年収

300万円〜600万円

勤務地

東京都

職務内容

・3Dキャラクター等のモーションやカメラワークを含めたシーンの制作
・UE4やUNITYといったエンジンを用いたモーションの組み込み作業

【ツール】
Maya、Motion Builder

企業名

株式会社Black Beard Design Studio

本社所在地

東京都新宿区西新宿3-20-2東京オペラシティビル41階

雇用形態

正社員

各種保険

健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険

休日休暇

|完全週休2日制(土・日)|祝日|産前・産後休暇|特別休暇(結婚や配偶者の出産、弔事等、計10日の休暇)|リフレッシュ休暇|生理休暇

情報更新日

2026/03/04

AIが推定した求人関連情報

想定給与 想定給与
300万円〜600万円
リモートワーク リモートワーク
-
平均年齢 平均年齢
32歳
ポジションの魅力
  • 国内最大級タイトルへの参加実績:
    「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」「ポケットモンスター スカーレット・バイオレット」「Tales of ARISE」など、国内外の著名ゲームタイトルのCG制作に携われます。
  • ゲームグラフィックス特化のプロ集団:
    2010年設立のゲームグラフィックス制作に特化したCGプロダクションで、業界最高水準を意識したクリエイティブ環境のもと、高い技術を持つデザイナーたちと切磋琢磨できます。
  • ワンストップ制作体制による幅広い経験:
    アート・デザイン・モデル・背景・モーション・エフェクト・実機実装まで社内一貫で手がける環境のため、モーションデザイナーとしても工程全体を理解しながらスキルを高められます。
  • 受託制作と自社開発の両軸で成長できる:
    外部クライアント案件の受託制作だけでなく、自社ゲームの開発・販売も行っており、受託と自社開発の双方でモーション制作の経験が積めます。
  • 若くダイナミックな組織文化:
    平均年齢32歳の若い組織で、CG制作への熱意を持つメンバーが多く、活気ある職場環境のなかでクリエイティブに向き合えます。
必須スキル(ハード)

以下のいずれかの経験・知見が求められます。


  • Maya・Motion Builderを使用した3Dモーション制作経験
  • 3DキャラクターのモーションおよびカメラワークのCGシーン制作経験
  • UE4(Unreal Engine 4)またはUnityを用いたモーション組み込み経験
必須スキル(ソフト)
  • クオリティへのこだわり:
    ゲームグラフィックスにおける「業界最高水準」を意識し、細部までこだわり抜く姿勢が求められます。
  • チームとのコミュニケーション能力:
    モデラー・エフェクト・エンジニアなど多職種と連携しながら制作を進めるため、円滑な情報共有・報連相ができることが重要です。
  • スケジュール管理能力:
    複数のタイトルが並行する受託制作環境のもと、納期を意識した自己管理・タスク調整ができることが求められます。
  • 向上心・学習意欲:
    ゲームエンジンやツールが常に進化するなかで、新技術や手法を継続的にキャッチアップする姿勢が必要です。
  • フィードバックへの柔軟な対応力:
    ディレクターやクライアントからの修正・フィードバックを迅速かつ的確に反映する適応力が求められます。
歓迎スキル
  • UE5・最新ゲームエンジンの知識:
    Unreal Engine 5など最新エンジンの経験・知識があると、ハイエンドプロジェクトへの貢献度が高まります。
  • リギング・スキニングの知識:
    モーション制作の上流工程にあたるリギングやスキニングの知識があると、より品質の高いモーション制作が可能です。
  • コンシューマー・スマートフォン双方のゲーム制作経験:
    BBDSはスマホ向けからハイエンドコンシューマーまで幅広いタイトルを手がけるため、プラットフォームを問わない制作経験が歓迎されます。
  • モーションキャプチャーの知識・経験:
    モーキャプデータを扱う知識があると、より幅広いモーション制作ワークフローに対応できます。
この求人で得られるスキル
  • ゲームエンジンへのモーション実装スキル:
    UE4・Unityを用いた実機への組み込み作業を通じ、モーション制作だけでなく実装まで一貫して担う実践的なスキルが身につきます。
  • ハイエンドタイトル対応の表現力・技術力:
    国内トップクラスのゲームタイトルに携わることで、業界最高水準のモーション・カメラワーク表現の技術を習得できます。
  • ワンストップ制作ワークフローの理解:
    アートから実装まで社内で完結する制作体制のなかで、制作工程全体の流れを把握したゼネラリスト的な視点を養えます。
  • Maya・Motion Builderの実践的な応用力:
    実際のゲームプロジェクトで継続的にツールを使用することで、ソフトウェアの高度な活用スキルが習得できます。
  • プロジェクトマネジメント・進行管理の素養:
    複数タイトルが並行するプロダクション環境のなかで、スケジュール調整やチーム連携を通じたプロジェクト管理の基礎が身につきます。
キャリアマップ
  • 現在
  • 3Dモーションデザイナー(中堅) 担当タイトル・キャラクターの幅を広げ、カメラワークや複雑なシーン演出など高難度モーションを自走して制作できるレベルを目指します。
  • リードモーションデザイナー チーム内の後輩へのフィードバックや品質管理を担い、プロジェクト全体のモーション品質をリードする立場へステップアップします。
  • アートディレクター モーションに留まらず、ゲーム全体のビジュアル品質の方向性を策定・管理するアートディレクターとして、制作の上流から関わるキャリアパスです。
  • テクニカルアーティスト(TA) Maya・ゲームエンジンの深い知識を活かし、モーションパイプラインの設計・効率化を担うテクニカルアーティストとして専門性を高めるルートです。
  • プロジェクトマネージャー / スタジオ管理職 制作経験を活かしてプロジェクト全体の進行管理やチームマネジメントを担う管理職への道も、成長の選択肢の一つです。
AI 口コミまとめ
口コミサイトの集計データでは総合評価は概ね3.6~3.7点台で、CG制作への情熱や明るい職場の雰囲気が高く評価されています。取引先の規模が年々拡大し、有名ゲームタイトルへの参画実績が増えていることで会社の安定性も増しているとの声が見られます。一方で、組織のカルチャーや職場のノリへの適性が個人差を生む可能性も指摘されています。

【ポジティブな評価】
1. 有名タイトルへの参画:年々取引先の規模が大きくなり、携わるゲームタイトルも著名なものが増えており、やりがいを感じる声が多い。
2. 職場の雰囲気・人間関係:「CG制作への熱意が強い会社」との印象があり、明るく仕事に誇りを...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り246文字)

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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。