【先端技術】AIソリューションアーキテクト/新宿
- 年収
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700万円〜900万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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当社のAI推進PM/PdMとして、AI技術の調査・選定から、選定した技術をプロダクトに実装するための計画策定までを担当していただきます。さらに、開発チームと密に連携し、実装を推進しながら、AI技術の最新動向を把握し、社内へ共有する重要な役割を担います。
具体的な業務内容は以下の通りです:
- AI技術の調査・選定
- 選定した技術のプロダクトへの実装計画策定
- 開発チームとの連携による実装推進
- AI技術の最新動向の把握と社内共有配属先は、最先端技術のR&Dを行っている「先端技術研究室」で、2025年に新設された部署です。IT業界の最先端技術である「AI・自動化」を軸に、新たなサービスを生み出すための「研究~開発」を一手に担う部署となります。
この役割では、最新のAI技術に関する知見を社内に共有し、技術の進化を事業に反映させることが求められます。エージェンティックAIや拡散言語モデルなど、今後のAI分野で重要な技術に注力し、社内外の有識者と共に活発な議論を行い、技術を実際の製品へと落とし込んでいきます。
- 企業名
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ポールトゥウィン株式会社
- 本社所在地
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愛知県名古屋市千種区今池1-5-9オフィスイリヤビル2F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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土曜日 / 日曜日、祝日、年末年始休暇(12/29~1/3)、有給休暇(入社日に10日分付与、試用期間中は3日まで使用可能)、フレックスホリデー(毎年2/1時点入社者に2日 / 年付与)、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、慶弔休暇、特別休暇など。年間休日120日以上(2025年度実績:124日)
- 情報更新日
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2026/04/21
AIが推定した求人関連情報
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2025年新設の先端技術研究室への配属:
2025年に新設されたばかりの「先端技術研究室」に配属され、R&D組織の立ち上げ期から参画できます。エージェンティックAIや拡散言語モデルなど最前線のAI技術を扱う希少なポジションです。 -
AI推進PM/PdMとして事業インパクトを生み出せる:
AI技術の調査・選定から実装計画の策定、開発チームとの連携推進まで一気通貫で担当します。技術を実際のプロダクトへ落とし込む上流工程に携われる点が大きな魅力です。 -
30年超の業務ノウハウを持つ企業でのAI活用:
創業から30年以上、16,000件以上のコンテンツ開発支援実績と豊富な業務ノウハウを資産として、AIと掛け合わせた新たなサービス創出に挑戦できます。 -
社内外の有識者との活発な技術ディスカッション:
社内外の有識者とともにAI最新動向を議論し、技術知見を全社に発信するインフルエンサー的な役割を担います。知識を深めながら組織全体のAIリテラシー向上に貢献できます。 -
プライム上場グループの安定基盤と挑戦環境:
東証プライム上場グループ(ポールトゥウィンホールディングス)傘下の事業安定性を持ちながら、新規事業・M&Aに積極的な企業風土のなかで新たなビジネスを創出できる環境です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- AIプロダクト開発・推進経験(PM/PdM/アーキテクト等)
- LLM・生成AI・機械学習に関する技術知識
- AI技術の調査・選定・評価の実務経験
- 開発チームとの連携によるAI実装推進経験
- AI・テック系の最新動向キャッチアップ能力
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技術と事業をつなぐ橋渡し力:
AI技術の知見を持ちつつ、ビジネス課題と結びつけてプロダクトへの実装計画を策定できる、技術と事業の両面を理解した思考が求められます。 -
社内外への情報発信・共有力:
AI技術の最新動向を継続的にキャッチアップし、社内の非技術者にも分かりやすく共有・展開できるコミュニケーション能力が必要です。 -
自律的な課題発見・推進力:
新設部署のため、自ら課題を発見し、関係者を巻き込みながらプロジェクトをドライブしていける主体性・推進力が重視されます。 -
多職種との協働・連携力:
開発チームや事業部門など様々なステークホルダーと密に連携して実装を推進するため、横断的なチームワークと調整力が求められます。 -
変化への適応力・学習意欲:
急速に進化するAI分野において、常に新しい技術トレンドをキャッチアップし続ける強い学習意欲と変化への柔軟な対応力が必要です。
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エージェンティックAI・拡散言語モデルの知識:
求人票で明示されている注力技術領域であり、これらの先端技術への理解・実験経験があると即戦力として高く評価される可能性があります。 -
BPO・QA・ソフトウェアテスト領域の知見:
ポールトゥウィンのコア事業であるBPO・品質保証領域への理解があると、業務ノウハウとAIを掛け合わせた新サービス創出に活かせます。 -
社内向けAI教育・啓発の実績:
他組織でAI推進ロールアウトや社内勉強会・研修の企画・実施経験がある方は、先端技術研究室の「社内共有」ミッションを即実践できます。 -
プロトタイプ開発・PoC推進経験:
AI技術を実際のプロダクトに落とし込む際のPoC・試作フェーズを主導した経験は、研究から開発への橋渡し役として大きな強みになります。
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AIソリューションアーキテクチャ設計力:
最新AI技術の調査・選定からプロダクト実装計画策定まで一貫して携わることで、エンタープライズ向けAIソリューションを設計・推進できる高度なアーキテクト能力が身につきます。 -
AI領域のプロダクトマネジメント経験:
AI推進PM/PdMとして、技術選定・計画・開発連携・リリースまでのサイクルを主導する実践的なプロダクトマネジメントスキルが習得できます。 -
最先端AI技術の深い専門知識:
エージェンティックAIや拡散言語モデルなど最前線の技術に継続的に触れ、R&D環境で実践的な知識を積み上げることができます。 -
組織横断のAI推進・変革リーダーシップ:
社内外の有識者と議論しながら技術を全社展開するプロセスを通じて、大企業内でのAIトランスフォーメーションを牽引するリーダーシップが培われます。 -
ビジネスとテクノロジーをつなぐ企画・提案力:
業務ノウハウとAI技術を結びつけて新サービスを生み出す経験を通じて、技術を事業価値に変換する希少な企画・提案スキルが得られます。
- 現在
- シニアAIソリューションアーキテクト 複数のAIプロジェクトを牽引する実績を積み、より複雑な技術選定や大規模実装計画を担うシニアポジションへのステップアップが見込まれます。
- 先端技術研究室 リードエンジニア/テクニカルリード 社内外の有識者との協働や研究成果の積み重ねにより、研究室内で技術面の意思決定を担うリードポジションを目指すことができます。
- AI戦略部門 マネージャー/グループマネージャー 開発チームとの連携推進やプロジェクト管理の経験を活かし、AIソリューション推進チームのマネジメント職へキャリアを広げることができます。
- Vice President of AI Strategy / 新規事業責任者 先端技術研究室の室長やVP of AI Strategyのような全社AI戦略を担うエグゼクティブポジション、または新規AI事業の立ち上げ責任者を目指すキャリアパスが存在します。
【ポジティブな評価】
1. 職場の雰囲気・人間関係: 「穏やかでいい人が多い」「ハラスメントとは無縁」との声が多く、社員同士のコミュニケーションは良好。チームの雰囲気は比較的フラットで、質問や相談がしやすいと評判。
2. 女性の働きやすさ: 女性リーダー・サブリーダーが多く活躍しており、産育休取得後の復帰率も高い。子の急な発熱などによる休暇も取りやすい環境との口コミが見られる。
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