LT管理本部/渋谷/管理/法務部リーダー・マネージャー候補
- 年収
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650万円〜1,200万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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ポジションと採用背景について
レバレジーズグループのレバテック株式会社の法務部のリーダーまたはマネージャーポジションでの採用を予定しております。
レバテックの法務部では、2025年1月に「ビジネスにコミットする」ミッションを掲げ、それ以降「パートナー機能」の発揮と拡大に取り組んできました。機能や役割を拡大し、また、今後も拡大していくためには、それぞれの機能を牽引するリーダー人材が必要不可欠となっています。
今回採用予定のポジションでは、法的知識・経験等を発揮し、また、事業部門の状況やニーズを総合的にとらえるなど、高い「リーガルマインド」をもって意思決定を行っていただき、それぞれの組織、機能を牽引いただくことを期待しています。
組織について
現在のレバテック法務は正社員約20名、非正規社員約5名が在籍し、新任リーダーを含めてリーダー(係長相当)は7名となっています。
▼採用ポジションについて
レバレジーズグループのコア企業である「レバテック株式会社」において、法的な知見を活かして事業成長を牽引する「法務部」のリーダー人材(リーダー、マネージャー候補)の募集です。▼レバテックについて
「レバテックフリーランス」「レバテックキャリア」「レバテックダイレクト」といったエージェント事業を主軸に、累計登録者数は68万人(2026年現在)と国内最大級の規模を誇るレバテックサービスを提供し、今期、単体でメガベンチャーともいえる売上1,000億円の突破を見込んでいます。技術の進化が加速する現代において日本がIT先進国として飛躍するためには、テクノロジーの可能性を最大限に引き出し、持続的なイノベーションを創出し続けることが不可欠で、レバテックは、「ひと」の観点から変化を牽引してきました。今後、こうした枠組みを飛び越え、また、これからもリーディングカンパニーであり続けるためには、レバテック全体で社会と向き合い、「関係者全員の幸福の追求」を求めていくことが必要だと考えています。
▼レバテック法務部について
レバテックが社会に貢献するためには、クリエイティブかつアグレッシブな組織であり続ける必要があり、私たち法務部は、「ビジネスにコミットする」をミッションに、守りだけでなく、事業スコープの最大化(クリエーション機能)と実現性の最大化(ナビゲーション機能)に徹底して取り組むことで、まさに「ビジネスパートナー」として高いバリューを発揮しています。
AIやリーガルツールを積極的に活用し、また、競争力の源泉としてのバリューを発揮して戦略的な法務機能を提供するところにレバテック法務の特徴があります。≪参照記事≫
【レバテック事業紹介】レバレジーズIT事業の今とこれから
【1日密着】レバレジーズ(レバテック)法務責任者のリアルな働き方
法務が「事業のエンジン」となる、レバレジーズの攻守一体のリーガル戦略
業務内容について
<基本的な法務業務>
部として円滑な事業遂行を支援し、また、ビジネス現場の理解の促進、課題の把握を適切に行うため、リーガルチェックやトラブル相談等基本的な法務業務には共通して従事いただきます。
・リーガルチェック
自社書式への修正要望対応、他社書式のチェック、新書式・合意書等の作成、広告・記事等チェック、顧客案内文書、各種書類の確認等(一部英語を含みます)を行うほか、状況に応じて顧客折衝や資料の作成等支援を行っています。
・トラブル対応
事業部相談、折衝支援・同行、回答文書等作成、関係者ヒアリング、行政機関・監督官庁対応、弁護士照会等を行い、事業部門に生じたトラブルの「解決」まで伴走します。
・問い合わせ
早期キャッチアップ、早期介入を実現するため、メール、Slack、口頭相談等、さまざまな方法で事業部門とコミュニケーションをとり、適時支援を行っています。<ビジネスチーム>
「ビジネスパートナー」として、業務を通じて把握した現場の課題を解決するための各種施策を企画立案し、実行しているほか、実際の審査、契約、計上等事務のフロー、ルール策定、見直し等行って、円滑なビジネスの実行を支援しています。
・各種施策の企画立案、実行
事業部門と一体となっての契約実務のフロー、ルール等の改善、取引機会の最大化のための仕組み、制度の提案、フォーマットの新設改廃等
・審査、契約、計上等
取引先との合意内容の審査承認、契約書の作成・締結、実績の計上等ビジネスを正しく遂行し、その遂行状況を経営情報として把握整理するための各種業務について、フロー、ルールの見直し等を行い、また、手続きを実行するサポートグループを支援して、安定かつ円滑なビジネスプロセスの進捗を支援しています。<レゾリューションチーム>
紛争に発展したトラブルや債権の回収等に関する法的手続きをディレクションするほか、リスク情報の整理分析、戦略の企画立案を担っています。経済的リスクについては経理部とも連携するなどして、機能拡充を続けています。
・訴訟等対応
資格の有無や手続き内容に応じて、手続き全体の戦略を企画立案の上、代理人業務にあたったり、事務所のディレクションを行う等して手続きのデザインをしています。
・リスクマネジメント
リスク状況を把握して個別のリスク対応を行うほか、分析の上、戦略立案、仕組化等により、リスクマネジメントを行っています。<ソリューショングループ>
事業部門と管理部門の間のコミュニケーションをデザインし、円滑なパートナー機能の提供を実現させるほか、ノウハウの蓄積と活用等を行う等して管理部門としてのバリューの最大化を推進しています。カスタマーサクセス施策の実施等、従来の管理部門の枠組みを超えた支援施策を遂行する等、枠組みにとらわれない企画業務を担っています。<その他チーム>
ISMS等各種認証、情報セキュリティを管掌する「情報セキュリティ推進室」のほか、ビジネスプロセスに関する支援を行う「BPX(ビジネスプロセストランスフォーメーション)ユニット」、派遣事業に関する業務を担う「労務グループ」等があり、ビジネスの状況や事業の広がりに応じて、新組織の設置、再編等を積極的に行っています。当ポジションの魅力
このポジションでは、ビジネスのパートナーとしてのコーポレート部門、コーポレート人材のバリューの発揮を自ら実践することでコーポレート人材としての市場価値を高めていくことができ、また、リーダーとしての幅広い意思決定を通じてリーガルマインドをさらに高めていくことができます。リーディングカンパニーだからこそ質、量ともに圧倒的な経験を積むことができ、法務パーソンとしての大きな成長環境でもありますし、社会的なプレゼンスの高さから、成長を続けるメガベンチャーの未来をきりひらきながら、よりよい社会を自らつくっている実感を得ることができる稀有な環境とも言えます。
こんな方に仲間になってほしい
レバテックの事業は、ひとの働き方や生き方に深くかかわる領域のため社会的な価値観の変化等により市場環境は大きく変わり、エンジニア領域の特性上、技術環境にも大きな影響を受けるなど事業環境の変化は大きく早いという特徴があります。こうした変化を捉え、会社、ビジネスの成長を牽引することにやりがいを感じ、また、ビジネスを通じて社会の在り方を提示していく社会的影響の大きさに高い価値を感じ、自ら実践していこうという貢献意欲を持った方とぜひ一緒に仕事をしたいと考えています。
受け身になりがちなコーポレート部門にあって、ビジネスパートナーとして価値を発揮し、積極的に組織成長を牽引いしてくキャリアに興味のある方は、ぜひ応募いただければと思います。キャリアパス
▼レバテック法務部長について(略歴等)
新卒で大手ハウスメーカーに入社し、本社法務部門に配属。業法対応、法務相談などの基本的な法務業務から不祥事、監督官庁等対応、機関法務を含む幅広い法務業務を経験。2020年にマーケティング企業に転職し、法務部門を新設。コーポレート部門の責任者として法務・人事・経理・調達その他管理部門全体を管掌した後、コーポレート管掌取締役および関係会社の経営を兼任。2025年、レバテックに入社し、法務チームにてリーガルチェック、トラブル対応等法務業務に従事しつつ事業部門との連携推進施策等に取り組む。その後、同チームのリーダーとして法務機能の拡大(パートナー機能の獲得)とビジネス課題の解決に取り組み、複数の関連チーム、ユニットのリーダーを兼務して、広く法務領域の責任者として従事。2026年4月、組織の役割再定義と法務部門の再編を行い法務部と経理部の部長に就任。
「ビジネスにコミットするコーポレート」の浸透によるコーポレート部門の付加価値、プレゼンスの向上のため、自社業務に加えて社外イベント等に登壇し、パートナー機能の獲得やAI等の新たな技術によるバリューの向上等について提言している。▼その他キャリア例
事例1 約30歳(中途、経験約5年、弁護士)
事業会社にて企業法務を経験し、弁護士資格を取得。法務チームに入社した後は、リーガルチェック等法務業務と並行して訴訟代理人業務に従事。それまで事務所に委託していた手続き対応等をオールインハウスで行う体制を構築し、入社約半年でチームリーダーとなる。関連部門との連携を通じて、リスクマネジメントに取り組むほか、紛争等情報を活用してビジネス成長への貢献に取り組む。事例2 20代後半(中途、未経験)
未経験で法務チームに入社後、リーガルチェック、トラブル対応等を経験。法的知見やリーガルマインドを醸成しながら、事業部門との連携に積極的に取り組みパイプラインを形成。他チームと連携しながら事業部ニーズのキャッチアップに努め、現場施策に応じた契約書類、規約等の整備、改定に取り組み、新規事業の短期間での開始に貢献。法務部員でありながら、社内表彰では事業部門の一員として表彰台にのぼる。入社1年で特定事業領域のリーガルを担うチームのリーダーとなる。新たな組織のリーダーとして組織構築に取り組みながら、管掌領域の事業に対する法務部のプレゼンスの最大化を進め、組織バリューの向上を図る。事例3 20代後半(社内異動)
社内異動で管理部門に参画。契約事務に関する業務に従事した後、同チームのリーダーとして、法務部門の組織変革に対応し、新システムに迅速に対応することにより取引機会の最大化、信頼関係の維持に貢献し、月間数百人規模の取引を実現する。組織再編後、イノベーション室に異動し、リーダーとして新規施策の実現に取り組み、ビジネス課題の解決だけでなく、法務部組織の拡大成長に伴うメンバーの市場価値向上等組織課題の解決を牽引する。参照
▼会社について
『社員の成長こそ、希望』岩槻代表が語る、新年間テーマと組織づくりへの情熱。
【レバレジーズ20周年】岩槻代表と辿る20年の軌跡
岩槻代表に若手社員が切り込む!後継者は?1兆円企業の実現可能性は?
▼働く環境
レバレジーズ本社 渋谷スクランブルスクエア オフィスツアー
▼福利厚生
レバレジーズグループの福利厚生を徹底解剖 ‐社内制度編‐学習支援・研修・コミュニケーション支援制度編‐
レバレジーズの制度を徹底解説!「レバカフェ」「ご近所手当」「リモート/フレックス」制度の裏側・本音でお話しします!
「働きがいのある会社ランキング」5年連続ベストカンパニー、女性部門/若手部門で2022年1位を受賞
必須要件
・大卒以上
・企業法務または弁護士として企業法務案件に関わってきた経験3年以上歓迎要件
・弁護士資格
・マネジメント経験【雇用形態】
正社員【雇用形態補足】
定めなし - 企業名
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レバレジーズ株式会社
- 本社所在地
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東京都渋谷区渋谷2-24-12渋谷スクランブルスクエア 24F/25F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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【休日・休暇】 ■年間休日123日以上(土日祝日・夏季休暇・年末年始休暇) ■年次有給休暇 ■産前・産後休暇 ■育児休暇 ■生理休暇(時間取得可能、無給) ■特別休暇 ■婚姻休暇 ■出産補助休暇 ■忌引き
- 情報更新日
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2026/07/31
AIが推定した求人関連情報
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売上1,000億円超のメガベンチャーで法務リーダーを担える稀有な環境:
「レバテックフリーランス」「レバテックキャリア」等を擁し、累計登録者数68万人・今期売上1,000億円突破を見込むレバテック株式会社の法務部において、リーダー・マネージャーとしてビジネスを牽引できるポジションです。規模・スピード・社会的影響力を兼ね備えた環境での法務経験は市場価値を大きく高めます。 -
「守り」にとどまらない攻守一体の戦略法務:
「ビジネスにコミットする」をミッションに掲げ、リーガルチェックや紛争対応にとどまらず、事業スコープの最大化(クリエーション機能)や実現性の最大化(ナビゲーション機能)に取り組む戦略法務組織に参加できます。従来の守りの法務を超え、真のビジネスパートナーとして活躍できます。 -
AIやリーガルテックを積極活用する先進的な法務部門:
AIやリーガルツールを積極的に業務へ取り入れており、テクノロジーを競争力の源泉として位置づけています。最先端のリーガルテックを駆使しながら、法務機能そのものをアップデートしていける環境です。 -
リーダーとして組織を構築・牽引するチャンス:
正社員約20名・非正規約5名で構成される法務部にて、ビジネスチーム・レゾリューションチーム・ソリューショングループ等の各チームのリーダーとして組織を牽引できます。入社後わずか半年でリーダーに昇格した事例もあり、成果次第で早期にマネージャーポジションも狙えます。 -
「働きがいのある会社ランキング」5年連続ベストカンパニー:
Great Place to Workが発表する「働きがいのある会社ランキング」において複数年連続で受賞しており、女性部門・若手部門での1位受賞実績もあります。成長志向の高い組織で、充実した福利厚生(ご近所手当、レバカフェ、企業型DC等)も整備されています。
以下のいずれかの経験・知見を必須として求めています。
- 大卒以上の学歴
- 企業法務または弁護士として企業法務案件に関わってきた経験3年以上
- リーガルチェック(契約書審査・作成・修正)の実務経験
- トラブル・紛争対応の実務経験
- 事業部門との法務相談・折衝経験
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高いリーガルマインドと意思決定力:
法的知識・経験にとどまらず、事業部門の状況やニーズを総合的にとらえた上で、組織・機能を牽引する意思決定を行えることが求められます。 -
ビジネスパートナーとしての主体性:
受け身になりがちなコーポレート部門において、積極的に事業部門と連携し、組織成長を自ら牽引していく当事者意識と貢献意欲が必要です。 -
変化適応力とスピード感:
エンジニア領域・IT市場の技術変化や社会的価値観の変化を素早く捉え、ビジネス環境の変化に対応しながら組織・機能を進化させられる柔軟性が求められます。 -
課題発見・解決のための企画立案力:
現場の課題を把握するだけでなく、解決策を自ら企画立案し実行まで推進できる力が必要です。施策の策定からフロー・ルールの見直しまで幅広く担います。 -
関係者を巻き込むコミュニケーション力:
メール・Slack・口頭など多様な手段を使い、事業部門・経理部・外部弁護士・行政機関等と適切に連携・調整できる高いコミュニケーション能力が求められます。
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弁護士資格の保有:
弁護士資格を持つ方は特に歓迎されます。訴訟代理人業務のオールインハウス化や、レゾリューションチームでの高度な法的手続きのディレクションに活かせます。 -
マネジメント経験:
部門・チームのマネジメント経験がある方は、リーダー・マネージャー候補として即戦力での活躍が期待されます。組織構築や人材育成の経験は特に評価されます。 -
事業会社での企業法務経験:
大手・ベンチャー問わず事業会社で幅広い法務業務(業法対応・機関法務・新規事業法務など)を経験してきた方は活躍しやすい環境です。 -
ITや人材業界に関する知識・経験:
レバテックの事業はIT人材領域が中心のため、IT・テクノロジー関連の法務や人材・労務関連の法律知識(労働者派遣法等)がある方は即戦力として活躍できます。
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戦略法務・ビジネスパートナー法務のスキル:
単純なリーガルチェックにとどまらず、事業スコープの最大化・実現性の最大化を目指す戦略的法務の実践スキルが身につきます。コーポレート人材としての市場価値を高められます。 -
AIやリーガルテックの活用スキル:
最先端のAI・リーガルツールを積極活用する組織のため、今後の法務実務において競争力の源泉となるテクノロジー活用のノウハウを習得できます。 -
組織マネジメント・リーダーシップスキル:
チームのリーダーとして組織構築・メンバー育成・多部門連携を経験することで、マネジメント能力とリーダーシップを実践的に高めることができます。 -
IT・人材派遣業界に特化した専門法務知識:
労働者派遣法・職業安定法・個人情報保護法・業務委託関連など、IT人材業界特有の法務知識を深く習得できます。業界特化の専門性は転職市場でも高い価値を持ちます。 -
リスクマネジメント・紛争解決スキル:
レゾリューションチームでの訴訟対応・リスク分析・戦略立案を通じて、企業法務における高度なリスクマネジメントの実践力を養えます。
- 現在(法務部リーダー・マネージャー候補)
- チームリーダー(係長相当) 特定チーム(ビジネスチーム・レゾリューションチーム・ソリューショングループ等)のリーダーとして、担当領域の法務機能の拡大・組織バリューの向上を牽引します。入社半年〜1年で昇格した事例もあります。
- 複数チーム兼務リーダー・シニアリーダー 複数の関連チーム・ユニットのリーダーを兼務し、広く法務領域の機能拡大・組織再編をリードします。社外イベント登壇など対外的なプレゼンス向上も担う段階です。
- 法務部マネージャー 法務部全体のマネジメントを担い、組織戦略の策定・実行、新組織の設計、経理部等他部門との連携強化など、部門責任者としての役割を担います。
- 法務部長・コーポレート部門責任者 法務部長として法務部門全体を統括し、場合によってはコーポレート管掌取締役・グループ会社の経営への関与など、経営レベルでの活躍も視野に入ります。法務部長の略歴からも、経理部との兼任や関係会社の経営参画実績があります。
【ポジティブな評価】
1. 成長環境と裁量の大きさ: 年次・経歴に関わらず早期から大きな裁量を持って仕事に取り組める環境が整っており、リーダー昇格平均2年前後という実績も口コミで多数確認されています。成果主義の評価制度により、努力次第で年収アップ・昇格が実現しやすいと評価されています。
2. 福利厚生・女性活躍: 育休復帰率の高さ(95%超)や住宅近接手当(月最大2万円)、企業型確定拠出年金、レバカフェ等の独自制度が充実しており、特に女性の働きやすさ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り453文字)
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