映像制作ディレクター /新規事業【株式会社ベクトル採用】
- 年収
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504万円〜708万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■ 業務内容
PRのプロフェッショナル集団である株式会社ベクトルが仕掛ける新サービス「ベンチャーTV」において、新しい番組の企画・制作・配信までを一気通貫で担当いただきます。
あなたのミッションは、スタートアップ企業の「リアル」な成長ストーリーや、ビジネスの面白さを掘り下げ、視聴者の心を掴む定番コンテンツを確立することです。<<ベンチャーTVとは>>(https://venturetv.jp/)
PRカンパニーであるベクトルが運営する、企業の成長やビジネスの深層を伝えるメディアです。
この度、さらなる事業拡大と情報発信の強化のため、オリジナル番組制作に乗り出します。あなたの制作した番組が、次世代のビジネスリーダーの「志」を世に広め、視聴者のキャリア観や未来を動かすきっかけとなる、やりがいのある仕事です。
■ 具体的な業務
具体的には、以下の業務を通じて、新メディアの根幹を築いていただきます。
・オリジナル番組の企画立案・構成作成
・キャスティング(主にスタートアップ企業の社長がカウンターパートとなります)
・台本作成・撮影準備
・撮影ディレクション
・映像編集・納品
・配信業務・効果検証
などあなたの制作した番組が、次世代のビジネスリーダーの「志」を世に広め、視聴者のキャリア観や未来を動かすきっかけとなる、やりがいのある仕事です。
■ ポジションの魅力
・PR業界のトップランナーであるベクトルグループの新規事業立ち上げメンバーとして、自由度の高い環境で新定番コンテンツを生み出す挑戦ができます
・カウンターパートは成長著しいスタートアップ企業の社長やビジネスの最前線で活躍するキーパーソン
・企画を通して人脈を広げ、ビジネス知見を深めることができます
・PR事業を軸としているため、制作した番組が企業のブランディングや社会的なムーブメントに直結する、影響力の大きな仕事が可能です
・従来のTV制作スキルを活かしつつ、YouTubeを主戦場とした新しい時代のビジネス映像メディアの「型」を自らの手で築き上げられます------
【ベクトルグループについて】◾️ 概要
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「世の中の空気」をつくり、最速で市場を動かす。
アジアNo.1、世界6位の“FAST COMPANY”で、あなたの野心を形に。
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ベクトルグループは、PRを核にデジタル・SNS・投資・HRなど多角的なソリューションを展開する、アジア最大級のコミュニケーション・エージェンシーです。
私たちが提供するのは、単なるメディア露出ではありません。「モノを広めるプロフェッショナル」として、社会の潮流を読み解き、戦略的に「世の中の空気」をデザインすること。それが私たちの使命です。◾️ 特徴
>> 1. アジア1位、世界6位。グローバル基準の実行力
世界的なPR業界メディア「PRovoke(2024)」において、アジア1位、世界6位にランクイン。日本からアジアへ、そして世界へ。8つの海外拠点を軸に、国境を越えてムーブメントを創り出す圧倒的なプラットフォームがここにあります。>> 2. 「モノを広める」ための全機能を完備
「PR TIMES」をはじめ、40社を超えるグループ会社が連携。
戦略立案・キャスティング・動画制作・SNS・広告運用など、すべての機能をグループ内に完備しているからこそ、一貫性のあるメッセージを「低コスト・高精度・スピーディー」に世の中へ放つことが可能です。>> 3. 若手が主役。徹底した「実力主義」と「挑戦」の文化
私たちは自らを「FAST COMPANY」と定義しています。最新のマーケティング手法をいち早く取り入れ、形にする。その原動力は、年次に関係なく大規模案件や新規事業を任せる文化にあります。
・「若いうちから裁量を持って働きたい」
・「圧倒的なスピード感で成長したい」
そんな志を持つ者にとって、これ以上ない「規律ある成長環境」を約束します。 - 企業名
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株式会社ベクトル
- 本社所在地
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東京都港区赤坂4-15-1赤坂ガーデンシティ18F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年間休日125日前後,完全週休2日制(土・日),祝日,夏季休暇,年末年始 年次有給休暇(初年度10日) 特別休暇(慶弔休暇,産育休,介護休暇,Kidsサポート休暇,エクスプレス休暇(不妊治療,女性特有の体調不良のための休暇))
- 情報更新日
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2026/04/21
AIが推定した求人関連情報
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PR業界アジアNo.1グループの新規事業立ち上げメンバー:
アジア最大級のコミュニケーション・エージェンシーであるベクトルグループの新サービス「ベンチャーTV」を立ち上げるコアメンバーとして参画できます。東証プライム上場・グループ40社超のリソースを活用しながら、自由度の高い環境で新定番コンテンツを生み出す挑戦が可能です。 -
スタートアップ社長・ビジネスキーパーソンとの人脈形成:
番組制作を通じてカウンターパートとなるのは、成長著しいスタートアップ企業の社長や最前線で活躍するビジネスリーダーです。企画・取材を通じて幅広い業界の知見と人脈を自然に積み上げることができます。 -
企画から配信まで一気通貫で担える環境:
番組の企画立案・構成作成・キャスティング・台本作成・撮影ディレクション・映像編集・配信・効果検証まで、映像制作の全工程を一人のディレクターとして完結できるため、総合的なスキルと実績が短期間で積めます。 -
映像制作×PRの掛け合わせで社会的インパクトを創出:
PR事業を軸としているため、制作した番組が企業のブランディングや社会的ムーブメントに直結します。従来の映像制作スキルをベースに、PRとコンテンツマーケティングの知見も身につけられる希少なポジションです。 -
YouTubeを主戦場とした次世代ビジネスメディアの"型"を自ら創る:
日本最大級の動画型スタートアップメディア「ベンチャーTV」にて、現在約700社のスタートアップ掲載実績を持つプラットフォームのオリジナル番組の"型"を自らの手で創れるため、市場価値の高い実績づくりが可能です。
以下のいずれかの経験・スキルをお持ちの方を募集しています。
- 映像制作・動画制作の実務経験(TV・YouTube・Web動画問わず)
- 番組・コンテンツの企画立案・構成作成の経験
- 撮影ディレクション経験
- 映像編集ソフト(Adobe Premiere Pro、Final Cut Pro等)の操作スキル
- インタビュー・取材の台本作成・進行経験
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コミュニケーション能力:
スタートアップ企業の社長や経営層をカウンターパートとするため、短時間で信頼関係を構築し、相手の「ストーリー」を引き出すヒアリング・対話力が求められます。 -
自律的な推進力・オーナーシップ:
新規事業の立ち上げフェーズであるため、指示を待つのではなく、自ら課題を発見し企画から配信まで主体的に動ける姿勢が重視されます。 -
ストーリーテリング力:
視聴者の心を掴む「定番コンテンツ」を確立するため、情報を整理し、視聴者が共感・行動するような構成・演出に落とし込む能力が必要です。 -
スピード感と柔軟な対応力:
「FAST COMPANY」を掲げるベクトルグループの文化として、変化する状況や要望に素早く対応しながらクオリティを保つ適応力が求められます。 -
数値・効果への感度:
配信後の効果検証(再生数・エンゲージメント等)を踏まえてコンテンツを改善するため、データをもとに仮説を立て、PDCAを回せる分析志向が必要です。
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YouTubeチャンネルの運営・成長経験:
ビジネス系・インタビュー系YouTubeチャンネルの企画・運営・成長施策に携わった経験があれば、即戦力として活躍できます。 -
ビジネス・スタートアップ領域への知識・関心:
スタートアップ企業やベンチャー投資、起業家のビジネスモデルに関心があり、経営者インタビューやビジネスコンテンツ制作の経験がある方は歓迎されます。 -
SNSマーケティング・コンテンツ配信の経験:
YouTube以外にもSNSでの動画配信や拡散施策の経験・知識は、配信後の効果最大化において大きな強みとなります。 -
PRや広報・ブランディングの基礎知識:
ベクトルのコア事業であるPRの観点でコンテンツを設計できる方は、企業ブランディングにつながる番組制作においてより高い価値を発揮できます。
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YouTubeビジネスメディア制作スキル:
企画・構成・撮影・編集・配信・効果検証まで一気通貫で担当することで、YouTubeを主戦場とした次世代ビジネスコンテンツ制作の総合スキルを習得できます。 -
PRコミュニケーション・ブランディングの知識:
アジアNo.1のPRカンパニーで働くことで、映像制作にとどまらず、企業ブランディングや世の中の「空気」をデザインするPR戦略の視点が自然と身につきます。 -
スタートアップ・ビジネス領域の幅広い知見:
スタートアップ企業の社長を継続的に取材することで、多様な業界・ビジネスモデル・成長戦略についての知識と人的ネットワークが蓄積されます。 -
新規事業開発・立ち上げの実践経験:
番組というメディアプロダクトをゼロから立ち上げ、「定番コンテンツ」として確立させるプロセスを経ることで、新規事業推進・メディアプロデュースの実践知が得られます。 -
データドリブンなコンテンツ改善力:
配信後の効果検証を繰り返すことで、視聴データをもとにコンテンツをブラッシュアップするマーケティング視点の映像制作能力が育まれます。
- 現在:映像制作ディレクター(ベンチャーTV)
- シニアディレクター / コンテンツプロデューサー 番組の「型」確立後、複数番組の統括や外部スタッフのマネジメントを担うプロデューサーポジションへのステップアップが見込まれます。制作全体の指揮・予算管理・スポンサー交渉なども担う上位職です。
- 新規メディア事業責任者 ベクトルグループの「第二創業期」における新規事業立ち上げ文化のもと、ベンチャーTVを超えた新しいビジネスメディアや動画プラットフォームの事業責任者として、事業そのものをリードするポジションを目指せます。
- グループ会社への異動・出向(映像・PR・メディア領域) 「キャリアチャレンジ制度」を活用し、ベクトルグループ内の映像制作・PR・デジタルマーケティング・HR等の関連会社へ異動し、専門性をさらに深めることも可能です。
- 独立・フリーランスのコンテンツディレクター 一気通貫での制作実績とスタートアップ経営者ネットワークを活かし、フリーランスの映像ディレクター・コンテンツプロデューサーとして独立するキャリアパスも想定されます。業界データによれば、プロデューサー・ディレクタークラスのフリーランスは年収600万円〜1,000万円以上を狙えます。
【ポジティブな評価】
1. 若手への裁量・成長機会:年次に関係なく重要な案件を任される文化があり、他の大手企業では経験できない規模の仕事に早期から携われるとの評価が多い。新卒・若手社員でも積極的に挑戦できる環境が支持されている。
2. 実力主義の評価制度:成果を出せばスピーディーに昇給・昇格できる点がポジティブに評価されている。キャリアチャレンジ制度など公募型の異動制度も整備されており、社内でのキャリア自律を支援する仕組みがある。
3. 企業の成...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り449文字)
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