[京都/東京]海外法務担当
- 年収
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700万円〜1,000万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【主な業務】
法務担当として、自社コンテンツの海外展開の拡大に伴い発生する、
弊社の海外法務業務を中心にスキルに応じて国内法務業務もご担当いただきます。
※主なエリア:アメリカ、韓国、台湾【具体的な業務領域】
・取引先との契約書審査業務(NDA、業務委託、ライセンス、広告取引など)
・社内法律相談(取引交渉相談、権利処理、広告法務、知財相談など)
・国内外の法令調査(個人情報保護法や広告関連法など)及び法改正への対応
└事業展開に伴って国内及び海外の法令について調査・レポーティングを行っていただきます。
法改正等によって事業への影響がある場合は、法改正への対応も他法務メンバーとともに行っていただきます。
・その他、各種法務タスクの対応(契約書管理や文書の法務チェック業務など)【ポノス法務での働き方】
・事業部と頻繁にコミュニケーションを取りながらざっくばらんに法務相談を行います。
・事業部と法務チームが普段から雑談をして、その中から自然と仕事の話につながることが多いです。 - 企業名
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ポノス株式会社
- 本社所在地
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京都府京都市下京区立売東町12-1日土地京都四条通ビル
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土・日),国民の祝日,年次有給休暇, その他休暇 慶弔休暇,夏季休暇,年末年始休暇など
- 情報更新日
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2026/04/29
AIが推定した求人関連情報
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グローバル展開する人気IPの法務を担う:
累計1億ダウンロードを突破した『にゃんこ大戦争』を筆頭に、アメリカ・韓国・台湾など多国籍市場へ展開するゲームIPの海外法務を直接担当できます。グローバルビジネスの最前線で実務経験を積める希少なポジションです。 -
少数精鋭チームで裁量が大きい:
法務部門は少数精鋭チームで構成されており、担当者一人ひとりの裁量が大きく、経営層・事業部と直接コミュニケーションを取りながら意思決定に関与できる環境です。 -
幅広い法務領域を横断的に経験できる:
契約書審査・社内法律相談・国内外の法令調査・法改正対応・知財相談など、海外法務を軸に多岐にわたる業務を経験できます。法務スキルを総合的に高めたい方に最適な環境です。 -
風通しの良いオープンな企業文化:
事業部と法務チームが普段から雑談を通じて自然に仕事につなげる文化があり、堅苦しくないフラットな社風が根付いています。口コミ情報でも「自分のやりたいことや意見を言いやすい環境」との評価が見られます。 -
充実した独自の福利厚生:
ゲーム系端末購入補助(年間5万円)・映画鑑賞支援・チームビルディング費用支給(月1回のランチ・ディナー代)など、ゲーム会社ならではのユニークな福利厚生が整っています。フレックスタイム制・年間休日125日(土日祝)と、ワークライフバランスも整備されています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 契約書審査業務の実務経験(NDA・業務委託・ライセンス・広告取引など)
- 海外法務または国際取引に関する実務経験
- 英語での契約書読解・交渉能力(アメリカ・韓国・台湾市場対応)
- 社内法律相談・権利処理・知財相談への対応経験
- 個人情報保護法・広告関連法等の法令調査・対応経験
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コミュニケーション能力:
事業部と密に連携しながら、法務相談をわかりやすく噛み砕いて伝える能力が求められます。法務の専門知識を持ちながらも、現場に寄り添ったコミュニケーションが不可欠です。 -
自律的な課題解決力:
少数精鋭の法務チームの中で、自ら課題を発見し解決策を提案・実行していく主体性が求められます。指示待ちではなく、自走できる姿勢が重要です。 -
柔軟な対応力:
海外法務では各国の法制度・商習慣の違いへの対応が必要です。変化する状況に対して柔軟に対処できる適応力が求められます。 -
チームワーク:
他の法務メンバーと協力しながら法改正対応などを進める場面が多く、協調性を持ちながらチームで成果を出す姿勢が重要です。 -
誠実さ・謙虚さ:
企業公式情報によれば、ポノスは「謙虚さ(自分自身をよく理解している人)」を重視しており、周囲のアドバイスを吸収しながら成長できる姿勢が求められています。
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ゲーム・エンターテインメント業界での法務経験:
ゲームのライセンス契約やIP管理、広告法務など、エンタメ・ゲーム業界特有の法務経験があれば即戦力として活躍できます。 -
韓国語・中国語(繁体字)の語学力:
主要展開エリアが韓国・台湾であるため、英語に加え韓国語や中国語(繁体字)のスキルがあれば業務の幅が大きく広がります。 -
知的財産・著作権法に関する知識:
自社オリジナルIPを多数保有する企業であり、著作権・商標・不正競争防止法など知財分野の知識・経験が業務に直結します。 -
外部弁護士・法律事務所との折衝経験:
海外展開に伴う複雑な法務案件において、外部弁護士との連携・調整を円滑に進めた経験は高く評価されます。 -
コンプライアンス体制構築・社内研修の経験:
ガイドライン策定や社内コンプライアンス研修の企画・運営経験があれば、ポノス法務チームの体制強化に直接貢献できます。
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多国籍対応の海外法務実務スキル:
アメリカ・韓国・台湾を中心とした各国の法制度・商習慣に対応する契約審査・法令調査を通じ、グローバル法務の実践的スキルを習得できます。 -
ゲーム・IPビジネスに特化した専門知識:
ゲームアプリのライセンス契約・広告法務・知財管理など、エンターテインメント業界に特化した法務知識を深く習得できます。 -
事業部との連携を通じたビジネス法務感覚:
経営層・事業部と近い距離で働くことで、法律知識をビジネス課題に即座に落とし込む実践的な「ビジネス法務」センスが磨かれます。 -
法改正対応・コンプライアンス運用スキル:
国内外の法改正(個人情報保護法・広告関連法等)への対応や社内コンプライアンス体制の構築・運用に携わることで、法令対応の実務力が向上します。 -
少数精鋭環境でのプロジェクトマネジメント力:
裁量の大きい少数精鋭チームで幅広い法務業務を担当することで、自律的に案件を管理・推進するプロジェクトマネジメント力が身につきます。
- 現在:海外法務担当
- 法務スペシャリスト 海外法務・国内法務・知財・コンプライアンスなど複数領域を横断的に担当し、ポノス法務チームの中核を担う専門家へと成長します。
- リードリーガル(法務リード) 法務チーム内でプロジェクトや案件をリードし、後輩メンバーの育成や外部弁護士との折衝取りまとめ等、チームの牽引役を担います。
- 法務マネージャー 法務部門全体のマネジメントを担い、法務戦略の立案・コンプライアンス体制の整備・経営層への提言など、組織全体に影響を与えるポジションへステップアップします。
- CLO(最高法務責任者)/ 経営管理ポジション 海外展開が拡大する中、法務・コンプライアンス・ガバナンスを統括するCLOや、経営管理部門のリーダーとして事業戦略に法務の観点で貢献するキャリアが想定されます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:フレックスタイム制(月合計での所定時間管理)により、繁忙時と閑散時でメリハリのある働き方が可能。休暇も取りやすい文化が浸透しており、残業時間は月平均15時間前後と比較的少ない水準。
2. 職場環境・社風:京都本社・東京オフィスともに駅近で、インテリアにこだわったおしゃれなオフィス環境が評価されています。堅苦しさのないフラットな社風で、自分の意見を言いやすい雰囲気がある...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り413文字)
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