中途採用【法務部 社内弁護士/インハウスローヤー】
- 年収
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800万円〜1,500万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【募集背景】
Copiaのパーパスは「Empower Japan」です。
停滞するに日本を復活させ、日本を再度『世界に誇れる国』にするべく様々な事業に取り組んでおります。
また、目標として2045年に年商1兆円を目指しております。
https://copia-group.co.jp/弊社ではマルチスタートアップ戦略を掲げ、2045年に100以上の事業展開を目指しています。
ココロ起点でのビジネスづくりを徹底しており、主軸事業であるお金の学校「GFS」は累計5万人以上が受講し、毎月1,000名を超える新規受講者を迎える、講座数日本一の金融教育プラットフォームです。今後、私たちのミッション達成に向け法務部長というポジションにて、最前線で会社を応援したい、社会を変えていきたいという熱い想いを持った方を募集します。
【具体的な職務内容】
■契約法務(契約書作成・審査)
■新規ビジネス立ち上げ支援
■新規制対応(AI・経済安保等)
■M&A支援
■各種社内法律相談
■訴訟・紛争対応
■コンプライアンス関連業務(社内通報対応・研修・各種マニュアル類の整備等)
■コーポレート支援【仕事の魅力】
・法的リスクのヘッジを基本線としつつ、一方でビジネス拡大に資する助言(合理的な代替案の提示)も行う、ビジネスの攻めと守りの両翼を担うやりがいのある仕事です。・拡大を続ける当社グループのガバナンスやコンプライアンスを支える裁量の大きな仕事を通じて、自身の成長はもちろんのこと、会社の成長による達成感をしっかりと感じられる仕事です。
・現在、IPO準備を進めており、数年以内の上場を視野に入れております。
インハウスローヤーとして、上場準備の全般に携わる機会がございます。・現在は藤本美貴さんを起用したTVCMを放映しており、今後も新たなCMの放映を予定しています。インハウスローヤーとして、審査対応など法務の観点から携わっていただけます。
- 企業名
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株式会社Copia
- 本社所在地
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東京都港区芝浦3-9-1 芝浦ルネサイトタワー2F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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法定有給休暇,アニバーサリー休暇,ボランティア休暇(年3日間),ハイブリッド休暇(年5日間)※未使用日数の買取制度有り
- 情報更新日
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2026/04/21
AIが推定した求人関連情報
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IPO準備への全面関与:
現在上場準備を進めており、数年以内のIPOを視野に入れています。インハウスローヤーとして上場準備の全般に携わることができる、キャリア上きわめて希少な機会です。 -
攻めと守りの両翼を担う法務:
法的リスクのヘッジにとどまらず、ビジネス拡大に貢献する合理的な代替案の提示も行います。事業の成長を直接後押しする、やりがいの大きなポジションです。 -
マルチスタートアップ環境での幅広い経験:
金融教育・動画制作・AI教育・フィットネスなど多角的な事業を展開する企業で、多様な業種・業態の法務案件に携わることができます。 -
M&A・新規事業支援への参画:
経営として積極的なM&A活用方針を掲げており、インハウスローヤーとしてM&A支援や新規ビジネス立ち上げ支援に最前線から関わる機会があります。 -
AI・経済安保など最新規制への対応:
新規規制(AI規制・経済安全保障等)への対応を担い、最先端の法務課題に取り組むことで、希少な専門知識と実務経験を積むことができます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 弁護士資格(日本弁護士連合会登録)
- 契約書の作成・審査・交渉経験
- コンプライアンス業務の実務経験
- 企業法務または法律事務所での実務経験
- 訴訟・紛争対応の実務経験
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ビジネス推進志向:
法的リスクを抑えながらも事業の成長を後押しする代替案を提示できる、ビジネス視点を持った思考力が求められます。 -
高い当事者意識・主体性:
急成長フェーズのベンチャー環境において、指示を待つのではなく、自ら課題を発見し率先して行動できる姿勢が不可欠です。 -
スピード感のある判断・実行力:
経営陣の意思決定スピードに合わせ、迅速にリーガルチェックや助言ができる即応力が求められます。 -
コミュニケーション・調整能力:
法務部門として全社の多様な部署やステークホルダーと連携し、複雑な法務課題をわかりやすく説明・調整できる能力が必要です。 -
高い倫理観・誠実さ:
多くのBtoC事業を展開する企業として、コンプライアンスと誠実さを最重視する文化に共鳴できる高い職業倫理が求められます。
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IPO・上場準備の実務経験:
上場準備(内部統制整備・証券会社対応・開示書類作成支援等)の実務経験があると即戦力として活躍できます。 -
M&Aに関する法務実務経験:
デューデリジェンス・契約交渉・PMIサポートなど、M&A関連の法務実務経験は業務に直結します。 -
AI・個人情報・経済安全保障関連の知見:
新興規制領域における法的知識は、事業拡大を支える上で高く評価されます。 -
金融・フィンテック関連の法務知識:
主力事業が金融教育であることから、金融商品取引法・資金決済法等の知識を持つ方は特に歓迎されます。 -
コーポレートガバナンス整備の実務経験:
内部通報制度・社内規程整備・取締役会運営支援などのガバナンス実務経験があると活躍の幅が広がります。
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IPO実務のフルサイクル経験:
上場準備の全プロセス(内部統制・開示・引受審査対応等)に携わることで、転職市場でも希少なIPO法務の実践的スキルが身につきます。 -
多分野横断の企業法務スキル:
金融教育・動画制作・AI・フィットネスなど複数事業の法務を担当することで、特定業種に偏らない幅広い企業法務の実務能力が養われます。 -
新規規制対応ノウハウ:
AI規制・経済安全保障・個人情報保護など最新の規制動向への対応実務を通じて、先端領域における法務専門知識が蓄積されます。 -
M&A・事業開発サポートスキル:
積極的なM&Aおよび新規事業立ち上げ支援を通じて、ビジネスの各フェーズに対応できる実践的なM&A法務スキルが獲得できます。 -
経営直結のビジネス法務センス:
急成長ベンチャーの経営陣と近い距離で働くことで、法的観点からビジネス戦略を構築する経営視点の法務センスが養われます。
- 現在:法務部 社内弁護士(インハウスローヤー)
- 法務スペシャリスト IPO・M&A・AI規制等の特定分野において深い専門性を確立し、社内外から頼られる法務のエキスパートとして価値を高めます。
- 法務部長(リーダー) 法務部門全体のマネジメントを担い、法務戦略の策定から組織運営まで一手に引き受けるリーダーポジションへのステップアップが期待されます。
- CLO(最高法務責任者)/ 執行役員 会社の急成長とIPO達成を経て、経営の一翼を担うCLOや執行役員として、法務戦略を経営アジェンダに組み込む役割を担います。
- グループ子会社の法務責任者・社外役員 マルチスタートアップ戦略のもと新たに設立されるグループ会社の法務責任者や、社外役員・顧問としてのキャリアパスも視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 業務の多様性・成長機会:スタートアップ環境ゆえに関われる業務の幅が広く、将来独立や起業を考える人にとってスキルアップに適した環境との評価があります。
2. 有給消化率の高さ:口コミサイトの集計データでは有給休暇消化率が約87%と比較的高い水準が報告...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り275文字)
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