遊技機制作進行/東京本社
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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遊技機の映像作品の制作進行をお任せします。
■業務詳細:
・遊技機の映像制作におけるプロジェクトの制作進行管理
・制作スケジュールの組立、管理
・スタッフの工数管理、工程管理
・各種資料の作成
・スタッフ・クライアントとの折衝【雇用形態】
正社員、又は希望に応じて契約社員、業務委託も可 - 企業名
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株式会社Astro Production
- 本社所在地
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東京都台東区北上野2-6-4 上野TAビル6F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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土日祝休み,夏季休暇(5日),年末年始休暇,誕生日休暇(1日),有給休暇(入社後半年以降10日間付与)
- 情報更新日
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2026/02/26
AIが推定した求人関連情報
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パチンコ・パチスロ有名メーカーとの取引:
業界内で知名度の高いメーカーとの取引実績があり、有名タイトルの遊技機映像制作プロジェクトの進行管理に携わることができます。自分が関わった作品が多くのユーザーに届く達成感を得られます。 -
少ない残業・充実した休日:
月平均残業時間は10〜20時間程度に抑えられており、年間休日129日(完全週休2日制)を確保。誕生日休暇・夏季休暇・年末年始休暇など福利厚生も充実しており、クリエイティブワークとプライベートの両立が図れます。 -
年2回の昇給チャンスと1on1評価制度:
会社業績・個人評価に基づく昇給が年2回実施され、決算賞与もあります。評価時には1on1面談を実施し、個人のキャリア目標に沿った成長支援が行われます。 -
多様な雇用形態の選択肢:
正社員のほか、希望に応じて契約社員・業務委託での就業も可能です。自分のライフスタイルや働き方に合わせた雇用形態を選べる柔軟な環境が整っています。 -
自社開発ゲームへの挑戦も可能な総合エンタメ企業:
遊技機映像制作にとどまらず、自社オリジナルゲームの開発やIP制作など幅広いエンタメ領域に挑戦している成長中の会社です。制作進行としてキャリアを積みながら、エンタメ業界全体の知見を広げられます。
以下のいずれかの経験・知識が求められます。
- 何らかのスケジュール作成・管理経験
- 映像・ゲーム・遊技機業界での制作進行または類似職務の経験
- スタッフ・クライアントとの折衝・コミュニケーション経験
- 各種制作資料(スケジュール表・工程管理表等)の作成経験
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コミュニケーション能力:
スタッフやクライアントとの折衝が業務の中核となるため、相手の意図を正確に把握し、円滑に調整を進めるための高いコミュニケーション力が求められます。 -
スケジュール管理力:
複数のスタッフと工程を同時並行で管理するため、全体を俯瞰し優先順位を判断しながら遅延なく進行をコントロールできる能力が必要です。 -
問題発見・解決力:
制作中に発生するトラブルや遅延をいち早く察知し、適切な対処策を考えて関係者と連携しながら迅速に解決できる力が求められます。 -
元気さと前向きさ:
求人票でも「元気でコミュニケーションをとるのが好きな方」が明示されており、チームの雰囲気を盛り上げ、ポジティブに業務推進できる姿勢が重視されています。 -
柔軟な対応力:
遊技機映像制作は仕様変更やクライアントの要望変化が生じやすい環境のため、状況に応じて臨機応変に対応し、スタッフを巻き込んで調整できる柔軟性が重要です。
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遊技機(パチンコ・パチスロ)業界での制作進行経験:
遊技機特有の映像規制や審査フロー、業界慣習を理解していると即戦力として活躍できます。 -
映像制作ツールへの基礎知識:
After Effects、Maya等のツールについて制作者と会話できるレベルの知識があると、スタッフとの工程調整がよりスムーズになります。 -
複数プロジェクトの並行管理経験:
同時進行する複数案件のスケジュールを管理した経験がある方は、業務の全体把握力が高く評価されます。 -
ゲームや映像コンテンツへの熱量・知識:
遊技機・ゲーム・映像エンタメへの深い関心と愛着があることで、品質へのこだわりや業界理解の深さが業務に活かせます。
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遊技機映像制作の進行管理ノウハウ:
パチンコ・パチスロ向け映像プロジェクトの全工程管理を経験することで、業界特有のスケジューリングや審査対応のスキルを体系的に習得できます。 -
クライアントマネジメントスキル:
有名遊技機メーカーのクライアントと直接折衝する機会を通じて、要件の引き出し方や期待値調整など、高度な渉外・交渉スキルが身につきます。 -
プロジェクトマネジメント(PM)能力:
複数スタッフの工数・工程管理を実務で担うことで、PMとして必要な計画立案・リスク管理・リソース配分の実践的なスキルが磨かれます。 -
エンタメ業界を横断した人的ネットワーク:
ゲーム・遊技機・映像制作など複数の領域にまたがって事業を展開する会社で働くことで、業界を越えた幅広い人脈・知識を蓄積できます。 -
制作ディレクション・プロデュース基礎:
制作進行の経験を積み上げることで、将来的に制作デスクやプロデューサーへのキャリアアップに向けた、演出・企画の視点や判断力を養うことができます。
- 現在
- シニア制作進行 複数プロジェクトを束ねる上位担当として、後輩の進行管理スタッフへの指導や、より難易度の高い案件のリードを担います。
- 制作デスク チーム全体のスケジュール管理・リソース配分の統括役として、制作現場の司令塔的ポジションへとステップアップします。スタッフの育成や品質管理にも関与します。
- プロデューサー クライアントとの上位折衝、予算管理、案件全体の事業的意思決定まで担うプロデューサーとして、ビジネスサイドからエンタメ制作を牽引する役割です。
- ディレクター・企画職 映像演出の企画立案や演出設計にも踏み込み、クリエイティブ面からプロジェクトをリードする道も開かれています。社内には遊技機プランナー職も存在します。
- 独立・フリーランス 制作進行としての豊富な実績と人脈を活かして、フリーランスのプロデューサーや制作プロダクションの立ち上げなど、独立した形での活躍も視野に入ります。
【ポジティブな評価】
1. 職場の人間関係:代表自身が「高圧的な態度を会社として絶対に許さない」と明言しており、スタッフからは「嫌な人がいない」という声が上がっているとのこと。心理的安全性の高い職場環境が評価されています。
2. 働き方・休日:年間休日129日・完全週休2日制・残業月平均10〜20時間程度と、映像制作業界の中では比較的ワークライフバランスが整った環境です。テレワーク手...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り386文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。