コンサルタント / 戦略コンサルタント【福岡】
- 年収
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450万円〜730万円
- 勤務地
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福岡県
- 職務内容
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コンサルティング業務として、以下の主要な職務を遂行します:
1.コンサルティング
・現状把握~課題発見~対策検討~実行支援~成果報告
・プロジェクトメンバー選定やスケジュール調整、プロジェクト進捗管理
・クライアントとのコミュニケーションツールの導入
・現状把握:調査→経営者とのミーティング、資料提出依頼
・分析→業界や顧客、組織体制、制度など
・報告会の設定、報告書作成
・コンサルティングに関わる契約締結などの実務
・コンサルティング内容の記録(議事録作成等)
・継続契約のための現状分析・調査から提案(リピートのクライアント7割)2.顧客創造
・アポイント獲得~訪問~提案~クロージング
・クライアントやアライアンス先からの紹介、専門サイトからの問合せなどからクライアント訪問
・クライアントへのインタビューから現状把握し、チームで提案の方向性を協議
・企画提案書を作成し、クライアントへ企画提案
・既存顧客70%、新規開拓30%、主な提案サービスはコンサルティング・教育3.研究会、セミナー
・研究会・セミナーの企画、当日のコーディネーターなどの運営主なコンサルティングテーマ:
・経営理念・パーパスの策定
・業種別の事業戦略
・サステナビリティ(ESG・SDGs)
・中長期ビジョンの策定
・ビジネスモデル革新
・新規事業開発 - 企業名
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株式会社タナベコンサルティング
- 本社所在地
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大阪府大阪市淀川区宮原3丁目3番41号
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制:122日(土曜/日曜/祝日/GW/年末年始) *社内カレンダーに基づく 有給休暇 :10日(入社時期で異なります)から最大20日 付与 *有給休暇計画付与制度、積立ヘルスケア休暇制度 その他特別休暇:有
- 情報更新日
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2026/04/22
AIが推定した求人関連情報
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日本最大級の経営コンサルティングファームでの実務:
1957年の創業以来68年以上、約200業種・18,900社以上の経営コンサルティング実績を誇る業界パイオニア企業で、多様な業種・規模のクライアントに対して幅広いコンサルティング経験を積むことができます。 -
高いリピート率が示すクライアントとの深い信頼関係:
既存顧客比率は約70%と高く、経営理念の策定から中長期ビジョン・新規事業開発まで伴走型支援が特徴です。単発の戦略提案に留まらず、クライアント経営に深く関与し続けることができます。 -
チームコンサルティングによる専門知識の相乗効果:
専門コンサルタントがクライアントの課題に合わせて最適なチームを組成し解決する「チームコンサルティング」方式を採用しています。多領域の専門家と協業することで、自身の専門性を高めながら幅広い経営課題への対応力を習得できます。 -
九州・福岡に根差した地域密着型コンサルティング:
1960年から全国主要都市にファーム型事業所を開設し、地域に密着したコンサルタントが地元企業を深くサポートする体制が整っています。福岡を拠点に九州全域の中堅・上場企業の経営課題に直接関与できます。 -
成果主義による早期キャリアアップ・年収向上の機会:
年功序列の雰囲気はほとんどなく、実績を出せば若手のうちから役職・年収ともに評価される文化があります。半期ごとの年俸査定制度により、成果が報酬に直結する仕組みが整っています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 社会人経験3年以上(業種・職種不問)
- 企業の課題発見・分析・解決提案に関わる実務経験
- プロジェクト進行管理またはプロジェクトメンバーとしての業務推進経験
- クライアントや社内外の関係者との交渉・提案・折衝経験
- 経営者・幹部層とのコミュニケーション経験(歓迎)
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やり抜く実行力:
課題発見から成果報告まで、プロジェクトをやり遂げる粘り強さが求められます。クライアントの経営改善に向けて、困難な局面でも最後まで取り組み続ける姿勢が重視されます。 -
主体的な課題設定力:
「教えてもらう」受け身のスタンスではなく、自ら課題を見つけ仮説を立てて動ける姿勢が必要です。経営者へのインタビューや資料分析を通じ、自律的に現状把握・課題抽出ができることが期待されます。 -
社会・企業への強い貢献意欲:
「企業を救う・元気にする」というタナベコンサルティングの企業理念に共鳴し、社会貢献を仕事の中心に置ける人材が求められます。使命感を持ってクライアントの経営支援に臨む姿勢が重要です。 -
高いコミュニケーション能力:
クライアント経営者との信頼関係構築、チーム内での情報共有・協議、報告書・提案書の作成など、幅広い場面での対人コミュニケーション能力が求められます。 -
マルチタスク対応力:
複数のクライアントへのコンサルティングと顧客創造(新規開拓・提案)を並行して推進する必要があります。業務の優先順位を自律的に管理し、効率よくこなすスキルが重視されます。
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業界専門知識・ドメイン知見:
製造業・流通業・サービス業など特定業種での実務経験や業界知識は、クライアント提案の深みと説得力を高める強みになります。 -
経営企画・事業企画の実務経験:
中長期ビジョン策定、新規事業開発、事業戦略の立案など、経営に近いポジションでの実務経験があると即戦力としての活躍が期待できます。 -
ESG・サステナビリティ関連の知識:
ESG・SDGsへの企業対応支援はタナベコンサルティングの主要テーマの一つであり、関連する知識や実務経験は提案の質を高めます。 -
コンサルティング・研究会・セミナーの企画・運営経験:
研究会やセミナーの企画・当日コーディネートなどの運営経験があると、即座に活躍できるフィールドが広がります。
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経営全般の実践的コンサルティングスキル:
経営理念・パーパス策定、中長期ビジョン、新規事業開発、ビジネスモデル革新など、経営の根幹に関わるテーマを幅広く手掛けることで、多角的な経営コンサルティング能力が身につきます。 -
仮説構築・課題解決の実践力:
現状調査・業界分析・組織診断から提案書作成・報告まで、一連のコンサルティングプロセスを実務で反復することで、実践的な問題解決フレームワークが習得できます。 -
クライアントマネジメント・営業スキル:
アポ獲得から提案・クロージング・継続契約まで一気通貫で担当するため、経営者層を相手にした高度なコミュニケーション・折衝・提案スキルが磨かれます。 -
プロジェクトマネジメントスキル:
メンバー選定・スケジュール調整・進捗管理など、プロジェクト全体を推進するマネジメント能力が現場の実務を通じて身につきます。 -
多業種・業界への深い知見:
約200業種に及ぶクライアントを持つ環境で、さまざまな業界の経営課題・ビジネスモデルに触れることで、業界横断的な知識と視野を得ることができます。
- 現在(コンサルタント)
- チーフコンサルタント 特定のドメイン(業種)や経営機能に専門性を持ち、プロジェクトの中核として後輩コンサルタントをリードします。担当クライアントの幅も広がり、より複雑な経営課題に対応します。
- 戦略コンサルタント 事業戦略・組織戦略に関する高度な専門性を持ち、クライアントの中長期ビジョンや新規事業開発など、経営の根幹に関わるテーマを主導します。
- プリンシパルコンサルタント 特定分野で深い専門性を持ちつつ、全社的な案件運営・管理に関与します。大型プロジェクトの統括や後進育成も担う、マネジメント色の強いポジションです。
- ゼネラルパートナー / エグゼクティブパートナー 組織の上位職として、事業部または地域本部の運営を担います。クライアントへの最高レベルの提案・関係構築を担いながら、次世代コンサルタントの育成にも貢献します。
- 執行役員・事業部長(またはキャリアチェンジ) 蓄積した経営コンサルティングの知見を活かし、社内で事業部門を統括するか、クライアント企業の経営幹部・社外取締役として活躍するキャリアも開かれています。
【ポジティブな評価】
1. 成長・キャリア開発:若手のうちから経営者層と直接向き合う機会が多く、実践を通じて経営コンサルタントとしてのスキルが磨かれる環境との声が多いです。年功序列の雰囲気は少なく、成果を出せば早期に昇格・昇給につながる実力主義の風土が評価されています。
2. 給与水準:有価証券報告書ベースの平均年収は業界内で比較的高い水準にあり、成果を出すほど報酬が上がる半期年俸査定制度が整っています。初期年収も業界平均を上回るとの口コミが複数見られます。
3. 使命感・やりがい:「企業を救う」というパーパスへの共感度が...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り526文字)
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