データ連携基盤構築エンジニア
- 年収
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471万円〜
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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◇◆◇データマネジメント事業/ERP事業◇◆◇
■エンタープライズソリューション統括部とは?
受け身の遂行から、プロとして「判断材料」を提供する組織へ。
システムを作るだけでなく、ビジネスの判断基盤を創出する。
クラウドDWH、クラウドEPRなど、クラウドをベースにした領域は今後も拡大予定【データマネジメントサービス部】
・データ分析基盤(Infomatica、Boomi、Snowflake、DataBricks各種クラウドサービス等)導入支援
・データ分析基盤、BI、DWHの保守(主に保険業界等)【ERPソリューション部】
・ERP(SAP/oracle等)導入支援
・SAP、Oracle製品の小規模開発・保守(AMO)
・ERP周辺開発、ERPデータ活用エンドユーザーは、製造業が3,4割。その他、銀行、保険業界など。
エンタープライズソリューションのため、売上5000億円以上の大手企業が大半を占めております。■期待する役割や活躍
対応分野に対して経験があり自信を持っている■具体的な業務内容
<PM業務内容例>
・大規模導入、構築PJでの選任PM(ソリューション経験が基本は必須)
・中小規模のプレイングマネージャ
<テックリード業務内容例>
・SAP、Informatica、Boomi、Snowflake、Oracle、AWSなど特定ソリューション製品販売及びそのコンサル・サポート
・ERP、BI、DWHに関する、SI・システム開発・インフラを含む総合ソリューションサービス
<チーム人数目安>
1~20,30人■案件事例
〇大手複写機メーカの情報連携基盤の刷新
・概要:ERPの切替にともなう既存情報連携基盤をInformatica Intelligent Cloud Services(IICS)を利用し刷新
・アピールポイント:データ連携基盤の設計~導入・保守まで一通りの大規模な開発を経験できる
・工程:要件定義~リリース、保守
・言語/環境:IICS、Powercenter、PL/SQL/AWS、Oracle〇大手保険会社DHWサーバの運用支援
・概要:各システム毎のメンテナンス業務と定期的な周期で発生するサーバ更改案件を実施
・アピールポイント:エンドユーザの下でC#などの言語開発からDataStageなどのツール開発、各種アプリ設定など多岐にわたる技術を経験できる
・工程:保守、要件定義~リリース
・言語/環境:DataStage、SQL、C#/AWS、Oracle〇大手建材業ERP導入支援
・概要:既存ERPのEOL(サービス期限切れ)に伴い、新規にOracleERPCloudの導入を行う
・アピールポイント:最新のクラウド型ERP導入を要件定義~設計開発・保守まで経験ができる
・工程:要件定義~リリース・保守
・言語/環境:OracleERPCloud(BIP、OIF、VBCS、APEX)/OracleCloud〇官公庁ERP開発支援
・概要:新規SAPテンプレート導入に伴う、アドオン開発を実施
・アピールポイント:基本的な開発手法を学びつつ、特殊な業界での新しい経験ができる。
・工程:要件定義~リリース・保守
・言語/環境:SAP(FI、MM)、ABAP/HANA■ 得られる経験
・データマネジメント及びERPソリューションサービスを用いた開発のスキル、導入経験
・大中小レベル感に合わせたマネージャ、リーダ経験
・さまざまな顧客企業における業務知識■ キャリアパス及び教育制度が充実
全社実施の研修制度(IT基礎研修、マネジメント研修)に加え、部門独自の研修を取り揃えています。
・Informaticaトレーニング(自社環境にて実施)
・SAPトレーニング(ベンダ提供+自社環境での提供)
・OracleERPトレーニング(ベンダ提供+自社環境での提供)
・DMBOK研修(データマネジメントスペシャリスト資格の講座)■ 資格取得・技術向上出来る環境
・Informatica、SAP、Oracleなどの各種ベンダ資格を費用面からサポート。取得のためのノウハウを提供します。
・各ソリューションの学習環境を用意。自己研鑚が可能です。 - 企業名
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TDCソフト株式会社
- 本社所在地
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東京都千代田区九段南1-6-5九段会館テラス4階、5階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年間休日 124日 備考 2026年、経済産業省と日本健康会議が共同で推進する「健康経営優良法人」に8年連続で認定されました。 当社の健康経営に向けた取り組みは、2018年に健康企業宣言東京推進協議会による「健康優良企業認定」として金の認定を東京都の総合健康保険組合として初の取得をし、過年度より注力して参りました。 ■完全週休2日制 ■年末年始休暇 ■有給休暇 ■慶弔休暇 ■年間休日124日間(2026年度) ■夏期休暇 ■育児短時間措置 ■産前産後休暇 ■振替休日制度 ■半日休暇制度あり
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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大規模データ連携基盤への上流からの関与:
ERPの切替に伴うデータ連携基盤刷新など、要件定義からリリース・保守まで一気通貫で担当できる。大手複写機メーカーや大手保険会社など、業界をリードする企業の大規模案件に携わることができる。 -
希少性の高いデータ統合ツールのスペシャリストになれる:
Informatica IICS・Powercenter、IBM DataStageなど、国内でも扱える人材が限られる高単価ツールの実務経験を積める。これらのスキルは市場での希少価値が高く、転職市場でも競争力のある武器になる。 -
充実した社内教育・資格取得支援:
Informatica・SAP・OracleのベンダートレーニングやDMBOK研修など、自社環境・ベンダー提供の両面から教育プログラムが整備されている。各ベンダー資格取得の費用サポートも充実しており、入社後に専門性を体系的に磨ける環境がある。 -
マルチソリューション対応力が身につく:
SAP・Informatica・Oracle・AWS・DataStageなど、特定製品に縛られない幅広いソリューション群を扱う。ERP・BI・DWHを含む総合SIサービスのため、データマネジメント領域における汎用的な技術力が身につく。 -
東証プライム上場の安定企業:
1962年創業・東証プライム上場企業として、長期にわたり金融・製造・保険などの大手企業向けシステム開発を手がけてきた実績を持つ。平均勤続年数が業界平均を大きく上回る約11〜12年と、高い定着率を誇る安定した経営基盤がある。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- ETL・データ連携ツールの開発・運用経験(Informatica、DataStage等)
- ERP関連システムの開発・導入経験(SAP、Oracle ERP等)
- DWH・BIシステムの設計・開発経験
- SQL・PL/SQLを使ったデータベース開発経験
- AWSなどクラウド環境でのシステム開発・構築経験
- SI・システム開発における要件定義〜リリースまでの工程経験
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顧客折衝力・ヒアリング能力:
大手エンドユーザー企業に常駐し、業務要件をヒアリングして技術仕様に落とし込む能力が求められる。要件定義工程から参加するためにも、顧客の業務課題を正確に把握し言語化できるスキルが必要。 -
自己学習・キャッチアップ力:
InformaticaやSAP、OracleなどSI領域の技術は常に進化している。社内学習環境や資格取得制度を積極的に活用し、自ら技術を継続的にアップデートしていける姿勢が不可欠。 -
チームワーク・協調性:
複数の工程にわたる大規模プロジェクトでは、設計・開発・インフラ・保守など多様な担当者と連携する。顧客・社内チーム双方との円滑なコミュニケーションがプロジェクト成功の鍵となる。 -
課題解決・論理的思考力:
システム間のデータ連携における不整合やパフォーマンス問題など、複雑な技術課題を論理的に分析し、解決策を提示する力が求められる。 -
マルチタスク管理・スケジュール管理能力:
要件定義からリリース、保守まで複数フェーズに渡るプロジェクトを担当するため、各工程の進捗を管理し、期日通りに成果を出すためのタスクマネジメント力が必要。
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Informatica製品の実務経験:
IICS(Informatica Intelligent Cloud Services)やPowercenterの設計・開発経験があると即戦力として活躍できる。国内導入実績が豊富なため、同製品のスキルは案件獲得にも直結する。 -
SAP・Oracle ERPの導入・運用経験:
ERPパッケージのカスタマイズや周辺システムとの連携経験は、同部門の主力サービスに直結する。ベンダー資格保有者は歓迎される傾向が高い。 -
プロジェクトリーダー・チームリーダー経験:
小中規模案件においてリーダーとしてメンバーをまとめた経験があると、早期にリーダーポジションへのステップアップが期待できる。 -
C#などのアプリケーション開発経験:
保険会社案件のようにC#等の言語を用いたアプリ開発を経験している場合、ツール開発と組み合わせた幅広い対応力を発揮できる。 -
DMBOK・データマネジメントに関する知識:
データマネジメントの標準的なフレームワークであるDMBOKの知識があれば、上流工程での提案力・設計力のアピールにつながる。
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Informatica・DataStageを中心とした希少なデータ統合スキル:
国内での利用者が限られるInformatica IICS・Powercenter、IBM DataStageなど、専門性の高いETLツールの実践的なスキルが習得できる。これらはデータ連携基盤分野において市場価値の高いスキルとして評価される。 -
ERP・DWH・BIを横断する総合データマネジメント知識:
SAPやOracleのERPとデータウェアハウス・BIを組み合わせたシステム全体像を理解し、要件定義から運用保守まで通貫したデータマネジメントの知識体系を構築できる。 -
大規模プロジェクトのリーダーシップ・マネジメント経験:
大手企業向けの大・中・小規模案件においてチームリーダーやマネージャーを経験することで、技術力だけでなくプロジェクト管理・人材マネジメントのスキルが身につく。 -
クラウド(AWS)連携を含むモダンデータ基盤の設計・構築力:
AWSを組み合わせたクラウドネイティブなデータ連携基盤の設計・構築を経験することで、オンプレ・クラウドを横断したハイブリッドアーキテクチャの知見が得られる。 -
ベンダー公認資格の取得:
Informatica・SAP・OracleなどのベンダーによるトレーニングおよびDMBOK研修を受講でき、各種資格取得に向けたサポート・費用補助を受けながら公的なスキル証明を取得できる。
- 現在(データ連携基盤構築エンジニア)
- テクニカルスペシャリスト Informatica・SAP・DataStageなど特定ソリューションの深い技術知識を持つスペシャリストとして、大規模案件の技術責任者や社内技術アドバイザー的役割を担う。ベンダー上位資格取得により市場価値が高まる。
- プロジェクトリーダー / チームリーダー 小〜中規模案件のリーダーとしてチームを統括し、顧客折衝・スケジュール管理・品質管理などのマネジメントスキルを習得。求人票にある「リーダ経験」がこのフェーズに相当する。
- プロジェクトマネージャー(PM) 大規模プロジェクト全体の計画・予算・品質・リスクを管理するPMポジション。複数案件を横断的に管理し、顧客との上流折衝や提案活動も担う。マネージャー経験を経て目指せるキャリアパス。
- ITコンサルタント / ソリューションアーキテクト データマネジメント・ERP領域における上流コンサルティングや、顧客の経営課題に対するアーキテクチャ提案を担うポジション。業界知識と技術の双方を活かし、提案型のキャリアへ発展できる。
【ポジティブな評価】
1. 教育・社内環境の充実: 社内教育制度が充実しており、ヒューマンスキル・ビジネススキル・テクニカルスキルの各領域においてトレーニング体制が整備されているという声が多い。
2. 人間関係・社風: 上司や同僚が接しやすく、風通しが良いという口コミが複数見られ、プロジェクト異動のたびに人間関係がリセットされる点を前向きに捉える声もある。
3. 安定性・勤続年数: 業界平均を上回る平均勤続年数と、年功序列的な給与...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り432文字)
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