株式会社Copia

株式会社Copia

中途採用【GFS事業部_バリューアップ部_販売促進課マネージャー】

年収

800万円〜1,200万円

勤務地

東京都

職務内容

当社は、オンライン金融スクール『GFS』(https://gfs.tokyo/)を運営しております。
累計6万人以上が受講し、毎月1,000名を超える新規受講生を迎える、講座数日本一の金融教育プラットフォームです。

「お金でやりたいことを諦めない」
このパーパスを掲げ、誰もが自分の人生を主体的に選択できる社会の実現を目指しています。

現在、受講生数は右肩上がりで増加しており、業界内ではすでにNo.1の地位を確立しています。
しかし、私たちは日本の金融リテラシーが十分に高まったとは考えていません。
「老後2,000万円問題」や「年金制度への不安」といった構造的な課題に対し、金融教育の力で本質的な解決を図ることがGFSの使命です。

本ポジションでは、すでにご入学いただいている受講生にアップセル商品や延長プランを販売する課のマネージャーとしてジョインしていただきます。

【具体的な業務内容】
◾️売上目標の管理と戦略立案
既存生徒を対象としたアップセルや延長プランの販売戦略を立案。
◾️マーケティング、集客業務
セミナー集客のための告知文作成や、動画コンテンツを活用した訴求活動のディレクション。
◾️セールス、クロージング業務
マーケティング施策で反応がなかった層に対し、1対1の営業をかけ、成約に繋げるフローの管理。
◾️企画・運営業務
既存の枠組みにとらわれず、売上目標達成のための新しいキャンペーンや商品提供方法の企画。

2030年に向けて新たに10以上の新規事業を作っていくことも決定しており、
自らが率先し、新規事業の責任者になることも可能です。

企業名

株式会社Copia

本社所在地

東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー2F

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

法定有給休暇,アニバーサリー休暇,ボランティア休暇(年3日間),ハイブリッド休暇(年5日間)※未使用日数の買取制度有り

情報更新日

2026/04/21

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
800万円〜1,200万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
30歳
ポジションの魅力
  • 業界No.1プラットフォームでのマーケター経験:
    累計6万人以上が受講し、毎月1,000名を超える新規受講生を迎える、講座数日本一の金融教育プラットフォームGFSにて、既存顧客向けの販売促進を一手に担えるポジションです。急成長中のNo.1事業で、確かな実績を積むことができます。
  • マネージャーとして幅広い裁量権:
    売上目標の管理・戦略立案から、マーケティング・集客、1対1のクロージング、キャンペーン企画まで、バリューアップ部販売促進課のマネージャーとして幅広い業務を横断的に担います。ベンチャー環境ならではの大きな裁量が与えられます。
  • 新規事業責任者へのキャリアパス:
    2030年に向けて10以上の新規事業立ち上げが決定しており、成果次第で自ら新規事業の責任者になれる環境が整っています。事業開始から約6年で年商100億円超の急成長を遂げた企業で、自身のキャリアを大きく飛躍させる機会があります。
  • IPOを見据えた成長フェーズへの参画:
    Copiaは直近2〜3年後のIPOを見据えており、上場前の急成長フェーズに参画できます。バーチャルオフィスも導入しており、リモートからでもコミュニケーションが取りやすい環境が整備されています。
  • 社会課題解決を事業の核に据えたパーパス経営:
    「老後2,000万円問題」や「年金制度への不安」といった構造的な社会課題に対して、金融教育というアプローチで取り組む事業です。数字の追求と社会的意義の両立に共感できる方にとって、高い働きがいを感じられる環境です。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • 既存顧客向けアップセル・クロスセル施策の立案・実行経験
  • デジタルマーケティング(メール・LINE・動画等)の実務経験
  • セールス・クロージング業務の経験(BtoC)
  • チームマネジメント・KPI管理の経験
  • セミナー・イベント集客の企画・運営経験
必須スキル(ソフト)
  • 主体的な課題発見・推進力:
    指示を待つのではなく、自分で課題を特定し、解決に向けてスピーディーに動ける主体性が求められます。ベンチャーカルチャーの中で能動的に動けることが重要です。
  • 数値への強いコミット力:
    売上目標を自分ゴトとして捉え、KPIを分解し、施策へ落とし込む力が必要です。結果とプロセスの両面を重視する評価制度のもと、目標達成に執着できる姿勢が求められます。
  • 素直さ・学習意欲:
    企業理念として「素直さ」が重視されており、顧客・仲間の意見を真摯に受け止め、自己改善できる姿勢が求められます。変化の多い環境でも柔軟にアップデートできる学習意欲が必要です。
  • コミュニケーション能力:
    受講生への1対1営業から社内チームのマネジメントまで、多様なステークホルダーと円滑に連携できるコミュニケーション力が不可欠です。バーチャルオフィス等のリモート環境でも積極的に発信できることが重要です。
  • 成長志向・挑戦心:
    「2045年に年商1兆円」という壮大なミッションに共感し、無理難題を楽しみながら成長できるマインドセットが求められます。困難をチャンスとして捉え、最後までやり抜く粘り強さも重要です。
歓迎スキル
  • CRM・MAツールの活用経験:
    LINE公式アカウント・メールマーケティングツール・MA(マーケティングオートメーション)等を活用した顧客育成・ステップ配信の設計・運用経験があると即戦力として活躍できます。
  • 動画コンテンツ制作のディレクション経験:
    セミナー告知動画や訴求コンテンツのディレクション経験があれば、本ポジションのマーケティング・集客業務で大きく貢献できます。
  • EdTech・金融業界でのビジネス経験:
    金融教育・投資スクール・オンライン教育など関連業界での経験者は、受講生の感情・ニーズへの理解が深く、アップセル施策の設計において強みを発揮できます。
  • 新規事業の立ち上げ・企画経験:
    0→1フェーズで事業やプロダクトを立ち上げた経験は、2030年に向けた新規事業展開においても高く評価されます。
この求人で得られるスキル
  • アップセル・LTVマネジメントスキル:
    既存顧客を対象としたアップセル・延長プランの販売戦略を一気通貫で担うことで、顧客生涯価値(LTV)を最大化するための戦略立案・実行スキルが体系的に身につきます。
  • 統合マーケティング実践力:
    セミナー集客、告知文ライティング、動画コンテンツディレクション、1対1クロージングまで、マーケティングとセールスを統合した実践的なスキルセットを幅広く習得できます。
  • チーム・組織マネジメント能力:
    課のマネージャーとしてKPI管理・戦略立案・メンバー育成を担うことで、ベンチャー環境での実践的なマネジメント力が磨かれます。上位ポジションへの昇進実績もあります。
  • 新規事業企画・立ち上げ経験:
    2030年に向けた新規事業の企画・推進に関わるチャンスがあり、事業責任者としての経験を積むことができます。急成長企業でのゼロイチ経験は市場価値を大きく高めます。
  • 金融リテラシー・EdTech業界知見:
    業務を通じて金融教育・投資・資産形成に関する知識が深まり、急成長するEdTech・金融教育市場における専門的な知見を獲得できます。
キャリアマップ
  • 現在
  • シニアマネージャー/部長 バリューアップ部全体の責任者として、複数の課を横断的にマネジメントし、部門の売上戦略を統括するポジションへのステップアップが見込まれます。年功序列ではなく、成果に応じた昇進制度が整備されています。
  • 新規事業責任者 2030年に向けて10以上の新規事業立ち上げが予定されており、主体的に手を挙げることで新規事業の責任者(事業部長)として事業の0→1フェーズを牽引するポジションに就くことが可能です。
  • 事業部長/執行役員 Copiaのマルチスタートアップ戦略のもと、GFS事業部を超えた複数事業を統括するポジション、または新設グループ会社の経営幹部候補として活躍するキャリアパスが想定されます。
  • 独立・起業・IPO後のエグゼクティブ IPOを見据えた急成長フェーズでの経験・実績を武器に、上場企業の役員・CMO、または自身で事業を立ち上げる起業家としてのキャリアへと展開する道も開かれています。
AI 口コミまとめ
業界の口コミ情報によると、Copiaは「体育会系な成長志向カルチャー」が特徴的で、成長意欲の高い人材には非常に刺激的な環境との評価が多く見られます。バーチャルオフィスの活用やリモート勤務対応など、柔軟な働き方への取り組みも進んでいます。一方で、2045年に年商1兆円という壮大なミッションを全員で追うカルチャーは、個人の時間や裁量を最優先にしたい方には合わない可能性も指摘されています。急成長フェーズのベンチャーらしく、主体的に動ける人材には大きなチャンスが広がっている企業です。

【ポジティブな評価】
1. 裁量の大きさ・スピード感:ベンチャーとして良くも悪くも裁量権が大きく、能動的にどんどん進められる環境との声があります。数千万円規模の投資判断も迅速に行われるなど、意思決定のスピードは業界内でも際立っています。
2. コミュニケーション環境:上司・同僚・部下とは比較的話しやすく、バーチャルオフィス導入によりリモートからでもすぐにコミュニケーションが取れる環境が整っているとの評価があります。
3. 理...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り427文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。