C:【経営管理部】IRリーダー候補
- 年収
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450万円〜600万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【募集概要】
東証プライム上場インターネット企業として事業、組織ともに急成長している当社にて、IR担当としてご活躍いただきます。【仕事内容】
IR担当であり会社の顔として、世界中の投資家に対し、企業価値を向上させるコミュニケーション戦略を立案・実行していただきます。<具体的な業務内容>
・IR戦略の立案サポート・実行
・機関投資家、アナリスト、国内外の投資家等とのコミュニケーション
・決算説明会資料作成・説明会運営
・IRサイトの運営
・その他必要な決算資料・開示資料の作成、開示対応
等上記以外にも、ご経験・ご志向によってはその他ファイナンスやM&A業務への拡張も検討致します。
【仕事の魅力】
・当社のIRにおける戦略・仕組みづくりから広報チームと連動したPR強化まで、幅広く大きな裁量をもってチャレンジできるポジションです。
・IPO前のスタートアップと比較すると資金面・ノウハウ・経験可能な領域といった点で圧倒的にチャンスが多くIPOをゴールとしない非連続成長が可能であり、また大手企業と比較すると裁量・スピード感が大きく異なります。ベンチャーのスピード感と上場企業としてのスケール感の双方を実感できる魅力的なタイミングです。
・東証プライム上場ベンチャー企業の経営企画やM&A、資本市場や金融機関との折衝などのファイナンス業務等、幅広い業務へのチャレンジも可能です。
・同部署には公認会計士や税理士なども所属しており、ファイナンスのみでなくアカウンティングでのキャリア拡張、専門性の習得も可能な環境です。【組織体制】
経営管理部:じげんのコーポレート部門は主に「経営管理部」、「経営推進部」、「経営戦略部」、から構成されており、経営管理部はIRの他、経理財務も担当しており、決算時はIRと経理財務では密に連携を取りながら業務を遂行しております。なお、経理管理部は他に、労務、総務等も担当しております。
また、経営企画・M&A機能を担う経営戦略部とも連携を取りながら進めていただきます。※業務内容補足
【雇入れ直後】仕事概要に記載のある業務内容
【変更の範囲】会社の定める業務※所属長の判断により、10:00~19:00等の固定シフトとなる可能性がございます。
- 企業名
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株式会社じげん
- 本社所在地
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東京都港区虎ノ門3丁目4-8
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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特別休暇(7月~9月の任意の日に3日間 ※2024年度) 年末年始休業 年次有給休暇(時間単位での取得も可能)
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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東証プライム上場×ベンチャースピード感:
IPO前スタートアップにはない資金・ノウハウ・経験領域の充実度を持ちながら、大手企業にはない裁量とスピード感を両立できる希少なポジションです。 -
IR戦略の立案から実行まで大きな裁量:
IR戦略の仕組みづくりから広報チームと連動したPR強化まで、幅広い業務を一人のプレイヤーとして主導できます。世界中の投資家に向けた企業価値向上のコミュニケーション戦略に深く携われます。 -
ファイナンス・M&A領域へのキャリア拡張:
経験・志向次第でファイナンスやM&A業務への拡張も検討される環境です。東証プライム上場企業ならではのコーポレートアクションを間近で経験できます。 -
公認会計士・税理士と同じ部署で働く専門環境:
経営管理部には公認会計士や税理士も在籍しており、IRだけでなくアカウンティング領域でも専門性を高められる学習環境が整っています。 -
四半期ごとの評価・昇給制度:
給与改定が年4回設けられており、成果を出せばスピーディに昇給につながりやすい実力主義の評価制度が導入されています。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- IR業務の実務経験(上場企業での経験尚可)
- 決算説明会資料・開示資料の作成経験
- 機関投資家・アナリストとのコミュニケーション経験
- 財務・経理・ファイナンスに関する基礎知識
- IRサイト・適時開示対応の実務経験
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コミュニケーション能力:
国内外の投資家・機関投資家・アナリストとの折衝が求められるため、論理的かつ明確に情報を伝える能力が必要です。 -
自走力・主体性:
口コミ情報でも「手取り足取り教えてくれない環境」との声があるように、自ら考えて動けるプロフェッショナルとしての姿勢が求められます。 -
数値への理解力:
決算資料・開示資料の作成・説明に関わるため、財務数値を正確に読み解き、投資家に適切に説明する力が必要です。 -
スピード感と柔軟性:
ベンチャー気質の企業文化のもと、変化に素早く対応できる適応力と実行力が求められます。 -
誠実さ・コンプライアンス意識:
上場企業のIR担当として、適切な情報開示と投資家への誠実な対応が求められ、高いコンプライアンス意識が必須です。
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英語力(投資家向けコミュニケーション):
国内外の投資家対応が含まれるため、英語での資料作成・コミュニケーション経験があると活躍の幅が広がります。 -
M&A・ファイナンス知識:
ファイナンスやM&A業務への拡張も検討される環境のため、デューデリジェンスやバリュエーションの基礎知識があると歓迎されます。 -
公認会計士・税理士資格または財務系の専門資格:
同部署には有資格者も在籍しており、会計・税務領域の専門性を持つ方は即戦力として高く評価されます。 -
IRツール・開示システムの操作経験:
TDnetや適時開示プラットフォームの操作経験、またIRサイト運営の経験があれば業務にスムーズに馴染めます。
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上場企業IR実務の総合スキル:
戦略立案から機関投資家対応・資料作成・開示対応まで一気通貫で経験でき、IR担当としての実践的なスキルセットを体系的に習得できます。 -
ファイナンス・M&Aの実践知識:
経営戦略部との連携や業務拡張を通じて、M&Aのプロセスや資本市場に関する実務知識を身に付けられます。毎年2〜4件のM&Aを実施している企業ならではの経験です。 -
アカウンティング・経理財務の専門性:
公認会計士・税理士が在籍する経営管理部での勤務を通じて、財務・会計領域の専門性をIRの視点から深めることができます。 -
経営層・投資家との折衝能力:
決算説明会の運営や機関投資家・アナリストとの直接対話を通じて、経営層との連携スキルや資本市場向けのコミュニケーション力が磨かれます。 -
広報・PRとの連携経験:
広報チームとの連動によるPR強化にも関与できるため、IRとPRを統合した情報発信戦略の設計・実行スキルが身に付きます。
- 現在(IRリーダー候補)
- IRリーダー・マネージャー IR戦略の企画立案から実行までを主導するリーダーポジションへ昇格。機関投資家やアナリストとの関係構築を深め、IR部門の責任者として活躍できます。
- 経営管理部マネージャー IRに加え、経理財務・労務・総務を含む経営管理部全体を統括するマネジメント職へのキャリアアップが可能です。
- CFO補佐・経営戦略担当 ファイナンスやM&A業務への拡張を経て、経営戦略部との連携を深め、CFOを支える財務戦略・資本政策立案の中枢を担うポジションを目指せます。
- CFO(最高財務責任者) 経営管理・IR・M&A・ファイナンスの経験を積み重ねることで、将来的には東証プライム上場企業のCFO候補として社内外でのキャリアを拓く可能性があります。
【ポジティブな評価】
1. 成長環境・裁量の大きさ: 若手から大きな仕事を任せてもらえる環境で、実力主義の評価制度(四半期に1回の昇給チャンス)が整っており、成果を出せばスピーディに昇格・昇給につながると評価されています。
2. 組織風土・人間関係: 上下関係がフラットで風通しが良く、意見が取り入れられやすい環境とのポジティブな声が多く寄せられています。ベンチャー気質を保ちつつ、社内コミュニケーション活性化の施策...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り416文字)
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