PwC Japan合同会社

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在宅秘書(東京、名古屋、大阪、福岡の拠点に週1日出勤できる範囲に居住の方対象)【PS-ASC】

年収

350万円〜

勤務地

福岡県

職務内容

<<東京、名古屋、大阪、福岡の拠点に週1日出勤できる範囲に居住の方対象>>

■業務内容
複数(3名~5名程度)のパートナー(一般企業の役員クラス)への在宅秘書(ASC)業務。

グループ内の法人のパートナーをリモートでサポートして頂きます。

<<活躍中の在宅秘書のインタビュー記事をご覧ください。>>
https://www.pwc.com/jp/ja/careers/ifs/telework.html

■業務内容(一例)
   ・秘書業務全般  
   ・スケジュール管理  
   ・会食セッティング  
   ・ご案内、お礼状作成  
   ・出張手配(国内、国外)  
   ・電話、メール対応
   ・アポイント調整  
   ・慶弔関係、贈答品手配  
   ・経費請求書処理
   ・名刺管理  
   ・会議運営補助

■勤務時間など
・勤務時間は平日9:15~17:15が定時です。
・週一回(現在は木曜日)出勤日があります。

■休日休暇
完全週休二日(土日)
祝祭日、年末年始(12月29日~1月3日)、PwC Japan Group day(会社休日)

年次有給休暇(年20日)、リフレッシュ休暇、傷病休暇、特別試験休暇、慶弔休暇、出産/育児/介護関係休暇など

※ワーキングマザーがキャリアを継続し活躍中
※リモートワーク(テレワーク)をはじめ柔軟な働き方を推進しています。
※英語のスキルに期待しています。(TOEIC 850以上)

■待遇・福利厚生(一部抜粋)
年収は一律350万円+賞与
各種社会保険加入(健康保険、厚生年金、公認会計士企業年金基金、雇用保険、労災保険など)、確定拠出年金制度

■当該ポジションの魅力
さまざまな理由で社会復帰を諦めていた方も、リモートワーク(在宅業務)という働き方により、家庭と仕事を両立し、築きあげてきたキャリアを生かしていただくことが可能です。
ファームの顔として重要クライアントの対応をしていただく仕事です。

*ご応募の際は、履歴書・職務経歴書のご提出をお願いします。

企業名

PwC Japan合同会社

本社所在地

東京都千代田区大手町1‐1‐1大手町パークビルディング

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

年末年始(12月29日~1月3日),PwC Japan Group day,年次有給休暇(年20日),リフレッシュ・ヘルスケア休暇(年5日),メディカル休暇,慶弔休暇,試験休暇,出産特別休暇(有給),育児特別休暇(有給),介護特別休暇(有給),子の看護休暇,公傷休暇など

情報更新日

2026/05/01

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
350万円〜
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
-
ポジションの魅力
  • 週1日出勤・残りは完全在宅:
    平日9:15〜17:15の定時勤務を基本としつつ、週1回(木曜日)の出勤以外はすべて在宅での業務が可能です。通勤時間ゼロで家庭と仕事を両立しやすい環境が整っています。
  • 世界有数のプロフェッショナルファームで活躍できる:
    PwC Japanグループは監査・コンサルティング・税務・法務など幅広い専門サービスを提供するグローバルネットワークの一員です。ファームの顔として重要クライアントの対応を担う、やりがいのあるポジションです。
  • 充実した休暇・福利厚生制度:
    年次有給休暇20日に加え、リフレッシュ休暇・傷病休暇・特別試験休暇・慶弔休暇・出産/育児/介護関係休暇など多彩な休暇制度を完備。各種社会保険・確定拠出年金制度も整っています。
  • ワーキングマザーが活躍できる環境:
    在宅秘書の制度が整備されており、育児中のメンバーも多数活躍中です。万全のバックアップ体制により、子どもの事情などで急な対応が必要な場合も別の在宅秘書がフォローしてくれる安心の仕組みがあります。
  • コンシェルジュによるサポートと仲間との情報共有:
    オフィスに常駐するコンシェルジュによるサポート体制があり、週1回の出勤日には在宅秘書同士が情報交換できる機会も設けられています。孤独になりがちな在宅勤務でも前向きに業務に取り組める環境です。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・スキルが求められます。


  • 秘書業務全般の実務経験
  • スケジュール管理・アポイント調整の経験
  • 出張手配(国内・海外)の経験
  • ビジネスメール・文書作成スキル(ご案内、お礼状等)
  • TOEIC 850点以上の英語力
  • 経費請求書処理・名刺管理などの事務処理スキル
必須スキル(ソフト)
  • 高い自律性と主体性:
    在宅勤務では誰かが仕事を目の前に並べてくれる環境はなく、自らやるべきことを探し業務を広げていく姿勢が求められます。社会人経験を積んだ上で自己判断・自己管理ができる方が活躍しています。
  • 複数タスクを同時並行で管理する能力:
    3〜5名のパートナー(役員クラス)を同時にサポートするため、優先度を判断しながら複数業務を効率よく処理するマルチタスク能力が必要です。
  • 正確・迅速なコミュニケーション力:
    リモート環境での業務のため、不明点を早めに報告・相談するスピード感と、メールや電話での明確・丁寧なコミュニケーションが求められます。
  • 高い機密保持意識とプロ意識:
    パートナー(役員クラス)の重要クライアント対応を担うため、情報管理への厳格さとファームの顔としての品位・プロ意識が不可欠です。
  • 自己解決力と問題対応力:
    オフィスでの対面サポートがない在宅環境において、ある程度自分で課題を調査・解決できる力が必要です。相談が必要な場面では迅速に上長や関係者へエスカレーションする判断力も求められます。
歓迎スキル
  • 外資系・グローバル企業での秘書経験:
    外資系企業での秘書業務経験がある方は、英語でのコミュニケーションや国際的なビジネス慣習への対応力を即戦力として発揮できます。
  • 英語での秘書・事務対応経験:
    TOEIC 850以上が求められるポジションのため、英文メール作成・電話対応・海外出張手配などの実務経験がある方は選考で有利です。
  • ホテル・航空・ブライダル等のホスピタリティ業界経験:
    会食セッティング・贈答品手配・慶弔対応など、細やかな気配りが求められる業務において、ホスピタリティ業界での接客・調整経験は大きな強みとなります。
  • 複数名の上長・役員クラスのサポート経験:
    複数のパートナーを同時にサポートする業務のため、複数名の役員や上長の秘書を経験している方は即戦力として活躍が期待されます。
この求人で得られるスキル
  • グローバル基準の秘書・アシスタントスキル:
    PwCグローバルネットワークの日本法人にて、世界水準のプロフェッショナルをサポートする業務を通じ、国際的なビジネスシーンで通用する秘書・アシスタントとしての高度なスキルを習得できます。
  • 在宅勤務でのリモートワーク運用スキル:
    完全な在宅勤務体制のなかでITツールを活用しながら業務を遂行する経験を積むことで、テレワーク時代に求められるリモートコミュニケーション・業務管理のスキルが身につきます。
  • マルチタスク・優先度管理能力:
    複数名のパートナーのスケジュール・出張・経費・アポイントを同時に管理する業務を通じ、業務の優先順位付けと効率的なタスク管理の実践力が養われます。
  • ビジネス英語の実践力:
    国内外出張手配・英文案内状・グローバルクライアント対応を日常的に行うことで、実務に直結したビジネス英語力が継続的に高まります。
  • プロフェッショナルファームの業務知識・ネットワーク:
    監査・コンサルティング・税務・法務など多様な専門家が集まるPwC Japanグループの業務に携わることで、ファームビジネスの仕組みや幅広い専門領域への理解が深まります。
キャリアマップ
  • 現在
  • シニア在宅秘書(ASC) より上位のパートナーや多部門のサポートを担当するシニアポジションへステップアップ。後輩の在宅秘書への指導やノウハウ共有のロールも担うことが期待されます。
  • チームリーダー・コンシェルジュ 在宅秘書チームのとりまとめやオフィス常駐コンシェルジュとして、複数の在宅秘書のサポートや業務品質管理を担うポジションへの異動が考えられます。
  • 社内公募による他部門へのキャリアチェンジ PwC Japan合同会社では社内公募制度が整備されており、人事・総務・マーケティング・ITなどのバックオフィス部門へのキャリアチェンジの機会があります。
  • 他のPwC Japanグループ法人への展開 PwCコンサルティング・PwCアドバイザリー・PwC税理士法人など、グループ内の各法人でのアシスタント・管理部門職へのキャリア展開が視野に入ります。
AI 口コミまとめ
PwC Japan合同会社は、リモートワーク環境の整備やワークライフバランスへの取り組みが評価されており、特に在宅勤務制度を活用する女性社員からの満足度が高い傾向にあります。在宅秘書制度は2015年の導入以来、離職率が低く安定した働きやすさが維持されていると複数の声から確認できます。一方で、業務量の多さや縦割り組織文化、キャリアアップの限界感を指摘する声もあります。グローバルな環境で専門性を活かしたい方、育児・介護と仕事を両立したい方には適した職場環境と言えます。

【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: 在宅勤務・リモートワーク制度が整っており、フレックス活用や副業申請制度もあるなど、柔軟な働き方を支える環境が整備されているとの評価が多く見られます。
2. 女性の働きやすさ: フルリモートを活用しながら育児と両立しているワーキングマザーが多く、管理職にも女性が多いとの口コミがあります。男女の評価格差についても否定的な声は少ない傾向です。
3. 福利厚生・休暇制度...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り410文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。