株式会社ブリッジワン

株式会社ブリッジワン

【コンサルタント】ビジネスマッチング事業部_メンバー(士業チーム)

年収

378万円〜1,200万円

勤務地

東京都

職務内容

「人の力で、世界最高峰を再興する」
このミッションを掲げ、株式会社ブリッジワンはクライアント企業の経営課題を解決する「ワンデスクソリューション事業」を展開しています。
かつて日本は「経済大国」「産業大国」として世界の中心にいました。しかし現在、多くの企業が人材不足・営業力低下・仕組み化の遅れなど、複合的な課題を抱えています。
日本企業の成長なくして、日本の再興はありません。
企業が再び世界で戦える状態をつくることこそ、私たちの役割です。

従来の営業スタイルは、配属部署で用意された「単一商材」を売ることが一般的でした。しかし企業が抱える経営課題は一つではありません。
そこでブリッジワンは、営業一人が窓口となり、社内に揃えた多様なソリューションを組み合わせてオーダーメイドで提供する「ワンデスクソリューション事業」を確立しました。

採用・営業支援・組織開発・DX・仕組み化など、経営の上流から下流までを“ひとりの営業が扱える”組織は国内でも極めて稀です。
単一商材に縛られず、企業の経営課題そのものに向き合える──
私たちは、“唯一の営業組織”としての価値を誇っています。

“売り切り営業”ではなく、
企業ごとに異なる課題を見極め、最適解を創り出す営業。
それが私たちが定義する、新しい営業スタンダードです。

前例のないモデルだからこそ、起こせる変革があります。
目の前の1社を本気で変える。その積み重ねが、日本の再興につながる。
私たちと共に、世界に再び挑む日本をつくりませんか。

【事業内容】
当社のビジネスマッチング事業部は「人・モノ・サービス」をつなぐ結節点の役割を果たしています。

AIが発達した今、企業同士をただおつなぎするだけではなく、”どの企業様とどの企業様”をおつなぎするかの目利きが問われています。
AIでは代替しにくい、”信頼を媒介する人間的判断”を担う仕事となります。

企業間の連携や新たな事業機会の創出を目的とし、顧客企業の成長を強力にサポートをさせていただきます。

<主な役割と業務内容>
1. マッチング戦略の立案・実行
・顧客の事業課題やニーズを深くヒアリング・分析し、最適なパートナー候補を特定するための戦略を策定します。

・業界動向や市場の変化を常に把握し、新規事業創出やM&Aなども視野に入れた幅広いマッチング機会を提案します。

2. 企業ソーシングと関係構築
・独自のネットワーク、データベース、および外部ツールを駆使して、提携候補となる企業(パートナー)を発掘します。

・発掘した企業に対してアプローチし、事業内容や連携の可能性について初期的な交渉を行います。

3. マッチングの推進とクロージング
・候補企業との面談・商談をセッティングし、両社の事業責任者や担当者間の円滑なコミュニケーションを支援します。

・事業提携の枠組み、役割分担、収益モデルなど、具体的な協業条件の調整をサポートします。

・契約締結に向けた最終的な合意形成を支援し、マッチングの成功(クロージング)に導きます。

4. マッチング後のフォローアップ
・提携開始後の進捗状況を定期的に確認し、連携がスムーズに機能しているか、当初の目的が達成されているかをフォローします。

・連携上の課題が発生した際には、解決に向けたコンサルティングを行い、長期的な関係構築を支援します。

【当社BMの強み】
・類似サービスがかなり少なく、業界や会社を横断したビジネスの結束点に携わることができること
・圧倒的な専門性(他サービスを知見やデーターベースを生かしたマッチング)
・マッチング後の成約率(顧客満足度)
※競合とのサービス設計が違う(顧客満足度への視点が強い設計)※

【士業チーム特有】
■業務内容
・商談同席や、既存顧客への電話業務が中心
(商談対応できなければコール1日70件程度だが、今回は商談同席できるレベルの人が欲しい)

・士業から受注しているビジネスマッチング案件のデリバリー対応
L税理士、社労士、司法書士、行政書士などの士業事務所へ、士業ニーズがある事業会社を紹介する業務 

・士業のニーズがある事業会社にブリッジワンがつながっている士業事務所との面談設定をすれば、それ以降の顧客対応は依頼元の士業事務所側にほとんど移管する

・士業法の遵守および士業の独立性を担保して業務を行う(そのため、上記のように、面談設定以降の営業代行は行わない、という体制になっている)

企業名

株式会社ブリッジワン

本社所在地

東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー21階

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

年末年始(12月31日~1月3日),ゴールデンウィーク,お盆,夏季休暇,冬期休暇,育児休暇,介護休暇

情報更新日

2026/03/31