【コンテンツメディア事業本部】「マイナビニュース」「マイナビウーマン」等の広告企画営業
- 年収
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430万円〜600万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■コンテンツメディア事業部
ビジネス・デジタル・ライフ・エンタメの4ジャンルをカバーする総合ニュースサイト「マイナビニュース」や働く女性に役立つ情報が満載の女性向け情報メディア「マイナビウーマン」などを展開。ユーザーがより良い明日を送るために、ユーザーの「知りたい」に対し、マイナビのコンテンツがサポートできるようなメディア運営を目指している事業部門です。<仕事概要>
「マイナビニュース」「マイナビウーマン」「マイナビ子育て」「マイナビ学生の窓口」「マイナビティーンズ」を中心にした広告営業および進行管理を担当いただきます。日本を代表するナショナルクライアントのマーケティング部門や大手広告代理店を中心に、マイナビが保有する生活情報メディアを提案し、クライアントのマーケティング支援に携わる仕事です。<仕事詳細>
・ニュースメディアらしいタイアップ広告や記事広告だけでなく、時にはイベントの企画運営や動画制作、SNS広告配信や運用などさまざまな手法を自分で企画しながら、クライアントのビジネスを成功に導いていける仕事です。
・既存企業への深耕営業を主としていますが、入社後は仕事に慣れていただくため、新規開拓営業からスタートいただく流れとなります。
・個人のみならずチームで役割分担を行い、グローバル企業やナショナルクライアントの売上拡大を行う事がメインの業務となります。<チームのミッション(目指している方向性)>
マイナビが保有する生活情報メディアを通じて、Z世代を中心とした学生・若手ビジネスパーソンをターゲットとしたマーケティング課題を解決する組織。<魅力・やりがい・身につくスキル>
・大手企業のマーケティング責任者を中心とした様々な決裁権者とのビジネスコミュニケーション力、プレゼンテーション力が身に付きます。
・デジタルマーケティングを中心とした最新のマーケティング知識を学ぶことができ、営業としてのキャリアアップが目指せる環境です。<環境・風土>
・若手が多いこともあり、わからないことをそのままにせず、周囲に相談して解決しようという風土が根付いています。
・新しいことが好きなメンバーが多く、自ら能力開発をするメンバーも多いです。また、既存のメニューに縛られることのない提案を得意としています。 - 企業名
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株式会社マイナビ
- 本社所在地
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東京都千代田区一ツ橋一丁目1番1号
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・マイナビ公休日(年5日、夏季休暇などに利用可) ・年末年始休暇:原則12月29日~1月3日 ※一部CA職などはシフト勤務の可能性あり
- 情報更新日
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2026/05/01
AIが推定した求人関連情報
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ナショナルクライアントとの高度なビジネス経験:
日本を代表する大手企業のマーケティング責任者や大手広告代理店を相手に提案営業を行うため、早期から高いレベルのビジネスコミュニケーション力・プレゼンテーション力が身に付きます。 -
多様な広告手法を横断した総合提案力:
タイアップ広告・記事広告にとどまらず、イベント企画運営・動画制作・SNS広告運用など幅広い手法を自ら企画しながら、クライアントのビジネス課題を解決できる環境です。 -
Z世代・若年層マーケティングの最前線:
「マイナビニュース」「マイナビウーマン」「マイナビ学生の窓口」「マイナビティーンズ」など、Z世代を中心とした若年層にリーチできる複数の自社メディアを武器に、独自性の高い提案が可能です。 -
加速度的に成長するコンテンツメディア事業:
「マイナビニュース」「マイナビウーマン」「マイナビBiz」などメディア・ソリューション領域は加速度的に拡大中であり、事業成長の波に乗りながらキャリアを形成できます。 -
充実したキャリア支援制度と社内公募制度:
社内公募制度・キャリア希望申告制度・資格取得支援制度(102種類対応)・社員起業支援制度(MOVE)など、自律的なキャリア形成を後押しする制度が整備されています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 法人向け営業経験(業界不問)
- 広告・メディア・マーケティング関連の営業または提案経験
- クライアントへのプレゼンテーション・提案書作成経験
- デジタル広告・Webマーケティングに関する基礎知識
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主体的な提案力:
クライアントのマーケティング課題を自ら分析し、既存メニューに縛られない柔軟な提案を自発的に組み立てられる姿勢が求められます。 -
チームワークと協調性:
個人の成果だけでなく、チームで役割分担しながらグローバル企業・ナショナルクライアントの売上拡大を目指す協働意識が必要です。 -
課題解決志向:
クライアントのビジネス上の問題を正確に把握し、適切なソリューションを提示する論理的思考力と課題解決へのコミットメントが求められます。 -
学習意欲・自己研鑽:
デジタルマーケティングをはじめとする最新知識を常にアップデートし、自ら能力開発に取り組む姿勢が社風に合致します。 -
コミュニケーション力:
わからないことをそのままにせず周囲に相談し、上司・同僚・クライアントとオープンに対話できる風通しの良いコミュニケーション姿勢が重視されます。
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デジタルマーケティング実務経験:
SNS広告・ディスプレイ広告・記事広告など、デジタル広告の企画・運用経験があると即戦力として活躍できます。 -
イベント・コンテンツ企画経験:
ウェビナーやリアルイベントの企画運営、動画コンテンツ制作など、多様なコミュニケーション施策の立案経験は高く評価されます。 -
広告代理店または媒体社での業務経験:
広告代理店・メディア運営側での営業・企画経験があると、クライアントとの折衝や提案の質を早期から高めることができます。 -
データ分析・レポーティングスキル:
広告効果測定やGA4などのWebアクセス解析ツールを活用した分析・レポート作成の経験があると業務に直結します。
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統合型デジタルマーケティング知識:
タイアップ広告・記事広告・SNS広告・動画・イベントなど多様な広告手法を横断的に扱うことで、包括的なデジタルマーケティングの知識とノウハウが習得できます。 -
大手企業マーケターとの交渉・提案スキル:
ナショナルクライアントや大手広告代理店のマーケティング責任者・決裁者と直接商談を行うことで、高度なビジネスコミュニケーション力・プレゼンテーション力が養われます。 -
マルチメディア企画・進行管理スキル:
広告進行管理から動画制作・イベント企画まで一貫して担当することで、複数メディアを横断した企画立案・プロジェクトマネジメント力が身に付きます。 -
Z世代・若年層インサイトと市場理解:
「マイナビ学生の窓口」「マイナビティーンズ」等を扱う中で、Z世代のメディア消費動向や購買行動への深い理解が得られます。 -
営業戦略立案・KPI管理能力:
既存顧客への深耕営業と新規開拓を両輪で経験することで、営業戦略の設計・数値管理・PDCAを回す実践的なビジネス推進力が身に付きます。
- 現在のポジション(広告企画営業)
- シニア営業/リーダー職 新規開拓から既存深耕へシフトし、ナショナルクライアントを担当する中核メンバーとして、チーム内でのリーダー的役割を担います。口コミ情報によれば、入社3〜5年でのステップアップが一般的です。
- 営業マネージャー(課長職) 口コミ情報によれば管理職昇進の平均年齢は33歳前後。チームの売上目標管理・部下育成・クライアント戦略立案を担い、給与水準も大きく上昇するとされています。
- 事業部内 企画・マーケティング職へのキャリアチェンジ 社内公募制度を活用し、広告営業で培ったクライアント知見を活かしてコンテンツメディアの企画・マーケティング職へ異動し、スペシャリストとしてのキャリアを歩む選択肢もあります。
- 事業部長・上位管理職 コンテンツメディア事業本部全体の戦略立案・組織マネジメントを担う上位管理職。売上高2,000億円超規模の事業を牽引するポジションとして、大きな裁量と報酬が伴います。
- 社内新規事業(MOVE制度)への挑戦 年次・役職不問で応募できる新規事業提案制度「MOVE」を活用し、コンテンツメディア領域の知見を生かした新事業の立案・推進に挑戦することも可能です。
【ポジティブな評価】
1. 成長環境・やりがい: 若いうちからナショナルクライアントや大手広告代理店に対してアプローチできる環境が整っており、コンテンツメディア事業部の口コミでも「若いうちから大手企業の開拓に挑戦できる」との声が見られます。新規営業力・提案力が着実に鍛えられるとの評価が多いです。
2. 休暇制度・福利厚生: 年間休日129日・産育休後復職率約90%・女性管理職比率約35%など制度面が充実しており、子育てと仕事を両立しやすい環境との口コ...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り452文字)
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