【インフラエンジニア(PM・PL候補)】自治体・金融・製造業向けサーバ・クラウド関連の設計・構築(4087)
- 年収
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510万円〜1,120万円
- 勤務地
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京都府
- 職務内容
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配属となる組織は、中部地区のお客さま向けにサーバ・クラウド関連SI事業を展開。お客さまの業界は自治体、金融、製造業など多岐に亘り、様々なプロジェクトの引き合いを頂いております。あなたには、PM・PL候補としてお客さまのフロントに立ち、プレ活動、要件定義をはじめ、プロジェクトの取り纏めをお任せいたします。
[具体的には…]
・自治体、産業向けサーバインフラ設計構築
・AWS、Azureなどクラウド環境設計構築
・自治体向けM365の導入・設計構築
※既存のお客さまのみならず、新規のお客さまも多数ございます。複数のプロジェクトを掛け持ちしながら業務を推進頂きます。
※プロジェクトの規模次第では、自ら構築作業を行うこともあります。[この仕事の魅力]
上流工程から下流工程まで幅広い業務に携わることで個人のスキルアップを図ることが出来ます。また、新しい技術やスキルを身に着ける機会も多く、関連する資格試験の受験についても支援しています。[この仕事の大変なところ]
インフラに関する幅広い知識が必要となるため、日々の自己研鑽は欠かせません(サーバ、ネットワーク、セキュリティ等に加え業界知識も必要)[働き方について]
在宅勤務:基本的には出社して業務を行い、在宅勤務は週1日程度となります。
残業時間:月平均20時間程度(繁忙期:40時間程度)【配属組織について】
配属となる組織は、20名弱の社員が所属しております。20代の若手から50代のベテランまで幅広い世代の社員が所属し、活躍をしています。 - 企業名
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株式会社日立システムズ
- 本社所在地
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東京都品川区大崎1-2-1
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
- 情報更新日
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2026/07/02
AIが推定した求人関連情報
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日立グループの安定基盤:
日立製作所を親会社に持つ日立グループの中核SIerであり、従業員数約1万名・平均勤続年数21年以上・自己都合退職率2.1%という高い安定性を誇ります。長期的なキャリア形成が図りやすい環境です。 -
上流から下流まで幅広い経験が積める:
要件定義などのプレ活動から設計・構築・導入まで、インフラSIの全工程に携わることができます。PM・PL候補としてプロジェクトを取り纏める経験を早期に積むことが可能です。 -
多彩な業界・顧客との接点:
自治体・金融・製造業など多岐にわたる業界のお客さまを担当し、既存顧客だけでなく新規顧客のプロジェクトにも携わることができます。業界知識とインフラ技術の両面でスキルを高められます。 -
充実した資格取得・育成支援:
日立グループ内に研修特化のコーポレートユニバーシティ「日立アカデミー」があり、年間約830講座・1人当たり60時間の教育機会が提供されます。資格取得支援の対象ライセンスは3,900以上にのぼり、受験費用・更新費用は会社負担です。 -
手厚い福利厚生:
住宅手当(賃料最大50%会社負担)・家族手当・カフェテリアプラン(選択型福利厚生)・退職金制度など、大手企業ならではの充実した待遇が整っています。ボーナスは年2回支給され、各回100万円以上の水準とされています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- サーバインフラ(オンプレミス)の設計・構築経験
- AWS・Azureなどパブリッククラウドの設計・構築経験
- ネットワーク・セキュリティの基礎知識
- プロジェクトのリードまたはサブリード経験
- お客さまへの要件定義・提案活動の経験
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課題整理・折衝力:
お客さまのフロントに立ちながら要件をヒアリングし、プロジェクトの方向性をまとめる調整力が求められます。公共・金融・製造など業界の異なる顧客と円滑にコミュニケーションを取れることが重要です。 -
自己学習・継続研鑽の姿勢:
サーバ・ネットワーク・セキュリティに加え、業界固有の知識も必要なため、日々の自己研鑽が欠かせません。新技術のキャッチアップを習慣として続けられる意欲が求められます。 -
マルチタスク管理能力:
複数プロジェクトを並行して推進する場面があるため、優先度の判断や進捗管理を適切に行うタスクマネジメント力が必要です。 -
論理的な問題解決能力:
インフラ設計においてはシステム要件を整理し、最適な構成を提案する論理的思考が不可欠です。技術的な選択の根拠をお客さまへわかりやすく説明できる力も求められます。 -
チームワーク・リーダーシップ:
20代〜50代の多様な世代が混在する組織の中で、PM・PL候補としてチームを牽引する姿勢と、周囲を巻き込む協調性が求められます。
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Microsoft 365(M365)導入・設計経験:
自治体向けM365の導入・設計構築案件を担当するため、Microsoft 365の展開経験がある方は即戦力として活躍できます。 -
インフラ系資格の保有:
AWS認定資格・Azure認定資格・情報処理技術者(ネットワークスペシャリスト・応用情報等)などのインフラ関連資格の保有者は評価されます。 -
公共・自治体システムの業務知識:
自治体向けシステムの業務フローや調達プロセスに関する知識・経験は、顧客折衝や要件定義をスムーズに進めるうえで歓迎されます。 -
クラウドマイグレーション経験:
オンプレミス環境からAWS・Azureへの移行設計・構築経験は、案件の幅を広げるうえで特に有益です。
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PM・PLとしてのプロジェクトマネジメント力:
複数のプロジェクトを並行してリードする経験を通じ、スケジュール・リソース・品質・コストを統合的に管理するPMスキルが実践的に身につきます。 -
マルチクラウド設計・構築スキル:
AWS・Azureを中心としたクラウド環境の設計・構築経験を積むことで、マルチクラウド対応のインフラエンジニアとしての専門性を高められます。 -
業界横断のITコンサルティング力:
自治体・金融・製造業など多様な業界のお客さまと向き合う中で、業界特有の課題やビジネスプロセスへの理解を深め、上流提案力を磨くことができます。 -
Microsoft 365導入・展開スキル:
自治体向けM365の設計・構築を担当することで、大規模組織向けのMicrosoft 365展開・運用ノウハウを習得できます。 -
インフラ関連資格の取得:
3,900以上の資格取得支援制度を活用し、AWSやAzureの認定資格、情報処理技術者試験などの取得を会社サポートのもとで計画的に進められます。
- 現在
- インフラエンジニア(PL) 複数のインフラ案件のプロジェクトリーダーとして、要件定義から設計・構築・納品までを一貫して主導する役割を担います。技術力と顧客対応力を磨く段階です。
- インフラエンジニア(PM) チームをまとめながら複数プロジェクトを統括するプロジェクトマネージャーポジション。予算・スケジュール管理や顧客折衝のリード、部門内の人材育成にも携わります。
- 技術スペシャリスト AWS・Azure・M365などの特定技術領域の第一人者として、社内外でのプリセールス活動や技術提案を主導します。管理職とは異なる専門職キャリアとして評価・昇給が見込まれます。
- 部門マネージャー(課長職) 配属組織や事業部のマネジメントを担い、組織の業績・人材・案件戦略を統括します。口コミサイトの集計データでは課長クラスで年収1,000万円の水準に到達するとされています。
【ポジティブな評価】
1. 安定性・長期就業環境:平均勤続年数21年以上・自己都合退職率2.1%という数値が示すとおり、長く働き続けやすい環境との評価が多く、近年は残業規制の強化や有給取得推進が進んでいるとの声も聞かれます。
2. 福利厚生の充実:住宅手当(賃料の最大50%会社負担)・家族手当・カフェテリアプラン・各種保養所割引など、大手ならではの手厚い待遇が高評価です。ボーナスは年...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り386文字)
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