Learning & Development(組織/人材開発・育成)全社プログラム担当【HR】
- 年収
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1,000万円〜1,200万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【組織・ミッション】
■PwCのHC CoE L&Dチーム(Learning and Development)チームは、人・組織の「学びと成長」の機会を多様なLearning styleにあわせて創りだし、優れたLearning Experienceの提供とLearning Performanceの向上を通じて、ビジネスの成長とよりよい社会づくりに貢献することをミッションとしています。
具体的には、PwC Japanにおけるプロフェッショナル人材の育成プログラム開発、ラーニング機会の提供、自ら成長を求めるような環境づくりなど、多岐にわたって多様性のあるプログラムを設計、実行しております。
PwC Networkとの強い繋がり、人材育成グローバルプログラムとのコラボレーションがあり、最新のデリバリー方法で豊富なリソースを活用できます。
この領域の経験と情熱を持つ仲間を募集していますので、ぜひ応募をご検討ください。【職務内容】
当ポジション(L&D ファームワイドプログラム担当)は、PwC Japan グループ全体の視点でプロフェッショナル人材育成と組織開発を担います。
L&Dファームワイドプログラムの構想立案・企画・デザイン・デリバリーを通じて、ビジネスおよび組織の成長に寄与します。(L&D ファームワイドプログラム 例;オンボーディングプログラム(入社者対象)、マイルストーンプログラム(Manager up対象)、女性リーダー育成プログラム、次世代タレント育成プログラム、学習補助制度ほか多数)
具体的には、各L&Dファームワイドプログラム担当として、主に以下のような業務を担当していただきます。
1.PwC Japanグループの経営課題や優先事項などにアラインしたL&Dファームワイドプログラムの全体構想立案・企画
2.L&Dファームワイドプログラムのデザイン・デリバリーとプログラム/プロジェクトマネジメント
3.モチベーションや学習効果向上のための仕組みやツールの導入・活用
4.Learning dataの収集、分析、インサイト導出、レポーティングを通じたプログラムの継続的改善の取組み【想定職階】
マネージャー【ポジションの魅力】
■PwC Japanグループの戦略にアラインしたファーム共通プログラムの構想立案・企画・デザイン・デリバリーを、各法人のマネジメント層やステークホルダーと連携しながらリードしていただきます
■PwC Japanグループ1万人規模を対象とした「学びや成長」を促すダイナミズムとインパクトのある仕事ができます
■PwC グローバルネットワークや社内外のL&Dプロフェッショナルとのコラボレーション機会も多く、多様でインクルーシブな環境で働くことができます【所属チームについて】
当チームは10数名のダイバーシティに富んだメンバーで構成されています。企画を担当するメンバーとオペレーションを担当するメンバーで協働しながらプログラムを開発デリバリーしています。【オンボーディング体制】
Career CoachがCoachee(入社者)とともに本人の育成に責任をもちます。またBuddy*が入社者の速やかなオンボーディングをサポートします。
*Buddy制度:年次や職階の近いメンバーが相談役となり、入社直後に分からないことを質問でき、相談に乗ってもらうことができます。【働き方・環境】
基本的な働き方がリモートワークと出社のハイブリッドワークです。
■研修はオンラインのものが多いですが、オンボーディングや一部のプログラムは効果を狙って対面実施しているものもありますので、対面の場合は出社が必要です。オンラインでも業務遂行がスムーズになるように各プログラムごとに定例会を設けるとともに、メンバー間の関係の質を高めるチームビルディング等もオンライン・対面で行っています。※受動喫煙防止策:屋内原則禁煙(喫煙室あり)
- 企業名
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PwC Japan合同会社
- 本社所在地
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東京都千代田区大手町1‐1‐1大手町パークビルディング
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
- 情報更新日
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2026/06/23
AIが推定した求人関連情報
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1万人規模へのインパクト:
PwC Japanグループ全体(約1万人)を対象とした人材育成プログラムの構想立案からデリバリーまでを担い、組織全体に大きなインパクトを与えられるポジションです。 -
グローバルネットワークとの連携:
PwCグローバルネットワークや社内外のL&Dプロフェッショナルと協働する機会が豊富で、世界水準の知見・メソドロジーを吸収しながら業務に活かせます。 -
多様なプログラム設計経験:
オンボーディング・マイルストーン・女性リーダー育成・次世代タレント育成など、多様なテーマのファームワイドプログラムを上流の構想立案から手がけられます。 -
ダイバーシティに富んだ環境:
10数名で構成される多様性豊かなチームで、企画・オペレーション双方のメンバーと協働しながらプログラムを開発・展開できます。 -
充実したオンボーディング支援:
Career CoachとBuddy制度により、入社直後から丁寧なサポートを受けられる体制が整っており、スムーズに活躍できる環境が整っています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 人材開発・組織開発プログラムの企画・設計・運営経験
- L&D(ラーニング&デベロップメント)領域における実務経験
- プロジェクトマネジメント経験(複数ステークホルダーとの調整を含む)
- Learning dataの収集・分析・レポーティング経験
- マネージャー相当以上のリーダーシップ経験
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戦略的思考力:
経営課題や組織の優先事項を踏まえたうえで、L&Dプログラムの全体構想を立案し、ビジネス成長に直結した施策を描くことができる力が求められます。 -
ステークホルダーマネジメント:
各法人のマネジメント層や多様なステークホルダーと連携・調整しながらプログラムをリードするため、関係構築力と交渉力が必要です。 -
データドリブンな改善姿勢:
学習効果やプログラムの成果をデータで捉え、インサイトを導出して継続的な改善につなげられる姿勢・能力が求められます。 -
コミュニケーション・ファシリテーション力:
オンライン・対面を問わず、チームビルディングや研修デリバリーを円滑に進めるためのコミュニケーションおよびファシリテーションスキルが必要です。 -
自律的な業務推進力:
リモートワーク中心の環境においても、自律的にスケジュール管理・優先順位付けを行い、成果を出し続けられる自己管理能力が求められます。
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グローバルL&Dプログラム経験:
PwCを含むグローバルファームや外資系企業において、グローバル連携を伴う人材開発プログラムを担当した経験があると活躍の幅が広がります。 -
HRテクノロジー・LMSの活用経験:
Learning Management System(LMS)やeラーニングプラットフォームなどのHRテクノロジーを活用した学習環境の設計・運用経験は歓迎されます。 -
コーチング・ファシリテーションの資格・経験:
コーチング資格やインストラクショナルデザインの知識・実践経験があると、プログラムの質向上に貢献できます。 -
英語によるビジネスコミュニケーション能力:
PwCグローバルネットワークとの連携も多いため、英語で業務上のコミュニケーションが取れる能力は大きなアドバンテージとなります。
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エンタープライズ規模のL&D設計・実行スキル:
1万人規模の組織を対象としたファームワイドプログラムの全体構想からデリバリーまでを手がけることで、大規模・複雑なL&D設計の実践スキルが身につきます。 -
グローバルスタンダードの人材開発メソドロジー:
PwCグローバルネットワークや外部L&Dプロフェッショナルとのコラボレーションを通じて、世界水準の人材育成手法・最新トレンドを習得できます。 -
データ活用による学習効果測定スキル:
Learning dataの収集・分析・インサイト導出・レポーティングを継続的に行うことで、人材開発においてデータドリブンなPDCAを回すスキルが身につきます。 -
高度なプロジェクト・ステークホルダーマネジメント能力:
多法人・多部門にまたがるプログラムを統括する経験を通じて、複雑な組織間調整やプロジェクトマネジメント能力を高められます。 -
多様性・インクルージョンを前提とした組織開発スキル:
女性リーダー育成・次世代タレント育成など、DEI(多様性・公平性・包括性)を軸としたプログラム設計・実行を通じて、インクルーシブな組織開発の専門性が養われます。
- 現在
- L&Dスペシャリスト(シニアマネージャー) ファームワイドプログラムの統括経験を深め、複数プログラムを横断してリードするシニアマネージャーへのステップアップが想定されます。L&D領域の高度な専門家として社内外への影響力を高められます。
- HR CoEリード・ディレクター L&D領域を超え、HR CoE全体の戦略立案や組織設計をリードするポジションへの道が開かれます。HRビジネス全体を俯瞰した高度な意思決定に関与できます。
- グローバルL&Dロール PwCグローバルネットワークとの強固な連携を活かし、グローバルL&Dプログラムを担うポジションへの異動・展開も視野に入ります。
- CHRO・人事部門責任者 人材開発・組織開発のプロフェッショナルとして実績を積み重ね、将来的には人事部門全体を統括するCHROや部門長クラスへのキャリアパスも期待されます。
【ポジティブな評価】
1. 柔軟な働き方:リモートワークが原則可能であり、フレックス制度や副業申請制度など多様な働き方支援が整っているとの声が多く、ワークライフバランスを重視する層から評価されています。
2. 法令順守・ダイバーシティ:法令順守意識が非常に高く、性別等が評価に影響しにくい環境との評価があります。多様性を重視するカルチャーや風通...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り344文字)
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