株式会社ユーザベース

株式会社ユーザベース

NewsPicks - 編集部 記者/編集者

勤務地

東京都

職務内容

業務内容

NewsPicks編集部の記者/編集者として、オリジナルコンテンツの企画・取材・執筆・編集業務の主導から実行までを担っていただきます。

※オリジナルコンテンツの一例

『NPレポート』 
『週刊ジョーホー番組』
『2026年 バカ化する世界』 
『自動運転ウォーズ』?
やりがい・魅力

NewsPicks編集部では、有料のオリジナル記事と動画をインハウスで制作しています。

独自の取材ルートを持つ記者たちの取材力とデザイナーによる高いクリエイティビティで、他メディアにはできない切り口の経済コンテンツを強みにしています。

表現手法は以下のように多様です。

2000~3000字程度の記事
グラフやイラストを多用したインフォグラフィック
複雑な経済を面白く伝える動画
上記を組み合わせた3日間程度の企画

「特オチをしない」「1日でも早く伝える」など、伝統的なメディアで求められるミッションよりも、独自の目線で今を切り取り、自由な発想で表現することが歓迎されます。記者は興味のあることを取材し、デザイナーや動画ディレクターと対等かつ創造的にコミュニケーションし、コンテンツを作り上げていきます。

また、経済メディアとしては国内トップクラスのユーザー数(約1000万人 *2024/8時点)を誇っており、自らが企画・編集した記事をより多くの読者に届けることが可能です。

※参考:会員ユーザー数が1000万人を突破しました(2024/8/2)

https://newspicks.com/news/10348561/body/

面白いコンテンツを作って人々をあっと言わせたい人、同じニュースであっても大手メディアと異なるアングルで報じたい人、誰も気が付いていないことを発信したい人、自由に表現したい人、既存のメディアが窮屈だと感じる人、「見たことのないものを作ってみたい!」と思える感性と気持ちのある方、ご応募をお待ちしています。

?必須要件

▼ご経験

記者/編集者としてのご経験が3年以上ある方
経済・ビジネス・テクノロジー・キャリアなどに関するコンテンツ編集のご経験

▼お人柄・思考性

成長意欲、知的好奇心が高い方
機動性が高く、即時性を求められるコンテンツに対応できる方
熱意を持って後進の育成に当たれる方
NewsPicksを日常的に利用している方

▼その他

取材動画のご出演に抵抗のない方
※出演イメージ参考:動画取材シリーズ
東京都内に日常的に出勤可能な方(取材拠点が東京にあるため)
出社頻度目安:週2~3日
歓迎要件
企業分析・財務分析・マクロ経済分析・データ分析に抵抗がない方
日常会話以上の英語力のある方(TOEIC750目安)
専門外のことであっても臆さず、幅広く取材できる方
表面的ではない、深い洞察ができる方
※ご参考※

▼【年頭ご挨拶】NewsPicksが2026年に伝えたいこと

https://newspicks.com/news/15769483/body/?

▼【中途採用開始】NewsPicks人気コンテンツのつくり方

https://newspicks.com/news/14979071/?

▼NewsPicks編集長 佐藤留美について - 【ご報告】NewsPicks編集長に、就任しました

https://newspicks.com/news/8979717/

▼新しい視点を集めて、経済の未来をひらく。NewsPicks 新経営チームが始動

https://www.uzabase.com/jp/journal/250107-np-new-board/

企業名

株式会社ユーザベース

本社所在地

東京都千代田区丸の内2-5-2三菱ビル

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

【Holiday】 ・完全週休2日制(土日、祝祭日、年末年始 等) ・有給休暇(10日?) ・慶弔休暇 ・出産/育児休暇 ・ロングバケーション制度(有給休暇とは別に、週末を含む7日間連続の休暇を年に2回取得できる制度) など

情報更新日

2026/05/22

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
-
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
34歳
ポジションの魅力
  • 約1,000万人のユーザーへのインパクト:
    NewsPicks編集部として経済・ビジネス・テクノロジーなど幅広い分野のオリジナルコンテンツを制作し、国内最大級のソーシャル経済メディアで約1,000万人のユーザーに直接情報を届けられるポジションです。
  • マルチフォーマットのコンテンツ制作:
    記事執筆にとどまらず、インフォグラフィック・動画・データビジュアライゼーションなど多様な表現手法を駆使したコンテンツ制作に携われます。デザイナーや動画ディレクターと協働し、クリエイティブな表現力を磨けます。
  • 伝統的メディアにとらわれない自由な編集スタイル:
    旧来の媒体にはない独自のアプローチで、自由な発想と興味のあるテーマで取材・執筆ができます。口コミ情報でも「ジャーナリストやデザイナーが年齢・出身に関わらずフラットにコンテンツを創っていく気風がある」と評されています。
  • スーパーフレックス&リモートハイブリッドの柔軟な働き方:
    コアタイムのないスーパーフレックス制度と、場所を選ばないリモート勤務が実運用されており、自分の生産性が最大化できる時間・場所で働くことが可能です。有給とは別に年2回・7日間連続のロングバケーション制度も整備されています。
  • 業界水準を上回る高水準の年収・透明な評価制度:
    コンピテンシーテーブルによりグレードごとの期待値と給与レンジが社内に公開されており、年次や年齢ではなく成果・実力に応じて昇格・昇給できる仕組みです。業界平均と比較しても高い年収水準が維持されています。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • 経済・ビジネス・テクノロジー・キャリア分野における取材・執筆・編集経験
  • 2,000〜3,000字程度の記事コンテンツの企画立案から執筆・完成までの一連の経験
  • インフォグラフィックや動画など複数フォーマットでのコンテンツ制作経験
  • デザイナー・動画ディレクターなどクリエイティブ職との協業経験
  • 取材対象者へのアプローチおよびインタビュー実施経験
必須スキル(ソフト)
  • 独自の視点と好奇心:
    「自分だけの切り口」で経済・ビジネスの今を捉える力が求められます。既存の報道の枠を超え、読者にとって新鮮な視点を常に持ち続けられる人物が評価されます。
  • スピード感を持った実行力:
    「1日でも早く伝える」という姿勢が重視されます。3日間程度という短い期間での企画立案と実行を繰り返すため、スピーディーに意思決定し行動できる力が必要です。
  • 自律的なセルフマネジメント能力:
    スーパーフレックス・リモート環境では、誰かが細かく指示を出すわけではなく、自分でスケジュールや優先度を管理する必要があります。高い自律性と責任感が問われます。
  • クリエイティブなコラボレーション力:
    デザイナーや動画ディレクターなど他職種と協働し、記事・グラフィック・動画を一体化させたコンテンツを生み出すための創造的なコミュニケーション能力が求められます。
  • 伝統メディアの慣習にとらわれない柔軟思考:
    「特オチをしない」という姿勢を持ちながらも、既存のニュースメディアの制約を超えて自由に表現できる発想の柔軟さが期待されています。
歓迎スキル
  • 動画コンテンツ制作スキル:
    経済を「面白く伝える」動画の企画・制作経験があると即戦力として活躍できます。撮影・編集ツールの基礎知識や動画演出の経験は強みになります。
  • データビジュアライゼーション・インフォグラフィック制作経験:
    グラフやイラストを活用した視覚的なコンテンツの制作経験は差別化要素となります。経済データを分かりやすく視覚化するセンスが歓迎されます。
  • 英語・グローバル情報収集能力:
    海外メディアや英語圏の一次情報をリアルタイムに収集・活用できる語学力はコンテンツの独自性向上に直結します。グローバルな視点でのニュース分析経験も評価されます。
  • SNS・デジタルメディアの活用知見:
    ソーシャルメディアでの情報拡散メカニズムへの理解やSEO、UXライティングの経験があると、デジタルファーストのコンテンツ戦略に貢献できます。
  • 特定専門分野(テクノロジー・スタートアップ・金融など)の深い知識:
    取材・分析する分野での専門的知見は、オリジナリティの高いコンテンツ制作に役立ちます。特にテクノロジーや金融・スタートアップ領域に強い方は歓迎されます。
この求人で得られるスキル
  • マルチメディアコンテンツ制作の総合力:
    文字・グラフィック・動画を組み合わせた複合コンテンツの企画から制作まで一貫して担う経験を積むことで、デジタルメディア時代に対応したマルチフォーマット表現力が身につきます。
  • 経済・ビジネスジャーナリズムの実践的スキル:
    約1,000万人規模のメディアで取材・執筆を繰り返すことにより、経済報道の現場で通用するリサーチ力・インタビュー力・構成力を短期間で鍛えることができます。
  • クロスファンクショナルな協業能力:
    デザイナー・動画ディレクター・エンジニアと日常的に連携することで、職種横断のプロジェクト推進スキルと創造的なコミュニケーション力が培われます。
  • 成果主義環境でのセルフブランディング力:
    コンピテンシーテーブルに基づく透明な評価制度の中で、自らの実績を適切に示し、自律的にキャリアを設計する力が鍛えられます。
  • デジタルメディア事業への深い理解:
    SaaS・メディア・コミュニティが融合した独自のビジネスモデルの最前線に立つことで、次世代のメディアビジネスやサブスクリプションモデルに関する知見が得られます。
キャリアマップ
  • 現在(記者/編集者)
  • シニア記者/編集者 オリジナルコンテンツの品質と量で実績を積み、専門領域を確立することでシニアポジションへ昇格。コンピテンシーテーブルに基づき透明な評価制度のもとで昇給が実現します。
  • コンテンツスペシャリスト(プロフェッショナル路線) 管理職を目指すコースとは別に、取材力・執筆力・表現力を極めることで専門職として昇格・昇給していく「プロフェッショナルタイプ」のキャリアパスが用意されています。
  • 編集チームリーダー/編集長 チームのコンテンツ戦略立案や若手育成を担うリーダーポジションへ。ユーザベースでは「リーダータイプ」として組織マネジメントとコンテンツ品質管理の両立が期待されます。
  • メディア事業マネージャー/事業責任者 NewsPicks編集部の事業戦略全体を担うポジション。キャリアチャレンジ制度(Career Challenge)を活用してSPEEDAやINITIALなど他事業へのグループ内異動も選択肢として存在します。
AI 口コミまとめ
ユーザベース・NewsPicks編集部に対する口コミは総じて、スーパーフレックス制度とリモートワーク環境による高い自由度が評価されており、柔軟な働き方と高い給与水準がセットで評価されています。フラットな組織文化で年齢・経験年数に関わらず実力が評価される環境である一方、自律的なセルフマネジメントと高い主体性が強く求められる点が特徴として挙げられています。事業スピードが速く、優先度が変わりやすいため変化への適応力が問われる職場環境です。

【ポジティブな評価】
1. 働き方の自由度:スーパーフレックス制度とリモートワーク環境が充実しており、「フルフレックスで出社義務がないのでセルフマネジメントがしっかりできればバランスが取りやすい」との声が多く、育児・介護との両立もしやすいと好評です。
2. フラットな組織文化:編集部においてもジャーナリスト・デザイナー・エンジニアが年齢・出身に関わらずフラットに仕事をする気風があり、新人記者でも海外の最先端現場に派遣されるケースもあるとされています。
3. 透明な給与・評...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り474文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。