1160【Dev】SRE(LLM新規事業)
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【会社概要】
ストックマーク株式会社は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先端の生成AI LLM技術を活用し、企業の変革を支援しています。
SaaS事業として製造業特化の技術者向けAIエージェント「Aconnect」、PaaS新規事業として社内に埋もれたあらゆるデータを構造化し企業の資産に変える「SAT(Stockmark A Technology)」を運営しています。
現在のメインターゲットは国内大手の製造業R&Dです。すでに日経225の30%、300社を超える企業様での導入が進んでいます。今後は製造業のR&Dを起点に、国内のエンタープライズ企業、そして日本企業全体、さらにはグローバル企業にも展開していく予定です。
また、日本語及びビジネス領域に強い純国産LLMの開発研究にも注力しており、2024年5月に1000億パラメーターのStockmark LLMを公開いたしました!
2024年10月にはシリーズDにて45億円、累計88億円の資金調達を完了。
従業員も150名規模になり、更なる成長を目指すために人員を募集しております!【現状の課題】
2024年に新規事業としてプロダクトStockmark A Technology (SAT)を正式リリースし、製造業エンタープライズの企業様を中心にご利用いただいておりますが、利用規模の拡大に伴って以下の課題が生じております。
エンタープライズ企業のセキュリティポリシーに即した製品提供のための開発人材の不足
複数クラウド/オンプレミスでの製品提供のためのサービス全体のアーキテクチャ戦略を検討する人材の不足
【業務内容】SATのインフラ領域の検証、開発、運用を中心にお任せします。
新サービス(PaaS)の2人目のSREとして自律的に開発をリードし、検証から実装まで進める。
ドキュメント解析エンジンの開発を行う機械学習エンジニアとコミュニケーションしつつ、リソース要件やインターフェースを定義して開発を進める。
プロダクトマネージャーとコミュニケーションしつつ、課題を解決するための開発を進める■具体的な業務内容
ビジネスドキュメント解析エンジンのAPIおよびそのインフラの検証・実装・製品運用
マルチクラウド環境におけるインフラ全般(RAGデータパイプライン、顧客データ管理)の設計・構築・運用
PaaS環境および顧客システム環境のデータフローとネットワークの設計・構築・製品運用業務内容の変更の範囲:会社が運営するサービス、プロダクトの開発・運営、及びこれらに付随する業務、その他会社が指定する業務
【チーム構成】
<PaaS Unit>
事業責任者(CEO)1名
開発責任者 1名
プロダクトエンジニア 7名
RAGバックエンドエンジニア 5名
機械学習エンジニア 3名
プロダクトマネージャー 1名
リサーチャー 1名
CS 1名
Biz 3名
新規事業企画 5名
【開発環境】[使用言語/フレームワーク]
TypeScript、Vue.js 、Node.js、Python
[コンテナ]
Docker
[IaC]
Terraform
[クラウド]
AWS, Azure【ポジションの魅力】
新規事業における2人目のSREとして技術の選定やアーキテクチャなどの意思決定に対して深く関与できる
汎用LLMや大手クラウドのドキュメント解析サービスで達成できていないビジネス文書解析のサービス化にトライできる
LLM/マルチモーダルAIの実サービス化を経験できる
【関連資料】
Stockmark LLM特設LP
https://llm.stockmark.co.jp/
業務AIの実装支援プラットフォーム「 SAT 」
https://sat.stockmark.co.jp/ - 企業名
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ストックマーク株式会社
- 本社所在地
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東京都港区南青山1 丁目12-3LIFORK MINAMI AOYAMA S209
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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【就業時間】 フレックスタイム制(コアタイム:10:00~14:00) 1ヶ月の標準労働時間:1日8時間×営業日数 ※時間外労働あり(月平均10〜20時間) リモートワークと合わせて、時間や場所に縛られない柔軟な働き方が可能です。 勤務時間の調整や中抜けなどで、子育てや介護との両立もしやすい環境です。 【休日休暇】 年間休日123日 土日祝(完全週休2日制) 年末年始休暇 有給休暇(入社時付与 ※付与日数は入社月による) 産前産後休暇 育児休暇
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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新規事業SREの2人目としてアーキテクチャ設計に深く関与:
新規PaaS事業「SAT」における2人目のSREとして、技術選定やインフラアーキテクチャの意思決定に直接関与できるポジションです。スタートアップならではの裁量の大きさが特徴です。 -
最先端LLM・マルチモーダルAIの実サービス化に携わる:
1000億パラメーターの純国産LLMを開発・公開している企業で、LLMやマルチモーダルAIを実プロダクトとして運用する貴重な経験が積めます。汎用LLMや大手クラウドでは未達なビジネス文書解析のサービス化に挑戦できます。 -
エンタープライズ製造業向けの高難度インフラ課題に挑む:
日経225の約30%に達する300社超の大手エンタープライズ企業が顧客であり、厳格なセキュリティポリシーやマルチクラウド・オンプレミスへの対応など、高度なインフラ設計課題に取り組むことができます。 -
シリーズDで累計88億円を調達した成長スタートアップ:
2024年10月にシリーズDで45億円を調達し、累計88億円の資金調達を完了。事業拡大フェーズにある企業で、プロダクトの成長と自身のキャリアアップを同時に実現できる環境です。 -
フルリモート・フレックスタイムによる高い働き方の自由度:
コロナ以前から整備されたリモートワーク制度があり、地方在住者も在籍。フレックスタイム制の活用により、ライフスタイルに合わせた柔軟な働き方が可能です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- AWS・Azureなどのパブリッククラウドでのインフラ設計・構築・運用経験
- Terraformを用いたIaC(Infrastructure as Code)の実務経験
- DockerやKubernetesなどのコンテナ技術を活用したサービス運用経験
- マルチクラウドまたはハイブリッドクラウド環境でのネットワーク・データフロー設計経験
- Python・TypeScript・Node.jsなどを使ったバックエンド・インフラ連携の開発経験
- エンタープライズ企業向けセキュリティポリシー対応の経験
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自律的な課題解決力:
SREとして2人目というポジションのため、明確な指示を待つのではなく、自ら課題を発見し、検証から実装まで自律的に推進できる姿勢が必要です。 -
クロスファンクショナルなコミュニケーション能力:
機械学習エンジニアやプロダクトマネージャーと連携しながら、リソース要件やインターフェース定義を進める場面が多く、技術・ビジネス双方の観点で対話できる力が求められます。 -
曖昧な要件を具体化する抽象化・構造化能力:
新規事業フェーズのため要件が流動的であることが多く、不確実な状況下でも論理的に課題を整理・構造化し、実装につなげる力が重要です。 -
スピード感を持った意思決定力:
急成長するスタートアップ環境において、完璧を求めすぎず適切なタイミングで判断・実行できるアジャイルな思考と行動力が求められます。 -
ドキュメント化・ナレッジ共有への意識:
リモートワーク主体の環境において、設計思想や実装内容を適切にドキュメント化し、チーム内でナレッジを共有・継承できる習慣が重要です。
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RAGパイプラインの構築経験:
SATプロダクトの中核であるRAGデータパイプラインの設計・構築経験があると即戦力として活躍できます。 -
オンプレミス環境でのインフラ構築・移行経験:
エンタープライズ顧客のセキュリティポリシーに対応するため、オンプレミスや閉域ネットワーク環境での経験は大きなアドバンテージになります。 -
MLOps・機械学習基盤の整備経験:
機械学習エンジニアと協働してモデルのデプロイやスケーリングを支援した経験があると、LLM基盤との連携業務で強みを発揮できます。 -
顧客データ管理・セキュリティ設計の経験:
エンタープライズ向けPaaSとして顧客データの分離管理やアクセス制御設計の経験があると、製品品質向上に直結します。
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LLM・生成AIプロダクトのインフラ設計・運用ノウハウ:
実運用中のLLMサービスにおけるGPUリソース管理、推論パイプライン最適化、コスト管理など、生成AI時代に需要が急増しているインフラスキルが体系的に習得できます。 -
マルチクラウド・エンタープライズ対応アーキテクチャの設計力:
AWS・Azureにまたがるマルチクラウド環境や、エンタープライズのセキュリティポリシーに即したアーキテクチャ設計の実践的なスキルが身につきます。 -
RAGデータパイプラインの実装・運用スキル:
ビジネス文書解析エンジンと連携したRAGパイプラインの設計・構築を通じて、AI活用サービスのバックボーンとなるデータ基盤エンジニアリングの知見が得られます。 -
PaaSプロダクトの0→1フェーズにおける意思決定経験:
新規事業の立ち上げ期にSREとして関与することで、技術選定・アーキテクチャ決定・スケーリング戦略など、プロダクトの根幹に関わる意思決定経験が積めます。 -
エンタープライズ企業への技術的折衝力:
大手製造業R&Dのセキュリティ要件やシステム要件を理解しながら製品提供を行う経験を通じて、法人向けプロダクト開発における折衝・調整スキルが磨かれます。
- 現在
- SREリード・テックリード SATのインフラ領域全体を統括するリードエンジニアとして、アーキテクチャ全体の意思決定権を持ちます。機械学習エンジニアやプロダクトエンジニアとの連携を主導するポジションです。
- インフラ・プラットフォームアーキテクト マルチクラウド・オンプレミス対応のPaaSプラットフォーム全体の設計責任を担います。エンタープライズ顧客への技術的な提案も行う上流工程を経験できます。
- エンジニアリングマネージャー SREチームの組成・拡大に伴い、採用・育成・評価を含むマネジメント職へのステップアップが可能です。技術とビジネスの両軸でチームを牽引します。
- VPoE / CTO スタートアップの成長フェーズにおいて、開発組織全体を統括するVPoEやCTOへのキャリアパスも視野に入ります。事業戦略と技術戦略の両面からプロダクトを推進する役割です。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: 基本フルリモート勤務が可能で、フレックスタイム制も整備されており、地方在住者も在籍するなど、ワークライフバランスを自律的にコントロールしやすい環境との声が多く見られます。
2. 技術・成長環境: 最先端のAI・自然言語処理技術に触れられる環境で、業務の幅を自ら広げることができ、スキルアップしやすいという評価があります。特に個人の裁量が大きい...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り386文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。