【JAPAN AI】マーケティング_マネージャー候補(エンタープライズ領域特化)
- 年収
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800万円〜1,000万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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JAPAN AIは「一企業に一つオリジナルのAIを持つ時代を創る。そしてAIは働く人をサポートし、圧倒的な生産性を実現する。」というビジョンを掲げています。
本ポジションのミッションは、国内大手企業を中心としたエンタープライズ顧客に対し、デジタルマーケティングとフィールドマーケティング(特に展示会・イベント)を統合的に設計・実行し、質の高いリード獲得からナーチャリング、ブランド認知向上までを一気通貫で推進することです。
主な業務内容は以下の通りです:
■エンタープライズ顧客向けABM戦略の立案~実行
・アカウントベースドマーケティング(ABM)施策の設計~実施
- トップアプローチ施策の企画実行・協賛
・デジタルとフィールドを統合したマーケティング施策の最適化
- サービス導入の意思決定に関わるキーパーソンとの接点を持てるイベントの企画・実行・運営や協賛
・Web広告、SEO、ホワイトペーパー、ウェビナー等のデジタル施策
・エンタープライズ向けプロダクトサイト、オウンドメディアの企画~運用
・インサイドセールス・フィールドセールスとの連携強化本ポジションは、CMO直下でイベント戦略とエンタープライズマーケティングを統括するマネージャー候補として、戦略立案~実行までをリードいただきます。現在、エンタープライズマーケティングチームは1名のみの構成となっております。
- 企業名
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株式会社ジーニー
- 本社所在地
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東京都新宿区西新宿6-8-1住友不動産新宿オークタワー5/6階
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休二日制 所定休日:土・日・祝日 休暇:年次有給休暇、夏季休暇(3日)、年末年始休暇(12月31日?1月3日)、慶弔休暇
- 情報更新日
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2026/05/01
AIが推定した求人関連情報
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AIスタートアップ最前線でのマーケティング:
JAPAN AIは設立からわずか数年で年間600%成長を達成した急拡大中のAIスタートアップです。国内AI市場のトップランカーとして注目を集める中、その成長を支えるエンタープライズマーケティングをゼロから構築できる希少なポジションです。 -
CMO直下でのマネージャー候補:
本ポジションはCMO直下に位置し、戦略立案から実行まで一気通貫で担当します。現在エンタープライズマーケティングチームは1名のみの構成であり、チーム拡大のフェーズから組織を牽引できる大きな裁量が与えられています。 -
エンタープライズ×ABMという高度な専門性:
国内大手企業を中心とした顧客へのアカウントベースドマーケティング(ABM)戦略を担当します。デジタル施策とフィールドマーケティングを統合した設計・実行スキルを高いレベルで磨ける環境です。 -
生成AI・LLMプロダクトを扱うことによるキャリア価値:
JAPAN AIはLLM・RAG・AIエージェントなど最先端AI技術を活用したプロダクトを展開しています。今後需要が高まるAI領域のマーケターとして、市場価値の高いキャリアを形成できます。 -
グロース上場企業グループの安定基盤とスタートアップの機動力:
ジーニーグループはグロース市場上場企業でありながら、JAPAN AIはスタートアップとしての意思決定スピードを維持しています。財務的安定性と機動性を兼ね備えた環境でマーケティングに取り組めます。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- BtoB SaaSまたはエンタープライズ向けのマーケティング実務経験
- ABM(アカウントベースドマーケティング)の設計・実行経験
- 展示会・イベント等のフィールドマーケティングの企画・運営経験
- Web広告・SEO・ウェビナー等のデジタルマーケティング施策の実行経験
- リードナーチャリングおよびパイプライン管理の実務経験
- インサイドセールス・フィールドセールスとの連携実績
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戦略思考力:
展示会・イベントなどのフィールドマーケティングとデジタル施策を統合的に設計できる俯瞰した思考力が求められます。単なる施策実行者ではなく、全体戦略を描ける視点が重要です。 -
高い自走力・主体性:
現状エンタープライズマーケティングチームは1名体制であり、上からの指示を待つだけでなく、自らKPIを設定し課題を発見・解決できる強い主体性が必要です。 -
ステークホルダー調整力:
CMO・インサイドセールス・フィールドセールスなど複数の部門と連携する必要があります。部門横断での調整を円滑に進めるコミュニケーション能力が求められます。 -
スピード感と実行力:
JAPAN AIはスタートアップとしての意思決定の速さを重視する文化を持ちます。検討から施策実行までのサイクルを高速で回し続けられるアジャイルな実行力が重要です。 -
数値への感度とPDCA力:
リード獲得数・商談化率・ブランド認知等のKPIを正確に把握し、データドリブンで施策を改善し続けられる分析的思考力が必要です。
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AIプロダクト・SaaS業界でのマーケティング経験:
AIや生成AI関連プロダクトのマーケティング経験があれば、ターゲット顧客の課題理解や訴求ポイントの設定において即戦力として活躍できます。 -
MAツール・CRMの活用経験:
GENIEE MAやSFA/CRM等のマーケティングオートメーションツールを活用してリードナーチャリングを設計・運用した経験は即戦力として歓迎されます。 -
マネジメント経験またはリーダー経験:
将来的なマネージャーとしての活躍を期待するポジションのため、チームやプロジェクトをリードした経験は選考上優位に働きます。 -
エンタープライズ企業の意思決定プロセスへの理解:
大手企業における導入検討プロセスや、複数のキーパーソンを巻き込む購買意思決定フローの理解は、ABM戦略の設計において特に価値があります。
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エンタープライズABM戦略の設計・実行スキル:
国内大手企業をターゲットとしたアカウントベースドマーケティングを一気通貫で担当することで、高度なエンタープライズマーケティングの専門スキルが身につきます。 -
デジタル×フィールドの統合マーケティング設計力:
Web広告・SEO・ウェビナーなどのデジタル施策と、展示会・イベント等のフィールド施策を融合したハイブリッドマーケティングの設計・運用経験が得られます。 -
AI業界・生成AIプロダクトに関する深い知見:
急成長するAI市場の最前線で業務を行うことで、LLM・RAG・AIエージェントといった最先端AI技術のビジネス活用に関する実践的な知識が習得できます。 -
マーケティング組織の立ち上げ・スケール経験:
少人数チームから組織拡大のフェーズを経験することで、ゼロからチームを構築し施策を仕組み化するマネジメントスキルが習得できます。 -
CMOとの直接連携による経営視点のマーケ戦略立案力:
CMO直下での業務を通じ、経営レベルのマーケティング戦略立案・予算管理・ROI評価といった上位視点のスキルが習得できます。
- 現在のポジション(エンタープライズマーケティング担当)
- エンタープライズマーケティングマネージャー チームを拡大しながら、ABM戦略とフィールドマーケティングを統括するマネージャーとして活躍。KPI設計・予算管理・メンバー育成を担います。
- マーケティング本部長・VP of Marketing JAPAN AI全体のマーケティング戦略を統括する役職へ。エンタープライズ領域に限らず、全社的なブランド戦略・プロダクトマーケティング・グロース戦略を主導します。
- CMO(最高マーケティング責任者) 経営チームの一員としてマーケティング全体を担う役職。ジーニーグループ全体の成長戦略に貢献する立場へのステップアップが見込めます。
- 事業責任者・新規事業立ち上げ 口コミ情報によれば、ビジネスサイドではマネージャーから事業責任者・子会社代表へのキャリアパスも存在します。マーケティング知見を活かした新規事業の立ち上げも選択肢となります。
【ポジティブな評価】
1. 成長機会と裁量の大きさ: 年次に関係なく新規プロジェクトを任されるチャンスが多く、自分のミッションを設定して成長を実感しやすい環境との声が多く見られます。手を挙げれば挑戦できる文化があるとの評価も多いです。
2. 福利厚生・育児支援: 住宅手当(会社から3駅圏内の居住で補助)、書籍購入補助、マッサージ補助など生活に直結した福利厚生が充実しているとの評価...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り382文字)
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