公開引受/IPO(TPM)営業【東京】
- 年収
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800万円〜1,300万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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東京証券取引所が運営する東京プロマーケット市場のおけるJ-Adviser業務拡大のため、TPMに上場を希望するIPO志向会社に対する企業営業に携わっていただきます。クライアントと対話を重ね、TOKYO PRO Market上場に向けたJ-Adviser契約の獲得が主なミッションとなります。
【仕事内容】
・社内やアライアンス先との連携を通じた上場見込み企業の発掘
・ダイレクトソーシングやセミナー開催を通じた上場見込み企業の発掘
・上場を検討する企業へのアポイント同行・ニーズヒアリング
・J-QSやコンサルメンバーとの協働による、TOKYO PRO Market上場支援、企業価値向上の支援
・その他クライアントのIPOに係る業務
・コンサルティング推進に向けた社内プロモーション 等 - 企業名
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株式会社タナベコンサルティング
- 本社所在地
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大阪府大阪市淀川区宮原3丁目3番41号
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制:122日(土曜/日曜/祝日/GW/年末年始) *社内カレンダーに基づく 有給休暇 :10日(入社時期で異なります)から最大20日 付与 *有給休暇計画付与制度、積立ヘルスケア休暇制度 その他特別休暇:有
- 情報更新日
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2026/06/14
AIが推定した求人関連情報
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成長市場でのJ-Adviser業務:
TOKYO PRO Marketへの上場社数は2017年以降毎年過去最高を更新し、2024年には年間50社が上場。累計上場社数も220社を超える急成長市場において、J-Adviser業務の最前線に立てます。 -
65年超の老舗コンサルファームのブランド力:
創業以来65年以上・累計17,000社以上のコンサルティング経験を持つ東証プライム上場企業のブランドを背景に、上場志向企業へのアプローチが可能です。 -
IPO・資本市場の専門知識が習得できる希少ポジション:
J-QSやコンサルメンバーとの協働を通じて、TOKYO PRO Market上場支援という高度かつ希少な専門領域のスキルと実績を積むことができます。 -
営業とコンサルティングを融合した複合的なキャリア形成:
単純な新規営業にとどまらず、上場支援・企業価値向上という経営課題解決に深く関わることで、コンサルタント的な視点と営業力を同時に磨けます。 -
成果に連動した報酬体系:
半期年俸制かつ成果・実績連動の給与体系を採用。自身の業績に応じて収入が大きく伸びる可能性があり、高いモチベーションを維持しながら働けます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 法人営業経験(金融・コンサル・証券・会計事務所等が尚可)
- IPO・資本政策・株式市場に関する基礎知識
- 経営者・財務担当者へのソリューション提案経験
- 新規顧客開拓・アポイント獲得経験
- セミナーや勉強会の企画・運営経験
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粘り強い提案力:
IPOという重大な経営決断に関わる提案であるため、クライアントとの長期的な対話を継続し、粘り強くアプローチできる姿勢が必要です。 -
経営者目線でのヒアリング力:
上場を検討する経営者や財務責任者と対話し、表面的なニーズだけでなく企業の本質的な課題や成長ビジョンを引き出せるヒアリング力が求められます。 -
社内外の関係者を巻き込む連携力:
J-QS・コンサルメンバー・アライアンス先など複数のステークホルダーと協働し、プロジェクトを円滑に推進する調整力・巻き込み力が必要です。 -
高い自律性と目標達成意識:
成果連動型の評価制度のもと、自ら目標を設定し達成に向けて能動的に行動できる自律的な姿勢が求められます。 -
情報感度と学習意欲:
資本市場・税制・法規制など変化の激しい領域において、常に最新情報をキャッチアップし自己研鑽を継続できる知的好奇心が重要です。
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証券・金融機関での実務経験:
証券会社・銀行・信託銀行などでの業務経験があると、資本市場やIPOプロセスの理解が深まり、クライアントへの説得力が増します。 -
M&A・事業承継関連の知識・経験:
TPM上場は事業承継対策やExit戦略とも密接に関連するため、M&Aや事業承継分野の知識・経験は業務に直結します。 -
税理士・公認会計士・中小企業診断士等の資格:
財務・会計・経営の専門資格を持つことで、上場志向企業の経営者に対し高い専門性をアピールでき、信頼関係構築を加速させます。 -
中堅・中小企業の経営層へのコンサルティング経験:
タナベコンサルティングのメインターゲットである中堅・中小企業の経営者層と向き合った経験があると、業務への即戦力性が高まります。
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J-Adviser・TOKYO PRO Market上場支援の専門知識:
国内でも希少なJ-Adviser業務を通じて、TPMの上場審査・指導・モニタリングに関する専門知識と実務経験を体系的に習得できます。 -
法人営業・エグゼクティブ折衝スキル:
上場を検討する経営者・財務責任者との商談経験を重ね、経営層との高度なコミュニケーションスキルおよびソリューション営業力を磨くことができます。 -
企業価値向上・コーポレートガバナンスの実践知識:
上場支援に伴い、ガバナンス体制整備・内部管理体制・開示体制の構築に関わる実践的な知識を身につけられます。 -
コンサルティングプロジェクトマネジメント力:
J-QSやコンサルメンバーと協働してプロジェクトを推進する中で、多様なステークホルダーを巻き込んだプロジェクトマネジメント能力が培われます。 -
資本政策・IR・情報開示の実務経験:
上場後のモニタリング・IR支援を通じて、資本政策の立案や適時開示の実務知識を現場レベルで習得できます。
- 現在:J-Adviser営業担当
- シニア営業担当/リーダー TPM上場案件の獲得実績を積み重ねることで、チームのリーダーとして後輩指導や営業戦略の立案を担うポジションへステップアップできます。
- J-QS(Qualified Securities)・上場審査担当 営業経験を活かしつつ、上場適格性の調査・確認業務や上場企業へのモニタリング業務を担う専門職へのキャリアチェンジが可能です。
- IPO・ファイナンスコンサルタント 資本市場・コーポレートファイナンス領域の専門コンサルタントとして、M&Aや事業承継も含めた幅広いファイナンス戦略の支援に携わるキャリアパスです。
- マネージャー/部門責任者 TPMおよびIPO関連事業の責任者として、チームマネジメント・事業戦略の策定・アライアンス先との関係構築など経営に近い役割を担います。
- コーポレートファイナンス領域の経営幹部 長期的には、グループ内のコーポレートファイナンス・資本市場戦略の中核を担う経営幹部として、新サービス開発や事業拡大を牽引するキャリアが描けます。
【ポジティブな評価】
1. 報酬水準の高さ:有価証券報告書ベースの平均年収は約760万円(平均年齢38.6歳)と業界水準を上回り、成果連動型の給与体系により実績次第で最大1,300万円超の年収事例も報告されています。
2. 多様なクライアントによる成長機会:大企業から中堅・中小企業まで幅広い業種・規模のクライアントに関わることで、多様な経営課題に触れながら専門性を高められると評価されています。
3. 健康経営・働き方支援:...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り425文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。