202603_【マーケ】マーケティング部 UX改善Webディレクター
- 年収
-
500万円〜650万円
- 勤務地
-
東京都
- 職務内容
-
フリーランス向けオンライン金融サービス「ラボル カード払い」(https://labol.co.jp/lp/bpsp-v2)にて、プロダクトのUX改善を担うWebディレクターを募集します。ユーザー行動データをもとに課題を特定し、UI/UX改善・機能改善を通じてCVR/利用率/LTVの最大化を推進いただきます。
マーケティング施策と連動しながら、プロダクトの成長をリードするポジションです。■ 業務内容
・サービスサイトおよび会員画面のUI/UX改善
・ユーザー行動データをもとにした改善企画
・A/Bテストの設計・実施・分析
・ワイヤーフレーム作成
・エンジニア / デザイナーとの仕様調整
・改善施策の進行管理
・GA4 / ヒートマップツール / A/Bテストツールなどを用いたデータ分析
・広告チームと連携したCV改善施策
・インサイドセールスと連携した施策の実行■ ミッション
・サービスのUI/UX改善によるCVR/LTV最大化
・ユーザー視点とデータに基づく継続的なプロダクト改善
・マーケティングと連動したグロースの実現■ このポジションの魅力
・FinTechの新規サービスとして成長している市場で新しいユーザー体験が作れる
・メインの収益基盤がある中で発展途上のサービス運営に携われる
・Webディレクターとしてプロダクト改善に深く入り込める
・施策単位ではなく、サービス全体のUXに責任を持てる
・データ分析〜改善実装まで一気通貫で関われる
・マーケ・アライアンスとも連携し、事業成長に直結する経験が積める【組織構成】
20代後半から30代の若手が多く活気があるチームです。その中で自ら考え行動し、上手く周囲を巻き込む力のある方に、ぜひ仲間になって欲しいと思っています!
▼詳細
部長1名、マネージャー1名、メンバー5名(それぞれ別領域を担当) - 企業名
-
株式会社ラボル
- 本社所在地
-
東京都渋谷区道玄坂1-20-8寿パークビル7F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
・年間休日120日以上,完全週休2日制(土日祝) ※業務都合で休日出勤があった場合には振替休日取得も可能 ・年末年始休暇(12/29~1/3),有給休暇,産前産後休業,育児休業,子の看護休暇,生理休暇,Welcome休暇(入社時特別休暇 3日間) ・夏季休暇(7~10月の間に有給休暇と別に連続5日の取得可能) ・リフレッシュ休暇(勤続3年ごとに5日付与・連続取得)
- 情報更新日
-
2026/05/29
AIが推定した求人関連情報
-
成長中のFinTechサービスでUXを主導できる:
フリーランス向けオンライン金融サービス「ラボル カード払い」は、東証プライム上場のセレスを親会社に持ちながら発展途上のサービスとして急成長中。その中でUX改善の全責任を担えるポジションです。 -
データ分析〜実装まで一気通貫の経験:
GA4・ヒートマップツール・A/Bテストツールを駆使したデータ分析から、ワイヤーフレーム作成・仕様調整・施策実装まで、プロダクト改善の全工程に深く携われます。 -
施策単位ではなくサービス全体のUXに責任を持てる:
個別施策の担当者としてではなく、サービス全体のUI/UX改善・CVR/LTV最大化というミッションを担う希少なポジションです。事業成長に直結する意思決定に関われます。 -
マーケ・アライアンス・セールスと横断連携できる環境:
広告チームやインサイドセールスと連携しながら事業グロースを推進。部門横断で事業に関わる経験が積めるため、マーケター・プロダクトマネージャーとしての視野が広がります。 -
少数精鋭・若いチームで裁量大きく活躍できる:
20代後半〜30代の若手が中心の7名前後のチームで、自ら考え行動する文化が根づいています。専門領域を全て任せてもらえる環境で、市場価値を高めやすい職場です。
以下のいずれかの経験・スキルが求められます。
- サービスサイトまたは会員向けプロダクトのUI/UX改善ディレクション経験
- GA4などのWebアクセス解析ツールを用いたデータ分析・改善提案の実務経験
- A/Bテストの設計・実施・分析経験
- ワイヤーフレーム作成経験
- エンジニア・デザイナーとの仕様調整・進行管理経験
-
データドリブンな思考力:
ユーザー行動データをもとに課題を特定し、仮説を立てて改善施策を推進できる論理的な思考力が求められます。感覚ではなくデータに基づいた意思決定ができる方が活躍できます。 -
オーナーシップと自律性:
少数精鋭の環境でサービス全体のUXに責任を持つポジションのため、指示を待つのではなく自ら考え・提案し・推進できる主体性が必要です。 -
クロスファンクショナルなコミュニケーション力:
エンジニア・デザイナー・マーケター・セールスなど多職種と連携するため、それぞれの立場を理解しながら円滑に調整・推進できる調整力が求められます。 -
ユーザー視点での課題発見力:
CVR・LTV・利用率など数値を追いながらも、常にエンドユーザー(フリーランス・個人事業主)の体験を起点に課題を発見・定義できる感度が重要です。 -
スピード感と柔軟性:
スタートアップ環境でのサービス運営となるため、変化に対応しながら素早くPDCAを回せる実行力と、優先事項の変化に柔軟に対応できるマインドセットが必要です。
-
FinTech・金融サービスのプロダクト経験:
金融サービスならではのコンプライアンス要件やユーザー心理を理解した上でのUX設計経験があれば、即戦力として活躍できます。 -
ヒートマップツール・A/Bテストツールの実務活用経験:
HotjarやMicrosoftClarityなどのヒートマップツール、またはVWO・Optimizelyなどを用いたA/Bテストの豊富な実施経験があると歓迎されます。 -
CVR改善・グロースハック経験:
ランディングページや会員フローのCVR改善に向けた施策立案・実装・効果検証の経験があれば、ポジションのミッションに直結するスキルとして高く評価されます。 -
マーケティング施策との連携経験:
広告運用チームや営業チームと連携してプロダクトのCV改善施策を推進した経験があると、求人票記載の業務にスムーズに対応できます。
-
FinTechプロダクトにおけるUX設計・改善スキル:
フリーランス向け金融サービスという特殊なユーザー層に対して、データに基づくUX改善を実践することで、FinTech領域で通用するプロダクト改善スキルが身につきます。 -
データドリブンなグロース推進スキル:
GA4・ヒートマップ・A/Bテストを活用し、CVR/LTV最大化の施策をPDCAで回す実務経験を通じて、グロースディレクターとして通用するデータ活用能力が養われます。 -
クロスファンクショナルなプロジェクト推進力:
マーケ・エンジニア・デザイン・セールスと横断的に連携しながらプロダクト改善を主導することで、複数ステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進力が高まります。 -
プロダクト全体を俯瞰したUXオーナーシップ:
施策単位ではなくサービス全体のUXに責任を持つ経験を通じて、プロダクトマネージャーに近い視点でサービスを設計・改善するオーナーシップが身につきます。
- 現在
- UX改善スペシャリスト GA4・ヒートマップ・A/Bテストを駆使したデータドリブンなUX改善を繰り返し、CVR・LTV改善の実績を積むことで、FinTech×UX領域の専門家として市場価値を高めることができます。
- プロダクトマネージャー(PM) UX改善の経験を土台に、ロードマップ策定・優先度判断・エンジニアリングとの連携など、プロダクト全体の意思決定を担うPMへのキャリアアップが見込めます。
- グロースマーケター / グロースリード マーケティングチームとの連携実績を活かし、UX改善とマーケティング施策を統合的に設計・推進するグロースマーケターやグロースリードとして活躍するキャリアパスもあります。
- マーケティングマネージャー / 部門責任者 サービス成長への貢献実績と組織連携力を評価されることで、マーケティング部のマネージャーや部門責任者として組織・事業全体をリードするポジションへのステップアップが期待できます。
【ポジティブな評価】
1. 裁量の大きさと成長環境:「論理立ててデザイン・実装する力が身についた」「任される社風でいろいろな経験が積める環境に満足」という声があり、若手でも幅広い業務を任される文化が評価されています。
2. 若くて活気のある職場:平均年齢20代という若い組織で、コミュニケーションが活発でオンオフの切り替えが上手なメンバーが...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り339文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。