モーションデザイナー/東京
- 年収
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340万円〜952万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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■ゲームや映像作品における3DCGアニメーションの手付け制作(モーション、カメラワークなど)
■その他コンテンツで使用するアニメーション作成 ・カットシーンの制作 ・ゲームエンジンへの実装から【雇用形態】
正社員、又は希望に応じて契約社員、業務委託も可 - 企業名
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株式会社Astro Production
- 本社所在地
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東京都台東区北上野2-6-4 上野TAビル6F
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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土日祝休み,夏季休暇(5日),年末年始休暇,誕生日休暇(1日),有給休暇(入社後半年以降10日間付与)
- 情報更新日
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2026/02/26
AIが推定した求人関連情報
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多彩なタイトルへの参画機会:
ゲームや遊技機映像など多岐にわたるプロジェクトに携わることができ、スマホ向け・コンシューマー向けなど幅広いジャンルのタイトルに関わることで、実績とポートフォリオを着実に積み上げることができます。 -
自社開発ゲームへの挑戦:
受託開発にとどまらず、自社オリジナルゲームの開発にも積極的に取り組んでいる企業です。自分のモーション作品が自社タイトルとして世に出るという、やりがいある経験が得られます。 -
クリエイターファーストの社風:
「クリエイターを大切にする」という代表のビジョンのもと、離職率は全社で約6%という低水準を維持しています。風通しのよい環境で長期的に腕を磨くことができます。 -
ワークライフバランスの充実:
年間休日129日・完全週休2日制、月平均残業は10〜20時間程度と、プライベートとの両立がしやすい環境が整っています。時短勤務・時差勤務制度も導入されています。 -
雇用形態の柔軟性:
正社員だけでなく、希望に応じて契約社員・業務委託も選択できる柔軟な雇用形態が用意されており、自身のライフスタイルに合わせた働き方が可能です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 3DCGアニメーション(モーション)の手付け制作経験
- カメラワーク設定・調整の実務経験
- カットシーン制作の実務経験
- ゲームエンジン(Unity / Unreal Engine)へのアニメーション実装経験
- Maya・MotionBuilder等のDCCツールの使用経験
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コミュニケーション能力:
メーカーとの直接やり取りや案件獲得業務も担当するため、社内外問わず円滑にコミュニケーションを取れる力が求められます。 -
クオリティへの探求心:
「立場に関係なく発言し合える」社風のもと、より良い作品づくりのために積極的に意見を出し、品質向上に貢献できる姿勢が重要です。 -
自律的な業務推進力:
複数の案件を並行して進めるケースもあるため、スケジュール管理や優先順位の判断を自ら行い、業務を推進できる自走力が必要です。 -
チームワーク・協調性:
モーション制作チームや他職種(エフェクト・2D・3D等)と連携しながら制作を進めるため、チームで協力してプロジェクトを推進できる力が求められます。 -
エンタメへの情熱:
ゲームや映像コンテンツへの深い興味・愛着があり、会社の「宇宙一のエンターテインメント企業」というビジョンに共感できる人物が歓迎されます。
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2Dアニメーションの実務経験:
2Dアニメーションの制作経験があると、表現の幅が広がりモーション制作においても即戦力として活躍できます。 -
Unity・Unreal Engineでのゲーム制作経験:
ゲームエンジンを用いた開発経験があれば、アニメーションの実装から動作確認まで一貫して担当できるため歓迎されます。 -
ハイエンドゲームの制作経験:
コンシューマー向けやPCゲームなど高品質なタイトルへの参画経験は、即戦力として評価されるポイントになります。 -
3Dグラフィックスゲームの制作経験:
3Dグラフィックスを用いたゲーム開発に携わった経験は、幅広い案件対応力につながります。
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ゲームエンジンを活用したアニメーション実装スキル:
Unity・Unreal Engineなどのゲームエンジンへのモーションデータ実装・動作確認を通じて、エンジン上での実装技術を実践的に習得できます。 -
カットシーン演出・カメラワーク設計スキル:
ストーリー表現のためのカットシーン制作や、シーン内のカメラ演出設計に携わることで、映像演出の総合的なスキルが身につきます。 -
クライアントコミュニケーション・案件獲得スキル:
メーカーとの直接折衝や案件獲得業務を担当することで、制作技術に加えてビジネスコミュニケーションや営業的な素養も培われます。 -
幅広いジャンルにわたるモーション制作経験:
ゲーム・遊技機映像・自社IPなど複数分野のプロジェクトに関わることで、ジャンルを問わない汎用的なモーションデザインスキルが蓄積されます。
- 現在:モーションデザイナー
- シニアモーションデザイナー 経験を積みながら担当案件の幅を広げ、複雑なカットシーンやハイエンドタイトルのモーション制作を主導するポジションへステップアップします。
- モーションリード チーム内のモーション制作全体を取りまとめ、品質管理や後輩への技術指導を担う立場へ。年2回の人事考課面談で評価され、昇給昇格のチャンスがあります。
- テクニカルスペシャリスト 管理職コースとは別に、モーション技術を極めることでスペシャリストとして昇格・昇給するキャリアパスも選択可能です。自社開発タイトルの中核を担う存在を目指せます。
- アニメーションディレクター / プロデューサー モーション・映像演出の方向性を定めるディレクターや、案件全体を統括するプロデューサーへのキャリアアップも視野に入ります。企画・上流工程への挑戦が可能です。
【ポジティブな評価】
1. 職場の人間関係・雰囲気:「嫌な人がいない」という声が代表自身も認識しており、高圧的な態度を会社として許さない姿勢が定着している。スキルより人柄を重視する採用方針が良好な職場環境につながっているとの評価。
2. ワークライフバランス:年間休日129日・完全週休2日制、月平均残業10〜20時間程度と、業界水準と比べて残業が少ない環境。時短勤務・時差勤務も導入されており柔軟な働き方が可能...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り412文字)
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※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。