【カスタマーコミュニケーション部】債権管理・督促(リーダー候補)
- 年収
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504万円〜804万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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Web完結型ファクタリングサービス「labol(ラボル)」は、現在ビジネスが急拡大しています。それに伴い、債権管理・督促の業務量が増加しており、組織のスケールに合わせた「運用の仕組み化」が急務となっています
実務をこなしながらフローの見直しや組織作りを牽引してくれる、当事者意識の高いリーダー候補(1名)を募集します。■仕事内容
まずは「labol」における債権管理・督促などの実務を自ら深く理解していただき、その後、業務フローの見直し、マニュアル作成、カスタマーコミュニケーション部や他部署を巻き込んだ仕組みの構築・推進をお任せします。■ メインで期待する仕事内容
【リーダー/仕組み化のミッション】
・業務改善・フロー再構築: 実務を通して見つかった課題を起票し、解決策を提案・実行
・他部署との連携: カスタマーコミュニケーション部のメンバーや他部署と連携し、新しいルールやフローを組織に浸透させる
・マネジメント: 組織の成長に合わせたメンバーマネジメントや仕組みづくりの主導【債権管理・督促部門の具体的な業務内容】
・債権管理・督促業務(ユーザーからの未回収金の返却催促、返済計画の案内、書類作成、データ入力、警察・裁判所対応など)
・債権データの集計・分析および課題の抽出
・ユーザー対応業務(メール・チャットによる問い合わせ対応)■組織構成
20代男性部長
∟ 正社員7名(40代女性、20代女性)
∟ 派遣スタッフ20名: 平日はこのうち7~8名が出勤しています。
※他部門を合わせると50名程度の組織ですが、今回担当いただく業務部門は上記の人数となります。■Labolで働くやりがい
・仕組みをゼロから作れる: 債権管理・督促の基準やマニュアルそのものを、自分の手で構築・アップデートできます。
・急成長フェーズへの参画: Web系FinTechサービスが爆発的に大きくなるリアルなフェーズを体感できます。
・幅広いキャリアパス: 債権管理・督促だけでなく、審査、問い合わせ対応、さらには業務企画や組織マネジメントまで、幅広いスキルが身につきます。■入社した方へ期待すること
サービスが急拡大するフェーズにあるため、従来のルールや組織体制は常にアップデートしていく必要があります。目前の実務を正確にこなすだけでなく、「先を見越して、より効率的で強固なオペレーション基盤を作るにはどうすべきか」を能動的に考え、周囲を巻き込んで推進していくことを期待しています。 - 企業名
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株式会社ラボル
- 本社所在地
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東京都渋谷区道玄坂1-20-8寿パークビル7F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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【休日】 2日制(土日) 祝日 ※月1~2回程度、土日や祝日勤務の可能性がございます。 その場合は手当や振替休日を取得いただけるよう調整いたします。 【休暇】 ■年間休日120日以上 ■年末年始休暇 ※12/29~1/3 ■夏季休暇 ※7~10月の間に有給休暇と別に連続5日の取得可能 ■有給休暇 ※2022年所得率90%以上 ■リフレッシュ休暇 ※勤続3年ごとに5日付与・連続取得 ■産前産後休業 ■育児休業 ■子の看護休暇 ■生理休暇 ■Welcome休暇(入社時特別休暇 3日間)
- 情報更新日
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2026/06/16
AIが推定した求人関連情報
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急成長FinTechへの参画:
Web完結型AIファクタリングサービス「labol」はビジネスが急拡大するフェーズにあり、そのリアルな成長を当事者として体感できます。東証プライム上場企業・セレス株式会社の100%子会社という安定基盤のもと、スタートアップ的なスピード感と挑戦環境が共存しています。 -
仕組みをゼロから構築できる裁量:
債権管理・督促の基準・マニュアル・業務フローを自分の手で一から設計・アップデートできます。「作られた仕組みを守る」のではなく、「仕組みそのものを作る」という希少なポジションです。 -
幅広いキャリア形成の機会:
債権管理・督促にとどまらず、審査、問い合わせ対応、業務企画、組織マネジメントまで横断的なスキルを習得できる環境です。FinTech領域での実務経験は市場価値の向上に直結します。 -
リーダーとしての早期登用:
リーダー候補(1名)という少数精鋭の採用で、早期からマネジメントや組織設計に携わることができます。20代の部長が率いるフラットな組織で、年功序列に縛られない活躍が期待できます。 -
テクノロジー活用による先進的な業務環境:
AI・RPAを積極活用し、審査業務の効率化を実現しているFinTech企業ならではの先進的な業務環境のもと、デジタルを活用した債権管理・督促の高度化に取り組めます。
以下のいずれかの実務経験・知見が求められます。
- 債権管理・督促業務の実務経験
- 未回収金の回収・返済計画策定の経験
- メール・チャットを用いたカスタマー対応経験
- データ集計・分析(Excel等)の実務スキル
- 業務フロー改善・マニュアル作成の経験
- 警察・裁判所等の外部機関との折衝経験(あれば尚可)
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当事者意識・主体性:
「誰かが決めたルールに従う」だけでなく、課題を自ら発見し、解決策を提案・実行できる当事者意識が強く求められます。急成長フェーズにおいて、受け身の姿勢では組織に貢献することが難しい環境です。 -
課題発見・構造化思考:
実務の中で生じる問題点を整理し、根本原因を特定したうえで、再発防止策や仕組みの改善提案へとつなげられる思考力が必要です。 -
巻き込み力・調整力:
カスタマーコミュニケーション部のメンバーや他部署を巻き込み、新しいルールやフローを組織全体に浸透させる推進力・対人調整力が問われます。 -
正確性・誠実さ:
債権管理・督促という金融業務の性質上、データ入力・書類作成・法的対応において細部まで正確に処理できる責任感と誠実さが不可欠です。 -
変化適応力・アジリティ:
サービスの急拡大に伴い、従来のルールや組織体制は常にアップデートが必要です。変化を前向きに受け入れ、柔軟に対応できるマインドセットが求められます。
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金融・FinTech業界での業務経験:
ファクタリング・消費者金融・信用管理・リース等の金融関連業務経験があれば、即戦力として活躍できます。 -
マネジメント・チームリード経験:
派遣スタッフを含むチームのマネジメント経験や、業務改善プロジェクトのリード経験があれば歓迎されます。 -
法的手続きの知識・経験:
支払督促・少額訴訟・強制執行など、裁判所を通じた債権回収の法的手続きに関する知識や経験は大きなアドバンテージになります。 -
SaaS・スタートアップでの業務経験:
急成長フェーズの組織で仕組み化・スケール化を経験したことがある方は、組織の文化・スピード感にマッチしやすいです。
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債権管理・督促の実務専門スキル:
ファクタリングサービスにおける未回収債権の管理・催促・返済計画策定・法的対応まで、一連の債権管理プロセスを体系的に習得できます。 -
業務設計・オペレーション構築スキル:
業務フローの見直し・マニュアル作成・ルール策定を主導することで、オペレーション設計の実践スキルが身につきます。FinTechにおける「仕組み化」経験は市場価値の高いスキルです。 -
組織マネジメント・リーダーシップスキル:
正社員・派遣スタッフを含むチームのマネジメントを通じて、メンバー育成・組織設計・KPI管理などのリーダーシップスキルを実践的に習得できます。 -
FinTech・金融サービスの業界知識:
AIファクタリング・カード払いサービスを運営するFinTech企業の内部で働くことで、金融規制・与信管理・資金調達サービスに関する専門知識が蓄積されます。 -
データ分析・課題抽出スキル:
債権データの集計・分析・課題抽出を繰り返すことで、数値に基づいた意思決定と業務改善サイクルを回す実践的なデータ活用スキルが身につきます。
- 現在:債権管理・督促リーダー候補
- 債権管理・督促リーダー(正式着任) 実務習熟後、業務フロー再構築・マニュアル整備・チームマネジメントを主導するリーダーとして正式に着任。派遣スタッフを含むチームの中心的存在となります。
- カスタマーコミュニケーション部マネージャー 債権管理・督促部門を超え、問い合わせ対応・審査連携など部門全体を統括するマネージャーへのステップアップが期待されます。
- 業務企画・オペレーション責任者 部門横断的な業務設計・組織マネジメントの経験を活かし、サービス全体の業務企画や運用オペレーションを統括する役割へとキャリアを広げられます。
- 管理部門責任者 / COO候補 急成長フェーズのFinTechスタートアップにおいて、組織全体の運営・管理を担うエグゼクティブポジションへのキャリアパスが開かれています。
【ポジティブな評価】
1. 裁量の大きさ・成長環境:急成長フェーズのFinTech企業として、仕組みをゼロから作れる環境や幅広い業務経験を積める点が魅力として挙げられています。転職サイトの掲載情報でも「任される社風」「いろいろな経験が積める環境」という点が強調されています。
2. テクノロジー活用:AI・RPAを積極活用した先進的なオペレーション環境が整っており、デジタ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り372文字)
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