[東京]開発組織責任者
- 年収
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900万円〜1,100万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【仕事概要】
開発組織の責任者として、組織戦略の立案と実行を行っていただきます。【仕事内容】
■お願いしたい業務 ・b→dash および kpieeの2事業部を横断する開発戦略の立案と推進
・プロダクトの中長期ロードマップを策定、優先順位とリソースの最適化
・開発組織の体制設計・ピープルマネジメント・評価制度運用
・開発プロセスやアーキテクチャの標準化と技術選定
・複数チーム(フロントエンド、バックエンド、インフラなど)のマネジメント
・事業成長に資する機能開発と品質向上
・必要に応じて外部パートナーとの連携・折衝・品質管理【応募いただきたい人物像のイメージ】
・50~100名の組織規模でのVPOEロールのご経験がある方 - 企業名
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株式会社データX
- 本社所在地
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東京都新宿区西新宿7-20-1住友不動産西新宿ビル26階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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・土日祝日 ・年末年始休暇 ・年次有給休暇 ※有給消化率100%を目標としています ・クオーターピットイン(Q末日を有給取得奨励日に設定) ・特別休暇:夏季休暇/慶弔休暇/出産育児休暇など
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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2事業部横断の開発戦略を担う希少なポジション:
b→dashおよびkpieeの2つのSaaSプロダクトを横断して開発戦略を立案・推進するVPoEロールは、日本でも非常に希少性の高いポジションです。マルチプロダクト戦略のど真ん中で事業成長に直接貢献できます。 -
国内SaaS市場でトップクラスの事業規模:
b→dashは、フロントSaaS市場において国内第2位のARRを誇るプロダクトです。また、Forbes「日本版CLOUD TOP10」やBOXIL SaaS AWARD 2025 MAツール部門1位など、外部評価も高く、社会的信頼性のある開発組織を率いることができます。 -
累計200億円超の資金調達を背景とした開発投資環境:
ゴールドマン・サックスやKKRなどの世界有数の投資家から累計200億円超の資金調達を実現。潤沢なリソースを背景に、積極的な開発投資・組織拡大が可能な環境です。 -
急成長フェーズで組織を「創る」醍醐味:
2024年春リリースのkpieeを含め、マルチプロダクト展開中のスタートアップです。ベンチャーから中堅企業への変革期において、開発組織の体制設計・評価制度・アーキテクチャ標準化など、組織を0から作り上げる経験が積めます。 -
成果主義の評価制度と年4回の昇給機会:
年4回の評価サイクルがあり、年齢や職歴に関係なく実績に応じて昇給・昇格が行われる成果主義の文化です。開発責任者クラスでは、実績に応じた高水準の処遇が期待できます。
以下のご経験・知見をお持ちの方を求めています。
- 50〜100名規模の組織でのVPoEロール経験
- 複数チーム(フロントエンド・バックエンド・インフラ等)のマネジメント経験
- 開発組織の体制設計・ピープルマネジメント・評価制度運用経験
- 開発プロセスやアーキテクチャの標準化・技術選定の経験
- プロダクトの中長期ロードマップ策定・リソース最適化の経験
- SaaS・Webプロダクト開発の実務経験
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事業視点での意思決定力:
技術観点だけでなく、事業成長に直結する優先順位付けやリソース配分を経営的視点で判断できる能力が求められます。 -
横断的なステークホルダーマネジメント力:
b→dashとkpieeという2つの事業部を横断するポジションのため、各プロダクトチームや経営陣・ビジネス部門と適切に連携・調整できるコミュニケーション力が必要です。 -
変化対応力・自責思考:
急成長中のスタートアップという環境において、現状に満足せず改善を推進し続ける姿勢、他責ではなく自責で課題解決に取り組む姿勢が重視されます。 -
採用・育成・評価を通じた組織構築力:
採用からピープルマネジメント、評価制度設計まで一貫して担うため、エンジニア組織を成長させるための人材育成力・マネジメント力が必要です。 -
外部パートナー折衝力:
必要に応じて外部パートナーとの連携・折衝・品質管理も担当するため、社外との交渉力や品質管理能力も求められます。
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SaaS企業での開発組織マネジメント経験:
マーケティングテックや経営管理SaaSなど、データ活用領域に近いSaaS企業での開発組織責任者経験があると即戦力として活躍できます。 -
IPO・組織スケールフェーズの経験:
今後のIPOや事業拡大を見据えた組織設計・ガバナンス強化の経験があると、同社の成長フェーズに直接貢献できます。 -
アーキテクチャ設計・技術選定の知見:
クラウドインフラ(AWS等)やモダンなWebアーキテクチャに関する深い技術理解があると、技術的意思決定の質が高まります。 -
アジャイル・スクラム開発の推進経験:
複数チームをまたぐ開発プロセスの標準化において、アジャイル・スクラムの実践経験があると組織への浸透がスムーズです。
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マルチプロダクト開発組織の経営経験:
b→dashとkpieeという異なるフェーズ・ドメインの2プロダクトを横断してマネジメントする稀有な経験が積めます。これはキャリア市場でも高い希少性を持ちます。 -
データ・AI領域のプロダクト開発知見:
「ノーコードでデータを扱う」という技術的難易度の高いプロダクト開発を通じて、データ統合・マーケティングテック・経営管理SaaSにおける深い技術知見が身につきます。 -
スタートアップ組織スケールのノウハウ:
ベンチャーから中堅企業への変革期に、評価制度設計・組織体制構築・採用戦略など、組織を拡大させる一連の実務経験が得られます。 -
事業成長に直結するプロダクトロードマップ策定力:
経営・事業戦略と連動したプロダクトの中長期ロードマップ策定を主導することで、ビジネスと技術の両面を俯瞰するCTO/CDO水準のスキルが培われます。
- 現在
- マルチプロダクト開発統括責任者 b→dash・kpieeの2事業部を横断する開発組織を牽引し、組織規模の拡大・複数チームの高度なマネジメントを経験します。
- CTO(最高技術責任者) 開発組織の責任者として実績を積み上げた後、技術戦略全体・エンジニア組織・プロダクトロードマップを包括して担うCTOへのキャリアアップが見込めます。
- IPO・事業拡大フェーズのテクノロジーリーダー 今後のIPOや海外展開を目指す同社において、上場準備や新規プロダクト開発を技術面からリードする役割を担うことができます。
- 他SaaS・テック企業のCTO・VPoE 国内最大級のSaaS開発組織を率いた経験は、市場価値を大きく高めます。他社のCTOやVPoEとして活躍するキャリアパスも十分に開かれています。
【ポジティブな評価】
1. 成果主義の評価制度:年4回の昇給・昇格サイクルがあり、年齢・職歴に関係なく実績を出した人が正当に評価される点が高く評価されています。短期間でリーダーポジションに就いた事例も報告されています。
2. 若手の成長環境:平均年齢が非常に若く、入社早期から大きな裁量を持って業務に取り組める環境として評価されています。「若いうちから成長環...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り358文字)
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