年収

459万円〜684万円

勤務地

東京都

職務内容

【職務内容】
「IT人材の適材適所によって成長機会にあふれる社会を創る」というパーパスを掲げ、マス・デジタル両面で広告宣伝費を積極投下しています。Web広告の運用担当者として、企画提案から運用まで一連の業務をお任せします。広告運用だけでなくZETA DIVISIONとのプロジェクトの企画や、IPコラボ等の上流企画に携わることも可能です!

【具体的には】
・リスティング/アフィリエイト広告などのWeb集客でのCV数増加
・効果改善を目的としたLP・バナーの施策立案・改善
・データ分析・レポート(訪問者数、CV率などのKPIモニタリング)
・ASPやアフィリエイトメディアの選定
・新規広告媒体の開拓・運用など

【ポジションの魅力】
・多額の広告予算を投下し、施策が事業成長に直結する裁量の大きい環境
・幅広い広告手法に携わり、デジタルマーケの知見が網羅的に身につく
・獲得系だけでなくブランド施策も担当できる
・プロモーションだけでなく事業マネジメントにも挑戦できる

【マーケティング組織について】
当社のマーケティング組織「Webセクション」は「デザイナー」「マーケター」「ディレクター」で構成されています。設立から約4年の部署ですが、環境整備やコミュニケーションツール統一などを進め、事業貢献を目指しています。

【キャリアパス】
2コースの選択制です。
「専門性を極めるスペシャリストコース」
「事業・組織を成長させるマネジメントコース」から選択できます。
スペシャリスト:専門性を高め事業を牽引、新規サービスの立ち上げに参画
マネジメント:マーケ責任者、ピープルマネジメント

企業名

株式会社ギークリー

本社所在地

東京都渋谷区渋谷2丁目17番1号

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

特別休暇,生理休暇,産前産後休暇 等 ※事業年度により祝日等の数が変動するため、年間休日が125日に満たない場合は夏季または年末年始などに休日を付与して年間125日とする。

情報更新日

2026/04/22

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
459万円〜684万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
27歳
ポジションの魅力
  • 大型広告予算を動かす裁量の大きい環境:
    マス・デジタル両面で広告宣伝費を積極投下しており、多額の予算を直接運用できます。施策の成果が事業成長に直結するため、手応えを感じやすい環境です。
  • ZETA DIVISIONとのIPコラボ等・上流企画への参画機会:
    プロeスポーツチームZETA DIVISIONとのスポンサープロジェクト企画や、IPコラボ等の上流企画にも携われます。通常の広告運用担当では経験しにくいブランドプロモーション領域まで幅広く関与できます。
  • 獲得系からブランド施策まで網羅的に学べる:
    リスティング・アフィリエイト広告等の獲得系施策だけでなく、ブランド認知施策も担当できるため、デジタルマーケティングの知見を網羅的に習得できます。
  • 2026年に東証スタンダード市場へ上場した成長企業:
    2026年2月に東京証券取引所スタンダード市場へ新規上場承認を受けた成長フェーズの企業です。事業拡大のフェーズに携わることで、組織や事業を自ら作っていく経験が得られます。
  • スペシャリスト/マネジメントの2コース選択制キャリアパス:
    「専門性を極めるスペシャリストコース」と「事業・組織を成長させるマネジメントコース」から自分の志向に合わせてキャリアを選択できます。若手でも成果次第で早期にステップアップが可能です。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • リスティング広告の運用経験(Google広告・Yahoo!広告 等)
  • アフィリエイト広告の運用・ASP選定経験
  • LP・バナーの施策立案・改善経験
  • Webアクセス解析・KPIモニタリング経験(GA4等)
  • 広告効果改善のためのPDCAサイクル実行経験
必須スキル(ソフト)
  • 数値・データへの論理的アプローチ力:
    CV率・訪問者数などのKPIをモニタリングし、データを基に仮説を立て施策を回す能力が必要です。感覚ではなく客観的な根拠から意思決定できる力が求められます。
  • 主体的な課題発見・改善行動力:
    Webマーケティングの業務では、自ら課題を見つけ、施策を立案・実行するサイクルを主体的に回す姿勢が重要です。指示待ちではなく自走できる人材が求められます。
  • クロスファンクショナルなコミュニケーション力:
    マーケティング組織はデザイナー・マーケター・ディレクターで構成されており、役職や部署を越えた連携が日常的に発生します。相手の意図をくみ取り、自分の意見を明確に伝えるコミュニケーション能力が必要です。
  • 変化への適応力と学習意欲:
    Webマーケティングのトレンドや広告プラットフォームの仕様は頻繁に変化します。新しい媒体・手法を積極的に取り入れ、自己学習を継続できる意欲が求められます。
  • 事業視点・成果へのコミット力:
    単なる業務遂行にとどまらず、施策が事業成長に直結するという意識を持ち、KPI達成に向けて粘り強くコミットする姿勢が重要です。
歓迎スキル
  • ディスプレイ広告・SNS広告の運用経験:
    Facebook/Instagram広告・Twitter広告・TikTok広告等のSNS広告やディスプレイ広告の運用経験があると即戦力として活躍できます。
  • LP制作・CRO(コンバージョン率最適化)経験:
    LPのA/Bテストやヒートマップ分析など、コンバージョン改善に向けた施策立案・実装の経験があると評価されます。
  • プロジェクトマネジメント経験:
    IPコラボ等の上流企画にも携わるため、複数の関係者を巻き込んだプロジェクトを推進・管理した経験があると活躍の幅が広がります。
  • 人材・IT業界への関心・知識:
    ギークリーのサービス特性上、IT人材市場や採用トレンドへの関心・理解があると、マーケティング施策の解像度が高まります。
この求人で得られるスキル
  • 統合型デジタルマーケティングスキル:
    リスティング・アフィリエイト・ブランド広告など多様な手法を横断的に運用することで、デジタルマーケティング全般の知見を網羅的に習得できます。
  • 大型予算を動かす広告運用スキル:
    多額の広告予算を直接運用する経験は、市場価値を大きく高めます。ROIに根付いた戦略立案から実行・効果測定まで、一連のプロセスを習得できます。
  • ブランドマーケティング・IP企画力:
    ZETA DIVISIONとのコラボ等、eスポーツ・ゲームカルチャーを活用したブランドプロモーション企画に携われるため、獲得系以外のブランド施策の企画立案力が身につきます。
  • 事業マネジメントスキル:
    キャリアパスとしてマネジメントコースを選択した場合、マーケ責任者としてのピープルマネジメントや事業全体を見る視点も習得できます。
  • データ分析・KPI設計スキル:
    訪問者数・CV率などのKPIモニタリングやレポーティングを通じて、データドリブンな意思決定力と分析スキルを実務で磨くことができます。
キャリアマップ
  • 現在
  • Webマーケター(専任担当) リスティング・アフィリエイトを中心に広告運用を担当し、CV数改善・LP改善・データ分析など一連の業務を自走できるレベルへ成長します。
  • Webマーケティングスペシャリスト 特定の広告手法や領域(例:リスティング最適化・ブランド施策)で高い専門性を発揮し、新規広告媒体の開拓や上流企画にも主体的に携わります。スペシャリストコースでは専門性を高め事業を牽引する役割を担います。
  • Webセクションリーダー/マネージャー 広告チームのリーダーとして、戦略立案から予算策定まで上流工程を主導します。マネジメントコースではメンバーの育成・評価など、ピープルマネジメントにも挑戦できます。
  • マーケティング責任者(マーケDiv.マネージャー) Webマーケティングとダイレクトマーケティングの両面から全体を統括するポジションです。社内インタビュー事例によれば、入社数年での責任者就任実績もあります。
  • 新規事業立案・事業マネジメント スペシャリストコースの場合は新規サービスの立ち上げに参画する道もあります。マーケティング視点を活かして事業全体を見るポジションへの展開も可能です。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データでは、正社員の平均年収は約484〜488万円程度(年収範囲300〜700万円)で、人材サービス業界平均と比較して比較的高い水準にあるとされています。平均年齢は約27歳と非常に若く、成果主義・実力主義のカルチャーが根付いており、20代のうちに大きな裁量を持って働ける環境との評価が多く見られます。一方で、基本的に出社スタイルが中心のため、完全リモートワークを希望する方には合わない可能性があるとの声もあります。総合評価は概ね3.7点前後で、成長機会の豊富さを評価する声が目立ちます。

【ポジティブな評価】
1. 成長機会・裁量の大きさ: 若手でも成果次第で大きな裁量を持てる環境との評価が多く、新卒2年目でオウンドメディアを立ち上げた事例も公式情報で確認されています。手を挙げた人間にチャンスが与えられるカルチャーとの声が多数見られます。
2. 評価・給与制度の透明性: グレード制の基本給に加え、半期ごとの達成率に応じた賞与制度があり、算出方法が全社公開されているため透明性が高いとの評価が得られています。残業代もし...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り434文字)

会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!

※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。