デザイナー(コミュニケーションデザイン)
- 年収
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539万円〜600万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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募集背景
LIFULLは2025年に発表した新中期経営計画で「住領域 × AIでNo.1」を掲げました。AIがあらゆる前提を塗り替えるこの時代において、ブランドの信頼性や独自性は、ユーザーがLIFULLを選び続けるための「生存条件」そのものとなっており、コミュニケーションにおけるデザインの役割はかつてなく重要になっています。
コミュニケーションデザイングループの役割は、単に美しいアウトプットを作ることではありません。デザインの力でビジネスの可能性を広げ、それを生活者への確かな価値として届けること。つまり、LIFULLの「今」を支えながら、「未来」の景色をデザインしていく仕事です。
これまでの領域に囚われず、広義のデザインを実践し、クリエイティブの力で「あらゆるLIFEを、FULLに。」を共に目指してくださる新たな仲間を募集します。
仕事内容
お任せしたいことコミュニケーションデザイングループの一員として以下に取り組んでいただきます。ご入社後は、これまでのご経験や強みに応じて担当領域を決定し、徐々に領域を広げながら、各プロジェクトをリードしていただくことを期待しています。
<短期的>
コミュニケーションデザイングループの管掌する3領域を担当いただきます。▼コーポレートブランドにおけるコミュニケーションデザイン
マーケター、プランナー、PR担当と連携し、LIFULLブランドを形作るアウトプット全般のデザイン開発。▼ LIFULL HOME'Sにおけるコミュニケーションデザイン
事業部のマーケターと連携し、ブランドコミュニケーションの要となるアウトプット全般のデザイン開発。▼ クライアント向け商品および受注案件のデザイン
LIFULL HOME'Sのクライアント(不動産関連会社様等)に向けた商品開発、マーケティング支援におけるアウトプット全般のデザイン開発。事例:
・コミュニケーションビジュアルや交通広告等のグラフィック開発
・ブランディングのためのコンテンツ開発
・プレスイベントのクリエイティブ開発
・SNS・オウンドメディアの運用
・サービスロゴの開発
・販促物の制作
・LIFULL HOME'Sのクライアント(不動産関連会社様等)に向けた商品開発。<長期的>
・TVCM・ブランドムービーの企画・ディレクション
・LIFULL HOME'S以外の事業プロモーション
・LIFULLグループ全体のブランディング
・既存事業・新規事業のブランドコンセプトの立案
・LIFULL HOME'SのUI/UXデザイン事例)企業CM「しなきゃなんてない」、LIFULL地方創生、LIFULL HOME'S CP「鮮度がよくちゃだめですか?」、LIFULL STAY、地球料理 Earth Cuisine#1,#2,#3,#4、AppleVisionProアプリ「イマーシブモデルルーム」
※変更の範囲:会社の定める業務に変更の可能性があります。
チームの特徴
部門ミッション:LIFULL HOME'SのUI/UXデザイン
所属部門:クリエイティブ本部 デザイン部 コミュニケーションデザイングループ
人数:4名部門ビジョン:LIFULLの「今」と「未来」をデザインする
グループビジョン:成果を生むデザインでLIFULLの「今」と「未来」をつくる本チームは、コーポレートブランドの構築や『LIFULL HOME'S』のプロモーションに加え、クライアントの課題を解決する商品開発まで、メディアの枠を超えて一気通貫でデザインし、事業の成長に深く寄り添うチームです。企画の最上流から施策の細部まで一貫して関わり、「ブランドを自らの手で育てるプロセス」をダイレクトに体感できることが、このポジションの大きな醍醐味です。
チームにはグラフィックや動画など多様な専門性を持つメンバーが在籍。AIを活用した新しいクリエイティブ開発手法も柔軟に取り入れながら、「事業とブランドの成長」に寄与するクリエイティブを追求し続けています。LIFULLデザイナーとして得られる成長と面白み
「育成方針:Think, Make & Do:広義のデザイン」
「育成方針:Think, Make & Do:広義のデザイン」
・社会課題解決、事業指標、ブランド戦略といった様々な視点を踏まえて強いコンセプトを発想する“Think”スキル
・グラフィック、UI/UX、映像、コピーライティング、空間などあらゆる領域を越境しながら表現を追求する“Make”スキル
・スケジュールや品質を管理し、ステークホルダーと連携しながら、主体的にプロジェクトを完遂に導く”Do"スキル■LIFULL デザイン部
Chief Creative Officer (CCO) 川嵜鋼平が本部長を務める、クリエイティブ本部の直下にあるデザイン部には、UI/UX、プロダクト、広告、映像など様々な領域におけるクリエイティブアワード受賞実績を持つアートディレクター、デザイナーが在籍。継続的な成長を促す社内スクールLIFULL CREATIVE SCHOOLの運営など、育成体制が整備されています。 LIFULLとしても、Japan Branding Awards最高賞、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSグランプリ、グッドデザイン賞、Spikes Asia(シンガポール)銀賞、ADC(アメリカ)銅賞など、国内外120を超えるクリエイティブアワードを受賞しています。長期的なキャリア形成
今回はコミュニケーションデザイン領域での募集となりますが、LIFULLでは
「Think, Make & Do:広義のデザイン」の育成方針のもと、プロモーションやPRを通じて
人々に訴えるコミュニケーションデザインを軸に、最終的には、企業や事業の価値を定義し
一貫性を生み出すブランドデザイン、プロダクトの上流でビジネスを前進させる
サービスデザインなど、総合的なクリエイティブのスキルを備えたアートディレクターとしての
成長を目指していただくことが可能です。
単なる制作に留まらず、さまざまな職種と共にブランドを共創し、クリエイティブの力で
事業成長を牽引するプロフェッショナルとしてのキャリアを築けます。応募要件
必須スキル/経験・ビジネス課題や、定量 / 定性データをもとにしたデザイン開発のご経験
・ラフやカンプをもとにしたマス広告やキャンペーンビジュアル、ロゴ等のデザイン開発のご経験
・キャンペーンLPなどの小規模WEBページのデザインのご経験
・入稿 / 印刷 / 校正の知識、及びご経験
・プレゼンテーション能力(デザインの意図を論理的に言語化し、提案・説明できるスキル)※デザイン実績が拝見できるポートフォリオの提出をお願いいたします。
歓迎するスキル/経験
・EC、トラベル、求人、不動産など情報検索サイトのデザインに携わられたご経験
・ブランド構築・ブランドコミュニケーションのデザインに携わられたご経験
・アートディレクション・Webディレクションに携わられたご経験
・スチール、映像の撮影ディレクションのご経験
・クリエイティブアワードの受賞経験
・イラストレーションスキル
・After Effects、Premiere Proなどを用いた基礎的な動画制作スキル求める人物像
・社会課題解決のために、デザインスキルを発揮していきたい方
・依頼を打ち返すだけでなく、自ら課題を見つけ、改善提案できる方
・スキルを高め続け、領域を広げていきたい方。
・定量、定性データをもとに論理的にデザインを考えられる方
・プランナーやマーケター、エンジニアと共にチームをつくり、サービスの成長に関わりたい方
・コミュニケーション領域だけでなく、UI/UX、新規事業など領域横断しながらステップアップしていきたい方
・ビジネスの視点と、様々なクリエイティブの手段を備えたアートディレクター、クリエイティブディレクターを目指したい方
・自走力ある方
・デザインすることが好きで、何事も楽しむマインドを持って多様なプロジェクトに参加できる方カジュアル面談
弊社デザイナーについて知っていただくことを目的に、選考面接でなくカジュアルな面談を実施させていただくことも可能です。
「LIFULLのデザイナーに興味がある」という方はもちろん「今すぐではないものの、将来的なの転職も含めて検討のために、どういう業務/環境なのか聞いてみたい」といった方も、お気軽にご応募ください。
ご応募は以下ページの「応募する」ボタンからお申し込みをお願いします。
カジュアル面談エントリーページ
世界最高のチーム
LIFULLでは、経営理念を実現するため、一人ひとりがプロフェッショナルとして、高いエンゲージメントで働く「世界最高のチーム」を目指しています。そのため、社員が自発的に挑戦し成長し続けられるような仕組みや文化をつくっています。
https://recruit.lifull.com/culture/LIFULLらしさの源泉
ビジョンの実現に向けて、ベースとなる価値観としての「利他主義」と、あらゆる場面で順守する行動規範「ガイドライン」、この2つがLIFULLのカルチャーの源泉です
社是:利他主義?
社是はLIFULLの社会的存在理由であり、究極の行動原則です。
私たちは創業以来、すべての事業活動の根幹に利他主義の価値観を中心に置いてきました。
「みんなを幸せにしたい」その想いは全方位。目の前にいる人をHAPPYにすることで自分もHAPPYになれる、そんな価値観を持った社員が集まっている会社です。ガイドライン
「ガイドライン」は、LIFULLグループで働くすべての社員が順守する行動規範です。
私たちが日々の活動の中で従うべき行動指針としてあらゆる場面で拠りどころとなっています。
半年ごとの評価での基準となっていたり、社内でガイドラインを体現している社員を全社投票で選出するアワードがあるくらい日々の活動の中で意識されています。
https://lifull.com/company/philosophy/挑戦と成長の機会
内発的動機付けに基づく挑戦と成長を支援する制度や施策をご紹介します。
社内大学「LIFULL大学」
社員一人ひとりの能力開発を目的に、「必須プログラム」「選択プログラム」「選抜プログラム」からなるLIFULL大学(社内大学)を開校しています。
そのほかの学習支援
・資格支援制度:資格取得や自己啓発を応援する制度。会社が奨励する資格に対し合格した場合、受験費用を負担しています。
・自由に選べる研修:外部企業が運営する100種類以上のテーマから社員の時間とニーズに合わせて自由にセミナーに参加することができます。
新規事業提案制度「SWITCH」
役職や年次、職種にかかわらず社員なら誰もが事業を提案し、事業化にチャレンジできる制度。「LIFULL介護」等のサービスもこの制度から生まれました。
クリエイターの日
変化の激しい技術開発領域やクリエイティブ領域における知識や能力を高めるため、通常業務を離れて、新たな技術やそのアウトプットに取り組むための時間を取ることが可能です。
社内異動制度「キャリア選択制度」
社員一人ひとりの描いたキャリアを最大限に尊重・支援するための制度。年2回、自身のキャリアビジョンを踏まえて、経験したい仕事・部署への異動希望を申請することができます。
グループ内兼業制度「キャリフル」
業務時間の10%を使って、グループ会社を含む所属部署以外での業務を経験できる制度です。社員のキャリア形成の支援、成長機会を提供しています。
グループ外兼業届出制度「CaRealize」
会社へ届け出た社員は条件を満たした内容であれば兼業が可能になる制度です。キャリアの実現のために社外での挑戦も支援しています。
社会貢献活動支援制度「OneP's」
ボランティア等の社会貢献活動を支援する制度。承認されると特別休暇(年2日)と活動支援金を補助します。
多様な働き方を選択する社員を支援する制度
会社が認めた社員に対して以下の働き方の選択が可能です。
①週休3日制度:金曜日を固定休日とする週休3日制度。月間の労働時間は減少するが、1日の労働時間は維持する働き方です。
②理由を問わない短時間勤務制度:1日の基準時間が6時間、7時間のパターンを選択することが可能です。LIFULLのD&I+(ダイバーシティ&インクルージョン)
社員一人ひとりの多様な経験や能力を活かしながら協業することでイノベーションを創出する組織づくりを目指した取り組みをご紹介します。
D&I+委員会:有志の社員が集い、全社のD&I推進に向けた活動を実施しています。
D&I推進に向けた有志のワーキンググループ:有志社員が自発的に女性活躍推進、育児、介護、LGBTQ等に関するワーキンググループを組成して活動しています。
ワーキングマザー・ファザー支援:子育てしながら働く社員を支援する施策。「出産休暇」「短時間勤務」「看護休暇」などを設けています。
多様なパートナーシップを持つ社員への対応:同性カップルを含む事実婚関係にある社員に対して、法律婚同様の規定を適用できるように就業規則の対応をしています。
その他参照メディア
LIFULL公式note
LIFULL Creators Blog - 企業名
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株式会社LIFULL
- 本社所在地
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東京都千代田区麹町1-4-4
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
- 休日休暇
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【休日】完全週休2日制(土日)、国民の祝日、夏季休暇、年末年始休暇 ※年間休日123日 【休暇】有給休暇、慶弔休暇、LIFULL休暇(年2日)、社会貢献活動休暇(年2日)、看護休暇、介護休暇 ※有休取得率:80.6%(2023年9月期)
- 情報更新日
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2026/06/16
AIが推定した求人関連情報
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国内最大級の不動産メディアでブランドを育てる醍醐味:
LIFULL HOME'Sという国内有数の不動産・住宅情報プラットフォームのブランドコミュニケーションを担当し、交通広告・デジタル・TVCMまで多様なメディアを横断してブランドを自らの手で育てるプロセスに関われます。 -
企画最上流から施策の細部まで一貫関与:
コーポレートブランド構築からクライアント向け商品開発まで一気通貫で担当できるため、マーケター・PRなど他職種と連携しながら、単なる制作物の納品にとどまらないクリエイティブ戦略の全工程に携われます。 -
受賞歴豊富なクリエイティブ集団との協働:
CCO(Chief Creative Officer)川嵜鋼平が率いるクリエイティブ本部直下のデザイン部には、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSグランプリやJapan Branding Awards最高賞など国内外120以上のクリエイティブアワード受賞実績を持つアートディレクター・デザイナーが在籍。高いクリエイティブ環境の中で成長できます。 -
「Think, Make & Do」の広義デザイン育成方針:
社内スクール「LIFULL CREATIVE SCHOOL」の運営など体系的な育成制度のもと、コンセプト発想(Think)・多領域表現追求(Make)・プロジェクト主体完遂(Do)という3軸でデザイナーとしての総合力を高められます。 -
AIを活用した次世代クリエイティブ開発:
AIを積極的に取り入れた新しいクリエイティブ開発手法に柔軟に取り組む文化があり、「住領域 × AIでNo.1」を掲げる2025年新中期経営計画のもと、最先端の制作手法に最前線で携われます。
以下のすべての経験・スキルが必須となります。
- ビジネス課題・定量/定性データをもとにしたデザイン開発経験
- マス広告・キャンペーンビジュアル・ロゴ等のデザイン開発経験(ラフ・カンプベース)
- キャンペーンLPなど小規模Webページのデザイン経験
- 入稿・印刷・校正の知識および実務経験
- デザインの意図を論理的に言語化し提案・説明できるプレゼンテーション能力
- デザイン実績が閲覧できるポートフォリオ
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課題発見・改善提案力:
依頼をこなすだけでなく、自ら課題を発見し、能動的に改善提案できる主体性が求められます。 -
論理的デザイン思考:
定量・定性データを根拠にデザインを論理的に組み立て、ステークホルダーに説得力ある形で伝えられる能力が必要です。 -
クロスファンクショナルな協働力:
プランナー・マーケター・PRなど多職種と連携し、プロジェクトを前進させるチームビルディング力が期待されます。 -
領域横断への好奇心と自走力:
コミュニケーションデザインに留まらず、UI/UX・新規事業など隣接領域へも積極的に越境しながら、自律的に動ける姿勢が求められます。 -
社会課題へのデザイン的感度:
「あらゆるLIFEを、FULLに。」というビジョンのもと、社会課題解決にデザインスキルを発揮しようとする意欲と、何事も楽しむマインドが重視されます。
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情報検索サイト・ECサイトのデザイン経験:
不動産・トラベル・求人・ECなど情報検索サービスのデザイン経験があると、LIFULL HOME'Sの事業理解に直結し即戦力として活躍できます。 -
ブランド構築・アートディレクション経験:
ブランドコミュニケーション設計やアートディレクション・Webディレクションの経験があると、上流工程からの関与に大きく役立ちます。 -
スチール・映像の撮影ディレクション経験:
グラフィック・動画双方のディレクション経験は、TVCMやブランドムービー制作など長期的な業務範囲の拡張に活かせます。 -
動画制作スキル(After Effects / Premiere Pro):
コミュニケーションデザインの幅を広げるため、基礎的な動画編集・モーショングラフィックスのスキルは歓迎されます。 -
クリエイティブアワード受賞経験・イラストレーションスキル:
受賞実績はクリエイティブ水準の高さを示す証明として評価されます。イラストレーションスキルもオリジナル表現の幅を広げる強みになります。
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統合コミュニケーションデザインの実践力:
グラフィック・Web・交通広告・TVCM・SNSと、単一メディアを超えた統合的なコミュニケーションデザインの設計・実行スキルを体系的に習得できます。 -
ブランド戦略・コンセプト立案力:
コーポレートブランドから事業ブランドまで、ビジネス課題を起点にしたブランドコンセプトの立案・推進経験を積むことで、クリエイティブディレクター・アートディレクターとしての上流スキルを培えます。 -
AIを活用したクリエイティブ開発手法:
AI技術を積極的に取り入れたチームで業務を行うため、AI×デザインの最新ワークフローを実務を通じて習得できます。 -
プロジェクトマネジメント・ステークホルダー連携スキル:
多職種と協働しながらプロジェクトをリードする経験を積むことで、スケジュール・品質管理やビジネス視点での提案力が身につきます。 -
グロースにつながるデータドリブンデザイン思考:
定量・定性データをデザイン開発に活用する実践を重ねることで、成果を証明できるデザイナーとしての論理的思考が強化されます。
- 現在
- コミュニケーションデザイナー(担当領域拡大) コーポレートブランド・LIFULL HOME'S・クライアント向け商品の3領域を横断しながら、各プロジェクトのリードを担えるデザイナーへと成長します。
- アートディレクター TVCM・ブランドムービーの企画・ディレクションや撮影ディレクションなど、より上流のクリエイティブディレクションを主導する役割へステップアップします。
- シニアアートディレクター / ブランドデザイン領域リード LIFULLグループ全体のブランディング戦略や既存・新規事業のブランドコンセプト立案を牽引するポジションとして、事業成長にダイレクトに貢献します。
- クリエイティブディレクター / CCO候補 ビジネスの視点と多様なクリエイティブ手段を融合させ、UI/UXや新規事業設計にも越境しながら、LIFULLのクリエイティブ全体を統括するリーダーポジションを目指します。
【ポジティブな評価】
1. 職場環境・人間関係:「利他主義」を体現した社員が多く、コミュニケーションが取りやすい職場との評判が多数。上司や同僚との関係性が良好で、相談しやすい雰囲気が形成されています。
2. 働き方の柔軟性:フレックスタイム制(コアタイム11〜16時)・週2日程度のリモートワーク・フリーアドレス制などが整備されており、有給も取得しやすい環境との口コミが見られます。リフレッシュ休暇(有休4日以上連続取得で支援金支給)やイベント休暇など独自制度も好評です。
3. キャリア・育成制度:社内大学「LIFULL大学」やLIFULL...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り542文字)
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