プロダクトマネージャー(オープン) ◆タクシー配車アプリ『GO』展開
- 年収
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600万円〜1,200万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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<仕事概要>
GO株式会社では、市場の変化に一早く対応し、タクシー事業者とお客様にとってより良いプロダクトを提供するとともに、モビリティ領域を軸として「移動」のみならず「交通事故削減」「脱炭素化」「人材不足解消」「地域貢献」などをテーマとした多様な事業を展開するためのプロダクト開発を行っています。
その中でプロダクトマネージャとして、プロダクトの企画から設計、リリース、リリース後の効果測定やその後の改善など、プロダクト開発における全ての工程に携わっていただきます。
本求人では、3,000万ダウンロードを超えたタクシーアプリ『GO』をはじめとしたB2C向けのプロダクトを担っていただけるプロダクトマネージャーを募集しております。
·タクシーアプリ『GO』
·タクシーのビジネス利用に特化した法人向け管理サービス 『GO BUSINESS』
·交通事故削減を支援する次世代AIドラレコサービス 『DRIVE CHART』
·脱炭素サービス『GX(グリーントランスフォーメーション)」
·ドライバー求人サイト『GOジョブ』
·その他新規プロダクト<業務詳細>
プロダクトマネージャーとして以下の役割を担います。
·ユーザーのペインを正しく理解し、事業の目標を達成するために最適な案件や機能における優先順位とスコープを定義することで、プロダクトを通じてユーザーの課題解決と事業の成功の両立を実現する。
·プロダクトを市場に送り出すために、様々なステークホルダーに向き合い議論と合意形成を行い、コミュニケーションの中心となってプロダクト開発をリードする。
·プロダクトがどの方向に向かって進むのか、理想のビジョンを描き、実現に向けたロードマップを作成する。
·「なぜ作るのか(Why)」「何を作るか(What)」に責任を持つ。<募集背景>
·GO株式会社のプロダクトマネージャーは、webシステム·ネイティブアプリなどのソフトウェア、loT機器などのハードウェア、ビッグデータやAIを活用したサービスなど多種多様なプロダクトをマネジメントしています。
·同社では多くのユーザーにお使いいただいているタクシーアプリ『GO』をはじめ、多数の既存プロダクトの維続的な成長を実現しながらも、毎年複数のB2C·B2Bの新規プロダクトをスピード感を持ってリリースしています。
·今後も様々なプロダクト開発の計画がある環境下において、プロダクトマネージャーの体制をさらに強化したく、交通·社会課題の解決を目指して切磋琢磨できる仲間を募集しています。<本ボジションの魅力>
·「移動で人を幸せに。」のミッションのもと、タクシー産業の課題解決を起点に、テクノロジーとデータを活用して交通·社会課題の解決に直結する多種多様なプロダクトの開発に携わることができます。
·テクノロジー·データ·デザイン·AI·ビジネス·マーケティングなど様々な分野における高い専門性をもったプロフェッショナルと協業し、人々の移動体験をアップデートして未来を創造するプロダクトの開発に携わることができます。<所属組織>
人数:プロダクトマネージャーは20名以上在籍。B2C、B2B、決済、会計関連など様々なプロダクト開発に従事。
役割:プロダクトの企画から設計、リリース、リリース後の効果測定やその後の改善など、プロダクト開発における全ての工程に関与。
カルチャー:様々なバックグラウンドがあり異なる強みを持ったメンバーが在籍しており、強みを発揮し弱みはチームでカバーし合う文化。職歴や立場などは関係なく提案やアイデア、積極的な意見を出すことを歓迎する風土。同社のバリューの一つである「コトに向かう。」を大切にしている環境。<会社の特徴>
1.国内最大級のタクシーアプリ「GO」
全国のタクシー会社と提携し、 ** 1都1道2府38県(※2025年時点) ** に展開
配車依頼から決済までスマホーつで完結
「AI予約」など独自機能で利便性向上2.モビリティ業界のDX推進
タクシー·交通事業者に対し、業務効率化·配車最適化·デジタル決済などのソリューション提供
「GO Business」など法人向けサービスも展開3.テクノロジー企業としての開発力
アプリ開発力、ビッグデータ解析、AIアルゴリズムを活用し、ルート最適化·需給予測などを実現
KDDIグループと資本提携し、5G·loT連携も強化4.自動運転·MaaS領域への参入
自動運転タクシーや次世代交通の実証実験にも積極的に参画
日本の都市交通の未来を担う存在として注目5.ブランディングと広告戦略が巧み
著名人を起用したCM、交通広告などで「タクシー=GO」の認知向上
モビリティを「移動のUX(体験価値)」として捉えたマーケティング展開 - 企業名
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GO株式会社
- 本社所在地
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東京都港区麻布台1丁目3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー 23F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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有給休暇(初年度は入社月に応じて最大10日※入社日に付与),年末年始休暇,慶弔休暇,介護休暇(介護の必要な家族1人につき年間5日間)
- 情報更新日
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2026/01/27
AIが推定した求人関連情報
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3,000万DL超・国内No.1タクシーアプリへの貢献:
累計3,000万ダウンロードを突破し、全国47都道府県に展開する国内最大のタクシーアプリ『GO』のプロダクト開発に直接携わることができます。社会インフラとも言えるサービスを動かす、大きなやりがいが得られます。 -
社会課題解決に直結する多様なプロダクト群:
「移動で人を幸せに。」のミッションのもと、交通事故削減(DRIVE CHART)・脱炭素化(GX)・人材不足解消(GOジョブ)など、単なるアプリ開発にとどまらない幅広い社会課題解決型プロダクトを担当できます。 -
プロダクト全工程への関与:
企画・設計・リリース・効果測定・改善まで、プロダクト開発のすべての工程に責任を持って携われます。「なぜ作るのか(Why)」「何を作るか(What)」を自ら定義できるポジションです。 -
ハイレベルなプロフェッショナルとの協業:
テクノロジー・データ・デザイン・AI・ビジネス・マーケティングなど各分野の高い専門性を持つプロフェッショナルと協業し、スキルアップが加速できる環境です。20名以上のPdMが在籍し、切磋琢磨できる組織体制が整っています。 -
KDDIグループ連携・IPO視野の成長フェーズ:
KDDIグループとの資本提携により5G・IoT連携も強化され、企業としての成長余地が大きいフェーズにあります。数年内のIPOも視野に入れており、企業価値向上とともにキャリア価値も高められます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- BtoCまたはBtoBプロダクトのPdM経験
- プロダクトの企画・設計・リリース・効果測定の一連の工程経験
- ステークホルダーとの合意形成・プロダクトロードマップ策定経験
- ユーザーリサーチ・ペイン分析に基づく優先順位定義の経験
- Webシステム・ネイティブアプリなどのソフトウェア開発プロジェクト経験
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ユーザー視点でのペイン深掘り力:
ユーザーの課題を正しく理解し、表面的な要望ではなく本質的なペインを特定した上で、プロダクトを通じた解決策を設計できる力が求められます。 -
多様なステークホルダーへの議論・合意形成力:
開発チーム・ビジネスサイド・経営陣など多様な関係者と向き合い、コミュニケーションの中心となってプロダクト開発をリードする調整能力が必要です。 -
ビジョン構築・ロードマップ策定力:
プロダクトが目指す方向性を描き、理想のビジョンと実現に向けた具体的なロードマップを作成・推進できる思考力と実行力が求められます。 -
優先順位判断・スコープ定義力:
事業目標とユーザー課題の両立を念頭に、限られたリソースの中で最適な機能や案件の優先順位とスコープを合理的に定義できる判断力が必要です。 -
異なるバックグラウンドのメンバーとの協業姿勢:
エンジニア・デザイナー・ビジネス職など多様な専門性を持つメンバーと協力し、お互いの強みを活かしながら成果を出せる協調性とオープンなコミュニケーション姿勢が求められます。
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BigData・AIを活用したプロダクト経験:
データ分析・AI活用サービスのプロダクト企画・開発経験があると、GO独自のサービス設計においてより活躍できます。 -
IoT・ハードウェア連携サービスの知見:
AIドラレコ(DRIVE CHART)などのIoT機器を組み合わせたプロダクト開発の経験・知識は、同社の多様なプロダクト群で強みを発揮できます。 -
モビリティ・交通・MaaS領域の知見:
タクシー・交通産業やMaaSに関する業界知識があると、業務理解がスムーズになり即戦力としての活躍が期待されます。 -
グロースハック・データドリブンなプロダクト改善経験:
リリース後の効果測定や定量データを用いた改善施策の経験は、本ポジションで求められる業務に直結します。 -
新規プロダクトの0→1立ち上げ経験:
毎年複数の新規B2C・B2Bプロダクトをリリースする同社では、新規プロダクトの立ち上げ経験が特に評価されます。
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大規模プロダクトのPdMとしての実践力:
3,000万DLを超える国内最大級のタクシーアプリを担当することで、大規模なユーザーベースを持つプロダクトのPdMとして必要な判断力・設計力・ロードマップ策定力が磨かれます。 -
ソフトウェア×ハードウェア×AIの複合プロダクト開発経験:
Webアプリ・ネイティブアプリ・IoT機器・ビッグデータ・AIと、多種多様な技術を組み合わせたプロダクト開発に携わることで、幅広い技術領域の知見が身につきます。 -
社会課題解決型ビジネスの事業開発スキル:
交通事故削減・脱炭素化・人材不足解消など社会課題に直結する事業のプロダクト開発を通じ、社会的インパクトを意識した事業視点・ビジネス設計力が養われます。 -
多職種・多バックグラウンドメンバーとのリード経験:
エンジニア・デザイナー・ビジネス職など多様な専門家チームをまとめてプロダクト開発をリードする経験を積むことで、組織横断のプロジェクトマネジメントスキルが身につきます。 -
定量・定性データを活用した意思決定スキル:
リリース後の効果測定から改善まで一貫して担当することで、データドリブンな意思決定の実践力と、ユーザーインサイトに基づくプロダクト改善の思考力が培われます。
- 現在のポジション(プロダクトマネージャー)
- シニアプロダクトマネージャー 複数のプロダクト領域を横断して担当し、より複雑なプロダクト設計や戦略立案を担う上位職。ビジネス視点での意思決定や後進育成も担います。
- プロダクトリード / グループマネージャー PdMチームをまとめる役割として、B2C・B2B・決済など複数領域のプロダクト開発を統括。開発組織全体のロードマップ策定と優先順位管理をリードします。
- プロダクト責任者(VP of Product / 事業本部長) GOアプリ事業・DRIVE CHART事業・GX事業などの各事業本部を率い、経営陣と連携して事業戦略からプロダクト戦略までを一貫して責任を持つ経営直下のポジションです。
- 独立・起業 / 他領域へのキャリア展開 社会課題解決型のモビリティ・MaaS領域での実績と大規模プロダクト経験を武器に、スタートアップでのCPOや他業種のプロダクト責任者、独立起業など幅広いキャリア展開が可能です。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:スーパーフレックス制度とリモートワークの組み合わせにより、就業時間・場所の自由度が非常に高い。子育て世代でも保育園の送り迎えなど個人の事情に合わせた働き方がしやすいとの評判が多い。
2. 評価制度の透明性:半年ごとの評価サイクルで期初に期待値が明確に共有され、成果が昇格・昇給に反映されるスピードが早いと評価されている。年齢・社歴に関わらず実力主義での評価がなされる点も好意的に受け止められている...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り439文字)
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