【東京 月給60万】社労士有資格者 正社員採用 【助成金・補助金申請・労務業務】
- 年収
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720万円〜720万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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助成金・補助金申請や労務周りの業務をお任せする社労士有資格者の募集を株式会社DYMの正社員として致します。10以上の事業部や20社以上のグループ会社や多くのグループの支店を含めて正しく各部門の業務内容を把握しトラブルが無いように助成金・補助金の申請業務を行っていただきます。
【業務内容】
・助成金・補助金申請業務
・労務業務(勤怠管理・給与管理・入退社手続き・労務関連規定の整備、改修・福利厚生や社会保険手続き等)業務が落ち着いた時は能動的に前職の経験を活かして他のコンプライアンス部や労務といったバックヤードの仕事(例えば給与計算等)を奪いに行くような主体性がある方を求めております。
制度構築・業務フロー策定など、一歩深く踏み込んだ業務ができるので、非常にやりがいがあり、確実に成長できる環境です。自らの提案が認められ、業務に採用されるケースも多く、バックヤードの視点から、会社経営に踏み込めるダイナミックさは当社ならではです。
- 企業名
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株式会社DYM
- 本社所在地
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東京都品川区大崎1-11-2ゲートシティ大崎 イーストタワー 10階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土日) 祝日、有給休暇(入社半年後に10日間)、夏季・年末年始休暇、慶弔休暇 休日日数:120日以上 勤続3年ごとに平日連続5日休み(9連休)になり、10万円支給されます。
- 情報更新日
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2026/04/29
AIが推定した求人関連情報
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月給60万円からのスタート:
社労士有資格者向けとして月給60万円(年収換算720万円~)という高水準の報酬設定がされており、業界平均を大きく上回る待遇が期待できます。企業公式情報によれば成果に応じた昇給機会も年複数回設けられています。 -
10以上の事業部・20社以上のグループを横断した実務経験:
単一の会社・部署に留まらず、10以上の事業部や20社以上のグループ会社の助成金・労務業務を一手に担うため、多種多様な業種・雇用形態に関わる実践的なノウハウが短期間で身に付きます。 -
制度構築・業務フロー策定まで踏み込めるやりがい:
日常的な手続き業務にとどまらず、労務関連規定の整備や業務フローの策定など、会社経営を支えるバックヤード全体の仕組みづくりに関与できるポジションです。自らの提案が実業務に採用されるケースも多く、裁量の大きさが魅力です。 -
22期連続増収増益の成長企業での安定性:
企業公式情報によれば、創業から22期連続で売上・従業員数が増加しており、無借金経営を継続しています。成長フェーズの会社でありながら財務基盤が安定しているため、長期的なキャリア形成が可能です。 -
コンプライアンス・管理部門全般への横断的関与:
助成金・補助金申請をメイン業務としながらも、給与計算・社会保険手続き・勤怠管理など労務全般を幅広く担当できます。業務が落ち着いた際は他のバックヤード業務へも能動的に関わることが奨励されており、管理部門のゼネラリストとして成長できる環境です。
以下の経験・資格・知識が必須となります。
- 社会保険労務士(社労士)有資格者であること
- 助成金・補助金申請業務の実務経験
- 労務業務全般の実務経験(勤怠管理・給与管理・入退社手続き等)
- 社会保険・雇用保険手続きの実務知識
- 就業規則・労務関連規定の整備・改修経験
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主体性・能動的な行動力:
「業務が落ち着いた時は能動的に他の仕事を奪いに行く」という姿勢が求められています。指示待ちではなく、自ら課題を発見し行動できる人材が歓迎されます。 -
マルチタスク・業務横断力:
10以上の事業部・20社以上のグループ会社を担当するため、複数案件を並行して管理し、優先順位を適切に判断しながら進められる能力が必要です。 -
コミュニケーション力と関係構築力:
各事業部の業務内容を正確に把握し、現場担当者や経営層と連携するための高いコミュニケーション能力が求められます。 -
正確性・コンプライアンス意識:
助成金・補助金申請は法令に基づく厳密な対応が求められるため、細部まで正確に確認し、コンプライアンスを守る意識の高さが不可欠です。 -
変化への適応力と学習意欲:
ベンチャー企業として事業・組織が急成長しているため、頻繁な制度変更や業務拡大にも柔軟に対応し、新しい知識を積極的に習得する姿勢が重要です。
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給与計算の実務経験:
給与計算や社会保険手続きを自ら担当した経験があると、コンプライアンス部や労務部門との連携がよりスムーズになります。 -
制度構築・業務フロー策定の経験:
新しい労務制度の設計や社内規定の整備経験がある方は、即戦力として活躍できます。 -
複数法人・グループ会社の労務管理経験:
多拠点・多法人の労務を一括で管理した経験のある方は、DYMグループの複雑な組織体制においても力を発揮できます。 -
HRテック・労務管理システムの活用経験:
クラウド型の人事労務システム(SmartHR等)やRPAツールの活用経験があると業務効率化に貢献できます。 -
補助金(経産省系)申請経験:
厚生労働省系の助成金に加え、中小企業庁・経産省系の補助金申請経験がある方は業務領域拡大に貢献できます。
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大規模グループ労務管理スキル:
20社以上のグループ会社・10以上の事業部を横断して担当することで、複雑な組織における労務管理の実務力が飛躍的に高まります。 -
助成金・補助金の専門知識の深化:
多様な業種・雇用形態に対応した助成金申請を実務で繰り返すことにより、社労士としての専門性が大幅に向上します。 -
労務制度設計・コンプライアンス構築力:
就業規則の整備や業務フロー策定など制度設計の実務に携わることで、経営視点でのバックヤード構築力が身に付きます。 -
経営者・事業責任者との折衝力:
各事業部・グループ会社の経営層と直接やり取りする機会が多く、経営課題を労務・法務の観点から解決する提案力が養われます。 -
ベンチャー企業における人事労務のゼネラリスト力:
勤怠・給与・入退社・社会保険・助成金など労務全般を幅広く担うことで、人事労務のゼネラリストとしてのキャリアを確立できます。
- 現在
- シニア労務スペシャリスト グループ全社の助成金・補助金申請および労務管理を主導するシニア担当として、複雑なケースへの対応やメンバーへのナレッジ共有を担います。
- 労務・コンプライアンスマネージャー コンプライアンス部や労務チームのリーダーとして、チームマネジメントと制度設計の両立が求められます。ベンチャー企業の成長に合わせた仕組みづくりを主導します。
- 管理部門責任者(人事・総務・法務横断) 人事・総務・法務を横断した管理部門の責任者として、経営戦略と連動したバックヤード体制の構築・運営を担う役職です。
- グループ会社の人事・労務担当役員 DYMグループの拡大に伴い、グループ全体の人事・労務戦略を統括する役員ポジションへのキャリアアップが見込まれます。社労士の専門性を活かした経営層への登用実績もあります。
【ポジティブな評価】
1. 成長環境・裁量の大きさ: 口コミサイトの集計データでは「20代成長環境」スコアが特に高く評価されており、若手が早期から責任ある業務を任される環境が整っています。昇給スピードの速さや年4回の昇給チャンスについてもポジティブな評価が多く見られます。
2. 給与水準の高さ: 口コミサイトの集計データによれば、正社員の平均年収は510〜520万円前後(平均年齢26〜27歳)と、同年代の平均を大きく上回る水準が確認されていま...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り444文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。