【紹介会社/北海道】WEB/クラウドエンジニア
- 年収
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500万円〜900万円
- 勤務地
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北海道
- 職務内容
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主な仕事内容
あなたにお任せしたいお仕事は、AWS、GCP、Azureなどのクラウド環境の設計や構築など
案件によって基本設計、詳細設計、構築、テストまで一貫した業務をお任せします。IT系だとCTCやSCSK、Skyや帝人など、WEB系だとアクセンチュアやシャノンなど業界を牽引するトップ企業含め様々な企業と安定的な取引を行っております。
当社社員は、プロダクションカンパニーの一員として各社クライアントのプロジェクトに参画し、1つの会社に長年いては実現できない多彩なスキルやノウハウを身に付けることができます!募集要項
【必須要件】
■AWS,GCP,Azureの運用いずれかの経験が 18ヵ月
■サーバーのコマンド操作経験が 12ヶ月
■サーバー構築、インスタンス構築いずれかの経験が 12ヶ月
■ネットワーク(L2-L3)の 知見がある方【外国籍】
否【年齢】
58歳以下【ブランク】
実務経験6ヵ月以内給与
月給:333,000円~ 600,000円
年収:5,000,000円~ 9,000,000円
※固定残業代含む雇用形態
正社員または契約社員
※ご本人希望とご経歴に応じて内定時に決定
前職および経験・能力を優遇・考慮し、当社規定により決定します。
正社員の場合、入社後(年1回の給与改定)は、実績を正当に評価し、当社規定により決定します。はたらく環境
■キャリアマップ
https://www.e-xtreme.co.jp/career/environment/career-map/■評価制度
https://www.e-xtreme.co.jp/career/environment/evaluation/■教育・研修
https://www.e-xtreme.co.jp/career/environment/training/■福利厚生
https://www.e-xtreme.co.jp/career/environment/benefits/【この仕事で得られるもの】
エクストリームの事業モデルは「デジタル人材事業」「受託開発事業」「コンテンツプロパティ事業」の3つの柱で成り立っています。コンテンツプロパティ事業やグループ企業をはじめとした自社プロダクト開発のほか、クライアントのプロジェクトを担当するので、スキルを固定化せず、常に新しいスキルを身につけることができます。変化の激しい時代に通用する、本物のデジタルクリエイター・エンジニアになれる。この自信がエクストリームで得られる大きなメリットです。 - 企業名
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株式会社エクストリーム
- 本社所在地
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東京都豊島区西池袋1丁目11番1号
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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■年間休日127日 ■完全週休2日制(土日) ■祝日休み ■年末年始休暇 ■夏季休暇 ■慶弔休暇 ■有給休暇 ■産前・産後休暇 ■育児休暇(復帰率100%) ■介護休暇 ■設立記念日※5/6
- 情報更新日
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2026/04/21
AIが推定した求人関連情報
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多彩なクラウド案件への参画:
AWS・GCP・Azureを含むマルチクラウド環境での設計・構築・テストまで一貫した業務を担当できます。常時3,000件以上の案件から希望に応じたプロジェクトを選択できるため、特定技術に偏らず幅広い経験が積めます。 -
東証グロース上場企業による安定基盤:
株式会社エクストリームは東証グロース市場に上場しており、CTC・SCSK・アクセンチュアなど業界トップ企業との安定的な取引を持つことで、安定した雇用環境が期待できます。 -
AI活用の客観的評価制度:
プロジェクト収支やチャット返信速度・提出物のスピードなどをビッグデータとしてAI解析し、評価者の主観に頼らない客観的な給与・昇給評価が行われます。年功序列ではなく実力に応じた処遇が期待できます。 -
スキルを固定しない多様なキャリア形成:
デジタル人材事業・受託開発事業・コンテンツプロパティ事業の3事業を持つ企業特性により、一つのプロジェクト・技術に縛られず、常に最新スキルを身につけながらキャリアを構築できます。 -
充実した福利厚生:
確定拠出年金・財形貯蓄・社外カウンセリングサービス・クラブオフ制度(ゴールドカード永久年会費無料)・国内外旅行補助など、生活面を幅広くサポートする制度が整備されています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- AWS / GCP / Azure いずれかのクラウド運用経験(18ヶ月以上)
- サーバーのコマンド操作経験(12ヶ月以上)
- サーバー構築またはインスタンス構築経験(12ヶ月以上)
- ネットワーク(L2〜L3)の知見
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自律的な課題解決力:
クライアント先のプロジェクトに常駐する形態のため、指示待ちではなく自ら課題を発見し解決に向けて動ける姿勢が求められます。 -
コミュニケーション能力:
面接ではコミュニケーション能力や人柄が重視される傾向にあります。クライアントや他チームとの円滑な連携のために、状況に応じた的確な情報共有ができる能力が必要です。 -
変化への適応力:
クラウド技術は急速に進化しており、新技術・新サービスを継続的にキャッチアップしていく姿勢が求められます。 -
報告・連絡・相談の徹底:
リモートや客先常駐環境ではマネージャーへの状況報告が重要視されます。チャットへの返信リードタイムなどもAI評価の対象となるため、迅速で的確な情報共有力が求められます。 -
スキルアップへの意欲:
セミナー受講など自身のスキルアップに取り組む姿勢が評価制度上も重要視されています。技術の最前線に立ち続けようとする向上心が必要です。
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AWS / GCP / Azure 関連の認定資格:
クラウド認定資格(AWS SAA・SAP、AZ-104・AZ-305、GCP Professional等)は市場価値を高める武器となり、採用・評価面でもプラス評価が期待できます。 -
IaC(Infrastructure as Code)の経験:
TerraformやAWS CloudFormationなどを用いたインフラ自動化の経験は、設計・構築フェーズの上流案件参画に直結し、高単価ポジションへのステップアップに有利です。 -
マルチクラウド対応スキル:
AWS・Azure・GCPの複数クラウドに対応できる人材は、2025年以降のマルチクラウド戦略が主流化する市場においてより希少性が高く、案件選択の幅が広がります。 -
コンテナ技術(Docker / Kubernetes)の経験:
EKS・GKEなどコンテナオーケストレーションの実務経験は、より高度な設計案件へのアサインに繋がり、年収レンジの向上が期待されます。 -
セキュリティ・コスト最適化の知見:
クラウド環境のセキュリティ設計やコスト最適化の経験は、運用フェーズの専門化が進む市場において高く評価されるスキルです。
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マルチクラウド設計・構築スキル:
AWS・GCP・Azureを含む複数のクラウドプラットフォームを横断した設計・構築・テスト経験を体系的に積むことができ、クラウドエンジニアとしての市場価値向上が期待できます。 -
上流工程(基本設計〜詳細設計)の経験:
案件によっては基本設計・詳細設計から担当できるため、単なる構築・運用にとどまらない上流工程のスキルが獲得でき、将来的なアーキテクトやPMポジションへの道が開けます。 -
業界横断的なシステム開発ノウハウ:
CTCやSCSKなどのITインフラ系からアクセンチュアなどのコンサル・Web系まで多様なクライアントのプロジェクトに参画することで、特定業界に縛られない汎用的な開発・設計ノウハウが身につきます。 -
プロジェクトマネジメントの基礎:
チームリーダーやPMポジションへのキャリアパスが用意されており、クライアントやステークホルダーとの調整・タスク管理などマネジメントスキルを実務の中で習得できます。 -
AI・最新技術への継続的なキャッチアップ力:
社内での技術情報共有や研修制度を通じて、生成AIや最新クラウドサービスを含む先端技術の動向を常に把握し続ける習慣・スキルが養われます。
- 現在:WEB/クラウドエンジニア
- クラウドスペシャリスト AWS・GCP・Azureの複数クラウドに精通したスペシャリストとして、設計フェーズを主導。マルチクラウド・セキュリティ・コスト最適化など高度な専門領域を担当し、シニア職位への昇格を目指します。
- テックリード / シニアエンジニア 「シニア」職位に到達することで給与上限が撤廃され、実力に応じた報酬が得られます。チームの技術方針策定や若手エンジニアの育成、クライアントへの技術提案などを担うポジションです。
- プロジェクトマネージャー(PM) プロジェクト全体を統括し、開発チームやステークホルダーとの調整を行います。技術的な理解と高いマネジメント能力が求められ、予算・スケジュール・品質管理を包括的に担います。
- クラウドアーキテクト 大規模システムのクラウドインフラ全体を設計するアーキテクトポジション。スケーラビリティ・可用性・セキュリティを考慮した最適なクラウドアーキテクチャの設計・提案を行い、技術面での最上位エキスパートとして活躍します。
【ポジティブな評価】
1. 働き方・残業時間: 月の平均残業時間が10時間前後であることが多く、育児休暇の取得率も男女ともに高い水準とされています。ワークライフバランスを重視する社員からの評価が高い傾向です。
2. 評価制度の客観性: プロジェクト収支やチャット返信速度・提出物などをAIで解析する評価制度が導入されており、「客観的なデータに基づいて評価してくれる」と好意的に評価する声があります。
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