【インフラエンジニア(サーバ・クラウド)】クラウド環境におけるインフラの設計・開発(提案から運用保守まで幅広く携わります)(4100)
- 年収
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510万円〜1,120万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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配属となる組織では、日立製作所・日立グループ企業をお客さまとして、インフラの運用保守、新規開発やリプレイス・クラウドリフト/シフトといったプロジェクト案件の対応を担っております。
お客さまから様々なプロジェクトを頂いており、各プロジェクトに1名~2名の社員を担当として配置し、設計・構築から運用保守まで幅広く担当しております。
今後の業績拡大に向けて新製品・技術への提案・対応が求められていることから、あなたには以下のような業務をお任せいたします。
[具体的には]
・プレ活動(ニーズ把握、見積もり作成、提案活動)
・要件定義、基本設計
・新製品/技術調査結果に基づいた顧客へのインフラ構築/運用保守
※プロジェクトの規模によって、自ら構築作業まで行うこともあります。
※アプリは別組織に担当がいることから、必要に応じて連携いたします。[この仕事の魅力]
要件定義から設計・構築・テスト・運用保守まで一つ一つのシステムのライフサイクルを体験できます。また、新たな技術を用いて改善を提案し、顧客のシステムの運用上の課題を解決することができることも魅力です。[この仕事の大変なところ]
新たな技術・新たな構成に取り組む場合、要件を満たす構成を実現する上で困難が生じる場合があります。また、適切な見積作成を行い、プロジェクトのマネジメントを行い予定した成果を達成することが求められます。[働き方]
在宅勤務:週3日~4日程度は在宅し、週1日は出社して業務を行います。
残業時間:月15時間~30時間程度
※出社の場合は基本的に大崎ですが、必要に応じてお客さま先(秋葉原)へ訪問して業務を行うこともあります。【配属組織について】
日立製作所及び日立グループ会社のITシステムのインフラ開発・運用を一貫して行う組織への配属となります。社員5名・協力会社15名が所属し、20代~50代まで幅広い世代が活躍しております。 - 企業名
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株式会社日立システムズ
- 本社所在地
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東京都品川区大崎1-2-1
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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システムライフサイクル全体への関与:
要件定義・基本設計から構築・テスト・運用保守まで、一つのシステムを一気通貫で担当できます。上流から下流まで幅広い経験を積むことで、エンジニアとして総合的なスキルを身につけられます。 -
日立グループという安定した顧客基盤:
日立製作所および日立グループ企業を顧客として持ち、大規模かつ安定したプロジェクトに継続的に携わることができます。メーカー系SIerならではの強固な顧客関係が、長期的なキャリア形成を支えます。 -
クラウド・最新技術への提案機会:
クラウドリフト/シフトや新製品・新技術を活用したインフラ構築提案を担当し、最前線の技術トレンドを業務の中で実践できます。技術を通じて顧客のシステム課題を解決する達成感が得られます。 -
充実した福利厚生と働き方の柔軟性:
在宅勤務週3〜4日・週1出社というハイブリッド勤務が定着しており、ワークライフバランスを保ちやすい環境です。カフェテリアプランや住宅手当・独身寮など、日立グループならではの手厚い福利厚生も魅力です。 -
低い離職率・長期就業できる安定環境:
自己都合退職率2.1%、平均勤続年数21年超というデータが示すとおり、長く安心して働き続けられる環境が整っています。年功序列と実力主義のバランスにより、着実なキャリアアップが可能です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- サーバ(オンプレミス)の設計・構築経験
- クラウド環境(AWS / Azure / GCP 等)の設計・構築経験
- インフラ運用保守の実務経験
- 要件定義・基本設計の経験
- 見積作成・プロジェクトマネジメントの基礎知識
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顧客折衝・コミュニケーション力:
プレ活動(ニーズ把握・提案活動)から運用保守まで、顧客と直接やり取りする場面が多いため、相手の意図を正確に把握し、適切に情報を伝える能力が求められます。 -
自律的な課題解決力:
新技術・新構成への対応では、前例のない困難が生じるケースもあります。自ら調査・検証し、要件を満たす解を導き出せる主体的な問題解決能力が必要です。 -
スケジュール・リスク管理能力:
1〜2名で複数プロジェクトを掛け持ちする場面もあるため、優先順位を整理しながら期限内に成果を出すタイムマネジメント力が重要です。 -
技術的好奇心と学習意欲:
クラウドを中心に技術トレンドの変化が速いインフラ領域では、常に新しい知識をキャッチアップし、顧客への提案に活かす姿勢が求められます。 -
協調性・連携力:
アプリ担当など他部門や協力会社と連携して進めるプロジェクトが多く、多様なメンバーと円滑に協働できる対人関係スキルが重要です。
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クラウド関連資格の保有:
AWS認定ソリューションアーキテクトやAzure認定資格など、クラウドプラットフォームに関する資格を持つ方は即戦力として期待されます。 -
IaaS / PaaS を活用したシステム設計経験:
クラウドリフト・シフト案件への対応において、仮想マシン・コンテナ・マネージドサービスを組み合わせた設計経験は大きなアドバンテージとなります。 -
Linux / Windows Server の管理・運用経験:
オンプレミスのサーバ管理から移行プロジェクトへの対応まで、幅広いインフラ案件に貢献できます。 -
ネットワーク基礎知識(TCP/IP・ルーティング・ファイアウォール等):
インフラ全体を俯瞰した設計提案を行う際に、ネットワーク領域の知識があると顧客への提案力が高まります。 -
IT系資格の保有(情報処理技術者・ITIL 等):
情報処理安全確保支援士や基本・応用情報技術者、ITIL等の資格保有者は、技術力と知識の裏付けとして評価されます。
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クラウドインフラ設計・移行スキル:
クラウドリフト/シフトプロジェクトを通じ、AWSやAzureを活用したインフラ設計・移行の実践的スキルが習得できます。 -
上流工程(要件定義・提案)のスキル:
プレ活動から要件定義・基本設計まで担当することで、技術力だけでなく顧客折衝や提案書作成など、上流工程のビジネススキルを養えます。 -
プロジェクトマネジメントスキル:
少人数で複数プロジェクトを推進する環境の中で、スケジュール管理・リスク管理・ステークホルダーマネジメントの実務経験を積めます。 -
運用設計・運用保守の実践知識:
設計・構築後の運用保守フェーズまで一貫して担当することで、システムを安定稼働させるための運用設計力や障害対応スキルが身につきます。 -
新技術調査・技術検証スキル:
新製品・新技術の調査結果をもとに顧客へ提案する業務を通じて、技術トレンドを素早くキャッチアップし、実用に落とし込む能力が養われます。
- 現在
- インフラエンジニア(担当) 複数の運用保守・新規開発プロジェクトを担当しながら、設計・構築・テストのスキルを磨く段階です。クラウド移行案件への対応を通じ、技術の幅を広げます。
- シニアインフラエンジニア / 技術リード 特定技術領域(クラウド・セキュリティ等)に関する深い専門性を確立し、チーム内での技術的判断や後輩育成を担うようになります。
- プロジェクトマネージャー(PM) 複数プロジェクトの計画立案・進捗管理・顧客折衝を統括し、品質・コスト・スケジュールの三方面でリーダーシップを発揮するポジションです。口コミサイトの集計データでは、PM職の平均年収は約790万円前後とされています。
- ITアーキテクト / プリセールス インフラ全体のアーキテクチャ設計や技術戦略の立案、顧客へのソリューション提案を担う上流職種です。技術と営業の橋渡し役として高い市場価値を持ちます。
- 管理職(課長・部長級) 組織のマネジメントや事業戦略の立案を担い、部門全体の業績責任を持つポジションです。口コミサイトの集計データでは、管理職クラスで年収1,000万円超の水準に達するとされています。
【ポジティブな評価】
1. 福利厚生・安定性: 住宅手当・独身寮・カフェテリアプラン・各種休暇制度が充実しており、「手当が充実している」「ホワイトな職場」という評価が多い。平均勤続年数も21年超と非常に長く、長期的な安定就業がしやすい環境。
2. 在宅勤務・ワークライフバランス: 週1日出社・週3〜4日在宅のハイブリッド勤務が制度化されており、柔軟な働き方を実感してい...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り369文字)
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