【マーケティング】オープンポジション
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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◆対象求人◆ ※詳細は各種求人をご確認ください。
デジタルテクノロジー戦略本部
・「マイナビ××」のデジタルマーケティング担当
・「マイナビ××」のコンテンツマーケティング担当 - 企業名
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株式会社マイナビ
- 本社所在地
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東京都千代田区一ツ橋一丁目1番1号
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・マイナビ公休日(年5日、夏季休暇などに利用可) ・年末年始休暇:原則12月29日~1月3日 ※一部CA職などはシフト勤務の可能性あり
- 情報更新日
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2026/05/01
AIが推定した求人関連情報
想定給与
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リモートワーク
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平均年齢
31歳
ポジションの魅力
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全社横断のデジタルマーケティングに携われる:
2022年10月に設立されたデジタルテクノロジー戦略本部は「Drive Digital Innovation」をミッションに掲げ、約50のサービスを横断するデジタルマーケティングを推進しています。一つの事業部に閉じない大規模な施策に携われる希少なポジションです。 -
マイナビが保有するビッグデータを活用したマーケティング:
就職・転職・進学・ウエディングなど多様なサービスが生み出す膨大なユーザーデータを活用し、SEO・広告運用・コンテンツマーケティングなど幅広い施策を設計・実行できます。 -
テックカンパニーへの変革を牽引する組織:
マイナビはヒューマンタッチなテックカンパニーへの変革を掲げており、デジタルテクノロジー戦略本部は現在約700名規模(2025年9月時点)で、今後1,000名規模への拡大を目指しています。成長フェーズの組織に身を置き、変革を内側から体験できます。 -
多様なキャリアパスとスキル習得の機会:
ITとデジタルマーケティングの担当部署が統合された組織のため、マーケターとしてデータサイエンス・UX・エンジニアリング領域とのコラボレーションが自然と生まれ、幅広い知見を得られます。 -
大手ならではの安定基盤と充実した福利厚生:
売上高2,282億円(2025年9月期)・従業員数7,940名の大手情報サービス企業として、関東圏では月4.5万円程度の住宅補助、保養所、社員持株会など手厚い福利厚生が整備されています。
必須スキル(ハード)
以下のいずれかの実務経験・スキルが求められます。
- デジタルマーケティング実務経験(広告運用・SEO・SNSいずれか)
- コンテンツマーケティング・オウンドメディア運営経験
- Google AnalyticsなどのWebアナリティクスツール活用経験
- マーケティング施策の企画立案〜効果測定の実務経験
- 社内外ステークホルダーとの連携・プロジェクト推進経験
必須スキル(ソフト)
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データドリブンな思考力:
施策の効果を数値で捉え、Google Analyticsや広告レポートなどのデータを活用してPDCAを高速で回せる分析志向が求められます。 -
複数部門を巻き込む推進力:
事業部や他の専門職(エンジニア・デザイナー・データサイエンティスト)と連携し、横断的なプロジェクトを主体的に推進できるコミュニケーション能力が必要です。 -
スピード感と実行力:
若手平均年齢31歳の組織文化に象徴されるように、スピード感を持って仮説・実行・改善を繰り返すことができる実践力が重視されます。 -
チームワークと協調性:
「つなげる力と巻き込む力」をバリューに掲げる企業文化の中で、個人の成果に留まらず、チームとして成果を最大化することを意識できる姿勢が求められます。 -
自ら課題を発見し提案できる姿勢:
縦割り解消・サイロ化解消など、正解のない課題に向き合い、自ら問いを立てて解決策を提示できるプロアクティブな姿勢が評価されます。
歓迎スキル
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CDP・DWH・BIツールの活用経験:
全社横断のデータ基盤構築に関わる場面が多く、カスタマーデータプラットフォームやBIツールの知識・運用経験があると即戦力として活躍できます。 -
オウンドメディアのSEO・コンテンツ設計経験:
マイナビ各サービスのコンテンツマーケティング担当は、メディアを育てていく視点とSEO設計力が重要視されます。運営経験者は高評価が期待されます。 -
新規サービスや事業立ち上げへの関与経験:
ゼロからプラスを生み出すプロジェクトが多いデジタルテクノロジー戦略本部では、スタートアップ的な環境での企画・推進経験が歓迎されます。 -
人材・メディア・HR領域のドメイン知識:
マイナビの主軸サービスが人材・HR領域であることから、当該領域のビジネス知識や業界経験があると業務理解が早まり活躍しやすい環境です。
この求人で得られるスキル
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大規模サービスのデジタルマーケティング実践力:
就職・転職・バイト・ウエディングなど国内最大級の複数メディアを横断するマーケティング施策を担当することで、スケールの大きな実務ノウハウを習得できます。 -
全社横断のデータ活用・分析スキル:
CDP・DWH・BIツール等の最先端データ基盤を使いながら、複数サービスのユーザーデータを横断的に分析する実践的なデータマーケティングスキルが身につきます。 -
プロジェクトマネジメントとステークホルダー調整力:
事業部・エンジニア・デザイナー・経営層など多様な関係者と連携するプロジェクトを推進することで、高度なプロジェクト管理能力とビジネスコミュニケーション力が磨かれます。 -
DX推進・デジタル戦略の立案スキル:
マイナビ全社のデジタル変革を牽引する組織に身を置くことで、DX戦略の立案・実行サイクルを内側から学ぶことができ、デジタル戦略の専門家としてのキャリアを形成できます。 -
コンテンツSEO・メディアグロース経験:
オウンドメディアを一気通貫で担当することで、コンテンツ設計からSEO施策・SNS展開・効果測定まで、メディアグロースの全工程を体系的に習得できます。
キャリアマップ
- 現在
- デジタルマーケティングスペシャリスト SEO・広告運用・コンテンツ設計など特定領域の専門性を深め、担当サービスのグロースを牽引するスペシャリストとして評価されます。成果を出すことで同年代より早期に年収アップが期待できます。
- デジタルマーケティングリーダー/マネージャー 複数施策を横断して担当し、チームメンバーをマネジメントしながらマーケティング全体戦略の設計・実行責任を担います。口コミ情報によれば成果次第で20代後半〜30代前半での昇進事例もあります。
- デジタル戦略部門責任者(部長・統括部長) 事業部横断のデジタルマーケティング戦略を統括し、経営層と連携しながら全社的なDX推進・グロース戦略を立案・推進するポジションを目指せます。
- 社内DX・新規事業の推進リーダー デジタルテクノロジー戦略本部が推進するAI活用・Web3・CDP統合といった次世代プロジェクトをリードするポジションや、社内ベンチャー的な新規プロダクトの立ち上げ責任者へのキャリアパスもあります。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データによると総合評価はおおむね3.5点前後で、大手ならではの福利厚生の充実度や若手が活躍しやすい実力主義の社風が高く評価されています。平均年齢31歳と若く活気ある組織で、有給取得のしやすさや年間休日の多さも好意的に受け止められています。一方で、配属部署や担当業務によって残業時間・リモートワーク可否・評価基準に大きなばらつきがあるとの声も見られます。マーケターなどのデジタル専門職については、大規模サービスに携われるやりがいと、スピード感ある組織文化が魅力として語られることが多いです。
【ポジティブな評価】
1. 福利厚生の充実:関東圏では月4.5万円程度の住宅補助や全国各地の保養所、社員持株会など手当・福利厚生が大手水準で整備されており、満足度が高いという声が多くあります。
2. 有給・休暇の取りやすさ:有給休暇は前日申請でも対応可能なケースが多く、時間単位での取得制度もあり、年間休日も126日以上と多いとの評価が見られます。
3. 若手の裁量と成長機会:成果を出せば早期昇進も可能で、実力主義の評価文...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り423文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。