【株式会社CA Soa】アニメーター
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■業務内容
・アニメーション制作における作画業務(原画、作画監督、動画検査)■業務内容サイバーエージェント・CA Soaについて
昨今、日本のみならず世界において、メディアミックス戦略を中心とした IP(知的財産)ビジネスは成長市場となっております。
サイバーエージェントでは、2017 年に株式会社Cygames と共同でアニメIP へ投資を行うファンド「CA-Cygames アニメファンド」を組成し、アニメ制作事業へ本格参入しました。
現在では、2024 年2 月に設立したアニメ&IP 事業本部のもと、IP の開発およびアニメの企画プロデュースを主軸に、広告・宣伝機能、グッズ制作・マーチャンダイジング機能などを集約し、グローバル市場を見据えた総合的な事業展開をしております。
このような背景の元、グローバルで通用するハイクオリティな日本発アニメ作品の創出を目的として、新たにアニメ制作スタジオ子会社となる株式会社CA Soa を設立いたしました。
代表取締役社長には数々の有名アニメをプロデューサーとして手掛けた小川正和が就任し、サイバーエージェントが保有する技術力とかけあわせることで、新たなアニメ制作手法の確立を図ります。
現在まさに立ち上げメンバーとなって組織及びアニメ作品を作り出すことのできる環境で、アニメ制作に革新を起こすような手法を用いながら世界に広がるコンテンツ作りをしていただける方を募集しています。■業務内容参考リンク
アニメ制作×テクノロジーで旧い体制にアップデートを
https://high-five.careers/column/casoa/世界に響くIPを創出へ サイバーエージェントのアニメ&IP事業戦略の全貌
https://www.cyberagent.co.jp/way/list/detail/id=31832サイバーエージェントが新アニメスタジオを設立!専務執行役員が語る、アニメ&IP戦略と展望
https://animeanime.jp/article/2025/01/10/88654.htmlアニメプロデューサー小川正和が代表を務めるアニメ制作スタジオ子会社として株式会社CA Soaを設立
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=31275アニメ制作の新時代を切り拓く「CA Soa」 クリエイターと描く未来
https://www.cyberagent.co.jp/way/list/detail/id=32023 - 企業名
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株式会社サイバーエージェント
- 本社所在地
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東京都渋谷区宇田川町40番1号Abema Towers
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土曜・日曜),祝日,夏期休暇,年末年始休暇,年次有給休暇(初年度10日間),慶弔休暇,産休・育休等
- 情報更新日
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2026/04/29
AIが推定した求人関連情報
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立ち上げメンバーとして組織を作る経験:
2025年1月設立の新スタジオCA Soaの立ち上げメンバーとして、組織づくりとアニメ作品の創出に最初から携わることができます。スタジオの文化・制作スタイルを自ら形成できる希少なチャンスです。 -
テクノロジーとアニメ制作の融合:
サイバーエージェントが保有するテクノロジー基盤を活かし、従来のアニメ業界にはなかったDX・新制作手法を現場で実践できます。制作工程の改革に関わりながら、業界の新たな標準を作る経験が得られます。 -
グローバルを見据えたハイクオリティ作品への参加:
グローバル市場で通用するハイクオリティな日本発アニメ作品の創出を目的としたスタジオで、世界に届くコンテンツ制作の最前線に立てます。 -
クリエイターファーストの環境:
アニメ業界の長時間労働・低待遇といった課題を解決すべく、クリエイターが安心して制作に集中できる環境整備に力を入れています。従来のアニメスタジオとは異なる労働環境が整備される予定です。 -
大手グループのバックアップと多彩なメディアミックス展開:
サイバーエージェントグループのABEMA・広告・グッズ・2.5次元舞台など多様なアセットと連携した作品展開が可能で、IPビジネス全体に関わる経験が積めます。
以下のいずれかの経験・技術が求められます。
- 原画制作の実務経験
- 作画監督としての実務経験
- 動画検査の実務経験
- アニメーション制作における作画工程全般の知識
- アニメ制作ソフト・デジタルツールの操作スキル
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高い画力と表現力:
原画・動画検査など作画工程において、キャラクターの演技・動きを高いクオリティで表現できる描写力が求められます。 -
品質へのこだわりと責任感:
グローバル水準のハイクオリティな作品を目指すスタジオとして、各工程で妥協せず品質を追求できる姿勢が重要です。 -
チームでの協調性・コミュニケーション能力:
演出家・制作進行・他のアニメーターとの密な連携が必要であり、円滑にコミュニケーションを取りながら制作を進められる力が求められます。 -
変化への柔軟な適応力:
新スタジオかつDX推進環境であるため、新しいツールや制作フローの変化に積極的に適応できる姿勢が必要です。 -
スケジュール管理能力:
アニメ制作は複数工程が連動して進行するため、自身の担当工程における納期意識と進捗管理が重要です。
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作画監督・総作画監督の経験:
シリーズ全体の作画品質を統括した経験を持つ方は、特にスタジオ立ち上げ期において即戦力として歓迎されます。 -
デジタル作画ツールへの習熟:
CLIP STUDIO PAINTやToon Boom HarmonyなどのデジタルツールでのアニメーションCAを経験している方は、DX推進の方針に沿った活躍が期待されます。 -
海外アニメ・グローバルコンテンツへの知見:
グローバル市場を見据えた作品づくりに携わるため、海外アニメやグローバルIPのトレンドに関心・知見がある方は歓迎されます。 -
アニメ業界の複数スタジオ・作品での経験:
多様な制作現場を経験していることで、新スタジオの制作フロー構築に貢献できると評価されます。
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DXを活用した先進的なアニメ制作スキル:
サイバーエージェントのテクノロジーを組み合わせた新たな制作手法・ワークフローを実践で習得でき、アニメ業界の次世代スタンダードを先取りした経験を積めます。 -
グローバル水準の作画・クオリティ管理スキル:
グローバル展開を前提としたハイクオリティ作品の制作に携わることで、国際的に通用する作画・品質管理の基準を体得できます。 -
IP・メディアミックス事業の全体理解:
サイバーエージェントグループのABEMA・グッズ・広告・2.5次元舞台など多彩な展開と連動した制作に関わることで、IPビジネス全体の流れを実践的に学べます。 -
スタジオ立ち上げ・組織構築の経験:
立ち上げ期のスタジオに参画することで、制作フローや組織体制の構築プロセスを直接体験し、マネジメント・リーダーシップへのステップを早期に踏むことができます。
- 現在
- 原画マン(シニア) 原画担当として複数作品で実績を重ね、演技・動きの表現力を高めながらスタジオ内での信頼を築くステップです。
- 作画監督 1話ごとの作画品質を統括し、演出家と連携しながら作品全体のビジュアルクオリティを管理する役割を担います。業界データによれば作画監督クラスで年収400〜600万円程度が相場とされています。
- 総作画監督・キャラクターデザイン シリーズ全体の作画品質を統括する総作画監督や、作品の顔となるキャラクターデザインを担当するポジションです。スタジオの看板クリエイターとして認知されます。
- アニメーションディレクター・監督 作品全体の演出・制作方針を統括するディレクターや監督へのキャリアパスです。テクノロジーとクリエイティブを融合したCA Soaならではの制作手法をリードする立場になります。
【ポジティブな評価】
1. 成長・裁量環境:若手から手を挙げれば新しいポジションや機会を与えてもらえると評価されており、業界内でも成長スピードが速い環境とされています。
2. 福利厚生:住宅補助(2駅ルール)、社内カフェ、子育て支援制度(macalon)、フレックス・ハイブリッド勤務など制度面が充実しており、長く働きやすい環境との声が多い...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り340文字)
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