【インフラエンジニア】社会インフラ・自治体・金融・製造業向けインフラ基盤の設計・構築(4105)
- 年収
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510万円〜1,120万円
- 勤務地
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京都府
- 職務内容
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配属となる組織は、中部地区のお客さま向けにインフラ・クラウド関連SI事業を展開。お客さまの業界は社会インフラ、自治体、金融、製造業など多岐に亘り、様々なプロジェクトの引き合いを頂いております。
ご経験に応じて業務をお任せいたしますが、将来的にはPM・PLとしてお客さまのフロントに立ち、プレ活動、要件定義をはじめ、プロジェクトの取り纏めを行っていただきます。
[具体的には…]
・インフラ基盤の設計・構築
・インフラ案件のプロジェクトリーダ/マネージャ
※既存のお客さまのみならず、新規のお客さまも多数ございます。複数のプロジェクトを掛け持ちしながら業務を推進頂きます。
※プロジェクトの規模次第では、自ら構築作業を行うこともあります。[この仕事の魅力]
上流工程から下流工程まで幅広い業務に携わることで個人のスキルアップを図ることが出来ます。また、新しい技術やスキルを身に着ける機会も多く、関連する資格試験の受験についても支援しています。[この仕事の大変なところ]
インフラに関する幅広い知識が必要となるため、日々の自己研鑽は欠かせません(サーバ、ネットワーク、セキュリティ等に加え業界知識も必要)[働き方について]
在宅勤務:基本的には出社して業務を行い、必要に応じて在宅勤務をおこないます。
残業時間:月平均20時間程度(繁忙期:40時間程度)
※本番移行の際は、休日・夜間対応を行うこともあります - 企業名
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株式会社日立システムズ
- 本社所在地
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東京都品川区大崎1-2-1
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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社会インフラ・自治体・金融・製造業など多様な業界への貢献:
社会インフラ、自治体、金融、製造業など社会的重要度の高い幅広い業界を対象としたSI事業を展開。社会の基盤を支えるシステムに直接携わることで、大きなやりがいと責任感を得られる環境です。 -
上流から下流まで一気通貫で経験できる:
要件定義・設計・構築から運用・保守まで、プロジェクトの全工程にワンストップで関われます。特定フェーズに閉じることなく、幅広いスキルと視野を身につけることができます。 -
PM・PLとして活躍できるキャリアパス:
将来的にはプロジェクトマネージャー・プロジェクトリーダーとして顧客フロントに立ち、プレ活動・要件定義からプロジェクト全体の取りまとめまで担うことが期待されており、マネジメントスキルを高められます。 -
充実した資格支援・教育制度:
資格取得支援の対象ライセンスは3,900以上にのぼり、受験費用や更新費用は会社が負担。日立グループのコーポレートユニバーシティ「日立アカデミー」との連携により、年間約830講座・一人あたり60時間以上の教育機会が整備されています。 -
日立グループブランドの安定基盤と高い定着率:
日立製作所の完全子会社として財務・事業基盤ともに安定。平均勤続年数21年以上・自己都合退職率2.1%という非常に高い定着率が、働きやすさの高さを示しています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- インフラ基盤(サーバ・クラウド・ネットワークのいずれか)の設計・構築経験
- オンプレミスまたはクラウド環境でのインフラ構築・運用経験
- プロジェクトメンバーとしてのSI案件参画経験
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自己研鑽への意欲:
サーバ・ネットワーク・セキュリティなど幅広いインフラ技術に加え、担当業界の知識も必要となるため、日々継続的に学び続ける姿勢が不可欠です。 -
マルチタスク対応力:
複数のプロジェクトを掛け持ちしながら業務を推進するため、優先順位の整理や進捗管理を自律的に行える能力が求められます。 -
顧客折衝・コミュニケーション能力:
既存・新規問わず多様なお客さまとの打ち合わせや要件定義を行うため、専門用語をわかりやすく伝える力と、信頼関係を構築するコミュニケーション力が重要です。 -
柔軟な対応力:
本番移行時の休日・夜間対応や、プロジェクト規模によっては自ら構築作業を行うケースもあるため、状況に応じて柔軟に動ける適応力が求められます。 -
プロアクティブな提案姿勢:
将来的にはPM・PLとして顧客のフロントに立つことが期待されており、受け身にならず積極的に提案・推進していく姿勢が評価されます。
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仮想化・クラウド基盤の知識・経験:
VMware/Hyper-Vなどの仮想化基盤、AzureやAWSなどのメガクラウドに関する知識・経験・資格を持つ方は即戦力として期待されます。 -
PM/PLまたはチームリーダー経験:
プロジェクトのマネジメント経験(PMP等の資格保有含む)がある方は、将来のリーダー候補として早期の活躍が見込まれます。 -
セキュリティに関する知識・資格:
社会インフラや自治体・金融向けシステムでは高いセキュリティ要件が求められるため、情報セキュリティに関する知識や資格(情報処理安全確保支援士等)保有者は歓迎されます。 -
ネットワーク設計・構築経験:
ネットワーク機器の設計・構築経験やCCNAなどのネットワーク資格を保有している方は、プロジェクトで即戦力として活躍できます。
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インフラ設計・構築のフルスタックスキル:
要件定義から設計・構築・運用保守まで一貫して関わることで、特定領域に留まらないフルスタックなインフラエンジニアとしての実力を養えます。 -
プロジェクトマネジメントスキル:
複数プロジェクトの掛け持ちやPM・PLとしての顧客折衝・工程管理を通じて、実践的なプロジェクトマネジメントのスキルが身につきます。 -
業界横断的なドメイン知識:
社会インフラ・自治体・金融・製造業など多様な業界のシステムに携わることで、IT技術だけでなく各業界の業務知識・規制・慣習を深く理解できます。 -
クラウド・最新インフラ技術の習得:
リソースが豊富な日立グループの教育体制と3,900以上の資格支援制度を活用することで、クラウドやセキュリティなど最新技術のスキルアップが継続的に可能です。 -
上流工程(提案・要件定義)スキル:
新規・既存顧客へのプレ活動や要件定義を担当することで、顧客ニーズを引き出しシステムに落とし込む上流工程のスキルを実務で習得できます。
- 現在
- インフラエンジニア(メンバー) 先輩エンジニアと協働しながら、インフラ基盤の設計・構築業務を担当。サーバ・ネットワーク・クラウドなどの技術を幅広く習得し、プロジェクトの一員として実力を磨きます。
- チームリーダー / プロジェクトリーダー(PL) 担当プロジェクトのリーダーとして、メンバーのマネジメントや顧客との調整・折衝を担当。複数プロジェクトを掛け持ちしながら推進力を高めます。
- プロジェクトマネージャー(PM) 顧客フロントに立ち、プレ活動から要件定義・プロジェクト全体の取りまとめまでを責任をもって推進。大規模案件のマネジメントを通じてリーダーシップを発揮します。
- 技術スペシャリスト マネジメントとは別軸で、特定インフラ領域(クラウド・セキュリティ・ネットワーク等)の高度な専門家として組織内外で活躍。資格取得や技術発信を通じて社内でも高い評価を得られます。
- 部門マネージャー / シニアPM 事業部門全体の戦略立案や大型案件の統括を担う上位職。日立グループ全体のSI事業を牽引するポジションとして、経営視点での判断・推進力が求められます。
【ポジティブな評価】
1. 安定性・定着率の高さ: 平均勤続年数21年以上・自己都合退職率2%台という非常に高い定着率で、長期的に腰を据えて働ける環境との評価が多い。
2. 教育・資格支援制度の充実: 3,900以上の資格支援対象ライセンスや年間830講座以上の研修など、スキルアップのための環境が整っているとの好評が多数。
3. 福利厚生の充実: 住宅手当(賃料の最大50%負担)、カ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り384文字)
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