株式会社G-Blossom

株式会社G-Blossom

【神奈川】アートディレクター

年収

350万円〜500万円

勤務地

神奈川県

職務内容

【仕事内容】
プランナーやエンジニアと連携し、ゲームの世界観を作る業務をしていただきます。
履歴書、職務経歴書、お持ちの方はポートフォリオを添付送信ください。

【やりがい】
自身の思い描く世界観を責任もって表現することが出来ます。
ディレクションを行いつつ、制作にも携わることができます。

【雇用形態】
正社員/契約社員

企業名

株式会社G-Blossom

本社所在地

神奈川県海老名市大谷南2-16-15

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

完全週休2日制,夏季休暇,年末年始休暇,有給休暇,記念日休暇,計画年休

情報更新日

2026/01/16

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
350万円〜500万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
-
ポジションの魅力
  • インディーゲームの世界観をゼロから構築できる:
    プランナー・エンジニアと連携しながら、ゲームの世界観をアートディレクターとして責任もって表現できます。小規模だからこそ、自分のビジョンがゲームに直結しやすい環境です。
  • ディレクションと制作の両方に携われる:
    ビジュアル面の指揮を執るだけでなく、自ら制作にも関わることができます。マネジメントとクリエイティブの両面でスキルを磨ける貴重なポジションです。
  • 多ジャンル・マルチプラットフォームの開発実績:
    本格3Dアクション・ソーシャルゲーム・ホラーゲーム・VRなど、ジャンルを問わず多様なタイトルを手がけています。Unity・Unreal Engineをはじめ、プラットフォームにも制限を持たない開発スタイルです。
  • スタートアップならではの裁量と成長環境:
    2022年設立の新鋭インディーゲーム会社であり、少人数精鋭体制のため、個人の意見や提案が会社の方向性に直接影響します。自由な意見が言いやすい社風で、主体的に動きたい方に最適です。
  • ベネチア国際映画祭XR部門ノミネートなど注目作品への参画実績:
    「聞くと呪われる」実写VR心霊ホラーがベネチア国際映画祭XR部門にノミネートされるなど、国際的にも評価された作品に携われる可能性があります。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • ゲームのビジュアルデザイン・アートディレクション経験
  • キャラクター・背景・UIなどゲームグラフィック制作経験
  • プランナーやエンジニアとの制作連携経験
  • ポートフォリオを提出できる実績・制作物
必須スキル(ソフト)
  • コミュニケーション能力:
    プランナーやエンジニアと密に連携しながらゲームの世界観を構築するため、円滑なコミュニケーション能力が不可欠です。
  • 主体的な提案力:
    少人数チームのため、自分独自のアイデアや意見を積極的に発信できる姿勢が求められます。受け身でなく能動的に動ける方が歓迎されます。
  • クオリティへのこだわり:
    "面白さにこだわる"という会社の方針のもと、エンドユーザー目線を大切にしながら、クオリティに妥協しない姿勢が必要です。
  • チームワークを重視する姿勢:
    少人数での開発だからこそ、メンバーとの連携・切磋琢磨を楽しめる協調性が重視されています。
  • 自己成長への意欲:
    技術・表現力を常にアップデートしていく貪欲さが求められます。学習意欲の高い方が活躍できる環境です。
歓迎スキル
  • Unity・Unreal Engineを用いたゲーム向けアート制作経験:
    G-Blossomが主に使用するエンジンでの実務経験があると即戦力として活躍できます。
  • スマートフォン向けゲームのUI/UXデザイン経験:
    App Store・Google Play向けのモバイルゲームを多数手がけているため、モバイルUI/UXの知識は大きなアドバンテージになります。
  • コンセプトアート・世界観設計の経験:
    ゲームの雰囲気・世界観をビジュアルで定義するコンセプトアートの制作経験があると、業務にすぐ貢献できます。
  • インディーゲームや小規模開発プロジェクトへの参画経験:
    少人数・低予算での開発スタイルへの理解と経験がある方は、同社の文化にフィットしやすいです。
この求人で得られるスキル
  • マルチジャンル・マルチプラットフォーム対応のアートディレクション力:
    3Dアクション・ホラー・VR・放置ゲームなど多様なジャンルのプロジェクトに関わることで、幅広いアートスタイルの実践的スキルが身につきます。
  • ゲーム開発全般のプロセス理解:
    企画・開発・運営の全工程に少人数で関わるため、デザイン領域にとどまらずゲーム開発全体の流れを俯瞰するスキルが得られます。
  • クリエイティブ・ディレクションとマネジメントスキル:
    ビジュアル面の指揮を執りながら制作にも携わることで、ディレクターとしてのチームマネジメント能力と実務制作力を同時に高められます。
  • インディーゲーム市場・国際展開への知見:
    ベネチア国際映画祭ノミネート作品などへの参画を通じ、グローバルなゲーム市場やインディーゲームの発信方法に関する実践的な知識が得られます。
キャリアマップ
  • 現在
  • シニアアートディレクター 複数プロジェクトを並行してビジュアル統括できる経験を積み、社内でのアート品質基準の策定など、より上流の役割を担うポジションです。
  • クリエイティブディレクター アートディレクションの枠を超え、ゲーム全体のコンセプト・世界観・体験設計を統括するポジション。プランナーやプロデューサーとも対等に渡り合えるクリエイティブリーダーです。
  • 自社オリジナルタイトルのリードクリエイター G-Blossomが将来的に自社オリジナルタイトルへのシフトを目指していることから、自社IPのビジュアル面を一から構築するリードクリエイターとしての活躍が期待されます。
  • 独立・フリーランスアートディレクター 多ジャンルの開発経験とポートフォリオを武器に、フリーランスとして複数クライアントのアートディレクションを担う独立の道もあります。
AI 口コミまとめ
業界の口コミ情報によると、少人数ならではのアットホームな社風と、自由に意見を言いやすい環境が高く評価されています。フルリモート・フレックス制の導入により、柔軟な働き方が実現できる点も好意的に受け止められています。一方で、設立間もないスタートアップ企業であるため、組織体制や評価制度などの整備が発展途上であるという側面もあります。

【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性: フルリモート・フレックスタイム制が導入されており、働く時間・場所を自分で選べる環境が評価されています。副業もOKとされており、ワークライフバランスを重視する方に向いています。
2. 少人数ゆえの裁量と成長: 一人ひとりの責任範囲が広く、自分でモノづくりをしている実感が得やすい環境との声がありま...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り339文字)

会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!

※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。