株式会社JSOL

株式会社JSOL

【BX】ワークフローシステムプロジェクトリーダー/サブリーダー(大阪)

年収

685万円〜1,450万円

勤務地

大阪府

職務内容

業務内容

・intra-martを活用したワークフローシステム(経費精算等)及びビジネスプロセスマネジメントシステムの提案・導入・保守運用を通じ、顧客の業務プロセス効率化を推進・実現します。
・RPAツール(WinActor、BluePrism)、AIツールを活用した業務自動化及び効率化の提案・導入・保守運用を通じ、顧客の業務改革(DX)を推進・実現します。

職務の魅力

・お客様の業務プロセスにおける問題点や課題を抽出し、今後のあるべき姿を具体的に提案し、改善することで、お客様の利益や業務改革、働き方改善に貢献することができます。
・システムの提案から導入、運用保守まで一通りの開発プロセスを継続的に従事できるので、経験に応じてプロジェクトマネージャー、システムコンサルタントにステップアップすることができます。

配属部門

ビジネストランスフォーメーション事業本部(BX)

応募要件

必須スキル・ご経験(MUST)

・製造/流通業、金融、行政、情報通信業等で業務システムの開発経験を有していること
・Web開発者として設計、開発、テストの経験の経験があること
・設計者として上流工程(要件定義、基本設計)の経験があること
・プロジェクトマネージャー、プロジェクトリーダー、または開発リーダーとして最低3名以上の経験を有していること

歓迎スキル・ご経験 (WANT)

・intra-martの開発経験
・会計(経費精算)システムの開発経験、または日商簿記3級相当の知識
・システムまたはソリューションのプリセールスまたは提案経験

求める人物像

・顧客及び開発メンバーと積極的にコミュニケーションを取り、開発チームを率いていきたい方
・業種業態を問わず、様々な業界のお客様と関わりたい方
・業務プロセスの改善、コンサルティングの経験を積みたい方

企業名

株式会社JSOL

本社所在地

東京都千代田区九段南1-6-5九段会館テラス

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

【Holiday】 完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始(12/30-1/2-3)、年次有給休暇(1日・半日・時間単位)、積立休暇、リフレッシュ休暇、連続休暇、慶弔休暇 等

情報更新日

2026/07/29

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
685万円〜1,450万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
40歳
ポジションの魅力
  • NTTデータグループの安定基盤と幅広い顧客基盤:
    NTTデータと日本総合研究所の合弁企業として、製造・流通・金融・公共など約1,300社超の取引先を持ち、プライム案件比率90%超という安定した事業基盤のもとでプロジェクトに携わることができます。
  • intra-martのトップパートナーとしての希少なスキルが身につく:
    JSOLはintra-martを活用したワークフロー・BPMシステムの提案から導入・運用保守まで一貫して担う数少ない企業です。他社では積みにくい高い専門性と実績を持つ環境で、市場価値の高いスキルを習得できます。
  • 提案〜導入〜保守まで一気通貫で担えるキャリア:
    システムの提案から導入、運用保守まで一通りの開発プロセスに継続的に従事でき、経験に応じてプロジェクトマネージャー、システムコンサルタントへのステップアップが可能です。
  • 顧客の業務改革・DX推進に直接貢献できるやりがい:
    お客様の業務プロセスにおける課題を抽出し、あるべき姿を提案・改善することで、お客様の利益向上や働き方改善に貢献できます。RPAやAIツールを活用した業務自動化にも携われます。
  • フルフレックス×テレワークによる柔軟な働き方:
    コアタイムなしのフルフレックス制度とテレワーク制度を積極的に導入しており、口コミでは開発職を中心に週2〜3回のリモート活用が定着。業界平均を上回る有休消化率も確認されています。
必須スキル(ハード)

以下のすべての経験・知見が求められます。


  • 製造/流通業・金融・行政・情報通信業等での業務システム開発経験
  • Web開発者としての設計・開発・テスト経験
  • 上流工程(要件定義・基本設計)の設計者経験
  • PM・PL・開発リーダーとして3名以上のチームマネジメント経験
必須スキル(ソフト)
  • 顧客折衝・コミュニケーション力:
    顧客や開発メンバーと積極的にコミュニケーションを取り、双方の期待値を調整しながらプロジェクトを推進できる対話力が求められます。
  • チームを率いるリーダーシップ:
    最低3名以上の開発メンバーをまとめ、納期・品質・コストのバランスを保ちながらプロジェクトを成功に導くマネジメント力が必要です。
  • 業務課題の本質的把握力:
    顧客の業務プロセスにおける問題点を正確に抽出し、「あるべき姿」を論理的・具体的に提案できる課題分析力が重要です。
  • 多業界への好奇心と適応力:
    製造・流通・金融・行政など業種業態を問わず幅広い顧客と関わるため、異なる業界の商慣習や業務特性を素早く理解しアサインに対応できる柔軟性が必要です。
  • 自律的な学習姿勢:
    intra-mart・RPA・AIツールなど、変化の早いテクノロジーを継続的にキャッチアップし、提案価値を高める自己成長への意欲が求められます。
歓迎スキル
  • intra-mart開発経験:
    JSOLが最重要パートナーとして位置づけるintra-martの開発経験があれば、即戦力として活躍できるだけでなく、社内スペシャリストとしての早期評価も期待できます。
  • 会計・経費精算システムの開発経験または簿記知識:
    経費精算システムは本求人の主要テーマ。会計システム開発経験や日商簿記3級相当の知識があることで、顧客業務への理解が深まり提案品質の向上につながります。
  • プリセールス・提案経験:
    システムやソリューションの提案フェーズに携わった経験があれば、BX事業本部が注力するコンサルティング力・プリセールス力の強化に直結し、より早期のPM昇格が見込めます。
この求人で得られるスキル
  • intra-mart/BPMプラットフォームの高度専門スキル:
    ワークフローシステムやBPMの提案・導入・保守に継続的に携わることで、国内屈指のintra-martスペシャリストとしての市場価値ある専門スキルを習得できます。
  • RPA・AI活用による業務自動化推進スキル:
    WinActorやBluePrismといったRPAツール、AIツールを活用した業務改革プロジェクトを通じ、DX時代に求められる業務自動化設計・推進の実践スキルが身につきます。
  • 上流工程コンサルティングスキル:
    要件定義・基本設計を起点に顧客業務の課題抽出と改善提案まで担うことで、ITコンサルタントとしての業務変革提案力を体系的に習得できます。
  • プロジェクトマネジメントスキル:
    複数業界の案件でPL・サブリーダーとして経験を積むことで、QCD管理・リスクマネジメント・ベンダーコントロールを含む高度なPMスキルが習得できます。
  • 多業界の業務知識:
    製造・流通・金融・行政など多様な業界のシステム構築に携わることで、特定業界に依存しない幅広い業務ドメイン知識が蓄積され、将来のキャリア選択肢が広がります。
キャリアマップ
  • 現在
  • プロジェクトリーダー(PL) 入社後は現ポジションとしてintra-martを活用したワークフローシステムのPLまたはサブリーダーとして案件を推進。顧客折衝・チームマネジメント・上流工程を経験します。
  • プロジェクトマネージャー(PM) 複数プロジェクトの経験を積むことで、数千万〜数億円規模のプロジェクトを統括するPMへステップアップ。QCD管理・ベンダーコントロール・リスク管理を担います。
  • システムコンサルタント 業務知識と提案力を深めることで、顧客の経営課題にまで踏み込んだITコンサルタントへのキャリアパスが開かれます。プリセールスや業務改革構想の立案も担います。
  • BX事業本部 ソリューション責任者/部門マネジメント BX事業本部が注力するDX・業務変革領域でソリューション企画・組織運営を担う管理職へ。年収1,000万円以上のレンジも見込めます。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データによると、JSOLの総合評価は3.3〜3.9点(サイトにより差異あり)で、業界水準と比較して平均的からやや高めの評価です。給与水準はSIer業界の中で高い部類に入り、口コミベースの平均年収は約670〜720万円程度と複数のデータで概ね一致しています。フルフレックス制・テレワーク制度など働き方改革への取り組みは高く評価される一方、部署・プロジェクトによって残業時間や職場環境に大きなばらつきがある点も指摘されています。穏やかで真面目な社員が多い堅実な社風という評価が多く、長期就業者が多い安定した職場環境です。

【ポジティブな評価】
1. 給与・福利厚生の充実: 口コミサイトの集計データでは平均年収670〜720万円前後と業界平均を上回る水準が確認されており、確定拠出年金・住宅補助・昼食補給金・財形貯蓄・退職金など福利厚生も手厚いと評価されています。
2. 働き方の柔軟性: コアタイムなしのフルフレックス制とテレワーク制度が定着しており、開発職を中心に週2〜3回程度のリモートワークを活用する声が多く見られます。有給消化...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り414文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。