株式会社フレイムハーツ

株式会社フレイムハーツ

【正社員 年収700万以上の求人となります】3D部門のアートディレクターや各職能のディレクター

年収

700万円〜750万円

勤務地

東京都

職務内容

【職務内容】
・新規/既存ゲームタイトルの企画、制作
・外部の開発会社との折衝、契約の進行
・プロジェクトの開発スケジュール調整、進行管理
・制作物の最終チェック及びクオリティコントロール
・外注管理
・その他、社内外各所との折衝

企業名

株式会社フレイムハーツ

本社所在地

東京都港区南麻布3-20-1Daiwa麻布テラスB1F

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

完全週休2日制(土・日),祝日, 夏季休暇,年末年始休暇,年次有給休暇(法定通り付与),慶弔休暇,産前産後休暇,育児休業, 介護休暇,看護休暇

情報更新日

2026/04/09

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
700万円〜750万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
-
ポジションの魅力
  • 大手IPタイトルへの参画チャンス:
    『IDENTITY V』『Ninjala』『ブレイブリーセカンド』など誰もが知る有名タイトルの開発実績を持つスタジオです。コンシューマー・スマートフォンを問わず、多様な人気タイトルのアートディレクションに携われます。
  • ゼロベースからの企画立案・チームマネジメント:
    新規タイトルもしくは運営中タイトルにおいて、企画立案からチームマネジメントまで裁量を持って幅広く関わることができます。ディレクターとして自分の意思とビジョンをプロジェクトに反映できる環境です。
  • プロデューサーへのキャリアアップ機会:
    経験やご志向に応じて、プロジェクト全体を統括するプロデューサー業務にも携わるチャンスがあります。ディレクターからプロデューサーへ、上流工程で活躍できるキャリアパスが用意されています。
  • 東証プライム上場グループの安定基盤:
    デジタルハーツホールディングス(東証プライム上場)の完全子会社として、財務的な安定性と信頼性を持ちながらクリエイティブ事業を展開しています。グループのデバッグ・ローカライズ機能とも連携した総合的なゲーム制作環境があります。
  • オールジャンル・オールプラットフォームの開発環境:
    RPG・リズム・格闘・恋愛シミュレーションなど幅広いジャンル、コンシューマー・アーケード・スマートフォンなど多様なプラットフォームに対応した開発体制が整っており、幅広い経験を積むことができます。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • コンシューマーまたはスマートフォンゲームにおけるアートディレクションの実務経験
  • 3D部門(モデル・アニメ・エフェクト等)のパートディレクター経験
  • 外部開発会社・外注先との折衝・契約進行の経験
  • プロジェクトの開発スケジュール管理・進行管理の経験
  • 制作物のクオリティコントロール・最終チェックの経験
必須スキル(ソフト)
  • 高いコミュニケーション能力:
    社内外の多数のステークホルダー(外部開発会社、プランナー、エンジニア等)と折衝・調整を行うため、明確かつ円滑なコミュニケーション能力が求められます。
  • クオリティへの高い意識と責任感:
    「クライアントの期待を超えるモノづくり」を企業理念に掲げており、制作物の最終チェックおよびクオリティコントロールを担うポジションとして、品質への強いこだわりが必要です。
  • プロジェクトマネジメント力:
    複数の外部パートナーを巻き込んだ開発スケジュールの調整・進行管理を行うため、全体を俯瞰しながら各工程を適切にコントロールするマネジメント能力が求められます。
  • 柔軟な対応力と問題解決力:
    新規・既存タイトルを問わず様々なプロジェクトに従事するため、課題が発生した際に迅速に解決策を考えられる柔軟な思考力が重要です。
  • チームリーダーシップ:
    アートディレクターとして社内外のクリエイターを率いるポジションであるため、メンバーのモチベーション管理やフィードバック力など、チームを引っ張るリーダーシップが求められます。
歓迎スキル
  • Unreal Engine / Unityの実務経験:
    同社の開発環境ではUnreal EngineやUnityを主要ゲームエンジンとして使用しており、これらの操作経験があれば即戦力として活躍できます。
  • Maya・After Effects等DCCツールの活用経験:
    3Dコンテンツ制作においてMayaを中心としたDCCツール群を使用しており、制作現場への理解と現場スタッフへの的確なフィードバックに役立ちます。
  • プロデューサー業務またはゲーム全体統括の経験:
    ご志向に応じてプロデューサー業務への移行チャンスがあるため、すでにプロデューサー的な上流視点を持っている方は一層活躍の幅が広がります。
  • 海外向けゲーム開発・グローバルプロジェクトの経験:
    同社は海外向け開発にも積極的に取り組んでおり、グローバルなゲーム開発の経験があると強みとなります。
この求人で得られるスキル
  • マルチプラットフォーム対応のアートディレクション力:
    コンシューマー・スマートフォン・アーケードなど多様なプラットフォームを横断してアートディレクションを経験することで、広範なプラットフォームに対応できる高度なディレクション能力が身に付きます。
  • 外注管理・パートナーマネジメントスキル:
    外部の開発会社との折衝・契約進行・外注管理を担うため、ベンダーコントロールやパートナー企業との関係構築スキルを実践的に習得できます。
  • ゲーム開発の上流工程経験(企画〜QC):
    企画立案から制作物の最終クオリティチェックまでの一貫した上流工程に関与でき、ゲーム開発全体のライフサイクルを俯瞰したスキルセットを得られます。
  • プロデューサーとしての視点・業務経験:
    ご志向次第でプロジェクト全体を統括するプロデューサー業務にも携われるため、経営・事業視点でのゲーム制作マネジメントスキルを段階的に獲得できます。
  • 多ジャンル・多タイトルにわたるポートフォリオの拡充:
    デベロッパーとして多数のクライアントから引き合いがあるため、様々なジャンル・タイトルの開発実績を積み重ね、業界内での市場価値を高めることができます。
キャリアマップ
  • 現在
  • シニアアートディレクター プロジェクト内の3D部門やビジュアル全体のディレクションを担い、複数チームのクオリティコントロールをリードするシニアポジションへのステップアップが見込まれます。
  • プロデューサー ご経験・ご志向に応じてプロジェクト全体を統括するプロデューサー業務に携わるチャンスがあります。クライアントとの折衝やプロジェクト全体の予算・スケジュール管理を担う上流ポジションです。
  • クリエイティブディレクター 複数プロジェクトを横断してビジュアルおよびクリエイティブ戦略全体を統括するクリエイティブディレクターとして、スタジオ全体のアートクオリティを牽引するポジションを目指せます。
  • 部門マネージャー・スタジオヘッド アートディビジョン等の部門マネージャーとして組織運営・人材育成にも関与し、スタジオ全体を統率するリーダーシップポジションへの道もあります。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データによると、総合評価はやや平均的な水準で、「20代の成長環境」や「法令順守意識」については比較的高い評価が見られます。一方で、待遇面の満足度や人材の長期育成、人事評価の適正感については低めの評価となっており、給与水準に課題を感じている声も散見されます。月平均残業時間は約34時間程度との集計データがあり、プロジェクトによっては繁忙期に残業が増える傾向があるようです。有給消化率は約63%程度と業界平均と同程度の水準です。

【ポジティブな評価】
1. 成長環境・スキルアップ:有名IPや大手パブリッシャーの複数タイトルに携われるため、幅広い開発経験を積める点が評価されています。デベロッパーならではの多様なタイトルへの参画機会は、クリエイターとしての成長に繋がるとの声があります。
2. 風通しの良さ・カルチャー:経営陣とは比較的フランクに話せる環境との声があり、若い社員が多くコミュニティを形成しているとの口コミもあります。
3. オフィス環境:白金高輪エリアの清...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り442文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。