[東京]法務担当
- 年収
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500万円〜1,000万円
- 勤務地
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東京都
- 職務内容
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【主な業務】
契約審査業務、法務相談業務を中心に、各種法的規制対応、機関法務等の広範な業務を経験できます。【具体的には】
・取引先との契約書審査業務(NDA、業務委託、ライセンス、広告取引など)
・社内法律相談(取引交渉相談、権利処理、広告法務、知財相談など)
・外部弁護士との相談、調整業務
・コンプライアンス(社内ガイドライン策定、業務関連する法令の社内研修など)【ポノス法務での働き方】
・事業部と頻繁にコミュニケーションを取りながらざっくばらんに法務相談を行います。
・事業部と法務チームが普段から雑談をして、その中から自然と仕事の話につながることが多いです。【雇用形態の補足】
※契約社員の場合もございます。 - 企業名
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ポノス株式会社
- 本社所在地
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京都府京都市下京区立売東町12-1日土地京都四条通ビル
- 雇用形態
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正社員
- 各種保険
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健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
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完全週休2日制(土・日),国民の祝日,年次有給休暇, その他休暇 慶弔休暇,夏季休暇,年末年始休暇など
- 情報更新日
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2026/04/29
AIが推定した求人関連情報
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累計1億DL超の人気IPを持つ企業での法務経験:
『にゃんこ大戦争』をはじめとする世界的人気タイトルを保有するゲーム会社で、IP保護・ライセンス・広告法務など、コンテンツビジネス特有の幅広い法務実務を経験できます。 -
少数精鋭チームでの高い裁量:
法務部門は少数精鋭チームで構成されており、裁量が大きく、契約審査から機関法務・コンプライアンス体制構築まで幅広い業務を担当できます。 -
事業部・経営層と距離が近いフラットな環境:
事業部と法務チームが日常的にざっくばらんなコミュニケーションを取り、雑談の中から仕事の相談が生まれる風通しの良い組織文化が特徴です。 -
国内外のゲームビジネスに関わる多様な法務領域:
NDA・業務委託・ライセンス・広告取引・景表法・個人情報保護法・資金決済法など、エンターテインメント業界ならではのバラエティ豊かな法的課題に取り組めます。 -
フレックスタイム制・充実した自己研鑽支援制度:
「ぽの活」と呼ばれる自己研鑽支援制度や端末購入支援制度(年間5万円まで)など、ユニークな福利厚生が整っており、学習意欲を持って働ける環境です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- 企業法務経験1年以上(特に契約審査・法令調査業務)
- 法学部または法科系大学院卒業(同等の実務経験含む)
- 契約書審査業務(NDA・業務委託・ライセンス・広告取引など)の実務経験
- 法令調査・法的規制対応の実務経験
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自発的な関心と前向きな姿勢:
自社サービスや業界に対して興味・関心を持ち、主体的にチャレンジできる姿勢が求められます。 -
職種横断的なコミュニケーション能力:
事業部・開発部門など法務以外のメンバーとも積極的に連携し、ざっくばらんに相談できる対話力が必要です。 -
自律的な思考と行動力:
指示を待つだけでなく、自ら課題を発見し、解決策を考えて行動できる主体性が重視されます。 -
チームワーク・協調性:
仲間を大切にしながら、チームとして協力して業務を推進できることが求められます。 -
継続的な学習意欲と向上心:
法令や規制は常に変化するため、常に新しい知識を取り入れ、成長し続ける姿勢が不可欠です。
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IT・ゲーム・コンテンツビジネス領域での法務実務経験:
ゲーム会社やIT企業でのインハウス法務経験は即戦力として高く評価されます。特に、ライセンス・IP関連業務の経験があると活躍の場が広がります。 -
知的財産・著作権関連の知見:
ゲーム業界ではキャラクターやIPの保護が重要であり、著作権・商標・特許などの知財分野の知識は業務に直結します。 -
景表法・個人情報保護法・資金決済法などの法的規制対応経験:
スマホゲームビジネスに関連する各種規制への対応経験は、即日戦力として活躍できる強みになります。 -
外部弁護士との連携・調整経験:
社外の法律事務所と連携しながら法的課題を解決した経験があると、業務をスムーズに推進できます。
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エンターテインメント・コンテンツ業界特有の法務スキル:
ゲームIP、ライセンスアウト、コラボ案件、広告法務など、エンタメ業界ならではの法務ノウハウを幅広く習得できます。 -
インハウスローヤーとしての総合的な実務力:
契約審査・法務相談・コンプライアンス体制構築・外部弁護士管理など、企業法務のほぼ全領域を経験することで、総合力の高い法務人材として成長できます。 -
事業部と協働する法務パートナーとしての交渉・調整スキル:
事業部・経営層と直接コミュニケーションを取りながら法務戦略を立案・実行することで、ビジネスサイドと協働できる法務のプロフェッショナルとしての素養が身につきます。 -
国際・グローバル対応法務の経験:
海外市場にも展開する『にゃんこ大戦争』など、グローバルビジネスに関連する契約交渉・法的規制対応の経験を積むことができます。
- 現在
- 法務スペシャリスト ゲーム・エンタメ業界特有の法務領域(IP・ライセンス・広告法務・景表法等)に精通した専門家として、社内の法的意思決定をリードする存在を目指します。
- 法務チームリーダー 少数精鋭の法務チームにおいてチームを束ね、後輩育成や法務体制の高度化・コンプライアンス強化を推進するポジションを担います。
- 法務マネージャー/法務部門責任者 法務部門全体の戦略立案・体制構築・外部弁護士管理・経営層への法的助言など、企業法務の最上位職として会社全体のリスク管理を担います。
- 事業責任者・管理部門責任者 法務の枠を超え、コンプライアンス・内部統制・IP戦略等を含む管理部門全体を統括する経営幹部ポジションへのキャリアパスも考えられます。
【ポジティブな評価】
1. 働き方の柔軟性:フレックスタイム制(コアタイム11:00〜18:00)が導入されており、業務時間の調整がしやすいと評価されています。また、週1日程度のリモートワークも認められているため、ある程度の柔軟性があります。
2. 職場の人間関係:現場レベルの社員は謙虚で温和なタイプが多く、トラブルになりにくい雰囲気と評されています。事業部と法務チームが日常的にざっくばらんなコミュニケーションを取る文化も...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り425文字)
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