【アニメTech Studio】作画監督
- 年収
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504万円〜804万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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会社概要
サイバーエージェントはABEMAをはじめとするメディア事業・ゲーム事業・広告事業等の分野において、デジタルに強みをもつ総合エンターテインメント企業です。
「21世紀を代表する会社を創る」というビジョンを掲げ、進化の早いインターネット産業において、創出力、技術力、人材力を強みに「変化対応力」を培うことで、創業以来、事業拡大を続けてまいりました。現在では、アニメ・縦読み漫画・2.5次元舞台といった知的財産分野にも事業領域を広げ、全世界に感動と熱狂を届けるコンテンツ作りに励んでおります。
業務内容
私たちは、アニメ制作を最先端の技術でより効率的かつ魅力的に進化させることを目指しています。
本ポジションでは、従来の手描きの手法を踏まえつつ、CGをはじめとしたテクニカル領域を活用した柔軟な映像表現や、制作ワークフローの効率化を駆使した環境での作画監督業務をお願いします。チームの文化や体制、働く環境について
アニメ制作では、表現の自由度とクオリティの高さが常に求められるため、その課題に対してメンバー全員が、技術的な調査や研究開発を自発的に行っています。新しい技術の導入やワークフローの提案を自ら行い、次世代のアニメ制作の可能性を広げることができる環境です。
応募要件
必須要件
作画監督としての業務経験
歓迎要件
アクションや動きの大きいアニメでのご経験
求められるマインド
自ら学び、成長していける環境を求める方(業界の最新技術に触れながらスキルアップしたい方)
映像やアニメ制作に情熱を持っている方(より完成度の高い表現を追い求めたい方)
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- 企業名
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株式会社サイバーエージェント
- 本社所在地
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東京都渋谷区宇田川町40番1号Abema Towers
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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【休日休暇】 ■完全週休2日制(土曜・日曜) ■祝日 ■年次有給休暇(初年度10日間) ■夏期休暇(3日間) ■年末年始休暇(12月29日~1月3日) ■リフレッシュ休暇(勤続2年間で5日間) ■慶弔休暇 ■産前産後休暇 ■育児休暇 など 社員一人ひとりが安心して活躍できる環境を整えています。
- 情報更新日
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2026/08/04
AIが推定した求人関連情報
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テクノロジーと融合した次世代アニメ制作環境:
CGをはじめとしたテクニカル領域を活用しながら、従来の手描き手法を踏まえた柔軟な映像表現や制作ワークフローの効率化を実現する先進的な環境で作画監督業務に携われます。 -
グローバル展開を見据えたIP事業の最前線:
サイバーエージェントは2024年にアニメ&IP事業本部を設立し、グローバル市場を見据えた総合的な事業展開を推進しています。世界に通用するハイクオリティな日本発アニメ作品の創出に携われます。 -
クリエイター主体の研究開発文化:
チームメンバー全員が技術的な調査や研究開発を自発的に行う文化があり、新しい技術の導入やワークフローの提案を自ら行い、次世代アニメ制作の可能性を広げられる環境です。 -
大手IT企業ならではの高水準の待遇・福利厚生:
サイバーエージェントは有価証券報告書ベースで平均年収914万円(平均年齢33.8歳)を誇り、家賃補助・社内カフェ・女性支援制度「macalonパッケージ」など充実した福利厚生が整っています。 -
アニメ業界の慣習を変える新しい制作スタジオ:
CA Soaをはじめとする制作スタジオ子会社は「クリエイターファースト」を掲げ、作業工程の海外依存や長時間労働など業界の慣習的課題を技術力で打破することを目指しています。
以下の経験・スキルが必須となります。
- 作画監督としての実務経験
- キャラクターの作画品質管理・修正スキル
- 原画マンとの連携・指導経験
- アニメーション制作全般の工程知識
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自律的な学習・成長マインド:
業界の最新技術に自ら触れ、スキルアップし続ける姿勢が求められます。変化の激しいテクニカル領域においても自発的に調査・研究できる方が向いています。 -
映像・アニメ制作への高い情熱:
より完成度の高い表現を追い求める強い情熱が必要です。品質への妥協を許さず、クオリティを高め続けることへの執着心が求められます。 -
チームプレイと協調性:
作画監督はアニメーターや演出家など多くのスタッフと連携する必要があります。指導・修正を行いながら、チーム全体の制作を円滑に進める協調性が不可欠です。 -
柔軟な技術受容力:
CGや新しいデジタルツールなど、従来の手描き手法に加えてテクニカル領域を積極的に取り入れる柔軟性が求められます。新技術を自身の表現に活かす適応力が重要です。 -
主体的な課題発見・提案力:
ワークフローの改善や新技術の導入提案を自ら行う文化があるため、現場の課題を自ら発見し、解決策を提案・実行できる主体性が求められます。
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アクション・動きの大きいアニメでの経験:
激しいアクションシーンや大きな動きを伴うアニメ作品での作画監督経験は特に歓迎されます。ダイナミックな映像表現の品質管理スキルが活かせます。 -
CGツール・デジタル作画ツールの活用経験:
Clip Studio PaintやToon Boomなどのデジタル作画ツール、あるいはCG関連ツールの使用経験があると、テクノロジーと融合した新しい制作ワークフローへの適応がスムーズになります。 -
制作ワークフロー改善・効率化への取り組み経験:
既存の制作フローの課題を発見し、改善提案や実践を行った経験がある方は、次世代アニメ制作の環境整備に大きく貢献できます。
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テクノロジー活用型アニメ制作スキル:
CGをはじめとしたテクニカル領域を活用した映像表現手法を実践的に習得できます。従来の手描き技術とデジタル技術を融合させたハイブリッドなスキルが身に付きます。 -
グローバル水準のクオリティ管理能力:
世界市場を意識したハイクオリティなアニメ作品の品質管理経験を積むことで、国際的な基準での映像クオリティ管理スキルが習得できます。 -
次世代制作ワークフローの設計・改善スキル:
制作効率化に向けた新しいワークフローの提案・導入に携わることで、アニメ制作プロセスの設計・改善能力が身に付きます。 -
新技術に関する継続的なリサーチ・R&D能力:
メンバー全員が自発的に技術調査・研究開発を行う環境の中で、業界最新技術を調査・検証・導入するリサーチ能力が磨かれます。
- 現在
- シニア作画監督 複数作品の作画品質を統括するシニアポジションへのステップアップ。チームメンバーの育成・指導にも携わり、スタジオ全体の作画品質を牽引する役割を担います。
- 総作画監督 作品全体の作画クオリティを統括する総作画監督へのキャリアアップ。全エピソードの作画の統一性と品質を管理する最上位の作画スペシャリストポジションです。
- アニメーション監督 作画だけでなく演出・コンテ・映像全体を統括するアニメーション監督への道。技術と表現の両面でアニメ制作を牽引するトップクリエイターのポジションです。
- アニメ制作スタジオ立ち上げ・幹部 サイバーエージェントでは子会社社長や役員への抜擢実績があります。クリエイターとしての実績と経営視点を兼ね備えた人材として、新スタジオの立ち上げや幹部ポジションへのキャリアも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 給与・待遇の高さ: 有価証券報告書ベースで平均年収914万円(平均年齢33.8歳)と業界トップクラスの水準。半期ごとの評価制度により成果に応じた昇給が見込め、S評価では月額5万円の昇給も可能。
2. 福利厚生の充実: 家賃補助(2駅ルール)、社内カフェ、女性向け「macalonパッケージ」(エフ休・妊活休暇・卵子凍結補助など9制度)、リフレッシュ休暇など独自制度が充実。
3. 成長環境・裁量の...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り423文字)
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