【コーポレート】広報責任者
- 年収
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600万円〜1,200万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【募集背景】
現状の成長フェーズにおいて、コーポレートブランディングを戦略的に強化し、上場準備(IR体制整備)や、全社的な情報発信・リスク管理体制の構築が喫緊の課題です。戦略的な露出を通じて企業価値を最大化する広報活動を、経営目線でリードできる専門性の高い責任者を求めています。【業務内容】
・コーポレートブランディング戦略の設計と実行:企業の顔となる人物(社長など)の露出戦略を含む、中長期的なブランディング戦略の立案と推進
・IR体制の整備と活動の推進:IR関連の活動を適切に行うための体制整備、戦略的なIR活動の推進。
・リスク管理:社外発信される全社的な影響が出る可能性のある情報や、投資金額が関わる重要な情報のチェック管理体制の構築と運用
・経営戦略との連携:経営戦略や事業計画に基づいた広報・PR戦略(特に採用広報など)の策定、推進、リソース(外部専門家、派遣等)の確保 - 企業名
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株式会社BitStar
- 本社所在地
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東京都渋谷区渋谷2-22-3渋谷東口ビル10F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(休日は土日祝日),有給休暇,夏季休暇(特別休暇),年末年始休暇,慶弔休暇,産前産後・育児休暇(取得・復帰実績あり),子ども休暇(特別休暇)
- 情報更新日
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2026/04/09
AIが推定した求人関連情報
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上場準備フェーズでの経営直結ミッション:
IPO準備(IR体制整備)という企業の重要局面において、広報責任者として経営と直接連動した戦略立案・実行を担えます。キャリアの中でも希少な経験を積める環境です。 -
クリエイターエコノミーという成長市場への関与:
110万名超のインフルエンサーネットワークを持ち、インフルエンサーマーケティング・D2C・コンテンツ制作など多角的な事業を展開する急成長企業のブランディングを主導できます。 -
経営目線で裁量を持って動けるポジション:
コーポレートブランディング戦略の設計から実行まで、外部専門家や派遣等のリソース確保も含め、自らリードできる責任者ポジションです。スタートアップならではの大きな裁量が魅力です。 -
多様なPR領域を横断的に経験できる:
コーポレートブランディング・IR・リスク管理・採用広報など、広報のあらゆる領域をワンストップで担当できます。特定領域に留まらない広い専門性を磨ける環境です。 -
チャレンジを歓迎するカルチャー:
手を上げれば何でも挑戦させてもらえる風土があり、失敗しても責められない文化が根付いています。新しい取り組みを積極的に推進できる環境です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- コーポレートPR・広報の実務経験(責任者レベル)
- メディアリレーションズの構築・運用経験
- IR関連業務または上場準備プロセスへの関与経験
- リスクコミュニケーション・クライシスPR経験
- 採用広報・雇用ブランディング施策の企画・実行経験
- 社外発信(プレスリリース・メディア露出)のマネジメント経験
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経営視点での情報整理・判断力:
経営戦略や事業計画と連動した広報戦略を立案するため、経営目線で情報を咀嚼し、優先順位をつけて意思決定できる能力が求められます。 -
ステークホルダーマネジメント能力:
経営陣・メディア・投資家・採用候補者など多様なステークホルダーと信頼関係を構築し、適切にコミュニケーションを取るスキルが必要です。 -
リスクセンサーと危機対応力:
社外に発信される情報のリスクを先読みし、適切な管理体制を構築・運用できる感度と判断力が求められます。 -
プロジェクトマネジメント力:
複数の広報施策(ブランディング・IR・採用広報等)を並行して推進するため、外部パートナーも含めた全体進捗管理と調整能力が必要です。 -
自走力と実行推進力:
ゼロから体制を構築するフェーズのため、指示を待つのではなく、課題を自ら発見し、解決策を立案・実行まで持っていける主体性が重要です。
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スタートアップ・ベンチャー企業での広報経験:
IPO準備や急成長フェーズでの広報活動の経験があると、同社の現状課題に即対応しやすくなります。 -
エンターテインメント・SNS・デジタルメディア領域の知見:
クリエイターエコノミーやインフルエンサーマーケティング業界への理解があると、業界特性に即した広報戦略を立案しやすくなります。 -
IR・投資家向け広報の実務経験:
IPO準備(IR体制整備)が喫緊の課題であるため、投資家向けの情報開示・ロードショー等の経験があると即戦力として活躍できます。 -
外部PR会社・エージェントとの協働経験:
外部専門家のリソース活用が業務に含まれるため、外部パートナーのディレクション経験があると強みになります。 -
SNS・デジタル広報の企画・運用経験:
同社の事業特性(インフルエンサー・SNS中心)に合わせたデジタル広報施策の設計・実行経験があると歓迎されます。
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IPO・上場準備プロセスの実践知識:
IR体制整備から投資家向けコミュニケーション設計まで、上場準備の広報責任者として実務レベルの知識・経験を体系的に習得できます。 -
コーポレートブランディングの戦略設計スキル:
CEOの露出戦略を含む中長期ブランド戦略の立案・推進を経営直結で実行できるため、戦略PRの高度なスキルが身につきます。 -
クリエイターエコノミー・SNSマーケティング業界知識:
急成長するインフルエンサーマーケティング・D2C・コンテンツ制作の業界において、業界特有の広報ノウハウと深い市場理解を得られます。 -
リスクコミュニケーション体制の構築スキル:
全社的な情報発信リスク管理の仕組みをゼロから設計・運用する経験を通じ、組織横断的なリスクマネジメントの実務スキルを習得できます。 -
採用広報・エンプロイヤーブランディングの実践経験:
採用広報戦略の策定・推進を通じ、HRブランディング領域のスキルも並行して習得でき、広報としての専門領域の幅が広がります。
- 現在
- 広報責任者(体制構築期) 入社後はコーポレートブランディング戦略の設計・IR体制整備・リスク管理体制の構築など、ゼロベースでの仕組みづくりをリードします。
- 広報部門長(チーム拡大期) IPO準備が進むにつれ、採用広報担当者や外部PR会社を束ねる組織規模が拡大。部門責任者として広報チームを統括するポジションへ発展します。
- 上場後のIR・コーポレートコミュニケーション統括 IPO達成後は、投資家・アナリスト向けのIR活動を中心に、上場企業としての包括的なコーポレートコミュニケーションを統括する役割を担います。
- 執行役員・CHO(コーポレート部門管掌) 事業成長とともに経営層への登用も視野に入ります。広報・PR領域を超え、コーポレート全体(人事・法務・広報等)を管掌する執行役員レベルのポジションへのキャリアパスが描けます。
【ポジティブな評価】
1. 社風・カルチャー:手を上げれば何でも挑戦させてもらえる雰囲気があり、チャレンジして失敗しても風当たりが強くなることはないという声が多く見られます。部署・チーム内のコミュニケーションは活発で、年齢の近いメンバーが多く働きやすいと感じる社員が多いようです。
2. 事業の将来性:インフルエンサーマーケティングという成長市場に...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り348文字)
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