【オープンポジション】エンジニアリングマネージャー
- 年収
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804万円〜1,500万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【募集背景】
弊社は、「人を超え、時を超え、たいせつなものをつなぐ架け橋となる」をミッションに、テクノロジーを活用し、モノの循環を実現する総合リユースビジネスを展開しています。
リユース業界の市場規模は約66兆円といわれていますが、まだまだレガシーなプロセスが多く、OCR、商材画像の自動判定や価格予想など、最新のテクノロジーを駆使してリユース業界全体の刷新を目指しています。
また、弊社はリユース業界No.1のテックカンパニーを目指しており、事業だけでなくエンジニア組織も急成長しています。メンバーの増加に伴う開発横断組織の誕生、開発生産性への意識改善や社外へのアウトプットを強めるワーキンググループなど、理想のエンジニア組織・文化づくりを目指して精力的な活動が行われています。
しかし、まだ我々の組織は始まったばかりで、理想のためにやりたいこと・やらなければいけないことが山積みです。リユース業界No.1テックカンパニーに達するために、この組織フェーズや事業に共感するハイスキルを持った仲間が必要です。
急成長し続けるバイセルのエンジニア組織を支えるエンジニアリングマネージャーを募集いたします。【業務内容】
<リユースプラットフォーム開発>
リユースプラットフォームCosmosのビジョンは、「日本全国誰もが簡単にリユースにアクセスできる世界の構築」を想い描いています。
事業理解と共に、プロダクトと関わるメンバーのサポートをお任せいたします。
・プロダクトのデリバリーマネジメント
・プロダクトに係るコストの予実管理
・メンバーとの1on1、メンタリング、コーチング、人事評価、アサイン計画などピープルマネジメント【ポジションの魅力】
・隠れ資産66兆円の巨大マーケットを相手に加速する事業成長を体感できます
・事業と共に急拡大する「エンジニア組織の文化醸成や仕組みづくり」といった貴重なフェーズを経験できます
・課題はリアルな現場で起きていて、PCの画面上だけでは解決しません。ユーザとの距離が近いためアウトカムの成果を感じやすい環境です(営業同行や店舗視察など、課題を直接体感しにいくことが多々あります)【チームの特徴】
・開発生産性への意識が高く、作業の効率化などを重視できます
・仕様がトップダウンで降りることはなく、エンジニアが「なぜつくるか」を理解して開発します
・業務を通して得た知見をtech blogや外部登壇で発表することを推奨しています
・1プロダクトあたり10人未満のチーム構成【開発組織の成長に向けた取り組み】
取締役CTOの今村が着任以降、エンジニア組織は35名から90名まで増加しており、今後も拡大を予定しています。
一方で組織横断の知見共有や事業部連携が不足していたり、次世代のEMやTLを育成するスキームが確立していないなど課題が浮かび上がってきました。
私たちは「バイセルテックイシュー」と称して、日々課題解決への取り組みを行なっています。
・ビジネス理解浸透会
・社外アウトプットを強めるワーキンググループ作成
・MVV浸透イベント【プロダクト開発環境】
・開発言語:Golang, React.js(Next.js), TypeScript
・インフラ:GCP(Cloud Run, BigQuery, Cloud SQL...), Terraform, Docker
・CI/CD:GItHub Actions
・テスト:MagicPod, Storybook
・バージョン管理:GitHub
・エラー管理:Sentry
・APM:NewRelic
・開発生産性管理:Findy Team+
・課題管理:Jira
・ドキュメント管理:Confluence
・その他:Elastic Cloud, Terraform Cloud, Chromatic - 企業名
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株式会社BuySell Technologies
- 本社所在地
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東京都新宿区四谷4-28-8PALTビル8F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年間休日:133日(完全週休二日制/土日祝)※年間休日には、夏季・冬季等の休暇、労働基準法で取得が義務付けられた有給休暇5日を含むものとします。,有給休暇,夏季休暇,年末年始休暇,産前産後休暇,育児休暇,介護休暇,結婚休暇,慶弔休暇
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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約66兆円の巨大リユース市場でインパクトを出せる:
リユース業界の潜在資産は約66兆円といわれており、まだデジタル化・テクノロジー化が進んでいない領域が多く残っています。OCR・画像自動判定・価格予測AIなど最新技術を駆使して業界全体を刷新する事業に、EMとして直接貢献できるポジションです。 -
急成長中のエンジニア組織を牽引できる稀有なフェーズ:
CTO着任以降、エンジニア組織は35名から90名規模へ急拡大しており、今後もさらなる拡大を予定しています。組織文化の醸成・横断的な知見共有の仕組みづくりなど、組織立ち上げフェーズならではの貴重な経験を積むことができます。 -
エンドユーザーと近い距離でアウトカムを体感できる環境:
課題はリアルな現場で発生するため、営業同行・店舗視察など現場に足を運び、開発の成果を直接体感できる機会が豊富です。PCの画面上だけでなく、事業への貢献をリアルに感じながらマネジメントに携われます。 -
エンジニアが「なぜ作るか」を理解して開発するボトムアップ文化:
仕様がトップダウンで降りることはなく、エンジニア自身が事業課題の本質を理解した上で開発に取り組む文化があります。EMとしてメンバーの自律的な成長を促しながら、プロダクトの価値最大化を追求できます。 -
開発生産性への高い意識とアウトプット推奨文化:
Findy Team+ Awardを2年連続で受賞するなど、業界トップレベルの開発生産性を誇ります。Tech BlogへのアウトカムやカンファレンスへのOSSの発信・外部登壇も積極的に推奨されており、EMとして組織の技術ブランドを高める活動にも携われます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- Webアプリケーション開発経験(バックエンド・フロントエンドいずれか)
- エンジニアリングマネージャーまたはテックリードとしてのチームマネジメント経験
- スクラム・アジャイル開発の実務経験
- プロダクトのデリバリーマネジメント経験(工程管理・スケジュール管理など)
- メンバーへの1on1・メンタリング・コーチング・人事評価の経験
- クラウドインフラ(GCP / AWS等)を用いた開発・運用経験
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事業理解への高い関心:
エンジニアリングの観点だけでなく、リユース事業のビジネスモデルや現場課題を深く理解し、プロダクトの価値最大化を事業目線で追求できること。 -
メンバーの成長を支援するマインドセット:
1on1・コーチング・メンタリングを通じてメンバー一人ひとりのキャリアや課題に真摯に向き合い、チーム全体のパフォーマンス向上をリードできること。 -
変化・不確実性への適応力:
急成長フェーズの組織では、制度・体制・プロダクトが常に変化します。不確実性を楽しみながら、自律的に課題を発見し、推進できるマインドが求められます。 -
ボトムアップ型の組織文化への共感:
仕様や意思決定をトップダウンで押しつけるのではなく、エンジニアが「なぜつくるか」を主体的に考えられる環境づくりを大切にできる人物であること。 -
ステークホルダーとの円滑なコミュニケーション力:
事業部・PdM・デザイナーなど多様な関係者との連携を通じ、プロダクトの方向性を合意形成しながら推進できるコミュニケーション能力。
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GCPを用いたシステム設計・運用経験:
Cloud Run・BigQuery・Cloud SQLなどGCPサービスの実務経験があると、インフラ面でのチーム支援やコスト管理においてより高い貢献が期待されます。 -
Golang / TypeScript(Next.js / React.js)を用いた開発経験:
同社のプロダクト開発はGolangとTypeScript(Next.js)を中心に構成されており、これらの言語・フレームワークの実務経験があれば技術的な意思決定や支援がよりスムーズに行えます。 -
開発生産性改善・DevOps推進の経験:
Findy Team+やFour Keysを用いた生産性計測・改善経験、またはCI/CDパイプライン構築・GitHub Actionsを活用した開発効率化の実績があれば、組織横断的な改善活動に即座に貢献できます。 -
Tech Blogや外部登壇などのアウトプット経験:
業務から得た知見を社外に発信した経験がある方は、同社が推進するエンジニア組織の技術ブランド向上活動に積極的に貢献できます。 -
アサイン計画・組織設計の経験:
次世代のEM・テックリード育成スキームの構築や、人員配置・スキルマップ整備など組織設計に関わった経験があると即戦力として活躍できます。
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エンジニア組織マネジメントの実践的ノウハウ:
急成長中の組織でEM・TL育成スキームの構築、ピープルマネジメント、組織文化の醸成を一から経験できます。人材育成・評価制度の設計など、上場企業規模での組織マネジメントスキルが身につきます。 -
リユース×テクノロジー領域の事業ドメイン知識:
日本最大規模のリユースプラットフォーム「Cosmos」の開発に深く関わることで、リユース業界特有の複雑なビジネスロジック(査定・在庫・販売・CRM)とテクノロジー実装の両方を深く学べます。 -
GCP・モダンアーキテクチャを活用したプロダクト開発マネジメント:
Cloud Run・BigQuery等GCP主要サービスやTerraform・GitHub Actions・Sentryなどを活用したCI/CDパイプライン整備・品質管理のマネジメントスキルを実践で習得できます。 -
開発生産性マネジメントの知見:
Findy Team+を活用したFour Keysの計測・分析・改善サイクルを主導し、開発者体験(DX)向上と事業価値最大化を両立させるマネジメント手法を習得できます。 -
Tech Blogや外部登壇を通じた技術発信スキル:
社外アウトプットを組織的に推奨・支援する文化のもと、カンファレンス登壇・Tech Blog執筆などエンジニアとしての対外的なブランディングスキルを高められます。
- 現在
- シニアエンジニアリングマネージャー 複数プロダクトまたは大規模チームのマネジメントを担い、組織横断的な課題解決や開発生産性向上の施策を主導するポジションへステップアップします。
- テクノロジー部門責任者(VPoE / Engineering Director) エンジニア組織全体の戦略・採用・育成・評価制度の設計を担い、CTOと連携しながら技術組織の方向性をリードする役割です。
- テックリード(スペシャリストルート) マネジメントではなく技術の専門性を深める道として、特定ドメイン(査定・物流・CRMなど)の技術的な意思決定を担うテックリードへのキャリアチェンジも選択できます。
- 取締役CTO / 経営幹部 急成長するグループ全体の技術戦略を担う経営層へのキャリアパスも存在します。M&Aや新規事業立ち上げを通じて経営視点での意思決定経験を積んだEMが経営幹部へ昇格する実績があります。
【ポジティブな評価】
1. 成長機会・若手活躍:平均年齢約29歳の若い組織で、実力主義の評価制度が整備されており、年齢・年次に関わらず早期にリーダーや管理職に就ける環境として高く評価されています。
2. 開発生産性・技術文化:エンジニア組織では開発生産性への意識が高く、Findy Team+ Awardの受賞実績や、Tech Blog・外部登壇の推奨など技術発信文化が根付いている点が好意的に受け止められています。
3. チームの人間関係:若いメンバーが多くフランクな雰囲...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り472文字)
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