【インフラ・IT運用部門】SI事業マネージャー
- 年収
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700万円〜900万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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当社が提供するITマネジメントサービス部門(Next ITMS)の組織マネージャーとして、複数の運用領域のプロジェクト(IT運用・業務運用・CloudOps・情シス支援・BPO×AI)を横断的に統括し、組織全体のパフォーマンス向上とサービス品質の最大化をリードします。
主な職務内容は以下の通りです:
■ 組織マネジメント(メインミッション)
- 複数チーム(IT運用、業務運用、CloudOps、ヘルプデスク、情シス支援)の統括
- メンバー育成・評価・組織設計
- チーム間連携の最適化
- 組織のKPI設計とモニタリング
- サービス品質の標準化と改善■ プロジェクトマネジメント(PM/PMO)
- 運用改善プロジェクトの推進
- システム導入・移行プロジェクトのPMO
- ステークホルダー調整・リスク管理■ 顧客マネジメント(Service Management)
- 顧客との定例会・改善提案
- SLA/SLO管理
- 運用レポートのレビュー
- 顧客満足度向上施策の推進経験に応じて、運用戦略の策定も含まれる可能性があり、具体的には:
- Next ITMS 全体の運用戦略立案
- 運用設計(Ops Design)のリード
- 自動化・AI活用(AIOps / BPO×AI)の推進
- クラウド基盤の運用効率・コスト・セキュリティを総合的に改善する仕組みづくり経営幹部と密に連携しながら、会社のSI事業の成長を牽引する重要な役割を担います。
- 企業名
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株式会社スカイウイル
- 本社所在地
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東京都品川区北品川5-9-11大崎MTビル 10F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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年間休日125日 完全週休2日制(土日、祝)
- 情報更新日
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2026/05/01
AIが推定した求人関連情報
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経営直結のリーダーシップポジション:
経営幹部と密に連携しながらSI事業全体の成長を牽引する役割を担います。単なる現場管理にとどまらず、運用戦略の立案やAIOps・BPO×AI推進など、会社の事業方針に直接影響を与える意思決定に関われます。 -
AI・クラウドを活用した次世代IT運用の最前線:
生成AIをはじめとする先端技術とインフラクラウド構築の実績を活かし、CloudOps・AIOps・BPO×AIといった最新の運用モデルを自ら設計・推進できます。テクノロジーと組織マネジメントを融合させた革新的なサービス創造に携われます。 -
多領域横断のマネジメント経験:
IT運用・業務運用・CloudOps・ヘルプデスク・情シス支援など複数チームを統括するため、単一領域に閉じない幅広いマネジメント経験を積むことができます。組織設計・KPI設計・メンバー育成まで一気通貫で担える希少なポジションです。 -
21期連続黒字・安定した事業基盤:
設立以来21期連続黒字・無借金経営を実現しており、NTTデータ・富士通・楽天・NECなど大手企業との取引実績を持つ安定した経営基盤のもとでキャリアを築けます。成長中の事業環境でリスクを抑えながら挑戦できる環境です。 -
透明性の高い評価制度とキャリア支援:
半期に1度の評価面談と市場価値ベースの昇給制度を採用しており、LV1からLV9まで必要スキルが明文化されているため、自身の成長と報酬の関係が明確です。国家資格キャリアコンサルタントによるセルフ・キャリアドック制度も整備されています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- IT運用・インフラ運用における実務経験(3年以上)
- 複数チームまたはプロジェクトのマネジメント経験
- PM/PMOとしてのプロジェクト推進経験
- SLA/SLO管理・顧客対応・ステークホルダー調整の経験
- クラウド環境(AWS・Azure・GCP等)の運用・管理経験
- ITILまたはITサービスマネジメントの知識・実践経験
- KPI設計・組織パフォーマンス管理の経験
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リーダーシップと組織牽引力:
複数チームを横断的に統括し、メンバーの育成・評価・動機づけを通じて組織全体のパフォーマンスを最大化できる力が求められます。 -
顧客折衝・ステークホルダーマネジメント力:
顧客との定例会・改善提案・運用レポートのレビューなど、多様な関係者と信頼関係を構築しながら調整・推進できるコミュニケーション能力が必要です。 -
論理的思考と課題解決力:
組織のKPI設計・モニタリング・サービス品質の標準化など、データや事実に基づいて課題を特定し、実効性のある改善施策を打ち出せる思考力が求められます。 -
変化対応力と推進力:
AI・自動化・クラウド活用など急速に変化するIT環境の中で、新しい技術や手法を柔軟に取り入れ、組織変革を主体的に推進できる行動力が必要です。 -
経営視点と戦略的思考:
経営幹部と連携してSI事業の成長を牽引するポジションのため、現場視点だけでなく、事業全体の方向性を踏まえた中長期的な運用戦略を描ける視座が求められます。
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AIOps・自動化推進の経験:
AIを活用した運用効率化(AIOps)や業務自動化(BPO×AI)の設計・推進経験があると、Next ITMS事業の戦略立案に即戦力として貢献できます。 -
ITIL資格(Foundation以上):
ITILに基づくサービス管理の知識・実践経験は、SLA/SLO管理や運用プロセス改善において強みとなります。 -
クラウド関連資格(AWS / Azure / GCP):
CloudOps領域の統括にあたり、クラウド基盤の運用効率・コスト・セキュリティを総合的に改善できるクラウド専門知識は高く評価されます。 -
情シス支援・ヘルプデスク運営の経験:
情シス支援やシェアードヘルプデスクの運営経験があると、担当領域の幅広いチームマネジメントにスムーズに対応できます。 -
PMP・プロジェクトマネージャ(PM)資格:
システム導入・移行プロジェクトのPMOとして、体系的なプロジェクト管理知識を持つ人材は即戦力として歓迎されます。
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マルチドメインITマネジメントスキル:
IT運用・業務運用・CloudOps・ヘルプデスク・情シス支援など多領域を横断的に統括する経験を通じ、幅広いITサービス管理能力を体系的に習得できます。 -
AI・自動化を活用した運用設計力:
AIOpsやBPO×AIを活用した次世代運用モデルの設計・推進に携わることで、AI時代のITサービスマネジメントに関する実践的なスキルと知識を獲得できます。 -
組織設計・人材育成マネジメント力:
複数チームのKPI設計・評価・メンバー育成を直接担うことで、組織を機能させるためのマネジメント手法や人材育成ノウハウを実務を通じて深められます。 -
顧客・ステークホルダーマネジメント経験:
大手企業を含む顧客との定例会・改善提案・SLA管理を担当することで、上流レベルの顧客折衝スキルと信頼構築力を磨くことができます。 -
IT運用戦略立案・Ops Design能力:
経験に応じてNext ITMS全体の運用戦略策定や運用設計(Ops Design)のリードに携わることで、事業視点を持ったIT運用戦略家としてのキャリアを形成できます。
- 現在
- シニアITSMマネージャー 複数プロジェクトの統括と組織KPIの最適化を主導し、AI・クラウド活用を取り込んだ運用改革をリードすることで、スカイウイルのITマネジメントサービス部門の中核人材として確立します。
- ITマネジメント事業部長(部門責任者) Next ITMS全体の運用戦略・収益・組織設計を一手に担うポジションです。経営幹部と連携しながら事業成長の方針決定に参画し、サービスポートフォリオの拡充や新規顧客獲得戦略にも貢献します。
- テクニカルディレクター(AIOps/CloudOps専門) マネジメントキャリアとは別に、AIOps・クラウド運用設計の専門性を極めるスペシャリスト型キャリアも選択可能です。技術的権威として社内外のソリューション設計をリードします。
- IT戦略コンサルタント/CIO補佐 運用マネジメントの深い知見と顧客折衝経験を活かし、大手クライアント企業のIT戦略立案や情シス変革支援を担うコンサルティング領域へのキャリア展開が視野に入ります。
- 執行役員・経営幹部 連続黒字・2030年に向けた1,000名規模成長計画の中で、SI事業を牽引した実績を基に経営層へのキャリアアップが期待されます。事業戦略の意思決定に直接関与するポジションです。
【ポジティブな評価】
1. 成長・学習環境: 資格取得支援(受験料全額負担+報奨金)、e-ラーニング無料受講、書籍購入制度、社内勉強会など学習サポートが充実しており、スキルアップ意欲のある社員から高く評価されています。
2. 評価制度の透明性: 半期ごとの目標設定型評価制度は基準が明確で、LV1〜LV9のスキルレベルが可視化されているため、納得感を持って取り組めるとの声があります。
3. 職場の雰囲気・人間関係: 社内コ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り423文字)
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