ゲーム/アートディレクター
- 年収
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400万円〜800万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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運営中もしくは開発中のスマホ向けモバイルゲームにおける、デザイン業務全般のディレクションをお任せします。
【具体的な業務内容】
・制作物のクオリティライン策定とクオリティチェック
・必要なクリエイティブの要件定義
・工数見積もり
・レギュレーション制作、ワークフロー構築
・外部とのクオリティラインすり合わせ、折衝業務
・クリエイティブメンバーに対するマネジメント、進行管理業務
※適性に応じて担当業務や範囲は調整いたします。" - 企業名
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ワンダープラネット株式会社
- 本社所在地
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愛知県名古屋市中区錦3-23-18ニューサカエビル5階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土日祝),年末年始,年次有給休暇(入社月に応じて入社時最大10日、次年度以降16~25日)(年間125日程度)
- 情報更新日
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2026/04/22
AIが推定した求人関連情報
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グローバルタイトルのアートを統括できる:
世界累計1,400万ダウンロードを超える「クラッシュフィーバー」や、ゲームフリークとの共同開発タイトル「パンドランド」など、グローバル展開する自社IPのアートクオリティを上流から統括できるポジションです。 -
フラットな組織文化と大きな個人裁量:
「すべてはユーザーに価値を提供するために」という思想のもと、オープンでフラットな環境が整備されており、アートディレクターとしての裁量が大きく、自らのビジョンを反映しやすい環境です。 -
東証グロース上場企業でのクリエイティブ責任者:
2021年に東証グロース市場へ上場した安定基盤を持つ企業でありながら、ベンチャー的なスピード感と挑戦文化が残るフェーズで、アートディレクターとして組織・タイトルのクリエイティブ基盤を築く役割を担えます。 -
フルリモート+フレックスの柔軟な働き方:
週5日リモートワーク可能で、フレックスタイム制度も導入。バーチャルオフィス「oVice」を活用したコミュニケーション体制も整備されており、場所を問わず働きやすい環境が整っています。 -
手を挙げれば新規タイトルにも関与できる:
運営タイトルだけでなく、開発中の新規タイトルのアートディレクションにも携われる可能性があり、自ら積極的に関わることでキャリアの幅を広げることができます。
以下のいずれかの経験・スキルを有する方が求められます。
- スマホ向けモバイルゲームにおけるデザインディレクション経験
- クリエイティブのクオリティライン策定・クオリティチェック経験
- デザイン制作物の要件定義・レギュレーション作成経験
- 工数見積もり・ワークフロー構築の実務経験
- 外部パートナーとのクオリティすり合わせ・折衝経験
- クリエイティブチームのマネジメント・進行管理経験
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ユーザー視点のクオリティ意識:
ゲームプレイヤーの体験を最優先に考え、クオリティラインを高い基準で維持できる感覚と意識が求められます。 -
チームを動かすリーダーシップ:
クリエイティブメンバーに対して適切な指示・フィードバックを行い、チームとしてのアウトプットを最大化するためのマネジメント力が必要です。 -
論理的なコミュニケーション能力:
外部パートナーや社内関係者との折衝・すり合わせにおいて、自身のビジョンや要件を明確に言語化・伝達できる力が重要です。 -
自律的な課題発見・解決力:
フラットな組織文化の中で、受け身にならず自ら課題を見つけ、ワークフロー改善や施策立案を主体的に推進できる姿勢が評価されます。 -
スピード感を持った実行力:
運営中タイトルでは迅速な意思決定と実行が求められるため、品質とスピードのバランスを取りながら着実に業務を進める能力が必要です。
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2Dゲームデザインの実制作スキル:
アートディレクションだけでなく、自身でも2Dイラストやキャラクターデザインの制作経験があると、クリエイターへの的確な指示・フィードバックに活かせます。 -
グローバルタイトル・海外展開の経験:
同社タイトルは海外展開も行っており、多言語・多文化圏のユーザーを意識したアートクオリティへの理解や経験があると特に歓迎されます。 -
外注管理・アセット管理の経験:
外部クリエイターやベンダーとの協業経験、アセット管理の仕組みづくりの経験があると、即戦力として活躍できます。 -
UX/UIデザインの知識:
モバイルゲームの特性上、アートとUIの連携が重要であり、UX・UIデザインの基礎知識があると業務範囲が広がります。
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モバイルゲーム全体のアートディレクション経験:
運営・開発両フェーズのタイトルに携わることで、企画立ち上げからリリース後の運用まで、モバイルゲームアートのサイクル全体を主導するスキルが身につきます。 -
クリエイティブ組織のマネジメントスキル:
クリエイティブメンバーのマネジメントや進行管理を通じて、ゲーム制作現場における組織運営・人材育成のノウハウを習得できます。 -
外部折衝・パートナー管理スキル:
外部クリエイターや制作会社とのクオリティすり合わせ・折衝を経験することで、プロジェクトを主導するプロデュース的な対外交渉力が養われます。 -
グローバル視点のデザイン戦略立案力:
世界展開タイトルのアートに関わることで、国・文化を超えたデザイン設計の視点と、グローバル市場を意識したクリエイティブ戦略の思考力が培われます。 -
リモート環境下でのクリエイティブチームビルディング:
フルリモートを前提とした組織でのディレクション経験を積むことで、非対面でもチームのクオリティと生産性を維持するためのコミュニケーション設計力が習得できます。
- 現在
- シニアアートディレクター より大規模なタイトルや複数プロジェクトのアートディレクションを横断的に担い、クリエイティブ組織の中核的なリーダーポジションへとステップアップします。
- リードアートディレクター / クリエイティブリード 全社のビジュアルアイデンティティやアートスタイルガイドを策定するなど、クリエイティブ方針の決定に関与する役割へ発展します。
- クリエイティブディレクター アートだけでなく、ゲームの世界観・UX・マーケティングビジュアルまで含めたトータルのクリエイティブ責任者として、事業全体のブランド価値を高める立場を担います。
- クリエイティブ部門マネージャー / プロデューサー アートチームの組織運営・採用・育成といったマネジメント領域を主導し、ゲーム制作における組織責任者として事業成長を牽引するキャリアパスも存在します。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フレックスタイム制度や週5リモートワークが整備されており、ライフステージに応じた柔軟な働き方が可能との評価が多い。リモートワーク手当や電気代手当なども支給されている。
2. 自律的な挑戦機会: 「手を挙げれば新たな業務や企画に挑戦させてもらえる環境」との声があり、主体性のある人には多くの経験を積める環境とされている。
3. 年2回の昇給機会: 半期ごとに評価に応...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り410文字)
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