CPAエクセレントパートナーズ株式会社

CPAエクセレントパートナーズ株式会社

プロジェクトマネージャー(PjM)/プラットフォーム本部

年収

1,000万円〜1,800万円

勤務地

東京都

職務内容

■ 募集背景
当社はこの5年間で社員数が5倍、売上は8倍と急成長を遂げており、今後も海外展開・IPO準備・M&A戦略など、次なるステージへの挑戦をスピード感を持って推進していきます。
このような環境下で、成長を支える技術開発本部において、全社の中長期戦略に直結するプロダクトの開発プロジェクトを成功に導くプロジェクトマネージャーを新たに募集します。網羅的にプロジェクト管理・進行・関係各所への情報共有を円滑に担うことに加えて、外注先の選定・関係維持などの外注管理のサポートも行っていただきます。

全体最適を意識しつつ、あるべき姿を描き、開発チームと共にそれを実現へ導くことが求められます。
さらに、開発チームにおけるプロジェクトマネジメントケイパビリティの底上げにも貢献いただける方を歓迎します。

■ 仕事内容
当社が次の成長フェーズへ進むためには、ITの力を最大限に活かし、戦略的な打ち手を着実かつスピーディーに実行していく必要があります。

本ポジションでは、以下の業務をお任せします:

事業部門と連携しながらプロダクト開発プロジェクトの計画立案、進行管理、リスクマネジメント
PdM・エンジニア・外注先と連携してのスムーズな開発進行
他部署・外注先とのリレーション、部署内メンバーの進捗管理等のマネジメント
複数プロジェクトの状況を可視化し、適時適切なレポーティングおよび意思決定
チームのパフォーマンス最大化のためのプロセス改善

■ ポジションの魅力
急成長する企業の中で、全社の戦略に深く関わる中核システムの企画・開発に携われます

技術開発組織は今後さらに拡大予定。ポジションや挑戦のチャンスは無限にあります
組織設計・チームビルディングなど、マネジメント領域への挑戦も可能です

■ チームについて
現在8名体制で運営しており、今後5名程度の新規採用を予定しています。
成長意欲の高いメンバーが集まる環境で、互いに刺激し合いながらプロダクトを進化させています。

企業名

CPAエクセレントパートナーズ株式会社

本社所在地

東京都新宿区新宿3-14-20新宿テアトルビル5F

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

完全週休2日制※基本的に土日祝休みですが、業務の習熟度や社内外のイベント開催に伴い土曜・日曜・祝日が出勤となる場合があります。(振替休日の取得可能) 夏季休暇,年末年始休暇,結婚休暇,配偶者出産休暇,裁判員休暇,その他慶弔休暇,育児休業,介護休業,子の看護休暇,産前産後休業等

情報更新日

2026/04/09

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
1,000万円〜1,800万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
32歳
ポジションの魅力
  • 急成長フェーズで戦略中枢に関われる:
    5年間で売上8倍・社員数5倍という急成長を遂げており、IPO準備・海外展開・M&A戦略など、全社の中長期戦略に直結するプロダクト開発プロジェクトを牽引できます。
  • 幅広いマネジメント経験が積める:
    複数プロジェクトの進行管理にとどまらず、組織設計・チームビルディングといったマネジメント領域への挑戦も可能です。開発チーム全体のプロジェクトマネジメントケイパビリティ底上げにも貢献できます。
  • 会計×EdTech×人材という希少な事業領域:
    公認会計士試験合格者占有率約66.7%を誇る「CPA会計学院」を中核に、eラーニング・求人サイト・転職エージェントまで展開する「会計ファイナンス人材特化のインフラ企業」において、社会的意義の高いプロダクト開発に携われます。
  • 拡大中の開発組織でポジションが豊富:
    現在8名体制のプラットフォーム本部が5名程度の新規採用を予定しており、組織拡大フェーズでの参画が可能です。成長に伴いリーダー・マネージャーポジションへのキャリアアップの機会も豊富です。
  • 実力主義の評価制度:
    年功序列ではなく、上長との1on1を通じて目標を共有し、達成度をもとに昇給・昇格を評価する制度が採用されています。年次に関わらず成果次第でキャリアアップを目指せる環境です。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • プロダクト開発プロジェクトのPjM経験(計画立案・進行管理・リスクマネジメント)
  • エンジニア・PdM・外注先など複数関係者との連携経験
  • 複数プロジェクトの並走管理・可視化・レポーティング経験
  • 外注先の選定・管理・関係構築の経験
  • 事業部門との要件調整・ステークホルダーマネジメント経験
必須スキル(ソフト)
  • 全体最適思考:
    個々のプロジェクトだけでなく、全社戦略と開発現場の双方を見渡し、あるべき姿を描きながら意思決定できる俯瞰的な視点が求められます。
  • 主体的なコミュニケーション力:
    事業部門・エンジニア・外注先・経営陣など多様なステークホルダーに対して、適時適切に情報を伝え、合意形成を主導できる能力が必要です。
  • リスクマネジメント能力:
    開発プロジェクトの遅延・品質リスク・スコープ変更などを早期に察知し、問題が顕在化する前に手を打てる先読み力と問題解決力が求められます。
  • 変化対応力:
    急成長フェーズにある組織では、戦略・優先順位・チーム体制が頻繁に変化します。環境変化に柔軟に対応しながら、プロジェクトを前進させる適応力が不可欠です。
  • チーム育成・プロセス改善へのコミット:
    チームのパフォーマンス最大化に向け、プロセスの課題を見つけて改善を推進するとともに、メンバーの成長を支援するマインドセットが歓迎されます。
歓迎スキル
  • スクラム・アジャイル開発の知識・経験:
    エンジニアチームとの円滑な協働のため、アジャイル開発の考え方やスクラムイベントに精通しているとより活躍できます。
  • SaaSプロダクト・プラットフォーム開発の経験:
    教育・人材領域のSaaSや会員系プラットフォームの開発経験があると、事業理解を深めた上でプロジェクトを推進できます。
  • IPO・M&Aに関連するシステム対応経験:
    今後のIPO準備・M&A戦略を支えるシステム対応のプロジェクト経験があれば即戦力として活躍できます。
  • 開発チームのマネジメントケイパビリティ向上の経験:
    チーム全体のプロジェクトマネジメントレベルを底上げするための研修設計・仕組み化の経験があると歓迎されます。
この求人で得られるスキル
  • 大規模プロダクト開発のPjMスキル:
    IPO・海外展開・M&Aなど全社戦略に直結するプロダクト開発を複数並走しながら管理する実践的なプロジェクトマネジメント能力が磨けます。
  • 多様なステークホルダーとの折衝・調整力:
    事業部門・エンジニア・外注先・経営層と連携する経験を通じて、組織横断的なコミュニケーション・交渉スキルが身に付きます。
  • 組織設計・チームビルディングの経験:
    拡大フェーズの開発組織においてチームを立ち上げ、マネジメント体制を構築する貴重な経験が得られます。
  • EdTech・会計人材プラットフォームのドメイン知識:
    公認会計士資格スクール・eラーニング・転職エージェントなど会計ファイナンス人材特化型サービスに関するビジネス・技術両面の深い知識が習得できます。
  • 外注管理・ベンダーコントロールスキル:
    外注先の選定から関係維持まで包括的に携わることで、外部パートナーとの協業を成功させるマネジメントスキルが身に付きます。
キャリアマップ
  • 現在
  • シニアPjM プロジェクト管理の実績を積み、より規模の大きい・複雑な複数プロジェクトを統括するシニアPjMへとステップアップ。チーム全体のプロセス改善や外注戦略立案にも主体的に関与します。
  • 開発マネージャー 技術開発本部内のチームリードとして、PjM・PdM・エンジニアを含む開発チーム全体のマネジメントを担い、組織設計・採用・育成にも携わるポジションです。
  • プロダクト責任者(VPoE / Head of Product) IPO準備・海外展開などの全社戦略と開発ロードマップを連動させ、プロダクト全体の方向性を策定・推進する技術・事業両面のリーダーポジションです。
  • 執行役員 / CTO 急成長フェーズにある同社では、実力次第で経営に近い意思決定ポジションへのキャリアアップも視野に入ります。テクノロジー戦略を経営レベルで推進するCTO・執行役員クラスへの道も開かれています。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データでは総合評価は3.7点前後で、「挑戦を推奨する企業文化」「実力主義の評価制度」「成長環境」に対してポジティブな声が多く集まっています。一方、残業時間は月45時間程度との報告もあり、業務量の多さを指摘する声も見られます。給与水準は業界水準よりやや高めとする口コミがある一方、ポジションによってばらつきがある様子です。全体的に成長意欲の高い若手社員が活躍しやすい環境との評価が目立ちます。

【ポジティブな評価】
1. 成長環境・働きがい: 「失敗を恐れずに挑戦させてもらえる」「心理的安全性が担保された環境で挑戦し続けられる」という声があり、自律的に動ける人材にとって成長しやすい環境との評価が多い。
2. 評価制度の透明性: 上長との1on1を通じて目標を共有し、達成度をもとに評価される仕組みで、「なぜこのような評価?となりづらい」と納得感を持ちやすい制度として評価されている。
3. 給与・賞与: 業界水...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り420文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。