アートディレクター(KT案件)
- 年収
-
400万円〜600万円
- 勤務地
-
大阪府
- 職務内容
-
【詳細な業務内容】
・イラスト指示書構図ラフ作成
・イラスト赤入れ【契約形態】
形態問わず【応募書類】
・履歴書
・職務経歴書
・ポートフォリオ - 企業名
-
株式会社ジーゼ
- 本社所在地
-
大阪府大阪市西区土佐堀1-5-11KDX土佐堀ビル9F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
慶弔休暇,年末年始,夏期休暇,有給休暇
- 情報更新日
-
2026/07/22
AIが推定した求人関連情報
想定給与
400万円〜600万円
リモートワーク
-
平均年齢
-
ポジションの魅力
-
ゲーム・VR/XRの最先端エンタメ企業:
「アジアのHollywoodを創ろう!」をスローガンに掲げ、ゲーム事業・VR/XR事業・教育事業の3つを展開する成長企業です。ソーシャルゲームからコンシューマーゲーム、VR/XRまで幅広いタイトルのアートワークに携われます。 -
業界トップクラスの経営陣との協働:
セガ・プラチナゲームズ・ソニーなど名だたる大手ゲーム会社出身の経営陣が集結。60タイトル以上の開発・運用に携わったプロフェッショナルから直接学べる環境があります。 -
契約形態を問わない柔軟な働き方:
正社員・契約社員・業務委託など、形態問わず応募可能なため、自分のライフスタイルや希望する働き方に合わせてジョインできる点が魅力です。 -
版権・オリジナルIPの両方に携われる:
版権ゲームの企画提案・開発・運用だけでなく、オリジナルIPの立ち上げにも関与できるため、アートディレクターとしてブランド形成から携われる経験が積めます。 -
大阪拠点・関西最先端のVR/AR開発環境:
関西でも数少ないVR/ARプロダクト企画・開発を積極的に行う企業として認知されており、関西在住クリエイターにとって最先端の技術・表現に触れられる希少な機会です。
必須スキル(ハード)
以下のいずれかの経験・スキルが求められます。
- イラスト指示書・構図ラフ作成の実務経験
- イラスト赤入れ(修正指示・品質チェック)の実務経験
- ゲームまたはアニメ・漫画等のキャラクターイラスト制作・ディレクション経験
- PhotoshopまたはIllustratorなどAdobe系ツールの操作スキル
- ポートフォリオ(実績作品集)の提出
必須スキル(ソフト)
-
ビジュアルイメージの言語化・図示能力:
イラストレーターへ指示書やラフを通じてビジュアルイメージを正確に伝えるため、頭の中のイメージを言葉と絵の両方で明確に表現できる能力が求められます。 -
品質基準の判断力:
赤入れ(修正指示)業務では、クオリティの良し悪しをゲームの世界観・ターゲットに照らして的確に判断し、具体的な改善点を指摘できる審美眼が必要です。 -
外部イラストレーターとの円滑なコミュニケーション能力:
外注先のイラストレーターとやり取りする場面が多く、相手の制作意欲を損なわずに方向修正できる丁寧かつ明確なコミュニケーション力が不可欠です。 -
スケジュール・進捗管理能力:
ゲーム運用タイトルでは月ごとにイベントやリリースが発生するため、複数のイラスト案件を並行して管理し、納期を守るマルチタスク管理力が求められます。 -
ゲーム・エンタメコンテンツへの深い理解と熱意:
ゲームのユーザー体験を高めるアートワークを生み出すために、ゲームや日本のポップカルチャーへの愛着・知識が制作物の質に直結します。
歓迎スキル
-
ソーシャルゲーム・スマートフォンゲームの制作経験:
KT案件はモバイルゲーム向けと推察されるため、ソシャゲのアートディレクション経験(イベントイラスト・キャラクターデザイン等)があると即戦力として評価されます。 -
キャラクターデザイン・コンセプトアートの制作スキル:
自らキャラクターデザインや世界観設計の経験を持つ方は、イラストレーターへの指示精度が高まるため歓迎されます。 -
VR/ARコンテンツのビジュアル制作経験:
ジーゼのVR/XR事業への貢献も期待できるため、VRや3D空間向けのビジュアルディレクション経験は大きなアドバンテージになります。 -
Clip Studio PaintなどのイラストツールBによる業務経験:
外注イラストレーターへの的確な赤入れ・修正指示のために、主要なイラスト制作ツールの操作感覚を把握していると業務がスムーズです。
この求人で得られるスキル
-
ゲームイラストのアートディレクション実務力:
イラスト指示書の作成から赤入れまでの一連のディレクションフローを実案件で経験することで、ゲーム業界で通用するADとしての実践力を習得できます。 -
版権・オリジナルIP双方のビジュアルマネジメントスキル:
ジーゼが手がける多様なゲームタイトル(版権・新規IP)に携わることで、異なるブランドガイドラインやトンマナへの対応力が身につきます。 -
VR/XR向けビジュアル設計の知識:
VR/AR事業も展開する企業環境の中で、従来の2Dゲームとは異なるVR空間に適したビジュアル表現の考え方・手法を習得できます。 -
外注イラストレーターのマネジメントスキル:
外部クリエイターへの発注・進行管理・品質コントロールを通じて、制作プロジェクト全体を統括するプロデュース力が養われます。 -
多様な契約形態での業務遂行経験:
正社員・業務委託問わず参加できる環境のため、フリーランスとして複数案件を掛け持ちする場合でも、チームに組み込まれた形での実務経験を積むことができます。
キャリアマップ
- 現在
- シニアアートディレクター イラスト指示書作成・赤入れの経験を積み重ね、複数タイトルを横断して品質基準を策定・管理できるシニアADへのステップアップが見込まれます。
- リードアートディレクター チーム内の複数ADをまとめるリード職として、ゲームタイトル全体のビジュアルコンセプトを統括する役割を担います。
- クリエイティブディレクター アート領域を超え、ゲーム全体のクリエイティブ方針・世界観設計をプロデューサーと共同でリードするクリエイティブディレクターへの道が開けます。
- アートプロデューサー / ゲームプロデューサー ジーゼのように多角的なゲーム・VR事業を持つ企業では、アート経験を持つプロデューサーとして新規IPの企画立案や外部パートナーとの協業を主導するキャリアも視野に入ります。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データによると、株式会社ジーゼの総合評価は2.9〜3.4点程度で、業界平均と比較してやや低めの評価です。「挑戦・成長・貢献」を体現できる環境として評価する声がある一方で、業務量の多さや残業時間の長さを指摘する意見も見受けられます。ポジションによって勤務環境に差があり、定時帰宅できる社員がいる一方で終電近くまで働く社員もいるなど、担当業務によって労働状況が大きく異なる模様です。年俸制を採用しており、賞与がない点を惜しむ声もあります。
【ポジティブな評価】
1. 挑戦・成長機会の豊富さ: 年齢やキャリアに関係なく自ら手を挙げれば新しい業務にチャレンジできる風土があり、意見を求められる機会も多いとの声があります。
2. 多様な人材と刺激的な環境: バックグラウンドが異なる社員が多く、ゲームやエンタメ好きが集まる環境のため、職場の人間関係に関しては良好と...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り320文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。