【BtoBマーケティング】服装自由/リモートワーク可/年休125日/大手実績多数シェア拡大
- 年収
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452万円〜652万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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・BtoBマーケティング戦略の立案
┗デジタルマーケティング支援(SEO/広告運用)のコンサルティングサービス、
またAIライティングSaasツール(DeepEditor)をお客様に提案するためのリード獲得を担っていただきます。
オウンドメディア運営、youtube運営、SNS運用、メルマガ、ウェビナー、広告配信等、
全体最適するための戦略立案を行っていただきます。・BtoBマーケティングの戦術推進
┗戦略に基づいた各戦術を実行する為、各サービスの責任者と連携を取りながら、
実行、またはディレクションを行い、リード獲得数などのKPIを追いかけてマーケティングチーム全員で一丸となって
目標達成に向けて駆け抜けていただきます。以下具体的な業務内容
■エンタープライズ向けのマーケティング戦略の策定とPDCA
・年間のマーケティング施策の立案
・各種施策の実施結果の分析・改善策立案
■ウェビナーの企画実行
・オンラインセミナーの企画(予算策定、コンテンツ開発、集客計画、各種折衝)
・オペレーション(集客実行、当日運営、管理業務)
・コンテンツ作成(各種制作物の企画・作成)
■オウンドメディア運営
・記事の企画
・記事制作のディレクション
・分析
・ホワイトペーパーの企画
■Youtube,SNS
・Youtube、SNSの配信内容企画
・コンテンツ作成の為のディレクション
・分析 - 企業名
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株式会社ipe
- 本社所在地
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東京都港区南青山二丁目24番15号青山タワービル 5F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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■年間125日以上 ・完全週休二日制(土日祝) ・GW ・夏季休暇(7月~9月に3日間) ・年末年始休暇 ・慶弔休暇 ・生理休暇(月1回) ・その他会社指定休暇 ■有給休暇(入社日10日付与)
- 情報更新日
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2026/05/19
AIが推定した求人関連情報
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コンサルとSaaSの両輪でマーケティング戦略を担う:
デジタルマーケティング支援(SEO/広告運用)のコンサルティングと、AIライティングSaaSツール「DeepEditor」という二つの成長事業のリード獲得を統括するポジションです。コンサル×SaaSという複合的な事業環境で、BtoBマーケティングの全体設計に携わることができます。 -
受賞歴のある自社プロダクトをマーケティングできる:
DeepEditorは「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025」のコンテンツマーケティングツール部門で「Good Service」「お役立ち度No.1」「機能満足度No.1」「使いやすさNo.1」など6冠を達成しています。市場から高く評価されているプロダクトを軸に、自信を持ってマーケティング活動を推進できます。 -
オウンドメディア・ウェビナー・SNS・広告など全チャネルを横断した経験が積める:
記事制作ディレクション、YouTube・SNS企画、ウェビナー企画・運営、広告配信、メルマガと、BtoBマーケティングの主要チャネルを網羅した業務設計になっています。「T字型人材」として多チャネルの横断経験を積むことで、高い市場価値を獲得できます。 -
大手企業を含む300社超の実績を持つ企業環境:
ipeは創業以来300社以上のクライアントとのお取引実績があり、大手企業からも高い評価を得ています。また契約継続率90%以上という実績が示すように、信頼性の高いサービスが評価されており、マーケターとして誇りを持って訴求できる環境です。 -
成果主義×若い組織で早期昇格が狙える環境:
平均年齢が非常に若く、成果に基づく評価制度が導入されています。新卒から27歳で経営層にジョインしたメンバーも存在するなど、年功序列ではなく実力で早期に責任ある役割を担えるチャンスがあります。半年に1回の昇給機会も設けられており、成果を出せば収入に直結します。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- BtoBマーケティング戦略の立案・実行経験
- SEO・コンテンツマーケティング施策の企画・実施経験
- リスティング広告・ディスプレイ広告などの広告運用経験
- オウンドメディア運営・記事ディレクション経験
- KPI設計・データ分析・PDCA推進の実務経験
- ウェビナー・オンラインイベントの企画・運営経験
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数字へのストイックさ:
リード獲得数などKPIを追いかけ、目標達成に向けてチーム全体を牽引できる姿勢が求められます。施策の結果を定量的に評価し、改善を繰り返す習慣を持っている方が活躍できます。 -
自律的な実行力:
戦略の立案だけでなく、自ら実行・ディレクションまでを担う姿勢が求められます。「考えたことを自ら動かす」という当事者意識が重要です。 -
クロスファンクショナルな連携力:
各サービスの責任者や社内チームと緊密に連携しながらプロジェクトを進める必要があります。関係者との調整力・コミュニケーション能力が不可欠です。 -
素直さと謙虚さ:
ipeが社内バリューとして重視している姿勢で、他責思考ではなく自己成長に向き合えるマインドが求められます。フィードバックを活かして素直に行動を変えられる方が歓迎されます。 -
変化適応力とイノベーション志向:
AI活用や新チャネルへの対応など、マーケティング環境の変化に柔軟に対応し、新しいことに挑戦し続けられる姿勢が求められます。
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SaaS企業でのBtoBマーケティング経験:
DeepEditorという自社SaaSのリード獲得も担うため、SaaS特有のリードナーチャリングやABMの知見がある方は即戦力として活躍できます。 -
YouTubeやSNS(X・LinkedIn等)を活用したコンテンツマーケティング経験:
YouTube・SNS運用のディレクション・企画が業務に含まれるため、動画コンテンツやソーシャルメディアを活用したBtoBマーケティングの経験は高く評価されます。 -
MA・CRM・アナリティクスツールの活用経験:
HubSpot、Marketo、Salesforce、GA4などのツールを用いたリードナーチャリングや効果測定の経験があると、戦略の実行精度が高まります。 -
エンタープライズ向けマーケティングの経験:
大手・エンタープライズ企業向けのBtoBマーケティング施策(ABM、ホワイトペーパー制作など)の経験者は特に歓迎されます。
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BtoBマーケティングの全チャネル統括スキル:
オウンドメディア・ウェビナー・SNS・YouTube・広告・メルマガと、BtoBマーケティングの主要チャネルを横断的に運用・マネジメントするスキルが体系的に身につきます。市場から高い評価を受けるWebマーケティング人材としての土台が形成されます。 -
SaaS事業のグロースマーケティング実践知識:
受賞歴を持つ自社AIプロダクト「DeepEditor」のリード獲得マーケティングを担当することで、SaaSビジネス特有のファネル設計・リードナーチャリング・メトリクス管理などの知識が実践的に習得できます。 -
SEO×AIを組み合わせたコンテンツ戦略設計力:
ipeはSEOコンサルティングのノウハウをAIに搭載したDeepEditorを擁しており、AI×SEOという最先端の文脈でコンテンツ戦略の設計・運用を経験できます。 -
データドリブンなPDCA推進力:
KPI設定から施策実行・分析・改善立案まで、マーケティングサイクルを一貫して担うことで、成果にこだわったデータ活用・意思決定のスキルが強化されます。 -
ウェビナー・コンテンツ企画のプロジェクトマネジメント力:
ウェビナーの予算策定・コンテンツ開発・集客計画・当日運営まで、BtoBイベントマーケティングをエンドツーエンドで経験することで、マルチタスクのプロジェクト管理能力が養われます。
- 現在
- BtoBマーケティングスペシャリスト オウンドメディア・ウェビナー・SNS・広告など複数チャネルの全体最適化を担えるマルチチャネルマーケターとして専門性を高め、リード獲得のコア人材として活躍するステップです。
- マーケティングマネージャー チームメンバーのディレクションやKPI管理を担い、マーケティング施策全体の責任者としてチームを牽引するポジションです。ipeでは若くして管理職への昇進実績もあります。
- 事業部長・マーケティング責任者(CMO候補) 自社SaaS「DeepEditor」とコンサルティング事業の両輪を統括するマーケティング戦略の最高責任者として、事業成長の主導者となるキャリアパスです。
- 独立・起業・副業展開 ipeでは副業が基本OKとされており、社内で培ったBtoBマーケティングの実力を活かしたフリーランス活動や起業へのチャレンジも現実的な選択肢です。若い組織ゆえ、0→1の事業創出経験が独立・起業に直結します。
【ポジティブな評価】
1. 成果主義の評価制度:定量的な目標へのコミットメントで評価が決まるため不公平感がなく、成果を出した社員は半年ごとの昇給機会に確実に反映されるという声が多い。
2. 裁量の大きさと成長環境:若いうちからプロジェクトの裁量を持ち、クライアントとの関係構築から提案・進行まで幅広く経験できる環境として評価されている。
3. 働き方の柔軟性:一部職種...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り366文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。