NP-編集部 次世代記者イベント_20260603
- 年収
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510万円〜660万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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※本イベントは、NewsPicks 編集部の記者ポジション向けのキャリアイベントです。
ユーザベースグループが運営するソーシャル経済メディアNewsPicksにて、メディアの進化をともに創る仲間を探しています。
本イベントは、NewsPicksのオリジナルコンテンツを担う編集部の記者ポジションに焦点をあてたキャリアイベントです。当日は編集部のリーダーが登壇し、編集部が掲げる編集方針から具体的な取り組みまで、事例も踏まえながらお伝えします。
また、企画会議を模したワークや、懇親会もご用意しております。
編集部の業務内容や雰囲気についてカジュアルに理解を深めていただける機会となれば幸いです。
▼こんな方におすすめです
・経済を中心とした日本・世界の動きに対して自分なりの「問い/課題意識」を持っている
・今の仕事の中で、経済・ビジネスの現場を自分の目で見て伝えることへの関心が高まっている
・構造を読む力・論点を整理する力はあるが、それを表現する場所を持てていない
・既存のキャリアの延長ではなく、ジャーナリズムの領域で自分の可能性を試したい▼以下は不問です
・記者・編集者の実務経験?
・執筆のスキルセット【当日プログラム】
<第一部>19:00~19:40
・NewsPicks編集部の編集方針について
・編集長・副編集長のパネルトーク<第二部> 19:40~20:30
・企画ワーク
現役記者・編集者から企画フィードバックをいたします。<第三部>20:30~21:00 ※任意参加
・懇親会(軽食あり)現時点での選考参加意思は問いませんので、まずはご気軽にご参加ください。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
【 イベント概要 】
● 日程: 2026年6月3日(水)19:00?21:00(開場18:40)
● 場所:ユーザベース東京オフィス
東京都千代田区丸の内二丁目5番2号 三菱ビル● 参加費:無料
【参加方法】
本ページの「応募する」よりエントリーください。お申込み確認後、ご登録いただいたメールアドレスに当日の詳細をご案内させていただきます。
※ワークのキャパシティの観点で、書類選考を実施させていただく可能性があります。
【登壇者】
上席執行役員 NewsPicks CMO
池田 光史
東京大学経済学部卒業後、ダイヤモンド社入社。書店営業を経て、週刊ダイヤモンド編集部。金融、日銀・財務省、自動車を担当。2016年4月よりNewsPicks編集部。移籍後の特集に「電池ウォーズ」「テスラの狂気」「ゴーン事変」「iPSの失敗」「円安原論」など。2019年5月より編集長。2022年7月よりCXO(Chief Experience Officer)。2025年1月より現職。NewsPicks編集長
佐藤留美
青山学院大学文学部心理学専攻卒業。出版社などを経て、2004年編集企画会社ブックシェルフ設立。10年に渡り、東洋経済、日経BP社などの雑誌、Webなどに寄稿。2014年ユーザベース入社。同年9月NewsPicks編集部の立ち上げに参画。副編集長、コミュニティ責任者などを経て、2023年10月より現職。NewsPicks 副編集長
大酒 丈典
日本経済新聞社で記者を経験した後、一般企業でM&Aを担当。その後は投資ファンドで経営企画を担当。起業などを経て、2020年ユーザベース入社。スタートアップ情報メディアイニシャル編集部(後にNewsPicks編集部と統合)に。2023年、NewsPicks副編集長に就任。人気番組「NPレポート」を立ち上げる。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)。編集書籍に米VC中村幸一郎著、カウフマン・フェローズ協力『スタートアップ投資のセオリー』(ダイヤモンド社)などがある。【イベントご参加にあたってのご留意事項】
イベントお申し込みフォームよりお預かりした個人情報の取扱いについて、次のように管理し保護に努めてまいります。
イベント参加お申し込みを持ちまして下記に同意したものとさせていただきます。
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■個人情報の収集・利用・提供について:
お預かりしました個人情報は、本イベントご参加の確認、及び次回以降に開催するイベントのご案内、製品・サービスのご紹介に利用させていただきます。
■個人情報保護方針:
個人情報取扱い管理の詳細については、以下のリンクを参照してください。
プライバシポリシーについてはこちら
https://newspicks.com/policy/privacy-policy-ja/
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株式会社ユーザベース
- 本社所在地
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東京都千代田区丸の内2-5-2三菱ビル
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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【Holiday】 ・完全週休2日制(土日、祝祭日、年末年始 等) ・有給休暇(10日?) ・慶弔休暇 ・出産/育児休暇 ・ロングバケーション制度(有給休暇とは別に、週末を含む7日間連続の休暇を年に2回取得できる制度) など
- 情報更新日
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2026/05/22
AIが推定した求人関連情報
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国内最大級の経済メディアで記者デビューできる:
NewsPicksは会員数約1,100万人を誇る国内トップクラスのソーシャル経済メディアです。自らが企画・執筆した記事を、それだけ多くの読者に届けられる舞台は他メディアにはありません。 -
記者・編集未経験者も歓迎:
本イベントは記者・編集者の実務経験や執筆スキルを不問としており、異業種からジャーナリズムへのキャリアチェンジを本気で後押しする間口の広さが特徴です。経済・ビジネスへの強い問題意識と好奇心があれば挑戦できます。 -
テキスト・動画・インフォグラフィックを横断した多様な表現手法:
編集部ではオリジナル記事・動画・インフォグラフィックをインハウスで制作しており、テキスト記事に留まらない多彩な表現形式に携わることができます。メディアの次世代コンテンツを自分の手で創れる環境です。 -
超一流の登壇者・現役記者から直接フィードバックをもらえる:
本イベントでは編集長・副編集長が直接登壇し、企画ワークへのフィードバックを現役記者・編集者から受けられます。日経新聞出身やダイヤモンド社出身など、一流メディア経験者の視点で自分の企画力を磨ける機会です。 -
フルフレックス×リモートハイブリッドで自由な働き方:
コアタイムなし・出社義務もないスーパーフレックス制度を採用しており、成果を最大化できる働き方を自分でデザインできます。ロングバケーション制度(年2回・7連続休暇)など福利厚生も充実しています。
以下のいずれかの経験・関心・素養が求められます。
- 経済・ビジネス・世界情勢に対する独自の「問い・課題意識」を持っていること
- 現在の仕事の中で経済・ビジネスの現場を自分の目で見て伝えることへの関心
- 構造を読む力・論点を整理する力
- ジャーナリズム領域で自分の可能性を試したいという意欲
- 社会人としての就業経験(業種・職種不問)
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自律的に動ける主体性:
誰かの指示を待つのではなく、自分でテーマを見つけ企画を立て動ける力が求められます。フラットな組織ゆえに、自分で仕事を創り動ける人材が評価される環境です。 -
経済・社会への深い好奇心と問題意識:
日本・世界の経済動向に対して自分なりの「問い」を持ち、それを深掘りしていこうとする姿勢が重要視されます。既存の視点にとらわれない発想力が求められます。 -
論点整理・構造化思考力:
複雑な経済事象をわかりやすく整理し、読者に届けるための論理的思考力が必要です。"メンタルモデル"を捉え、読者が内心で求めているものを可視化できる力が期待されます。 -
チームで協働するコミュニケーション力:
記者・デザイナー・エンジニアなど多様なプロフェッショナルと連携しながら、一つのコンテンツを仕上げる協働力が求められます。企画フィードバックを素直に受け止め改善できる姿勢も重要です。 -
スピード感と柔軟な適応力:
ニュースの旬を逃さず動けるスピード感と、事業優先度の変化に柔軟に対応できる適応力が必要です。ベンチャー気質の強い組織であるため、変化を楽しめるマインドセットが求められます。
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経済・金融・ビジネス領域の専門知識:
金融、テクノロジー、スタートアップ、マクロ経済など特定の領域に深い知見・取材経験がある方は即戦力として歓迎されます。 -
コンテンツ編集・ライティング経験:
経済・ビジネス・テクノロジー・キャリアなどに関するコンテンツ編集のご経験がある方は、業務移行がスムーズです。紙・Webなど媒体は問いません。 -
動画・マルチメディアコンテンツ制作への関心:
テキスト記事に加え、動画や番組制作への関心・経験がある方はより幅広いコンテンツ制作に携わることができます。 -
グローバルな視点・語学力:
海外メディアとの連携や海外経済ニュースのウォッチを行う編集部において、英語など外国語での情報収集・取材経験がある方は歓迎されます。
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経済ジャーナリスト・記者としての実践スキル:
企画立案・取材・執筆・編集の一連のプロセスを、現役の編集長・副編集長の指導のもとで実践的に習得できます。未経験からプロの記者へと成長できる環境が整っています。 -
マルチメディアコンテンツ制作能力:
テキスト記事、インフォグラフィック、動画を組み合わせた多様なコンテンツ制作スキルを身につけられます。デジタル時代のメディア表現を横断的に習得できます。 -
経済・ビジネストレンドへの深い洞察力:
1,100万人規模の読者ベースを持つメディアで、日々最先端の経済情報に触れながら、構造を読む力・論点整理力を実践の中で磨くことができます。 -
取材・ネットワーク構築力:
独自の取材ルートを持つ記者チームの中で働くことで、経営者・政策立案者・専門家など多様なステークホルダーとの取材ネットワークを構築するスキルを獲得できます。 -
デジタルメディアのビジネスモデル理解:
有料課金・広告・動画配信・法人事業など多角的に展開するNewsPicksの現場で、デジタルメディアの収益構造・編集方針の実態を体系的に学べます。
- 現在(記者・編集者)
- シニア記者・専門記者 特定の経済領域(金融・テクノロジー・スタートアップ等)を深掘りする専門記者として、独自取材ルートと高い企画力を確立。自分のブランドを持つ記者として活躍するフェーズです。
- 編集委員・デスク 企画会議への参画や、若手記者の企画・原稿へのフィードバックを担う編集委員・デスクへのステップアップが見込まれます。コンテンツ品質の管理やチームの育成に関与します。
- 副編集長 編集部の方針策定や番組・特集企画のリードを担う副編集長ポジション。現副編集長のキャリアのように、日経新聞等の旧来メディアや投資・経営企画等の異色の経歴を持つ人材も就任している実績があります。
- 編集長・CMO等エグゼクティブ 編集部全体の編集方針を統括する編集長、またはCMO(最高マーケティング責任者)等のエグゼクティブポジション。メディアの顔として対外的な発信やブランド戦略にも関与します。
- 社内異動・新規事業挑戦 Career Challenge制度により、編集部記者からJobPicks・NewsPicks Studios・SPEEDAなど、ユーザベースグループの他事業部への社内異動にも挑戦可能です。起業・独立への足掛かりとする元社員も存在します。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: コアタイムなし・出社義務なしのスーパーフレックス制度が実運用されており、成果を出せば時間・場所を自分でコントロールできると高評価。月の残業時間は概ね20時間前後との声が多く、業界平均と比べて少ない水準とされています。
2. 給与・待遇: 有価証券報告書ベースの平均年収は約759万円で、IT・メディア業界の中でも高水準。成果主義が機能しており、年齢に関係なく昇給・昇格のチャンスがあると評価されています。
3. 育児...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り461文字)
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