プロジェクトマネージャー/戦略開発部
- 年収
-
600万円〜900万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
募集背景
DMMは「領域を問わず、何でもやる」という企業理念のもと、エンターテインメントからEコマース、教育まで、60以上の多彩なサービスを展開しています。その一例として、2022年12月にスタートした動画配信サービス「DMM TV」は、わずか2年で有料会員数100万人を突破する急成長を遂げました。
既存事業の拡大はもちろん、市場の新たなニーズを捉えた革新的な事業の創出にも果敢に挑戦しています。そのためには、複数の新規プロジェクトを同時並行で推進し、成功へと導ける仲間の存在が不可欠です。
DMMと共に、様々な事業アイデアの実現に向け新規サービスの開発を推進していただけるプロジェクトマネージャーを募集いたします。
事業概要
私たちは、新規事業の創出と成長を技術面から推進する開発本部です。多様なプロジェクトに携わりながら、サービスの企画・設計から開発、リリースまで一貫して関わることができます。
MVP開発のようなスピーディーな小〜中規模プロジェクトから、複数部署が連携する大規模プロジェクトまで、幅広い開発案件を手がけています。新しい技術やアイデアを活かしながら、事業の成功を支える開発に挑戦したい方をお待ちしています!業務内容
主に新規事業を扱う開発本部において、サービス開発のプロジェクトマネジメントをご担当いただきます。
ビジネスサイドやエンジニア、デザイナー等様々なステークホルダーと協力しながら、開発案件を推進していただきます。【業務内容】
・要求・要件定義から開発、テスト、リリースまでの開発ディレクションおよび進行管理
・部署内外のステークホルダーとの期待値調整、折衝、合意形成およびレポーティング
・開発ロードマップやマイルストンの策定、およびスケジュール調整
・担当プロダクトに関するドキュメント作成、管理および運用
・複数の開発プロジェクトの進行リードと進捗管理
・プロジェクトの立ち上げからリリースまでの一貫した推進とタスク管理【関わっていただくプロダクト例】
・AI関連のtoC向けプロダクト【利用ツール】
・プロジェクト管理:Google Workspace、Confluence
・開発タスク管理:JIRA、Github
・コミュニケーション:Slack、Miro
・デザイン:Figma
・データ分析:Lookerポジションの魅力
・新規事業のローンチまたはリリース後のグロース、もしくはその両方に携わることができます。
・新規事業ならではのスピード感が求められる環境への挑戦ができます。
・開発ディレクション業務のみに留まらず、新機能開発や機能改善を企画、提案することができます。
・フラットな組織のため、裁量を持ってプロダクトの意思決定に関与できます。開発環境/チーム体制
・戦略開発部全体:約20名
・プロダクト/プロジェクトマネジメントチーム :約6名 - 企業名
-
合同会社DMM.com
- 本社所在地
-
東京都港区六本木3-2-1住友不動産六本木グランドタワー24F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
- 情報更新日
-
2026/06/16
AIが推定した求人関連情報
-
AI関連の新規プロダクトへの関与:
toC向けAI関連プロダクトの開発に携わることができ、急成長する領域の最前線でプロジェクトマネジメント経験を積めます。 -
新規事業ローンチからグロースまでを一貫して経験:
新規事業のゼロイチ立ち上げや、リリース後のグロースフェーズの両方に関与できるため、幅広いPMスキルが身につきます。 -
フラットな組織で大きな裁量:
約20名規模の戦略開発部において、年齢・肩書きに関わらず意思決定に参画できるフラットな文化が醸成されています。 -
60以上の多彩な事業を持つ大規模プラットフォーム:
DMM TVの有料会員数100万人突破など、大規模ユーザーベースを持つプロダクトに関わることができ、影響力の大きい仕事が経験できます。 -
開発ディレクションを超えた企画・提案の機会:
開発進行管理だけでなく、新機能開発や機能改善の企画・提案も担えるため、ビジネス視点とPMスキルを同時に磨けます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- WebサービスまたはアプリにおけるPM・PL経験(3年以上)
- 要求・要件定義から開発・テスト・リリースまでの一連のディレクション経験
- 複数ステークホルダーとの折衝・合意形成の実務経験
- JIRA・GitHub・Confluence等のプロジェクト管理ツールの使用経験
- 開発ロードマップ・マイルストン策定の実務経験
-
コミュニケーション・調整力:
ビジネスサイド・エンジニア・デザイナーなど多様なステークホルダーと協力しながらプロジェクトを推進するため、期待値調整や合意形成を円滑に行える対人スキルが必要です。 -
課題発見・問題解決力:
プロジェクト進行中に発生するリスクや課題を早期に可視化し、対策案を立案・実行できる思考力が求められます。 -
自律性・主体性:
フラットな組織環境において、指示待ちではなく自ら動き、裁量を持って意思決定できる積極的な姿勢が重要です。 -
スピード感への適応力:
新規事業特有の急速な変化に柔軟に対応し、MVP開発のような短期・高速サイクルの開発にも臨機応変に対処できることが求められます。 -
ドキュメンテーション能力:
要件定義書や進捗レポート、ロードマップ等の各種ドキュメントを適切に作成・管理し、チーム全体の情報共有を円滑に行うスキルが必要です。
-
組織マネジメント経験:
チームリード・マネジメント経験がある方、または将来的にマネジメントに挑戦したい意欲のある方は歓迎されます。 -
AI活用への意欲・知見:
AI関連プロダクトを扱うポジションのため、生成AIや機械学習サービスの活用経験・学習意欲が高く評価されます。 -
事業会社でのディレクション経験:
事業運営を含むディレクション経験があると、ビジネス目標とプロダクト開発をつなぐ役割をよりスムーズに担えます。 -
複数PMチームとの連携経験:
複数名のディレクターやPMが連携して進める大規模案件の経験があると、戦略開発部のチーム体制にフィットしやすいです。 -
Lookerやデータ分析ツールの活用経験:
プロダクトのKPI管理や改善提案を数値ベースで行うため、データドリブンな意思決定の経験があると強みになります。
-
新規事業PM実践スキル:
MVP開発から大規模プロジェクトまで幅広い開発案件を経験することで、スタートアップから大企業まで通用する汎用的なプロジェクトマネジメントスキルが身につきます。 -
AI・テックプロダクトへの深い理解:
AI関連のtoCプロダクト開発に関わることで、最新テクノロジーを用いたサービス設計・実装プロセスへの理解が深まります。 -
マルチステークホルダー折衝力:
ビジネス・エンジニア・デザインなど多職種と協業することで、技術・ビジネス双方の言語を使いこなすコミュニケーション能力が磨かれます。 -
プロダクト企画・グロース能力:
開発ディレクションにとどまらず、機能改善の企画・提案にも携われるため、プロダクトをビジネス観点で成長させる視点が養われます。 -
モダン開発ツールの運用スキル:
JIRA・Confluence・Figma・Looker・Miro等の最新開発・分析ツールを実務で活用することで、現代の開発現場で即戦力となるツール活用スキルが習得できます。
- 現在
- シニアPM 複数プロジェクトを並行リードし、ステークホルダー調整や要件定義の精度を高め、チーム内でのプレゼンスを確立するステップです。
- PMリード / チームリーダー 約6名のPM/PMチームをリードする立場として、メンバーの育成や案件の優先度調整、部署横断のプロジェクト推進を担います。
- プロダクトマネージャー(PdM) プロジェクト管理の枠を超え、プロダクトのビジョン策定・ロードマップ設計・KPI管理まで担うPdMとしてのキャリアへの移行が可能です。
- 新規事業責任者 / 事業部長 DMM社内の多様な事業領域において、事業戦略の立案から実行までを担うポジションへのステップアップが期待できます。
- CTO / VP of Product 技術・プロダクト双方への深い知見を持つエグゼクティブポジションとして、組織全体の開発戦略や技術方針を牽引するキャリアパスも描けます。
【ポジティブな評価】
1. 事業の多様性と挑戦機会:60以上の事業を展開しているため、様々な領域のプロダクトに携わることができ、幅広い経験が積めると高く評価されています。特にエンジニアや企画職からは「プロダクトの規模が大きく働きがいがある」という声が見られます。
2. 柔軟な働き方:フレックスタイム制度やリモートワーク制度が整備されており、業界平均より月間残業時間が少ない傾向があります。有給休暇も取得しやすい環境との評価があります。...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り435文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。