【★】マーケティング部/渋谷/マーケ/ブランドプロデューサー(ブランド戦略・ブランドマネジメント)
- 年収
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600万円〜1,500万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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業務内容について
◎詳細
レバレジーズグループが運営する各サービスブランドのプロデュース業務全般をお任せいたします。
ブランドマネジメントグループ内でブランドごとの総括的な役割を担い、ストラテジックプランナー・メディア・クリエイティブと連携しながら、ブランド戦略の立案から実行・改善まで一気通貫でプロデュースしていただきます。・担当ブランドの中長期ブランド戦略の策定と実行管理
└経営層とのブランド投資方針のすり合わせ、年間予算の確保
└ ブランドKGI/KPIの設計・管理・改善提案
・ブランドコミュニケーション全体の品質管理と承認
└ クリエイティブブリーフの最終確認・ブランド整合性チェック
・広告代理店・外部パートナーとの総合的な折衝窓口(ストラテジー・メディア・クリエイティブ横断)
・ブランドリサーチ・市場調査の企画・結果活用
・ブランドマネジメント体制の構築と品質水準の底上げブランドプロデューサーは各担当ブランドにおける最上流の意思決定者として、代表・経営層への戦略提案を行いながら、社内外の関係者を束ね、ブランドとしての成果にコミットする役割です。
全社で最大規模のブランド投資を動かす環境で、経営と一体となったブランドプロデュース経験を積みたい方を募集しております。◎ミッション
レバレジーズグループ各サービスブランドの資産価値を高め、ブランド投資のROIを最大化する。
担当ブランドのビジネス成長に責任を持ち、認知・好意・利用意向などのブランドKPIと売上・CV等のビジネスKPIを両立させる。◎当ポジションの魅力
・今後さらに広告出稿量を増加させる予定である、レバレジーズグループのブランド広告出稿のほぼ全てに関わることができる。
・〈ブランディング〉を強化し続けている急成長期の組織で、戦略策定・実行・改善を行う少数精鋭グループで、幅広い領域経験が積める。
・投資規模が全社で最大領域であるが故に、経営層への提案や戦略に関する会話をする機会が頻繁にあり、経営目線での知見や考えや視座を持つことができる。
・オールインハウス組織のため、横断的にエンジニアやデザイナーなど他職種と情報連携することができ、自身が遂行した各戦略が他者貢献・事業貢献を果たすところまで追求することができる。組織について
◎ブランドマネジメントグループについて
現状ブランドマネジメントグループでは、主要ブランドごとに担当者をつけて活動しています。
元広告代理店の部長職クラスや元ストラテジックプランナー、新卒から売上数百億円規模のリブランディングを担当するメンバーなど、多様な経験とスキルに溢れた組織です。
事業ひいては全社の成長に欠かすことのできない活動を少数精鋭で担っています。◎組織体制
正社員12名
※マーケティング部ブランドコミュニケーション室配下に「クリエイティブグループ」「プロモーショングループ」「オウンドメディアグループ」と並列に位置
※ブランドコミュニケーション室 室長がブランドマネジメントグループのマネージャーを兼任
※ブランドマネジメントグループ内に第一~第三ブランドマネジメントチーム・広告メディアプロデュースチームが従属参照記事
【マーケティング部 組織紹介】最先端のコミュニケーションとテクノロジーで、顧客と向き合い、市場を変革する
【ブランドマネジメントGr.組織紹介】データと感性で、新たな息吹を。ブランド戦略を担う新組織とは
募集要項
◎必須要件
・事業会社または広告代理店にて、ブランド戦略の立案・提案・実行を主導したご経験
・広告代理店とのコミュニケーション経験もしくは広告代理店の社員としてクライアントとのコミュニケーション経験
・クリエイティブディレクションの基礎知識(制作物の品質管理・フィードバック)
・クライアントまたは、経営層との折衝・プロジェクトマネジメント経験◎歓迎要件
・ナショナルクライアントや大規模サービスのブランドマネジメント・ブランドプロデュース経験
・広告代理店または事業会社におけるブランドプロデューサー・ブランドマネージャーとしてのご経験
・複数ブランドやプロジェクトを並行して管理した経験
・ブランドガイドライン・VI/CIの策定・運用経験
・デジタルマーケティング・WEB広告の運用経験
・マスやWEBなど様々な広告媒体を活用したブランドプロモーション経験
・PR・イベント・プロモーションの統合的な知見
・リサーチ・データ分析の知見
・育成およびチーミング経験◎求める人物像
・バランス感覚に優れ、相対的/客観的思考のできる方
・決めたことをコツコツ進行できる、粘り強くやりきれる方
・周囲と連携しながら積極的かつ主体的に行動できる方
・何事も前向きにとらえて業務に取り組める方
・他者を理解し積極的に関係構築ができる方 - 企業名
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レバレジーズ株式会社
- 本社所在地
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東京都渋谷区渋谷2-24-12渋谷スクランブルスクエア 24F/25F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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【休日・休暇】 ■年間休日123日以上(土日祝日・夏季休暇・年末年始休暇) ■年次有給休暇 ■産前・産後休暇 ■育児休暇 ■生理休暇(時間取得可能、無給) ■特別休暇 ■婚姻休暇 ■出産補助休暇 ■忌引き
- 情報更新日
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2026/05/20
AIが推定した求人関連情報
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全社最大規模のブランド投資を動かす環境:
レバレジーズグループが展開する主要サービスブランドのブランド広告出稿のほぼ全てに関わることができ、億単位の予算を動かすプロデューサーとして経営と一体となった意思決定経験が積めます。 -
ブランド戦略の上流から一気通貫で携わる:
ブランド戦略の策定・実行・改善までを少数精鋭チームで担います。ストラテジックプランナー・メディア・クリエイティブと連携しながら、施策の全工程に責任を持って関わることができます。 -
経営層と直接対話できるポジション:
代表・経営層へのブランド投資方針のすり合わせや戦略提案を行う機会が頻繁にあります。経営目線の知見と視座を若手のうちから身につけることができます。 -
オールインハウス組織による横断的なコラボレーション:
社内にエンジニアやデザイナーが揃うインハウス組織のため、外部委託に頼ることなく横断的に連携でき、自分の戦略が事業貢献に直結する手応えを得られます。 -
急成長メガベンチャーでブランディングを牽引する希少なポジション:
年商2,200億円(2026年見込み)を目指すレバレジーズグループにおいて、ブランディング強化の最前線を担う少数精鋭グループでの勤務は、市場価値の高いキャリア形成につながります。
以下のすべての経験・知見が必須要件として求められます。
- 事業会社または広告代理店でのブランド戦略立案・提案・実行の主導経験
- 広告代理店とのコミュニケーション経験、または代理店側からのクライアント折衝経験
- クリエイティブディレクションの基礎知識(制作物の品質管理・フィードバック)
- クライアントまたは経営層との折衝・プロジェクトマネジメント経験
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バランス感覚と客観的思考力:
自社ブランド・市場・競合など複数の視点を相対的に捉え、偏りなく判断できる力。複数のステークホルダーが絡む意思決定において、感情に流されず合理的な選択ができることが求められます。 -
粘り強い実行力:
ブランド戦略は中長期の取り組みであり、短期で結果が出ないフェーズでも諦めずに継続実行できるマインドが必要です。PDCAを愚直に回し続けられる忍耐力と責任感が問われます。 -
主体的なコミュニケーション力:
経営層・広告代理店・社内クリエイターなど多種多様な関係者と積極的に連携し、プロジェクトをリードする推進力が求められます。受け身でなく自分から動ける姿勢が重要です。 -
前向きな問題解決志向:
前例のない課題やブランド上の逆境にも、ネガティブにならず建設的なアプローチで取り組める姿勢。急成長フェーズの組織ならではの変化に柔軟に対応できる適応力も必要です。 -
他者理解と関係構築力:
社内外のさまざまな職種・立場のメンバーと信頼関係を築き、連携・協働を実現する力。ブランドプロデューサーは「人を巻き込む力」がアウトプットの質を左右する重要な要素です。
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ナショナルクライアント・大規模ブランドでのマネジメント経験:
レバテック・レバウェルなど全国規模のサービスブランドを担当するため、大型ブランドの運用経験は即戦力として高く評価されます。 -
複数ブランド・プロジェクトの並行管理経験:
ブランドマネジメントグループでは複数ブランドを同時進行で管理するケースがあるため、マルチタスクでの品質管理経験は歓迎されます。 -
デジタルマーケティング・Web広告・マス広告の統合知識:
オンライン・オフラインにわたる広告媒体の知識は、ブランド投資の最適化に直結します。PR・イベント・プロモーションの統合的な知見も歓迎されます。 -
ブランドガイドライン・VI/CIの策定・運用経験:
ブランドの一貫性を担保するための制度設計経験は、ブランドマネジメント体制の構築業務に直結します。 -
育成・チーミング経験:
少数精鋭組織の底上げに貢献できるよう、後進育成やチームビルディングの経験を持つ方は組織拡大フェーズで特に歓迎されます。
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経営視点のブランド戦略立案スキル:
代表・経営層と直接対話しながらブランド投資方針を策定する経験を通じ、P/Lや事業KPIと連動したマーケティング思考が身につきます。CMOやマーケティング責任者を目指す方にとって最高の実地訓練となります。 -
大規模広告予算のプロデュース力:
全社最大規模の広告予算を動かす経験を通じ、媒体選定・代理店折衝・効果測定・改善提案を一気通貫で担う「統合マーケティングプロデューサー」としての実力が蓄積されます。 -
インハウス組織でのクロスファンクショナル推進力:
エンジニア・デザイナー・メディア・クリエイティブなど多職種と協働することで、組織横断的なプロジェクトマネジメント能力とビジネス感覚が磨かれます。 -
ブランドリサーチ・データ活用スキル:
市場調査の企画から結果の戦略活用まで主体的に担うことで、消費者インサイトを起点としたデータドリブンなブランド意思決定能力が身につきます。 -
急成長フェーズのブランドマネジメント体制構築経験:
新組織立ち上げ・体制整備の段階から携わることで、組織設計・品質水準の標準化・ナレッジマネジメントといった、ブランド組織のスケールに必要な実践経験が得られます。
- 現在
- ブランドプロデューサー(上位等級) 複数ブランドを横断的に統括し、グループ全体のブランド戦略の方向性をリードするポジションへ昇格。経営層との戦略議論を主導し、より大きな投資規模の意思決定を担います。
- ブランドマネジメントグループ マネージャー グループ全体のマネジメントを担い、メンバーの育成・KPI管理・体制構築を統括。現状では室長が兼任するポジションであり、組織拡大に伴い専任ポジションとして設置される可能性があります。
- マーケティング部 部長・室長クラス ブランドコミュニケーション室長などのポジションを担い、クリエイティブ・プロモーション・オウンドメディアを含む複数グループ全体を統括するマーケティングリーダーへのキャリアパス。
- CMO / マーケティング責任者 グループ全体のマーケティング戦略を統括するCMO(最高マーケティング責任者)、または新規事業・グループ会社のマーケティング責任者として、より広い事業インパクトを担うポジションへ。
- 独立・社外ブランドプロデューサーへの転身 大規模ブランド投資の経験・経営層折衝スキル・インハウス組織運営の実績を活かし、外部ブランドコンサルタントや自社ブランド立ち上げなど、独立したブランド専門家としてのキャリアも開かれています。
【ポジティブな評価】
1. 成果主義・評価の公正感:年齢・社歴に関わらず成果が正当に評価される環境が多くの口コミで評価されています。透明性の高い等級制度と半期ごとの評価サイクルにより、昇給・昇格のタイミングが明確と感じる社員が多い傾向です。
2. 人間関係と組織文化:「利他性の高い人が多い」「上司との距離が近く風通しが良い」との声が多数あります。中途入社者からも「人の良さ」を評価するコメントが多く、チームワークを重視する文化が根付いています。
3. 成長環境と裁量の大きさ:若手でも前例のない仕事...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り500文字)
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