PMO/関西
- 年収
-
454万円〜797万円
- 勤務地
-
京都府
- 職務内容
-
下記のPMO業務を遂行します:
・プロジェクトの課題抽出・解決策提案
・議事録など各種資料作成
・ベンダーコントロール
・プロジェクトスケジュール管理・調整
・各種業務フローの改善、システムや仕組みの改善・運用
・組織・メンバーおよびリソース管理
・成果物の品質分析主な配属プロジェクト例:
- 官公庁系、大規模な業務システム案件
- 開発人員50名以上、案件期間3か月~の中長期間
- 当社からQMO1名、PMO2名、メンバー2名の体制で参画
- 指揮型PMOとしてプロジェクト推進のみならず、課題抽出から提案を通じたプロジェクト体制改善にコミット
- 大阪府内の客先常駐、部分的にリモートでも対応特徴:
- 大阪府内を中心に関西エリアでPMO/QA案件を展開
- 一次請け(プライム)案件100%
- 顧客と近い関係性の中で裁量権を持ち、上流工程を担当
- 開発における品質の観点から本質的な価値提供を目指す - 企業名
-
ポールトゥウィン株式会社
- 本社所在地
-
愛知県名古屋市千種区今池1-5-9オフィスイリヤビル2F
- 雇用形態
-
正社員
- 各種保険
-
健康保険 雇用保険 厚生年金 労災保険
- 休日休暇
-
・完全週休2日制(一部部署や職種により異なる) ・フレックスホリデー(年に一度、連続した2日間をいつでも取得可) ・有給休暇(入社日に10日分付与、試用期間中は3日まで使用可能) ・年末年始休暇 ・育休・産休・介護休暇 ・慶弔休暇 ※年間休日120日以上(2022年度実績:123日)
- 情報更新日
-
2026/04/21
AIが推定した求人関連情報
-
一次請け(プライム)案件100%:
元請けとして顧客と直接関係を構築できる環境です。二次・三次受けのような中間マージンや指示の歪みがなく、上流工程から裁量を持ってプロジェクトに関与できます。 -
官公庁系・大規模案件への参画機会:
開発人員50名以上の大規模業務システム案件を中心に、社会インフラを支えるプロジェクトに携われます。案件規模が大きいほどPMOとして得られる経験値・市場価値も高まります。 -
指揮型PMOとして本質的な価値提供:
単なるサポートではなく、課題抽出から提案・プロジェクト体制改善までコミットする「指揮型PMO」として活躍できます。品質の観点から本質的な価値提供を目指す文化があります。 -
関西エリアでのPMO/QA事業展開:
大阪府内を中心とした関西エリアで積極的にPMO/QA案件を展開しており、地域密着型のキャリア形成が可能です。転勤リスクが低く、ライフスタイルを安定させながら成長できる環境です。 -
QMO・PMO・メンバー構成による充実した支援体制:
QMO1名・PMO2名・メンバー2名という少数精鋭チームでの参画により、QA(品質管理)とPMO双方の視点を学べる環境が整っています。互いに連携しながらプロジェクトを推進するため、孤立しにくい体制です。
以下のいずれかの経験・知見が求められます。
- PMO業務の実務経験(スケジュール管理・課題管理・議事録作成等)
- 大規模システム開発プロジェクトへの参画経験
- ベンダーコントロール・外部委託管理の経験
- 業務フロー改善・プロセス改善の推進経験
- ステークホルダーへの提案・報告資料作成経験
-
課題発見・解決思考力:
プロジェクト上の問題を早期に察知し、根本原因を分析した上で解決策を提案・実行できる力が求められます。 -
コミュニケーション・調整力:
顧客・ベンダー・社内メンバーなど多様なステークホルダーと円滑に連携し、プロジェクトを推進するための対話力・折衝力が必要です。 -
ドキュメンテーション能力:
議事録・課題管理表・報告資料など、各種ドキュメントを正確かつわかりやすく作成・管理する力が求められます。 -
品質意識・論理的思考力:
成果物の品質分析やプロセス改善を担うため、品質基準を理解し論理的にアプローチできる素養が重要です。 -
主体性・自律的な行動力:
指揮型PMOとしてプロジェクトを牽引する役割であるため、受け身にならず自ら課題を見つけ、提案・実行できる積極性が求められます。
-
官公庁・公共系システムの知識・経験:
今回の配属先が官公庁系の大規模業務システム案件であるため、公共系プロジェクト特有のルールや文化(調達・契約・コンプライアンス等)を理解している方は即戦力として活躍できます。 -
QA(品質保証)・テスト工程の知識:
同社はQAを強みとする企業であり、QMOとの連携が多いため、QA・テストの知識や経験を持つ方はプロジェクトに深く貢献できます。 -
PMP・PMPプロフェッショナル等のプロジェクト管理資格:
PMP(Project Management Professional)やITIL、基本情報技術者試験などの資格保有者は、PMO業務の知識面での説明責任を果たしやすく、評価される傾向にあります。 -
アジャイル・ウォーターフォール両方の開発手法への対応経験:
大規模業務システムでは多様な開発アプローチが採用されるため、複数の開発手法に対応できる柔軟性が歓迎されます。
-
大規模プロジェクトのPMO実務スキル:
開発人員50名以上・期間3か月以上の中長期大規模案件に一次請けとして参画することで、計画・課題管理・品質分析など幅広いPMO実務スキルを体系的に習得できます。 -
官公庁系プロジェクトのドメイン知識:
官公庁の業務システム案件を通じて、公共調達・行政業務プロセス・コンプライアンス対応など、市場価値の高い専門知識を蓄積できます。 -
品質管理(QA/QMO)との融合スキル:
QMOと連携しながら成果物の品質分析を行うため、PMOとQAの両視点を持つ希少な人材へと成長できます。 -
ベンダーコントロール・多者間調整力:
複数のベンダー・ステークホルダーを統括する経験を積むことで、大規模プロジェクトを横断的にコントロールするマネジメントスキルが身につきます。 -
提案・改善コンサルティング力:
指揮型PMOとして課題抽出から体制改善提案まで担うため、コンサルティング的な思考・提案力を実践的に磨くことができます。
- 現在
- シニアPMO プロジェクト経験を積み重ねることで、より複雑・大規模な案件でのPMOリードポジションを担えるようになります。ベンダーコントロールや品質分析の実績が評価の基盤となります。
- QMO(品質マネジメントオフィサー) PMO経験に加え、品質保証・テスト管理の視点を深めることで、QMOポジションへのキャリアチェンジが可能です。同社のQAを強みとする事業モデルにおいて、高い市場価値を持つ役割です。
- プロジェクトマネージャー(PM) PMO経験を土台にプロジェクト全体の意思決定・最終責任を担うPMへとステップアップできます。業界データでは、PMの平均年収はPMOより200万円以上高い水準とされています。
- ITコンサルタント / 事業開発 上流工程・提案力・品質管理の経験を活かし、ITコンサルタントや新規事業開発など、より広い領域でのキャリアへと展開することも可能です。年収相場は800万円~1,500万円と高水準です。
【ポジティブな評価】
1. 上流工程への関与・裁量の広さ: 顧客と直接関係を築きながら上流工程を担当できる点は、成長志向の社員から高く評価されています。指揮型PMOとして実務経験を積める環境を魅力と感じる声があります。
2. 女性の働きやすさ・育児支援: 産育休からの復帰率が高く、育休後に管理職に就く女性もいるという口コミがあり、女性が継続...(ここから先は会員登録後にご覧いただけます。残り340文字)
会員登録をして、
AI 口コミ全貌をチェック!
※本資料はAIを活用して収集・整理した情報を含んでいます。正確性については適宜ご確認ください。