戦略PR責任者候補
- 年収
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800万円〜1,100万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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ミッション実現に向けた中長期PR戦略の立案・実行
主な業務内容:
- 各種PR施策の立案・実行
- 危機管理広報体制の構築戦略PRのミッション:
- 経営管理システム市場の拡大に向けた社会啓蒙
- 市場におけるログラス社の認知拡大およびポジショニング形成
- 「Loglass」シリーズの認知・ブランドとしての信頼獲得
- 採用市場におけるログラス社の認知拡大およびブランド強化PRチームの目的:
データに基づく経営判断を推進するため、システムやAIを活用した新たなデータ経営のスタイルを啓蒙し、マーケットそのものを拡張することを目指しています。CFO直下にあり、経営陣と直接議論しながらPR戦略を立案・推進します。2年で10個のプロダクト/サービスのローンチ、将来のIPOなど、さまざまなチャレンジができる環境があります。 - 企業名
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株式会社ログラス
- 本社所在地
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東京都港区三田3丁目11-24国際興業三田第2ビル 9階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休二日制 ・土日、祝日、年末年始(12/28~翌年1/3) 休暇 ・年次有給休暇(入社時10日付与)、慶弔休暇、子の看護等休暇、介護休暇、生理休暇等
- 情報更新日
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2026/04/21
AIが推定した求人関連情報
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CFO直下での戦略立案:
PRチームはCFO直下に位置し、経営陣と直接議論しながらPR戦略を立案・推進できるポジションです。経営の意思決定に近い場所でインパクトの大きい仕事に携わることができます。 -
IPO・マルチプロダクト展開など大型チャレンジ:
2年で10個のプロダクト/サービスのローンチ、将来のIPOを見据えた環境で、PR責任者として歴史に残る仕事に挑戦できます。シリーズBで70億円を調達し、累計100億円超の資金調達実績を持つ成長企業です。 -
市場そのものを創る社会啓蒙PR:
経営管理システム市場の拡大に向けた社会啓蒙を担い、単なる製品PRにとどまらず、マーケット自体を拡張するというスケールの大きいミッションを遂行できます。 -
マルチプロダクト戦略の最前線:
「Loglass 経営管理」「Loglass 人員計画」「Loglass 販売計画」など複数SaaSのブランド認知・信頼獲得を担当。xP&A戦略として2027年4月までにプロダクト数を20以上に拡大する計画があり、PRの対象領域が急速に広がります。 -
採用ブランディングも担う総合PR:
事業PRのみならず採用市場でのブランド強化も担当領域に含まれており、会社の「顔」を多角的に作り上げる総合的なPR経験が積めます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 事業会社またはPR会社でのBtoB PR戦略立案・実行経験
- メディアリレーションズの構築・運用経験
- 危機管理広報・クライシスコミュニケーションの実務経験
- ブランドポジショニング・認知拡大施策の企画・推進経験
- 経営層・CFOとの連携・折衝経験
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戦略的思考力:
中長期のPR戦略を市場動向・競合・経営方針と整合させながら立案できる論理的・俯瞰的な思考力が求められます。 -
オーナーシップ・推進力:
CFO直下の少数精鋭チームで、自ら課題を設定し施策を推進する主体性・実行力が必要です。スタートアップらしい「越えられない壁はない」精神が求められます。 -
ステークホルダーマネジメント力:
経営陣・マーケティング・セールス・採用など社内の多様な部門、また外部メディアやアナリストとの関係を円滑にコーディネートできる調整力が求められます。 -
データドリブンな意思決定力:
「データに基づく経営判断」を提唱する会社であるため、PRの効果測定・KPI設計にも定量的なアプローチが求められます。 -
高い言語化・コミュニケーション能力:
複雑な経営管理領域のプロダクトをわかりやすくメディア・市場に伝えるためのライティング力・メッセージング力が必要です。
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SaaS・BtoB IT企業でのPR経験:
SaaSプロダクトの特性や導入事例の発信、専門性の高いターゲット(CFO・経営企画)へのリーチ経験があると即戦力として活躍できます。 -
IPO準備・IR広報の経験:
将来のIPOを見据えた投資家向け広報・IR連携の経験があると、経営層と同じ視座で戦略を議論できます。 -
採用ブランディング・採用PRの経験:
採用市場での認知拡大・ブランド強化も求人のスコープに含まれるため、採用PRや雇用ブランディングの実績がある方は歓迎されます。 -
経営・ファイナンス領域への知識・関心:
ターゲット顧客(CFO・経営企画)の業務・課題を深く理解するためのファイナンス基礎知識や経営管理への興味があるとメッセージの質が高まります。 -
SNS・オウンドメディア活用経験:
noteやLinkedInなどオウンドメディアやSNSを通じたコンテンツPRの実績があると、デジタルPR戦略の幅が広がります。
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BtoB SaaSのPR戦略構築力:
経営管理というニッチかつ専門性の高い領域での戦略PRを0→1で設計・実行する経験は、市場価値の高いスキルとして蓄積されます。 -
スタートアップにおける危機管理広報スキル:
急成長フェーズ・IPO準備フェーズ特有の広報リスクに対処する危機管理体制の構築・運用経験が得られます。 -
経営・ファイナンス視点のPR感覚:
CFO直下でIPO・資金調達・投資家対応などに関わりながら、経営視点を備えたPR専門家としての希少なスキルセットが形成されます。 -
マルチプロダクトのブランド管理経験:
複数プロダクトを横断したブランド戦略の統合・管理経験は、将来的にCMO・VP of PRなどの上位職を目指す上で大きな武器になります。 -
社会啓蒙型PRのノウハウ:
市場そのものを創り出す社会啓蒙型のPRアプローチを実践することで、従来の製品PRの枠を超えた思考とノウハウが蓄積されます。
- 現在
- 戦略PR責任者(確立期) 採用初期は戦略策定・メディアリレーションズ構築・KPI設計を推進。PRチームの基盤を確立し、ログラスのPR機能をゼロベースで体系化します。
- PR部門マネージャー チームメンバーの採用・育成を担い、組織としてのPR機能を強化。経営管理市場でのNo.1ポジション確立に向けた複数施策を並行推進します。
- VP of PR / コミュニケーション統括 PR・IR・採用広報・コーポレートブランディングを横断的に統括するポジションへ。IPOに向けた投資家向けコミュニケーションにも関与します。
- CMO / 執行役員 マーケティング機能との統合によりCMOへ昇格、または広報・コミュニケーション領域の執行役員として経営チームに参画するキャリアが想定されます。
- 独立・起業 / 他社PRリーダー 急成長SaaSでのPR責任者経験を武器に、スタートアップのPR顧問・独立、またはより大規模な上場企業でのコミュニケーション責任者へのキャリアも開けます。
【ポジティブな評価】
1. 裁量と成長環境:高速でプロダクトが改善される環境や、大きな裁量を持って仕事に取り組める点を評価する声があります。成果を出せばしっかり反映されるという期待感も口コミに見受けられます。
2. 働き方の柔軟性:リモートワーク可能で、家族の都合などによる業務時間の調整もできる柔軟な働き方が好評です。激務で病んでいる人はいないというコメントもあり、一定のワークライフバ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り386文字)
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